第1話 寿司。への応援コメント
コメント失礼します。
私も三十年躁鬱でアップダウンしてますが、支える存在のあなたがあって旦那様は今があると思います。
美味しいもの食べてるとき、大切なひとが隣りに居る。
辛い時は一緒にいましょう。
というか、文学のものはどれも(おそらく)実話ベースなのでキュウってなります。
作者からの返信
魔山十銭様
いつもコメントありがとうございます。お優しいお言葉、心にしみます。
私は虐待に起因する希死念慮、自傷癖、自律神経失調症に苦しんでいました。しかし結婚を契機に実家を出、夫との「家」が「安心出来る場所」と分かって以来、有り難いことに寛解に向かっております。
夫と私、同じ心に傷を持つ者ですから、相身互いの意味をしみじみ噛み締めております。
美味しいものを食べる時の大切なひとの存在、かけがえないものだと思います。
他にも書きたい実話はあるんですが、筆力が追いつかんです。
魔山様も、どうぞご自愛ください。
編集済
第1話 寿司。への応援コメント
うつのなり始めかもしれないから、クリニックで止めてもらってください。
それと状況を改善した方がいいかもしれませんね。
家族仲が良いのが頼みの綱ですね。
応援で星をどうぞ
追伸
職場を変えたんですね。
良かった。
それが最善です。
一番良い判断だと思います。
私の弟も鬱でおかしくなりましたから。
作者からの返信
平 一悟様
温かなお気遣いのコメント、お星様をありがとうございます。
拙作は数年前の出来事ベースですので、今は大丈夫です。結局、慢性疲労症候群の診断書を書いていただき、一カ月近く療養しました。今の職場もそれなり忙しいみたいですが、この時は本当ひどかったです…。
追伸
ありがとうございます✨️
私も妹がかなり重度のうつ病で、家族皆が疲弊してました。親戚、知人、後輩にも鬱の人がいるので、誰でもかかる可能性のある病気だと思います。早めの通院、環境改善がマストですね
第1話 寿司。への応援コメント
コメント失礼いたします。
不眠とうつ病で、8年間メンタルクリニックのお世話になっています。
道で信号を渡る判断能力を失い、死への願望が高まり(父もうつによる自死でした)。
各病院に電話をかけ続けても断られる絶望。
当日受け入れていただいたクリニックと薬に、命を救われました。
一般的に「メンタル」と軽い言葉で括られがちですが。
現実は、きっと当事者とそのご家族以外には理解が難しいかもしれない、と思うのが、8年間の私の実感です。
お寿司を前に、そっと肩を寄せ合うお2人の心の平穏を願ってやみません。
(いきなりの長文、すみません!)
作者からの返信
ナカメグミ様
真摯なコメントありがとうございます。本当にありがたく存じます。
>道で信号を渡る判断能力を失い、死への願望が高まり(父もうつによる自死でした)。
各病院に電話をかけ続けても断られる絶望。
本当、氏にたい時は氏にたいですよね。病院に電話かけ続ける絶望、疲労、医師の心ない言葉。本当きついですよね。
本当によく堪えて、生きていらっしゃいました(偉そうですいません)。どうかご自愛ください。
ちなみに当方、お寿司は卵、エンガワとかあっさりしたのが好きですね。赤身は食べたことないな…今度食べようかな。