応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 寿司。への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    不眠とうつ病で、8年間メンタルクリニックのお世話になっています。
    道で信号を渡る判断能力を失い、死への願望が高まり(父もうつによる自死でした)。
    各病院に電話をかけ続けても断られる絶望。
    当日受け入れていただいたクリニックと薬に、命を救われました。
    一般的に「メンタル」と軽い言葉で括られがちですが。
    現実は、きっと当事者とそのご家族以外には理解が難しいかもしれない、と思うのが、8年間の私の実感です。
    お寿司を前に、そっと肩を寄せ合うお2人の心の平穏を願ってやみません。
    (いきなりの長文、すみません!)

    作者からの返信

    ナカメグミ様

    真摯なコメントありがとうございます。本当にありがたく存じます。

    >道で信号を渡る判断能力を失い、死への願望が高まり(父もうつによる自死でした)。
    各病院に電話をかけ続けても断られる絶望。

    本当、氏にたい時は氏にたいですよね。病院に電話かけ続ける絶望、疲労、医師の心ない言葉。本当きついですよね。
    本当によく堪えて、生きていらっしゃいました(偉そうですいません)。どうかご自愛ください。

    ちなみに当方、お寿司は卵、エンガワとかあっさりしたのが好きですね。赤身は食べたことないな…今度食べようかな。

  • 第1話 寿司。への応援コメント

    コメント失礼します。

    私も三十年躁鬱でアップダウンしてますが、支える存在のあなたがあって旦那様は今があると思います。

    美味しいもの食べてるとき、大切なひとが隣りに居る。
    辛い時は一緒にいましょう。

    というか、文学のものはどれも(おそらく)実話ベースなのでキュウってなります。

    作者からの返信

    魔山十銭様

    いつもコメントありがとうございます。お優しいお言葉、心にしみます。

    私は虐待に起因する希死念慮、自傷癖、自律神経失調症に苦しんでいました。しかし結婚を契機に実家を出、夫との「家」が「安心出来る場所」と分かって以来、有り難いことに寛解に向かっております。

    夫と私、同じ心に傷を持つ者ですから、相身互いの意味をしみじみ噛み締めております。
    美味しいものを食べる時の大切なひとの存在、かけがえないものだと思います。

    他にも書きたい実話はあるんですが、筆力が追いつかんです。

    魔山様も、どうぞご自愛ください。


  • 編集済

    第1話 寿司。への応援コメント

    うつのなり始めかもしれないから、クリニックで止めてもらってください。
    それと状況を改善した方がいいかもしれませんね。
    家族仲が良いのが頼みの綱ですね。
    応援で星をどうぞ

    追伸
    職場を変えたんですね。
    良かった。
    それが最善です。
    一番良い判断だと思います。
    私の弟も鬱でおかしくなりましたから。

    作者からの返信

    平 一悟様

    温かなお気遣いのコメント、お星様をありがとうございます。
    拙作は数年前の出来事ベースですので、今は大丈夫です。結局、慢性疲労症候群の診断書を書いていただき、一カ月近く療養しました。今の職場もそれなり忙しいみたいですが、この時は本当ひどかったです…。

    追伸
    ありがとうございます✨️
    私も妹がかなり重度のうつ病で、家族皆が疲弊してました。親戚、知人、後輩にも鬱の人がいるので、誰でもかかる可能性のある病気だと思います。早めの通院、環境改善がマストですね

    編集済