第1話 真っ白なプリントと、二人きりの世界への応援コメント
自主企画からきました!
放課後の補習という日常から始まり、突然世界が止まるという非日常へ移行する流れがとても自然で、一気に引き込まれました。
特に普段は冷静で厳しそうな生徒会長の凛が、不安から主人公の袖を掴み「一人にしないで」と頼る場面は印象的でした。
タイトルの魅力がしっかり本文で描かれていて、とても読みやすかったです。
第3話 赤く染った横顔と、副会長の仕掛けた爆弾への応援コメント
拝読しました
止まった世界でだけ見える凛さんの弱さが可愛くて、袖を掴む場面にぐっと距離が縮まる感じがして良かったです
蓮くんとの掛け合いも軽快で、赤点や補習のゆるさと怪奇現象の不思議さがいい具合に混ざっていました
杏さんが入ってから生徒会室の空気も広がって、凛さんが少しずつ素を見せていく流れが楽しかったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品フォローさせて頂きました!
自分の書きたいを詰め込んだ結果の作品ですが、まずは完結を目指して頑張ろうと思います。
お互いに頑張りましょう!
作品は後ほど読ませていただきますね!
第3話 赤く染った横顔と、副会長の仕掛けた爆弾への応援コメント
時間が止まるのが楽しみで仕方ない。
なんて、考えながら読む小説。
愉快な新感覚が楽しいです。
次、次、次と時が止まる度に、この子達は何をしてくれるのでしょうか。
ワクワクします。