2026年10月21日 12:26
あとがきへの応援コメント
自分の思いと、相手の思いが一致しないはありますよね自分語りをしたいわけではないのでアレなんですが、また受け取れない側の気持ちがわかるなあと。浩輝くんは忘れられないんでしょうけど、それでも多くの時間をかけて傷ごと生きてくんでしょうね一つ物語、また追わせてもらいました、ありがとうございました
作者からの返信
そう、どっちの気持ちもわかるんです。でも交わらない事は珍しくない事なんだと思います。浩輝は一生背負っていくんですよね。悠真も向こうでずっと出来事を背負って過ごしていくんだろうなと。なんにせよ辛い。自分で書いておいて言うのもなんですが。そんなしんどい話を最後までお読みいただきありがとうございました!
2026年10月21日 12:17
第22話 告白への応援コメント
なんかもう、残された、と言っていいのかその人たちの思い考えるとどうにも共に泣いてしまいますね浩輝君も伝えないままではいられませんでしたね
これを一人で抱えていられることは難しかったでしょうね。俺のせいで、っていう気持ちが強かったですし。登場人物全員に大きな傷が残ってしまいました…
2026年10月21日 12:11
第20話 想いの切先への応援コメント
喋らせないために喉をつぶしにかかる意思がまた切ないですね……優しさの形がこういう結果になるとは
悠真の唯一の「逃げ」の部分なんですよ。どちらにとっても辛い結果になってしまいました
2026年10月21日 12:06
第18話 決戦の時への応援コメント
なんとなく二人の戦いになるのかなと思いつつも、それでもこの展開にどきっとしてしまいました……
目の当たりにするとキツイですよね…わかっててはいても
2026年7月7日 18:26
第12話 ゲームへの応援コメント
一気読みして冒頭にまた戻って読み返してしまいましたまだ世界の全貌見えない中、浩輝と悠真がどういった経緯を辿っていくのか気になります
わぁあ一気読みからの読み返しまで!ありがとうございます!決して浅くはない関係性ですから、だからこそのあの冒頭です
あとがきへの応援コメント
自分の思いと、相手の思いが一致しないはありますよね
自分語りをしたいわけではないのでアレなんですが、また受け取れない側の気持ちがわかるなあと。
浩輝くんは忘れられないんでしょうけど、それでも多くの時間をかけて傷ごと生きてくんでしょうね
一つ物語、また追わせてもらいました、ありがとうございました
作者からの返信
そう、どっちの気持ちもわかるんです。でも交わらない事は珍しくない事なんだと思います。
浩輝は一生背負っていくんですよね。悠真も向こうでずっと出来事を背負って過ごしていくんだろうなと。なんにせよ辛い。自分で書いておいて言うのもなんですが。
そんなしんどい話を最後までお読みいただきありがとうございました!