2026年6月28日 09:50 編集済
プロローグ:モノクロームの街でへの応援コメント
まるで自分のことを書いているんじゃないかと思うほどのリアリティある心情描写に、思わず惹き込まれました。小説を読んで、こんなに心が揺れ動かされたのは初めてです。
2026年6月8日 02:28
エピローグ:グラデーションの彼方へへの応援コメント
糖分控えめ百合企画に参加頂いてありがとうございます、おかげでこれ私の好きなやつだ、と一気読みしました。こういうお互いの傷を晒して独特の関係になる、作中の言葉を借りるならラベルのない関係大好き侍。夏美側は同性愛者だと告白する展開を予想してましたがそうでなかったことで一層引き込まれました、綺麗な関係でした。
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プロローグ:モノクロームの街でへの応援コメント
まるで自分のことを書いているんじゃないかと思うほどのリアリティある心情描写に、思わず惹き込まれました。
小説を読んで、こんなに心が揺れ動かされたのは初めてです。