2026年5月24日 16:53
後編への応援コメント
被害者の妹の心情を思うと辛いですね。彼女の心の痛みは誰にも分からない。恐怖や絶望感は言葉では言い表せない。きっと兄ですら本当には解かっていないはず。本当に彼女が欲しかたったものは大好きな兄からの死だと思います。と、いうことで無屁吉さま私には厳しかったです (T_T)
作者からの返信
コメントありがとうございます!いやー実はこれまでの傾向から、鈴懸様の好みからは外れてるだろうなーとは思ってました(´・ω・`)妹が死を望んでいるというのはまさにその通りで、兄から与えられるのならそれを甘受したことでしょう。でも、それと同じくらいに兄から与えられる救いも求めていたのかなと思ったり思わなかったり。何はともあれ、読んでいただきありがとうございました!
2026年5月22日 23:53
コメント失礼いたします。人間も動物。血のつながりがあっても、オスとメス。体や欲望は正直で。生と死の狭間の倒錯。2人きりの耽美な苦渋と喜び。タイトルで終わる最後まで、やはり美しいと感じました。読ませていただき、ありがとうございます!。
コメントありがとうございます!美しいとおっしゃっていただき、嬉しいです。生と死の狭間というのは、このお話の主軸でもありました。この二人はきっとこれからも、同じことを続けていくのでしょう。一線を踏み越えてしまうか、力加減を誤ってしまうまで。読んでいただき、ありがとうございました!
2026年5月22日 21:24
エロとグロは表裏一体ですよね。ギリギリのラインから進めない2人の切なさも混ざって、最高でした!私の一番好きな分野です~
コメントありがとうございます!おっしゃる通り、エログロは薄皮一枚の背中合わせだと思います。ただ、なんかこう、そろそろ描写面叱られるんじゃないかなーとか、投稿してから思いました(´・ω・`)最高、好きな分野、そう言っていただけて嬉しいです!読んでいただき、ありがとうございました!
2026年5月22日 10:49
前編への応援コメント
心がざわつきますね!苦しくなるような情景です。
コメントありがとうございます!そういった情景を感じ取っていただけて嬉しいです!書いてる本人はノリノリで、ザワザワとかよりは、ヒャッハーみたいな感じでした(´・ω・`)後編も読んでいただければ嬉しいです!お読みいただき、ありがとうございました!
2026年5月22日 10:34
コメント失礼いたします。大好きな世界観、倒錯感です。リズミカルな文体の、とても丁寧な描写なので、全体としてすごく上品な印象を受けました(50代特有の上から目線に聞こえたら、すみません!)。後編、楽しみにしています!。
コメントありがとうございます!上品と言っていただけてありがたいです。ちょっと、際どいネタだったのでどうだろうかと心配していました。後編は今日の18時10分過ぎに投稿予約をしておりますので、お読みいただければ幸いです!読んでいただき、ありがとうございます!
後編への応援コメント
被害者の妹の心情を思うと辛いですね。
彼女の心の痛みは誰にも分からない。恐怖や絶望感は言葉では言い表せない。
きっと兄ですら本当には解かっていないはず。
本当に彼女が欲しかたったものは大好きな兄からの死だと思います。
と、いうことで無屁吉さま
私には厳しかったです (T_T)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー実はこれまでの傾向から、鈴懸様の好みからは外れてるだろうなーとは思ってました(´・ω・`)
妹が死を望んでいるというのはまさにその通りで、兄から与えられるのならそれを甘受したことでしょう。
でも、それと同じくらいに兄から与えられる救いも求めていたのかなと思ったり思わなかったり。
何はともあれ、読んでいただきありがとうございました!