第331話 天正十二年六月 四国問題決着――織田と長宗我部の和約への応援コメント
大成果やな
第327話と第330話は、同じ内容のようですが、何か繰り返さないといけないという作者による意図として重複させているいう読解で良いのでしょうか?
第5話天正二年晩秋 四への応援コメント
AI特有の短文単語でぶちぶち千切れる文章が読みづらい……
第1話天正二年、秋。への応援コメント
おお、曲直瀬さん。医療要因としては望むべくもない人がついてますね。
第13話天正三年 正月 父の視線への応援コメント
山中に隠し蔵作って道を守れって獣道でも守るんだろうか
蔵に収める物が少ないのに無駄に分散して見張りに人員割ける余裕があるようにも見えないのに
第270話 天正十一年二月 信繁と信忠、秀吉のこれからを考えるへの応援コメント
信長が呼び戻した秀吉の才気と動静に危惧して動くならわかりますが呼び戻しを提案してからの
しまった!でもなく普通に秀吉の今後を憂う感じでまた提案、しかも上手く探ります的な締め方で実は弟にズバリ聴いて、これまた納得して上進。。。
貴方ほどの書き手が
第313話 天正十一年十一月 それぞれの地で進む変化への応援コメント
勝家は戦ばかりではなく内政もそこそこできるからなあ…
案外上手くイケそう(ゲームでは脳筋扱いだが)。
第313話 天正十一年十一月 それぞれの地で進む変化への応援コメント
アナザーストーリー連発ですね。
信長は五摂家と繋がってきたので関白になる?
高知の長宗我部氏と足利の関係が、明智光秀が先に討たれてこちらも変わりそう。
比叡山や大和の寺社領と僧侶の勢力を削ぐのはまだまだ先ですね。
第112話 天正五年夏 真田を支える者たちへの応援コメント
真田の後継者は誰に成る?
第109話 天正五年冬 最後の五摂家への応援コメント
近衛、優秀。
朝廷も分裂してる場合じゃないしねー。
第290話 天正十一年五月 真田の試験屋台への応援コメント
おでんは、(焼く)田楽から発展したらしいので、串に刺したネタじゃないと、後々齟齬が出そう。
※「おでん」の語源は、「田楽」の女房言葉「おでんがく」から来ているという説を聞いてます。
第216話 天正十年 四月 本能寺への道への応援コメント
第215話と第216話が、四月に遡っているのは、何か理由があるのでしょうか?
第206話 天正十年 三月 織田が調べ始めた「真田」への応援コメント
信綱の次に、昌幸や信之をすっ飛ばして信繁が出てくるのが不思議
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
ここでは茹でてから干していますが、三重県志摩地方には、茹でてから干す「きんこ」と呼ばれる干し芋があります。
生産量が少ないので、知る人ぞ知る商品です。
柔らかくて非常に甘いので、地元出身者としては、好物です。
第152話 天正七年 秋 真田を守る「弩級」への応援コメント
「弩級」とは、なんか戦艦(ドレッドノート級:ド級)みたいですね・・・
第303話 天正十一年八月 近衛前久、信繁を見定めるへの応援コメント
後世の歴史本では恐らく「食に関すること全般に貪欲で飢餓予防の食物を庶民に普及させ、更に美味にもこだわりが強く、目上の五摂家に対面する時でも厨を借りて自ら料理を作ったと云う」とか書かれてそうですね。
第300話 天正十一年七月 信長から秀吉への書状への応援コメント
なんとなーく、秀吉なら信長様から書状を貰う前に、真田郷の屋台の噂を聞いてなんだこりゃ?してそうな気がしますね。
第284話 天正十一年四月 毛利との睨み合いと安土の試みへの応援コメント
勝家を中国へ動かしたら、北陸はどうするのだろうか?
第294話 天正十一年六月 真田の味を安土へへの応援コメント
街道で屋台やるのは良いけど、野生動物(主に猪とツキノワグマ)が頻繁に出て来そう。
第290話 天正十一年五月 真田の試験屋台への応援コメント
山の中の真田領で出すおでんはどんなタネなんだろう。
第289話 天正十一年五月 信繁、真田へ戻るへの応援コメント
屋台なら焼きそば……と言いたいが麺が未だ無さそうだから焼きうどんなんかどうだろう?
焼きあがる香ばしい匂いに釣られて人が集まりそう
第284話 天正十一年四月 毛利との睨み合いと安土の試みへの応援コメント
鉛筆かマジックペンがいるね。筆と墨じゃぁ無理じゃね?
第267話 天正十一年二月 信繁の問いへの応援コメント
まぁ、その不満が爆発したのが明智光秀だからねぇ。
四国の長曾我部との交渉を任され、交渉を成功させたのに、
三好が弱ってきて織田に恭順すると、光秀がまとめた長曾我部との約定を反故にして
三好有利な四国の領地決めをしてしまった。
その後、光秀は前線から外されて閑職に回された。
一方秀吉は、毛利対策を任され、粘り強い交渉を行うも破談。そのまま毛利攻略責任者に任命される。そして毛利を攻略して見せた。
明らかに光秀とは扱いが違う。
第284話 天正十一年四月 毛利との睨み合いと安土の試みへの応援コメント
事務革命だね
第278話 天正十一年三月 関東進出、その拠点を考えるへの応援コメント
史実と違って真田(武田)が北関東に出てないから織田家が取り上げる関東の地が無いのか(上野を滝川一益に与えて関東管領とさせてたはず…)
だとしても駿府は徳川領なので無理筋かなと…
第278話 天正十一年三月 関東進出、その拠点を考えるへの応援コメント
駿府は徳川領なので、織田家が勝手にできる場所ではないのではないかと
第261話 天正十一年二月 安土城・活版印刷のお披露目への応援コメント
そういえば、この時代の文書って基本は草書ですよね
この世界線だと、かなり早い段階で草書が絶滅危惧種になりそう
第245話 天正十年 十月――再び堺へへの応援コメント
真田紐はもっと古くからあったはずだけど、別物かな
第277話 天正十一年三月 信長、秀吉に関東を託すへの応援コメント
「鎌倉以来の~」「八屋形に連なる~」とか言ってる血統や家格を重んじる坂東武士相手に農民上がりの秀吉がどう対応していくのか楽しみです(史実では圧倒的な力でねじ伏せましたが)
第267話 天正十一年二月 信繁の問いへの応援コメント
ある意味、当たり前な事を言ってる気もするけど近衛様と話をする前の信繁は秀吉が今回の事を、どう思ってると考えてたんだろ?
流石に1ミリも不満がないとは思ってないだろうけど・・・
生き残りが最優先の信繁と成り上がりというか自分が何を成すかが大事(?)な秀吉の違い?
秀吉が本能寺の陰謀に関わった場合、今回の事でかえって謀反を起こすリスクをホントに考えなかったの?
第276話 天正十一年三月 羽柴家、長浜と関東を決めるへの応援コメント
堀秀政って毛利攻めの時の軍監ってだけで羽柴家家中のものでは無いのでは?史実じゃそのまま秀吉配下として活躍しますけど…
毛利攻めから外されてる以上後任のとこの軍監になるか安土に戻って別の任与えられてるかと…
第272話 天正十一年二月 安土城、羽柴兄弟を迎えてへの応援コメント
面白い秀吉の使い方ですねえ
ところでこの時期というか本能寺成功しなかったのなら秀長は長秀のままでは?
第275話 天正十一年二月 羽柴家、長浜のこれからを決めるへの応援コメント
秀吉や秀長はこれで良いとして、柴田勝家や佐々成政がめんどくさいな
第258話 天正十一年一月 長浜城への応援コメント
日の本の外に目を向けて、但し朝鮮半島や中国は止めといたほうが……。
第48話天正三年 六月 人を残すということへの応援コメント
まじで同じ話が多すぎる
第40話天正三年 五月 急ぐべき備えへの応援コメント
同じ様な話が多いな、避難村作るのはわかったってばよ
第243話 天正十年 九月――真田の職人たちへの応援コメント
鉛使ったクリスタルガラスまで行って切子細工かな
第242話 天正十年 九月――織田家、次なる一手への応援コメント
そろそろ、お市の方が動くかな
第239話 天正十年 九月――安土に戻る羽柴秀吉への応援コメント
秀吉黒幕説・暗躍説・謀略説、色々あるが決定的な証拠が無いんだよな。でも信長が死んで一番利益を上げた人物が秀吉、更には自身が太閤になった。そして三法師は美濃岐阜城主にしかなれなかった。う~ん秀吉自身信長への恩義は無かったのかな? 俺が信長を大きくしてやったんだ程度に考えていたのでは? と思う。
第235話 天正十年七月 届いた灰への応援コメント
カリガラスは植物により色や風合いが変わりますね
第235話 天正十年七月 届いた灰への応援コメント
植物灰の研究から副産物的に石鹸も作れそうですねぇ
菜種油もあることですし
第235話 天正十年七月 届いた灰への応援コメント
トライ&エラーは、研究に必須の事!
窯の試作段階なら、焼物も出来るし、耐火レンガの研究の一環として、今までより丈夫な土鍋も出来そう!
第230話 天正十年七月 大きくなった真田領への応援コメント
カリガラスですね
ボヘミアに負けないくらいのものを是非
編集済
第229話 天正十年七月 しばしの里帰りへの応援コメント
アルカリ
別名「植物の灰」だそうです。
灰を水に溶いたものアルカリと呼んで使っていたとか。
南蛮渡来の物でも、正体さえ分かれば、真田の土地でも、入手可能!
あとは、石英などは、前世知識で思い付いて欲しい!
三重県伊賀市から産出される粘土に、耐火粘土があり、国産で耐火レンガが可能みたい。焼物で土鍋の原料とかに使われている。
ガラスは、高温加工なので、妥協せずに作らないと危険との事。
第229話 天正十年七月 しばしの里帰りへの応援コメント
硝子作り、耐熱レンガが最大の課題。高温を生む燃料、原料の不純物をできるだけ除去する方法課題だらけですね。
ところでこの時代にアルカリって言葉あったのですか?
第227話 天正十年七月 堺の町と南蛮硝子への応援コメント
真田紐より遥かにお金になりそうな
第227話 天正十年七月 堺の町と南蛮硝子への応援コメント
堺だったら「アルカリ」名称も伝わっていても変じゃない。
ガラス製品は商品としてある。
ただ、原料素材の情報を漏らすかな?
素材も売り物になるものなのか?
第215話 天正十年 四月 阿菊、安土へへの応援コメント
太助は信繁の長男だった気がしますが、本編では違うのでしょうか?
第226話 現在の主要人物の関係への応援コメント
昌輝さんは?
第226話 現在の主要人物の関係への応援コメント
結構前の話で信綱の嫡男(本項の信興)を"信幸"、信繁の兄の「のぶゆき」を"信之"にしていましたが改名したんでしょうか
その信之君は史実通りに信綱の娘を娶ってるんだろうか(有名な小松姫は徳川の与力になった後)
第225話 天正十年六月 織田家が考える、信繁の行く末への応援コメント
大量の更新ありがとうございます。
信長親子も生還できて、更にワクワクしてきましたね。これでお市様も、賤ヶ岳で自害することなく、生きてるため、後は茶々様と阿菊様のお気持ち次第かと。
第222話 天正十年六月 本能寺の変、その終焉への応援コメント
毎日楽しみにしてます。更新ありがとうございます。
第222話 天正十年六月 本能寺の変、その終焉への応援コメント
信長も歳だし世代交代の時期だから、信忠健在でも波乱あるよな。秀吉と家康が居るし。
第219話 天正十年 五月末 本能寺へへの応援コメント
ここの明智光秀の動機は、四国説なのかな?
第217話 天正十年 五月 地下に伸びる道への応援コメント
頑張れ信繁!!!!
覆してくれ!!
第217話 天正十年 五月 地下に伸びる道への応援コメント
映画「大脱走」を思い出しました。
第214話 天正十年 五月 安土城――真田家、織田家に列すへの応援コメント
二条城戦コースですかねえ
真田の忍び分けてもらって事前察知から親子両方救うか
信忠だけでも救うのか
続きが楽しみです
真田家の領土どのくらいでかくなるんだろうなぁ
史実だと北信濃あたりは森家の領土になってた気がしますけど(南は甲斐担当の河尻とかだったかな…)
第214話 天正十年 五月 安土城――真田家、織田家に列すへの応援コメント
これは…徳川家は面白くない展開ですが、
摂家との繋がりや信忠(この時期はもう織田を継いでいたか?)の配下であることを考えると立ち位置的にはかなり大きそうですね。
使者に明智光秀が来たことも考えると本能寺の行方はかなり変わりそうですね。
更新楽しみにしています。
第214話 天正十年 五月 安土城――真田家、織田家に列すへの応援コメント
信繁君が信忠の家臣になるから、本能寺の変が起きた後に二条城で信忠は死なないかな。
第208話 天正十年 四月 織田信長との対面への応援コメント
そもそも信長が銭で兵を雇う現代で一番有名な奴じゃなかったっけ
まあ一国人衆が出来てる点は驚きだろうけど、というか傭兵じゃなくて常備兵だから驚いてるんかね?
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
タイミングは流石に笑いました
推敲しましょう
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
タイミングはちょっと...
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
>頭を下げるタイミングは?
意味は理解しやすいですが、別の表現の方が……
第203話 天正十年 三月 京へ――真田、再び都へへの応援コメント
信之が治めた松代藩に栗を使った栗落雁がありますね(作られたのは江戸時代後期ですが)
信之の転封後から松代藩の栗は将軍家への献上品でしたし
作者からの返信
なるほど🤔
第204話 天正十年 三月 真田信綱、信濃守を授かるへの応援コメント
信綱は深く頭を下げた。
「真田信綱、参上いたしました」
→187話でコメントさせていただいた正式な名乗りを使うならここ(御所で主上の御前)だと思います
真田の本姓(氏)を源氏にするか滋野氏にするかは作者様のご随意に
作者からの返信
詳しいですね。
第130話 天正七年 春 ―― 備えこそ、未来への道への応援コメント
また昌幸が「幸昌」になってます。早く息子を登場させたい気持ちも分かりますが、まだ幼名なので焦るときではないのでは?
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
めっちゃ続き気になります!
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
山から少数でゲリラ攻撃が1番効くよな。そして大将がヘッドショット喰らって圧壊するんですね。倒壊したところに唐辛子爆弾と…
第192話 天正十年 二月 新府城、迫り来る軍勢への応援コメント
徳川は欲張って攻めてしまうか。
第187話 天正九年 秋 近衛邸にて、新たな甘味への応援コメント
真田の信繁、参上いたしました
→真田は苗字なので「の」は変な気がします
朝廷流にするなら源信繁(みなもとののぶしげ)(江戸時代の自称清和源氏という記述を正とする場合)
もしくは滋野信繁(しげのののぶしげ)(滋野氏系海野氏の傍流説を正とする場合)になるかなと
いっその事近衛とかも普段は官位名か近衛殿とか呼ばれてたと思うので任官の書状とか儀式とかちゃんとしたヤツ以外は普通に真田信繁でいい気がします
編集済
第185話 天正九年 秋 甜菜から砂糖をへの応援コメント
現代では「上白糖」が良いものというイメージですが、あえて「黒糖」を原料にしていることをアピールするロールパンも販売されていたりしますし。
これはこれでありでしょう。
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
カカオは小笠原諸島と沖縄に採算度外視の温室と台風対策加えてようやくギリギリだから本当にデリケートだね
第176話 天正八年 冬の終わりへの応援コメント
昌幸『また、ワシには食べ物を、甘い物とはいえもらえなかった』
第176話 天正八年 冬の終わりへの応援コメント
砂糖…。
サトウキビから精製する黒糖が、鹿児島。
高級品で有名な和三盆が、四国。
しかも、この時代この時期は、砂糖は薬扱い。そして輸入品。
黒糖と和三盆も、まだまだ手も付けられてないとか…。
凄いですね砂糖、夢の調味料!
第13話天正三年 正月 父の視線への応援コメント
逆行転生の内政ものということでワクワクして読んでましたが、
文体によって正直読みにくいです。
一人のセリフに、句読点使わずに「」で文を分けているので複数人で答えているのかと思ってします。
まぁ前の文を見ればなんとなくわかりますが。
あえてそう言う書き方でしたら申し訳ございません。
第175話 天正八年 冬 カカオへの挑戦への応援コメント
大丈夫かな?
純正カカオは発情効果が強いぞぉ
第175話 天正八年 冬 カカオへの挑戦への応援コメント
名産品爆誕の予感
第170話 天正八年 晩秋 信繁が去った後――五摂家の評への応援コメント
五摂家の全員に、気に入られる信繁www
第174話 天正八年 晩秋 真田帰還――京と堺で得たものへの応援コメント
火薬(黒色火薬)かぁ
真田は領内や周辺には後の時代に採掘される硫黄鉱山があるんですよねぇ
しかも領内のは操業は昭和になってからですが、硫黄鉱山としては国内第二位の大きさとなるものが眠ってますね
第173話 天正八年 晩秋 堺を巡る――新たな作物との出会いへの応援コメント
大収穫!!
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
甘味と新たな保存食系に手が出せそうなラインナップ
そういえば家名だけは出るけど織田の動きが全然ないですね
こんなに露骨に摂家と関わってたら京を抑えてるノッブもしくは京都所司代みたいな役の村井あたりの耳に入ってもおかしくないと思いますが…
作者からの返信
砂糖が欲しいですね
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
温室だけじゃなく、温泉も引いて地熱を利用すればあるいは・・・
日照量足りるかが問題かも
編集済
第172話 天正八年 晩秋 堺――見慣れぬ作物への応援コメント
カカオか、戦国時代の日本では温室が有っても育てるのはむずかしいな、量がとれない
作者からの返信
育てはしないつもりです、カカオ豆を入って来たら買い取る、いきなり育てるのは無理ですね~
第169話 天正八年 晩秋 初めての京――五摂家との対面への応援コメント
信繁は、あっさり真田と名乗っていたけど、
近衛は他の五摂家には紙の出所を
秘密にしていたのでは?
作者からの返信
そうでした忘れてましたね😅
第162話 天正八年 春 情報こそ、真田を守る盾への応援コメント
宿で出て来る飯の盛りが多いか少ないか、そんな細かい部分まで気ぃ付けんとな…
第162話 天正八年 春 情報こそ、真田を守る盾への応援コメント
上野に近いというか、真田領有している岩櫃城は上野ですね(上野国吾妻郡)
この頃の真田は勢力は小さな国衆ですが、領有面積は妙に広いんですよね(ほぼ山の中ともいう)
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干し芋、ありがとうございます!
がっつり干し芋。しっかり干し芋!
そして、京のあの人にも!
真田からの贈答品…その中から、
帝に献上、するのかな?
帝に、芋は…さすがに…。
でも、甘みは貴重。珍味としてなら…アリ?
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干芋の存在は大きいぞ。
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
無事に近衛の胃袋を掴んで勝利!
第160話 天正七年 冬 芋がつなぐ、真田と京への応援コメント
干し芋ですかぁ
そのまま食べてもいいですけど少し炙ってやると焼き芋のようになっておいしいんですよねぇ
第157話 天正七年 冬 信繁の料理番への応援コメント
>「山菜も冬の間なら採れるものがある」
冬の間じゃなくて冬の前…ですよね?
編集済
第158話 天正七年 冬 新たな携行食――芋のおやきへの応援コメント
採用していただきありがとうございます。
言っといてなんですが、おやきは結構何でもありですからねぇ
具を餡子にして蒸しただけの饅頭バージョンだとほぼ「あんまん」という・・・
サツマイモ餡に近いのだとカボチャがありますね
第332話 天正十二年六月 関東の羽柴秀吉――天下取りを支える新たな役目への応援コメント
関東は秀吉が政治経済で治めようとしている。となると、徳川は何してる?。関東攻め出来ないし、北陸は柴田がやってるし、越後の上杉にはノータッチ路線でしょう。徳川は行きばなく放置されてるな。