とうきょうだいくうしゅう (1話完結)への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。空襲できょうだいを失った清、灯火管制により真っ暗な夜道とお題に沿ったお話でしたね。
感想ですが、キャッチコピーから予想はできていたものの、淡々と続く地の文に戦争への疲弊を感じながら嫌な予感がしてきたところにJアラートと目に入り「これは現代の話なんだ」と突き付けられるのはご時世もありぞっとしました。短いながらもよくまとまり、この短さだからこその余韻がある話だったと思います。
ただ、一つだけ申し上げるなら、地の文を一字下げするととても読みやすくなると思います。ただ、これは「小説とはそういうものだ」と私が思っているからどうしても気になるというだけの話でもありますので文体にこだわりがあるのでしたらこれは聞き流していただいてけっこうです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。特にこだわりはありません。書き始めたばかりの素人のため全部そうなってます。後で直してみます。
とうきょうだいくうしゅう (1話完結)への応援コメント
巧妙…完全に騙されました!
ワードチョイスが意地悪だーw
歴史は繰り返される
作者からの返信
中身より、余計な部分に全力を挙げるひねくれ者ですからw