第48話天正三年 六月 人を残すということへの応援コメント
まじで同じ話が多すぎる
第40話天正三年 五月 急ぐべき備えへの応援コメント
同じ様な話が多いな、避難村作るのはわかったってばよ
第243話 天正10年9月――真田の職人たちへの応援コメント
鉛使ったクリスタルガラスまで行って切子細工かな
第242話天正10年9月――織田家、次なる一手への応援コメント
そろそろ、お市の方が動くかな
第239話 天正10年9月――安土に戻る羽柴秀吉への応援コメント
秀吉黒幕説・暗躍説・謀略説、色々あるが決定的な証拠が無いんだよな。でも信長が死んで一番利益を上げた人物が秀吉、更には自身が太閤になった。そして三法師は美濃岐阜城主にしかなれなかった。う~ん秀吉自身信長への恩義は無かったのかな? 俺が信長を大きくしてやったんだ程度に考えていたのでは? と思う。
第235話天正10年7月 届いた灰への応援コメント
カリガラスは植物により色や風合いが変わりますね
第235話天正10年7月 届いた灰への応援コメント
植物灰の研究から副産物的に石鹸も作れそうですねぇ
菜種油もあることですし
第235話天正10年7月 届いた灰への応援コメント
トライ&エラーは、研究に必須の事!
窯の試作段階なら、焼物も出来るし、耐火レンガの研究の一環として、今までより丈夫な土鍋も出来そう!
第230話 天正10年7月 大きくなった真田領への応援コメント
カリガラスですね
ボヘミアに負けないくらいのものを是非
編集済
第229話 天正10年7月 しばしの里帰りへの応援コメント
アルカリ
別名「植物の灰」だそうです。
灰を水に溶いたものアルカリと呼んで使っていたとか。
南蛮渡来の物でも、正体さえ分かれば、真田の土地でも、入手可能!
あとは、石英などは、前世知識で思い付いて欲しい!
三重県伊賀市から産出される粘土に、耐火粘土があり、国産で耐火レンガが可能みたい。焼物で土鍋の原料とかに使われている。
ガラスは、高温加工なので、妥協せずに作らないと危険との事。
第229話 天正10年7月 しばしの里帰りへの応援コメント
硝子作り、耐熱レンガが最大の課題。高温を生む燃料、原料の不純物をできるだけ除去する方法課題だらけですね。
ところでこの時代にアルカリって言葉あったのですか?
第227話 天正10年7月 堺の町と南蛮硝子への応援コメント
真田紐より遥かにお金になりそうな
第227話 天正10年7月 堺の町と南蛮硝子への応援コメント
堺だったら「アルカリ」名称も伝わっていても変じゃない。
ガラス製品は商品としてある。
ただ、原料素材の情報を漏らすかな?
素材も売り物になるものなのか?
第215話 天正十年 四月 阿菊、安土へへの応援コメント
太助は信繁の長男だった気がしますが、本編では違うのでしょうか?
第226話 現在の主要人物の関係への応援コメント
昌輝さんは?
第226話 現在の主要人物の関係への応援コメント
結構前の話で信綱の嫡男(本項の信興)を"信幸"、信繁の兄の「のぶゆき」を"信之"にしていましたが改名したんでしょうか
その信之君は史実通りに信綱の娘を娶ってるんだろうか(有名な小松姫は徳川の与力になった後)
第225話 天正10年6月 織田家が考える、信繁の行く末への応援コメント
大量の更新ありがとうございます。
信長親子も生還できて、更にワクワクしてきましたね。これでお市様も、賤ヶ岳で自害することなく、生きてるため、後は茶々様と阿菊様のお気持ち次第かと。
第222話 天正十年六月 本能寺の変、その終焉への応援コメント
毎日楽しみにしてます。更新ありがとうございます。
第222話 天正十年六月 本能寺の変、その終焉への応援コメント
信長も歳だし世代交代の時期だから、信忠健在でも波乱あるよな。秀吉と家康が居るし。
第219話 天正十年 五月末 本能寺へへの応援コメント
ここの明智光秀の動機は、四国説なのかな?
第217話 天正十年 五月 地下に伸びる道への応援コメント
頑張れ信繁!!!!
覆してくれ!!
第217話 天正十年 五月 地下に伸びる道への応援コメント
映画「大脱走」を思い出しました。
第214話 天正十年 五月 安土城――真田家、織田家に列すへの応援コメント
二条城戦コースですかねえ
真田の忍び分けてもらって事前察知から親子両方救うか
信忠だけでも救うのか
続きが楽しみです
真田家の領土どのくらいでかくなるんだろうなぁ
史実だと北信濃あたりは森家の領土になってた気がしますけど(南は甲斐担当の河尻とかだったかな…)
第214話 天正十年 五月 安土城――真田家、織田家に列すへの応援コメント
これは…徳川家は面白くない展開ですが、
摂家との繋がりや信忠(この時期はもう織田を継いでいたか?)の配下であることを考えると立ち位置的にはかなり大きそうですね。
使者に明智光秀が来たことも考えると本能寺の行方はかなり変わりそうですね。
更新楽しみにしています。
第214話 天正十年 五月 安土城――真田家、織田家に列すへの応援コメント
信繁君が信忠の家臣になるから、本能寺の変が起きた後に二条城で信忠は死なないかな。
第208話 天正十年 四月 織田信長との対面への応援コメント
そもそも信長が銭で兵を雇う現代で一番有名な奴じゃなかったっけ
まあ一国人衆が出来てる点は驚きだろうけど、というか傭兵じゃなくて常備兵だから驚いてるんかね?
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
タイミングは流石に笑いました
推敲しましょう
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
タイミングはちょっと...
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
>頭を下げるタイミングは?
意味は理解しやすいですが、別の表現の方が……
第203話 天正十年 三月 京へ――真田、再び都へへの応援コメント
信之が治めた松代藩に栗を使った栗落雁がありますね(作られたのは江戸時代後期ですが)
信之の転封後から松代藩の栗は将軍家への献上品でしたし
作者からの返信
なるほど🤔
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
信綱は深く頭を下げた。
「真田信綱、参上いたしました」
→187話でコメントさせていただいた正式な名乗りを使うならここ(御所で主上の御前)だと思います
真田の本姓(氏)を源氏にするか滋野氏にするかは作者様のご随意に
作者からの返信
詳しいですね。
第130話 天正七年 春 ―― 備えこそ、未来への道への応援コメント
また昌幸が「幸昌」になってます。早く息子を登場させたい気持ちも分かりますが、まだ幼名なので焦るときではないのでは?
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
めっちゃ続き気になります!
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
山から少数でゲリラ攻撃が1番効くよな。そして大将がヘッドショット喰らって圧壊するんですね。倒壊したところに唐辛子爆弾と…
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
徳川は欲張って攻めてしまうか。
第187話 天正九年 秋 近衛邸にて、新たな甘味への応援コメント
真田の信繁、参上いたしました
→真田は苗字なので「の」は変な気がします
朝廷流にするなら源信繁(みなもとののぶしげ)(江戸時代の自称清和源氏という記述を正とする場合)
もしくは滋野信繁(しげのののぶしげ)(滋野氏系海野氏の傍流説を正とする場合)になるかなと
いっその事近衛とかも普段は官位名か近衛殿とか呼ばれてたと思うので任官の書状とか儀式とかちゃんとしたヤツ以外は普通に真田信繁でいい気がします
編集済
第185話 天正九年 秋 甜菜から砂糖をへの応援コメント
現代では「上白糖」が良いものというイメージですが、あえて「黒糖」を原料にしていることをアピールするロールパンも販売されていたりしますし。
これはこれでありでしょう。
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
カカオは小笠原諸島と沖縄に採算度外視の温室と台風対策加えてようやくギリギリだから本当にデリケートだね
第176話 天正八年 冬の終わりへの応援コメント
昌幸『また、ワシには食べ物を、甘い物とはいえもらえなかった』
第176話 天正八年 冬の終わりへの応援コメント
砂糖…。
サトウキビから精製する黒糖が、鹿児島。
高級品で有名な和三盆が、四国。
しかも、この時代この時期は、砂糖は薬扱い。そして輸入品。
黒糖と和三盆も、まだまだ手も付けられてないとか…。
凄いですね砂糖、夢の調味料!
第13話天正三年 正月 父の視線への応援コメント
逆行転生の内政ものということでワクワクして読んでましたが、
文体によって正直読みにくいです。
一人のセリフに、句読点使わずに「」で文を分けているので複数人で答えているのかと思ってします。
まぁ前の文を見ればなんとなくわかりますが。
あえてそう言う書き方でしたら申し訳ございません。
第175話 天正八年 冬 カカオへの挑戦への応援コメント
大丈夫かな?
純正カカオは発情効果が強いぞぉ
第175話 天正八年 冬 カカオへの挑戦への応援コメント
名産品爆誕の予感
第170話 天正八年 晩秋 信繁が去った後――五摂家の評への応援コメント
五摂家の全員に、気に入られる信繁www
第174話 天正八年 晩秋 真田帰還――京と堺で得たものへの応援コメント
火薬(黒色火薬)かぁ
真田は領内や周辺には後の時代に採掘される硫黄鉱山があるんですよねぇ
しかも領内のは操業は昭和になってからですが、硫黄鉱山としては国内第二位の大きさとなるものが眠ってますね
第173話 天正八年 晩秋 堺を巡る――新たな作物との出会いへの応援コメント
大収穫!!
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
甘味と新たな保存食系に手が出せそうなラインナップ
そういえば家名だけは出るけど織田の動きが全然ないですね
こんなに露骨に摂家と関わってたら京を抑えてるノッブもしくは京都所司代みたいな役の村井あたりの耳に入ってもおかしくないと思いますが…
作者からの返信
砂糖が欲しいですね
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
温室だけじゃなく、温泉も引いて地熱を利用すればあるいは・・・
日照量足りるかが問題かも
編集済
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
カカオか、戦国時代の日本では温室が有っても育てるのはむずかしいな、量がとれない
作者からの返信
育てはしないつもりです、カカオ豆を入って来たら買い取る、いきなり育てるのは無理ですね~
第169話 天正八年 晩秋 初めての京――五摂家との対面への応援コメント
信繁は、あっさり真田と名乗っていたけど、
近衛は他の五摂家には紙の出所を
秘密にしていたのでは?
作者からの返信
そうでした忘れてましたね😅
第162話 天正八年 春 情報こそ、真田を守る盾への応援コメント
宿で出て来る飯の盛りが多いか少ないか、そんな細かい部分まで気ぃ付けんとな…
第162話 天正八年 春 情報こそ、真田を守る盾への応援コメント
上野に近いというか、真田領有している岩櫃城は上野ですね(上野国吾妻郡)
この頃の真田は勢力は小さな国衆ですが、領有面積は妙に広いんですよね(ほぼ山の中ともいう)
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干し芋、ありがとうございます!
がっつり干し芋。しっかり干し芋!
そして、京のあの人にも!
真田からの贈答品…その中から、
帝に献上、するのかな?
帝に、芋は…さすがに…。
でも、甘みは貴重。珍味としてなら…アリ?
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干芋の存在は大きいぞ。
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
無事に近衛の胃袋を掴んで勝利!
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干し芋ですかぁ
そのまま食べてもいいですけど少し炙ってやると焼き芋のようになっておいしいんですよねぇ
第157話 天正七年 冬 信繁の料理番への応援コメント
>「山菜も冬の間なら採れるものがある」
冬の間じゃなくて冬の前…ですよね?
編集済
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
採用していただきありがとうございます。
言っといてなんですが、おやきは結構何でもありですからねぇ
具を餡子にして蒸しただけの饅頭バージョンだとほぼ「あんまん」という・・・
サツマイモ餡に近いのだとカボチャがありますね
第98話 天正五年夏 静かに膨らむ領への応援コメント
近衛を抑えるということは、後から入る秀吉を抑えることでもあるのは大きな肝になる。
編集済
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
なるほど、こういう形になりましたか!
そうなると、栗もアリでは?
山で採れそうで、程よく炒ることで加熱糖に変化して甘みに。
甘栗にしてしまえば、保存も。
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
数日あけた割りには工夫が無いな…
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
おやき 茄子味噌、野沢菜が好きです。
野沢菜はこの時代ないのかな?胡桃味噌、塩漬け菜っ葉の炒め物なら可能ですかね
第157話 天正七年 冬 信繁の料理番への応援コメント
小麦も使えるなら信州といえば「おやき」ですね
菜っ葉(野沢菜など)、切り干し大根など具材も色々使えます。もちろんサツマイモも使えます。
調理方法も囲炉裏の灰や熾火で焼く、単純に蒸かす(饅頭的)、焼いた後に蒸かす、揚げ焼き(油で軽く揚げた後に焼く)など色々あります。
作者からの返信
参考にして書いてみました
第157話 天正七年 冬 信繁の料理番への応援コメント
もっと蕎麦を育てて、そば粉からそばがき、切りそば、ガレットといった蕎麦文化を広めればいいのに。紙づくりに水車を積極活用してますから、小麦や蕎麦の粉もの文化を大導入できるはず
第156話 天正七年 冬 芋が支える冬の食卓への応援コメント
ジャガイモ入り味噌汁ないいぞ~
編集済
第156話 天正七年 冬 芋が支える冬の食卓への応援コメント
唐芋、サツマイモときたから、
干し芋を作って、諜報活動している人たちに持たせてあげて欲しい。
京の都のあの人にも…。
作者からの返信
その案いただきます🙂↕️
第151話 天正七年 秋 飢饉の中で動く者たちへの応援コメント
1回商人呼んで、「この値段では買えない!」って偽装工作しておけば?
真田は米も銭も無いって噂が流れれば良しw
作者からの返信
今の真田では商人を呼び寄せて取引していない想定になっています。
その中での策略である為このような事を話になっています🙂↕️
第151話 天正七年 秋 飢饉の中で動く者たちへの応援コメント
本当に面白いです!
第145話 天正七年 夏 堺――干し椎茸が生んだ価値への応援コメント
精米一合で約150gです
玄米だとしても一升1.8kgまではならないかと思います
ま、本筋とは関係ないので流してもらってもいいんですけど一応
編集済
第146話 天正七年 夏 堺から届いた新たな可能性への応援コメント
真田に、いつの間にか…キログラムが根付いている?
キログラムの基準、伝えるのは難しい。
ありがとうございます!
まさか対応して頂けるとは。
作者からの返信
直したけど伝わります?🤔
第148話 天正七年 秋 実りの秋、真田を救う芋への応援コメント
奪うために攻めてきそうだな
第148話 天正七年 秋 実りの秋、真田を救う芋への応援コメント
サツマイモはツルも食べられるしな
第122話 天正六年春 建御名方神の言葉への応援コメント
お父上の名前間違って無いですか?
✖️ 幸昌
○ 昌幸
これ以降の話も同じく
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
周りが史実通り進めば後々火薬庫となる沼田を取らなかったので天正壬午の乱で上野争いに巻き込まれずにすみますね
逆に秀吉の北条征伐の引き金にもならないので北条にも影響がありますね
第25話天正三年 十月 山の奥への応援コメント
正月時に昌幸も「7つ」と言っていますが、この時代は数え年なので主人公以外の人々は「8つ」かと
第139話 天正七年 夏 弁丸、元服――真田信繁への応援コメント
前から気になっていたのですが、信綱の嫡男が与右衛門や信興ではなく信幸で、昌幸の長男が(信幸ではなく)信之だと読みが被ってしまうのでは?
(そもそも源三郎が信幸信之に改名したのも読みを変えないようにするためだったでしょうし)
第141話 天正七年 夏 真田信繁、透破に願うへの応援コメント
召集した人達の分の書状は用意しておいた方が良かったかな…
第139話 天正七年 夏 弁丸、元服――真田信繁への応援コメント
この物語を読むと元服して信繁と襲名したのがしっくりきますね。
第139話 天正七年 夏 弁丸、元服――真田信繁への応援コメント
とうとう元服。色々公式デビューだねぇ
第138話 天正七年 夏 近衛前久、真田弁丸を知るへの応援コメント
シイタケを作ってると知られるのはすごくまずいと思うけど。
第137話 天正七年 夏 近衛前久――真田弁丸という名への応援コメント
図書寮系の官位がもらえるかも?
第1話天正二年、秋。への応援コメント
ピンと来た。
読む前にフォローしました。
第136話 天正七年 夏 ―― 京への書状への応援コメント
要らん事しい筆頭の近衛さんに意味深なお手紙を出すと隠居(隠居してない)さんに仄めかしたりして、ある日突然ゲヒヒさんか失敗挽回型密偵さんがやって来そう
第136話 天正七年 夏 ―― 京への書状への応援コメント
名前を憶えてもらおうということかな
編集済
第136話 天正七年 夏 ―― 京への書状への応援コメント
弁丸の名前で、近衛様に手紙を…?
責任者って事なのかな?
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
再開待ってました!史実と違うIFは先が読めず楽しみです
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
沼田取らんと米がねぇ⋯紙や椎茸の現金化が出来ないと飢えが見えてくる世知辛い土地だしなぁ。作内では山中に隠し田作ってるけど害獣フィーバーはキツいぞー
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
沼田取らなかったのは失策だろうなぁ
第46話天正三年 六月 敗戦の先を見る者たちへの応援コメント
この世界は昌幸が既に真田当主の設定なのかと思ったら信綱や昌輝もいるのね笑
でも、そうなると長篠で真田軍を率いてた(昌幸は勝頼の旗本なので本陣詰め)信綱や正輝が出てこなかった事や武藤家を継いだ昌幸が、息子の話を聞き入れ真田領の差配してたのは違和感が...
第129話 天正七年 春 ―― 見えてきたものと、まだ見えぬものへの応援コメント
ここから先は、未来の歴史知識は安易に使えないね。本当の戦国生き残りの始まりだ。織田の猛威をどうするのかだなー。
第58話天正三年 九月 黒き宝への応援コメント
弁丸が喜ぶでもなく次の策を考える姿を、本来は居ない筈の主が頼もしく微笑む…真田3兄弟(先祖の主君たる信尹がまだ出てきてないですが)ですらチート級なのに…。
真田丸の名言を思い出すと思わず失笑してしまう場面は有りますが、昌幸以外もクセ強だとしたらホント楽しそうな一族よ…いい意味で展開が全く解らん!状況です。
第250話 天正10年11月 職人たちだけの挑戦への応援コメント
活字のケツに板貼って厚みで微調整出来んかな
板に文字書いておけば見分け易いし
作者からの返信
なるほど🤔