第7話・なんで【トンカツ屋】に行った?ムスリム?への応援コメント
食事の禁忌。
とにかく大変そうですね😓
何よりも、
わたし、豚肉大好きだから、絶対ムリです💦
第6話・イスラムの地獄【ジャハンナム】について語ってみようへの応援コメント
とても、わかりやすく、興味深いお話でした。
ありがとうございます🤗✨
第5話・日本人でも、ムスリムでもへの応援コメント
75歳の爺さんです。マニラに駐在していた経験から、私もムスリムについて、少しばかりカクヨムで書きましたが、あまり専門的知識がなく、貴方の投稿はとても参考になりました。それに面白いですね。
第5話・日本人でも、ムスリムでもへの応援コメント
棄教すると死刑、みたいな派閥ありましたよね(うろおぼえ)
第5話・日本人でも、ムスリムでもへの応援コメント
だからこそ、法を整備し、それを厳格に運用する必要がある。
日本の場合は長年培ってきた日本独特の「道徳」が存在し、それゆえに「性善説」に根差した法体系でも運用できた。
しかし、海外からの移住者にはそうした「道徳」の根幹部を、「外来の宗教」に根差しており、そもそも発想が異なって来る。
現地法よりコーランやシャリアを優先する連中は、「性善説」に重きを置く日本人からすればすこぶる相性が悪い。
ここらを修正しない限りは「多文化共生」は「他文化強制」にしかならず、いずれ途轍もない溝を生み出して争いが生じるでしょうね。
なぜ世界に「国境」が存在するのか、それを今一度考え直す必要があるでしょう。
作者からの返信
そうですよね、法整備が不十分なまま大量の移民を受け入れていたら、キャパオーバーになって対応できない状態になってしまいますね。
日本がキャパ数オーバーになる前に移民は止めないと
第4話・これが、イスラム教で一番の後づけの事柄への応援コメント
はっきり言って、これがイスラムの一番嫌いなところ。
死ねば美女がお出迎え?
俗物にも程がある。
人は生まれながらに原罪(あるいは業)を抱えている。
ここが宗教の出発点。
これにどう対するかがそれぞれの宗教、宗派の違い。
仏教
「なら、修行を積んで超越的存在になろうぜ!」
キリスト教
「罪は救世主たる我が背負った。汝らは慈悲と憐れみを以て我に祈れ」
イスラム教
「神の言葉に従っておけば、死後はハーレムだぜ!」
神道
「お天道様が見ているぞ。それだけだ」
イスラムとは相容れませんね。
死後の世界も俗世を続けるなんぞ真っ平ですわ。
第3話・イスラム教の戒律は細かすぎるへの応援コメント
本来、余計な解釈や翻訳がないはずのコーランを恣意的に解釈していますからね。
そもそも、アラビア語で書かれているコーランを、ちゃんと読めるイスラム教徒は何人いるのだろうかという話でもある。
ムハンマドがアラビア語で啓示を受けたことから、「アラビア語は神の言葉である」と神聖視されている。
なので、基本的に翻訳禁止。
一応、今は他言語化されていますが、あくまで「注釈書」であって、聖典ではない。
第2話・理解できないなりに、まとめてみる(違っていたらスマソ)への応援コメント
韓国では、モスクの前で焼肉(豚肉)パーティーをやりまくって、追い出しまくっていますよ。
あと、ムスリム男子が髭面なのは、髭がない者は性的対象物とみなしているからです。
同性愛者をぶっ潰せとやっているわりには、実は同性愛が盛んでもある。
預言者ムハンマドもまた「髭のない少年に用心せよ。少女よりも大きな混乱をそなたらにもたらすからである」と述べている。
かつての日本のように、権力者が少年従者(小姓)を連れ歩くのはある種のステータス。
犬は狂犬病とかの病気を持ち込んだりしますからね。
なので、イスラムでは「不浄の動物」扱い。
宗教における禁則事項などは、生活に根差したルールを明文化しているのは、世界中で見られます。
第7話・なんで【トンカツ屋】に行った?ムスリム?への応援コメント
同じくヴィーガンやベジタリアンなども面倒臭いです。(by 飲食店勤務者)