第51話 毎朝六時半、凡人は最強になるへの応援コメント
毎回楽しく読ませていただきました。
主人公が鈍感というか、自己評価が低すぎるのにヤキモキしましたが、世界が救われてハッピーエンドを迎えられて良かったです。
毎朝の更新を楽しみにしていましたが、ここで終わるのがキリがよくていいですね。
完結まで書き切られたことに敬意を表します。
お疲れさまでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
ロイの自己評価の低さは、書いている側としても「そろそろ気づいてくれ……!」と思う場面が多かったのですが、最後まで彼らしく、驕らず毎朝六時半を続ける形で終われてよかったと思っています。
毎朝の更新を楽しみにしていただけたこと、とても励みになりました。
ここで区切るのが一番この物語らしいと思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです。
温かいお言葉、ありがとうございました。
第15話 手作りの朝食と、受付嬢の祈りへの応援コメント
前話で「Eランク以上の全冒険者を対象に、調査および防衛の義務を課す」ってことなのでロイ以外にもたくさんいるはずなんだけど・・・
それこそラグスも戻った時点で防衛の義務を果たしていなくてアウトだろう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
完全に説明不足でした。
想定では、ラグスたちも本来は義務違反です。
ただ、ギルド側がロイにだけ責任を押しつけ、ラグスたちは立場や癒着で見逃されている、という腐敗構造のつもりでした。
でも本文だけだと「いやラグスもアウトでは?」となるのはその通りなので、ここは修正ポイントですね。
ありがとうございます!
第1話 朝の体操をしただけで、俺のステータスが壊れたへの応援コメント
タイトルが秀逸すぎます。
作者からの返信
ありがとうございます!
タイトルで「何が起きる話なのか」が一発で伝わるようにしたかったので、そう言っていただけて嬉しいです。
ロイ本人はまだ大変なことになった自覚が薄いですが、ここから毎朝六時半がどんどんおかしなことになっていきます。
編集済
第16話 錆びた鉄くずと、王都への書簡への応援コメント
副支部長が裏から手を回してることはもうバレただろうし
書簡を渡した人物の前に帰ってきたギルド長が立ちはだかるってパターン
でもギルドにいたはずの副支部長が
いつの間にか執務室にいたんだが?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!
修正させていただきました!
第51話 毎朝六時半、凡人は最強になるへの応援コメント
大団円ですね。
完結お疲れ様でした。
毎回楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
大団円と言っていただけて嬉しいです。
ロイたちらしく、最後はやっぱり毎朝六時半で締める形になりました。
毎回読んでいただけたこと、とても励みになりました。
こちらこそ、ありがとうございました。