2026年6月4日 14:14
レタス 🍔への応援コメント
何度も言いますが、私は言葉に対して「意味」を欲しないです。言葉には確かに「意味」がありますが、自分はあまり「意味」に興味がないです。筆者の詩は言葉そのものです。言葉に手触りがある。ざらりとした触感がある。私が筆者の詩が好きなのはその「言葉」の手触りです。
作者からの返信
鏖(みなごろし)さん、ドストライクを賜って恐縮でございます。m(__)m俳句は意味ではないとことごとに教えられますが(師はいないので総合誌などで)、初学者にはこれが最も至難なことですので、あれだけのすごい小説を執筆された方からそう言っていただくと、少しはマシになったのかな~と。
2026年6月3日 13:13
「美女柳小ぬか雨降る城下町」昭和歌謡をいくつか思い出しました😊「濃緑に静まり返る薔薇の家」また一年後が楽しみですね。
ヤマシタ アキヒロさん、先夜のラジオで小柳ルミ子さんの歌を聴きました。散歩コースのひとつにそれはそれは丹念に手入れされた薔薇の館がありまして。
2026年6月3日 08:11
バーガーのレタス噛みつつ先のことモスですか?ふふふ。
菜の花のおしたしさん、あ、さいです~(笑)
2026年6月2日 21:15
ちよと乗りてすぐに降りたるハンモック何かすることを思い出したの?それとも寝心地が悪かったのしら?
オカン🐷さんアオイさん、さっそくの星&コメントをありがとうございます。じつはヨウコさん、あのゆらゆら感が苦手でして、すぐに降りたくなるのです。
レタス 🍔への応援コメント
何度も言いますが、私は言葉に対して「意味」を欲しないです。言葉には確かに「意味」がありますが、自分はあまり「意味」に興味がないです。筆者の詩は言葉そのものです。言葉に手触りがある。ざらりとした触感がある。私が筆者の詩が好きなのはその「言葉」の手触りです。
作者からの返信
鏖(みなごろし)さん、ドストライクを賜って恐縮でございます。m(__)m
俳句は意味ではないとことごとに教えられますが(師はいないので総合誌などで)、初学者にはこれが最も至難なことですので、あれだけのすごい小説を執筆された方からそう言っていただくと、少しはマシになったのかな~と。