第30話 悶絶のネムへの応援コメント
ゲラルドさん、今はあんまり心に余裕なさそうですもんね。
ネムさんが不安になるのは、読んでてもすごくわかります。
安全な場所なら置いて行かれそう😅
作者からの返信
ゲラルドは曇らされてばかりですね(笑)
ネムも頑張れ!
第29話 エンジュの秘密への応援コメント
いよいよテンネル防衛戦の始まりですね!
エンジュの秘密と目的も明かされました。
ネムさんの出番がないと寂しい!(笑)
作者からの返信
ネムを気に入っていただけたようで嬉しいです😊
大丈夫、テンネル編でネムの見せ場も用意してます
第26話 ネムはできる子への応援コメント
「一人でやるとは言ってない」とは、ゲラルドさんも策士ですね😊
そしてネムさん、「デキる子」を証明できるのか!
作者からの返信
大人ってのは、いつだってズルいものです😎
第24話 転位の条件への応援コメント
鬼ごっこなら、物理最強のゲラルドさんでも苦戦しそう?
フォンとも張り合えるくらいだから、意外と楽勝?
条件を付けたあたり、ゲラルドが頭を使って捕まえるというのもありそう?
どうやって戦うか楽しみです!😊
作者からの返信
ふふふ……、エンジュが簡単に負けるはずがありません。一方で、ゲラルドだって圧倒的強者。
どうなりますかね~(すっとぼけ)
第23話 シャボンの女への応援コメント
ロンドさん、悪い意味で有名人だったんですね(笑)
条件が気になりますが……ちょっと怪しいキャラはいいですね~😊
テンネルでいよいよ魔王軍と対面でしょうか!
作者からの返信
「お触りしちゃう犬」ですからね~
テンネル編は激アツに書いたつもりなので、期待してて!
第22話 クラフトしようへの応援コメント
「寝相対策氷結」が恒例になってますね(笑)
彼の戦い方だと、手は損傷しやすいので足にという判断。
「大切なもの」として扱っているのが伝わります😊
作者からの返信
ライゼ・ナハトの無駄遣い……(笑)
ほんと、回復能力持ちはすぐに損傷しがちです
第21話 最高難度のクエストへの応援コメント
ゲラルドさん、強すぎ(笑)
物理最強+蘇生可能。
そりゃ、魔王も弱ってるときに真っ先に消したがるわけですよね😅
作者からの返信
無双は、なんぼ派手でもいいですからね!( ᐛ )୨
たまに「こいつ(ゲラルド)蘇生能力いらないだろ」って思うことがあります(笑)
第5話 コスティア襲撃への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
いやぁ、流石の筆力ですね!テンポも良くて文章も綺麗。会話文だけで状況がスッと頭に入ってくるので、感覚的に「あ、これ良い小説だな」と引き込まれました。
リリアナが『消滅』するように亡くなるシーンは、どこか親近感が湧いてますね…!
第1話から泥まみれになりながらウルフに八つ当たりしていたゲラルドを見て、「ああ、この主人公はもう壊れているんだな」と感じてゾクゾクしています。なんとも美しい鬱屈さですね!大好きです。
ということで、じゃまねりさんとの仲(と勝手に思っていますが、失礼なら殺してやってください…)なので、少し踏み込んだ考察を兼ねた感想をさせてください。
5話まで見ていて思ったのですが、ゲラルドは読者が共感しやすい「魔王への復讐」という合理的なルートを、あえて無視しているように見えました。
普通ならここで復讐劇が始まるところを、彼はひたすらに「かつての仲間の蘇生」という、終わりのない救われない泥沼に足を踏み入れている。
ウルフへの八つ当たりも、人間の街で英雄のフリをしているのも、結局は自分の胸に開いた穴を埋めるため。彼は魔王に勝つことよりも、「仲間がいたあの日常」を強引に再現することに全存在を賭けていますよね。
個人的には、この「合理的な復讐」を捨てて「執着という非合理な道」を歩ませる構成に、ゲラルドというキャラの深みを感じました!魔人としての社会性とかも関係してるのかな?!
「ゲラルドの深層心理がすっごい見てみたい!触れてみたい!」って感じです。
単なる最強主人公ではなく、壊れた魔人としての業がすごく丁寧に描かれていると思います。
魔王の動機も謎だし、リリアナとの関係も不穏で……裏で誰が糸を引いているのかなど、勝手な考察が止まらなくて困ります(笑)。
特に「リリアナが完全に消滅したこと」と「ゲラルドが復活を絶望視していること」、「リリアナの代替品を作り上げたこと」この三つのポイントが物語の肝になりそうだと勝手に睨んでいます。
ゲラルドがこの先、自分の執着のせいでどこまで破滅していくのか……期待と恐怖で見守らせてもらいます!
続きもめちゃくちゃ楽しみにしています!
作者からの返信
もうほんと、熱量高いコメントをありがとうございます!
サカサギさんの『エッフォージオ』を読んでいて、「視点変更の使い方がすごく巧いなあ」と感じたので、そこから学ばせてもらって、今作は視点変更アリの三人称視点で書いてみました。
第2章のラストあたりから、そういう書き方にしてます( ˶ㆆ ㆆ˶)و✧
それから、感想と考察もたくさん書いてもらって、すっごく嬉しいです!
でも、ここで返信すると、他の読者さまの作品への印象に影響するかな?と思うので、そのあたりの話は別枠で近況ノートにまとめます
第19話 今日は寝れないへの応援コメント
魔王の「下級魔人殲滅」も、とんでもないですが……
人間の世界も相当治安悪そうですね😅
この世紀末の世界で、平然とゆるかわいい性格のネムさん。
実はとんでもない強キャラだったりして?(笑)
続きが楽しみです!
作者からの返信
前作が明るい主人公だったので、反動でキャラクターを苦しめたくなっちゃって、物語の治安が悪化しました😅
ゲラルド強いし、ネムも強い(メンタル)から、なんとかなるはず……
第15話 リリアナの記憶がへの応援コメント
寝返り音、すごいですね(笑)
まさかに展開に、ちょっと笑ってしまいましたが……
ゲラルドは過去の記憶で苦しむ(内面的な戦い)
ネムは寝返り音で眠れない(物理的な被害)
……確かに二人にとっては「最悪な夜」ではありますよね😅
作者からの返信
私が、不憫なネムを見たかった😂
第12話 死体が腐るへの応援コメント
ネムさん、受け入れてくれましたね。よかった。
それにしても、ゲラルドに脅されても怯えず、「なぜ頼らないのか」と怒るとは。
なかなかデキる娘ですね😊
作者からの返信
ネムはまっすぐで図太い(褒めてる)子です♡
第10話 ぎりぎりネクロマンサーへの応援コメント
元魔王軍幹部なのに、めっちゃいい男ですね、ゲラルドさん😊
果たして、人間たちがゲラルドさんをどう扱うか。
楽しみです。
作者からの返信
主人公はかっこいい奴を書きたいと思いまして!
第9話 ゲラルド先輩への応援コメント
おおお、ゲラルドさん、さすが元幹部というか、総合的な戦闘力がバカ高いですね。
この最悪のコンディションでも勝利してしまうとは。
フォンも決して油断はしてなかったはずなのに。
作者からの返信
今回は無双させたかったので、強い主人公にしてみました!
第3話 ずいぶん違うなへの応援コメント
ネムさんの明るい感じが、絶妙なバランスですね。
ゲラルドにとっては、それはリリアナの喪失感に繋がってしまうのかもですけど。
いよいよ人間の街。
期待MAXで、続きが楽しみです。
作者からの返信
ネムは生き返ったそばから生命力が溢れてますね!
この先もぜひ、ゲラルドとネムと一緒に冒険してやってください。
第2話 リリアナの記憶への応援コメント
さすが!導入がうまい!面白いです!
リリアナの存在感。
腕輪が持つ意味。
リリアナに似た見知らぬ少女。
どう展開するのか楽しみです。
しかし魔王さん、器が小さいなあ(笑)
百年以上も忠誠を尽くしてきた部下を、その実績を一切評価せず、たった一回の「不都合」で切り捨てるなんて。
ホントひどい奴ですね。
作者からの返信
禿田長髪様
前作に引き続き、応援ありがとうございます!
処刑とは理不尽なものなのです……(つ﹏⊂)
第3話 ずいぶん違うなへの応援コメント
ゲラルドおじさんがいい奴すぎて魔族とは思えない……!
ボロボロの状況からどうやって最強に上り詰めるのか
冒険者の装備についても気になりますね
これからのエピソードが楽しみになるプロローグでした!
自主企画からお邪魔しております
『アリシア・バレット -転生少女は≪物理≫で魔法に抗いたい-』
https://kakuyomu.jp/works/2912051597588166979
こちら拙作ですが読んでいただけるととても喜びます(o^―^o)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かっこいい主人公を書こうと思いまして。
カノエタツミ様の作品も拝読しました。
続きも粛々と読ませてもらいます!
第32話 ゲラルドひとりでへの応援コメント
やはり一人で行っちゃうんですね~。
ネムさんがゲラルドに対等な「デキる子」認定してもらうのは相当難しそうですね😅
作者からの返信
ちょっと竜族は相手が悪すぎて、ネムを連れて行くのは厳しかったみたいです……