第25話 屈辱の出頭、沸点寸前への応援コメント
二軍専属球団だと、厳しい部分ですね。
企業の野球部というわけでもないから補填もできない。スポンサーへの依存度が高すぎて、切られれば即経営危機。
一軍球団ですが、大昔の広島なんかは、これを地域密着型にすることで耐えてきましたが……
第22話 会議室の絶望への応援コメント
この辺りのお話は、私の苦手な部分ですね。
読んでいて冷や汗が……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。励みになります!
小説を書く、ということに初めて挑戦してるので、
独りよがりになりがちだよなぁ、というのが自覚している弱点・・・・。
なので、何とか得意分野に引きずり込んでやろう、と思いつつ
もう20話以上費やしてしまいました。
次の章あたりから、ようやく・・・・ようやく、自分の土俵かな、と
思っとります。もう少し、お付き合いいただければ、
ありがたいです。
第14話 大いなる業務用、身体(スペック)に馴染むリズムへの応援コメント
前々から思っていましたが、もしや飲食店経験者だったり…いえ、個人の領分に踏み込むのはいけませんね。失礼しました。
しかし「リズム感覚」というのは、実際野球でも言われることですね。これが掴めないとタイミングが取れなくなる、とよく言われます。
自分はこれで苦労したなあ…
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
いやいや、飲食店経験、ほぼありません(^^;
学生時代のバイトくらいです。
そんなところまで読んでくださって、うれしいなぁ。
ただ、町中華好きで、特に厨房での調理の様子が見えるようなお店が
好きで、観察はしてますね。私なりに、店主の方の動きを見て、自分の
家で真似てみて、プロの方との技術差を思い知る・・・・みたいな感じです。
私の調理スキルは、野々村君以下ですwww。
第38話 さあ、誰なら買うか?への応援コメント
今回の流れは、だいぶ昔の広島がやった
「樽募金」
が思い出されますね。
それを現代風に変換している、という感じでしょうか……?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本当、励みになりますね~。
正直申しますと、初期の広島のことまでは調べてません(汗)
現代ならばクラファンでしょうね。
ただ、物語としては「単にお金を集めるだけじゃダメなんだ」を考えました。
実際、日本のプロ野球界には、物語中で述べているように、1リーグ制から
2リーグ制に移行した時の経緯とか、その後のパ・リーグの経営難などに起因
した球団買収劇があって、そこでドロドロの攻防があって、トラウマがある
というのも事実でして。
ライブドアのときも、ホリエモン氏のキャラが嫌われていたということも
あるんですが、根っこには「売名のために短期間で投機的に球団を売買する」
という手法に嫌悪感があったようです。
なので、このお話のキモは「NPBの既存球団が、正面切って拒みにくい
理由付けができる団体」でないと、この問題は解決できないだろう、という
視点で描こう、という思い付きから始めました。