応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 初めましてを、もう一度への応援コメント

    良かった...



    リチ

    作者からの返信

    第1部お疲れ様でした笑

    第2部は伏線回収ですよー😏

  • 第6話 6月13日への応援コメント

    6/13に読んで良かった😄

    先を読みたいやら怖いやら。



    リチ

    作者からの返信

    あ、本当だ!
    今日、傘記念日ですね!

  • 第4話 宮瀬さんへの応援コメント

    ああ。

    好きだ。


    キャー🙉


    この先どうなるんだい?

    読めば分かりますな。

    早く最新話に行きたいんだけど
    ワイ、読むのが遅い。

    リド。ワールドは作品多くて迷子になりそう🤣



    作者からの返信

    実はこの話
    1年以上前に書き始めてたので
    私も記憶曖昧ですが、朔くん編の方が痛々しいんですよね。
    ただ最後は完全に掬われますのでお楽しみにです!

  • 第3話 昨日の言葉への応援コメント

    恋愛偏差値80はありそうだけど...



    リチ

    作者からの返信

    www

  • 第2話 図書館へ行く人への応援コメント

    この純愛が眩しい。

    寝る前に読んだら駄目ですな。
    過去の恋愛を思い出す...
    そして寝れなくなる。


    リチ

    作者からの返信

    純愛ものってあんま書かないんで、そこまで甘々な話では無いんですよ笑
    恋愛脳、経験値5なもんで笑

  • 第1話 吉川朔、誰への応援コメント

    こう来ましたか。。。

    さすが!



    リチ

    作者からの返信

    ただの記憶喪失ものではございませんの笑

  • 素敵な作品をありがとうございました。

    恋人同士の片っぽが記憶喪失になる、というシュチュエーションに昔から憧れがあって。

    それでも、もう一度好きになるのか。

    ぜんぶもう1回最初からやり直す、という贅沢がやってみたい、とか。

    恋はキスするまでが一番楽しい、とか。

    だから、双方のバージョンが丁寧に描かれたこの作品は、本当に「こういうのが好きなの!」
    と、思いました。

    朔と灯里も素敵なカップルですよね。

    朔くんの踏み込んでこない感じ、雨と図書館が似合う佇まいが大好きでした。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    灯里ちゃんは『愛が深い子』
    朔くんは『他愛の方が目立つ人』

    と固定していましたので、どうしても灯里編だけでは朔が弱くなりまして。
    急遽、同じ時間列での朔を書いた次第です。
    書いてみると、朔の方が人間らしく弱くて脆い。
    書いてて面白かったので、是非続きもお楽しみください。

    編集済
  • 凄い純愛...




    リチ



    作者からの返信

    清楚モードのリド。

  • 第5話 本を探す人への応援コメント

    コメント失礼致します。

    灯里の心の揺らぎが繊細⋯!
    誰にでも基本優しい。自分だけではない。
    ちょっと〝嫌〟〝嫉妬〟という言葉はまた違う。ピッタリな表現が難しいですね⋯ 
    あんなに距離置きたい・怖い⋯みたいな雰囲気だったのに、仕事の様子に惹かれてしまう。でも全部は認めない。

    気持ちの矛盾が、もどかしいんですが
    初めて好きになるみたいな感覚にムズムズします⋯!
    朔さんの仕事っぷりの描写も色気があって素敵です。手とか声とか対応。良いかもってコレはなりますね⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこ、伝わって良かったです。

    かなり書き直しして、思うように着地しなかった思い出の話です。

    とりあえず朔くんは優しい、優しい、優しい、優しい。と念じながら書いた1話です。

  • 第2話 図書館へ行く人への応援コメント

    とても大切に読んでいます。

    朔さんも素敵ですが、真琴さんが素晴らしすぎますね!

    ちょっと、真琴さんに感謝しないとバチ当たるよ!って灯里さんにいいたくなりました。

    続きもじっくり楽しみます。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    次の章ではだいぶ灯里ちゃんのキャラ変わりますのでお楽しみなのです。

    私的には、今まで書いた中でも凄く好きなヒロインなので可愛がって頂けると幸いです。

  • 第5話 本を探す人への応援コメント

    すげえ...

    灯里の気持ちが蒴に少しずつ傾く描写。

    見ているこちらが少し熱くなる。


    さすが清楚なリド。さん!


    リチ

    作者からの返信


    ありがとうございます。
    このシーン

    本当に薄くならないように何度も書き直したところなので、そう言って頂けて非常に嬉しいです。

    女の子の心の中ほど分からないことが多いじゃないですか?笑
    なので、めちゃくちゃ曖昧にしております笑

  • あとがき -灯里編-への応援コメント

    読み始めた当初は恋愛ものとして読んでいたのですが、二つ別々の道があることに途中で気が付いて、これはミステリーでもあるのだなあとドキドキしながら読んでいました。
    自分が知っている道と自分が知らなかった道、二つの道での思いはかなりの食い違いがあるのは思うのですが、それぞれが迷いながらも一つの道へと繋がっていくストーリに感動してしまいました。灯里と朔、不安はあっただろうけれどもハッピーエンドになって本当によかった。幸せな結婚になるといいですね。
    詩のような美しい文字の連なりが本当に素晴らしいストーリーでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はまだ中途半端な「解決」でしかなく。
    nishima-c様も感じた違和感の答え合わせ回を続編として執筆済でございます。
    28日から更新致しますので、宜しければご覧下さい。

  • 第4話 雨降るよへの応援コメント

    いやぁ、切ない。

    雨が寂しさ募らせます。

    これから2人はどうなるんだろう。

    作者からの返信

    中二脳が発動しない時の私は清楚の仮面を被ってまして笑

    意外とシリアスでしょ?笑

  • 第3話 私の知らない私への応援コメント

    苦しいっす。
    彼の優しさが凄く痛くて。



    リチ

    作者からの返信

    リチさん
    コメントありがとうございます!
    そうなんです。
    朔、優しすぎる、自己犠牲的な性格がちょっと怖いんですよね。
    ただ、灯里ちゃんも朔のことを『ちゃんと愛してた』っぽい。
    だからこそ痛いんだと思います。

  • 第4話 雨降るよへの応援コメント

    コメント失礼致します。

    灯里さんが写真とメモで、朔さんとの思い出、記憶を追っていくのと同じタイミングで、読者も2人の恋人としての日々を知っていくわけですが⋯
    それがまた感情移入させてくれる気がします😢
    読み手の気持ちを入り込ませてくれる、こういう書き方が出来ることが凄いなと。感銘を受けます。

    朔さんの〝逃げ道を残す優しさ〟も辛いより、痛い、ですね⋯😭される方もする方も。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただき有難く思います。
    朔は愛ゆえにワガママになれない子なのですが、今執筆中の『実質本編』の第2部で、彼がどのように成長するか、、、。それが最終的な『幸せ』に繋がります。

  • 第1話 吉川朔、誰への応援コメント

    “自分だけが覚えていない恋人”という不穏さと切なさの入り口がとても巧みで、一気に引き込まれました。
    特に、写真の中の“幸せそうな自分”への違和感と、朔の静かな傷つき方が胸に残ります。
    感情の痛みが先に来る構成が印象的で、続きを読みたくなる第1話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回、一括投稿した理由にもなるのですが
    Side A、Side Bの1話、2話、、、は同じ時間軸なのです。
    ぜひSide B側の1話もお読み頂けるとこの作品の着地が少しお分かり頂けるかと思います。

    今後ともよろしくお願いします

  • 第2話 恋人だったらしいへの応援コメント

    初めまして。コメント失礼します。
    少しづつですが拝読させて頂いてます。
    (一気見を推奨されているのに申し訳ないです💦)

    灯里さんも訳がわからず辛い状況ですが、朔さんの優しいところが更にズキズキします⋯
    何も責めたり、辛辣な言葉をかけたりしないから。
    最後まで2人の行方を読ませて頂きます🙂‍↕️


    リド。さま
    コメント欄をお借りして失礼かと思いますが、
    『紅掛空色』のレビューをありがとうございます⋯!ものすごく丁寧に書いて下さって本当に嬉しかったです😭
    自分で好きなだけじゃ読まれないのかなぁ🥲と悩んでたので⋯かなり励みになりました。
    見つけて読んで下さったこと、書いて良かったと思わせて頂いた事に心から感謝します🙇💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    全然!お好きに読まれて下さい!
    2部から読んでも、1部から読んでも必ずエピローグに繋がるように書いてますので、お好きにどうぞです。
    なので、今回は一括公開したんです。人によっては捉え方が変わる内容になるかと思います。

    実は1部1話▶︎2部1話▶︎1部2話、、、の順で私自身が話の構成を立てたもんで笑

    編集済
  • 第1話 吉川朔、誰への応援コメント

    やばいめっちゃ癖に刺さった…。

    ストーリー、設定、書き方、とにかく色々な部分を尊敬します…!見習うところだらけだ…!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いてる時は脳が女子モードなので正常モードへの切り替えが大変なのです。

    ただ、書きながら謎に泣いた。

    と、いうのも、このお話は夢で見たことをストーリーに立て直した感じでして。
    寝起きに泣いちゃってたんですよね。