2026年9月20日 19:45
小樽運河の亡礼光への応援コメント
感情が、痛みが、刹那がありのままに映しだされた言葉の並びに詩の深みを感じました。次に小樽に行くときには、新たなる光が恋さんの全てを包むでしょう(祈りを込めて希います)
作者からの返信
ひゆうさん 私の詩は現実体験に基づいて書かれる性質が強いので、この詩は書きたいことが書けたかなと少し満足をしています。ただ、私が小樽に求めていることはホント散り散りというか多様なので、この、小樽という街や工芸品、小樽運河といった魅力が旅行慣れしてない私には大変貴重なんですよね。次に行った際は、昼間の小樽も、夜の小樽もゆっくり回れるといいのですが。暫くは、中々小樽は行けないでしょうネ ๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐
2026年5月21日 00:24
罪太陽への応援コメント
独特な世界観、流れの中にリズムの良さが感じられます。難しくも何度も読み返したくなります。
ありがとうございます。詩の研究を続けて行こうと思います。ここに新しい詩を載せる頻度は非常に少ないか、全くないかもしれません。雑誌掲載を目指して詩を書いて行こうと思います。
小樽運河の亡礼光への応援コメント
感情が、痛みが、刹那がありのままに映しだされた言葉の並びに詩の深みを感じました。
次に小樽に行くときには、新たなる光が恋さんの全てを包むでしょう(祈りを込めて希います)
作者からの返信
ひゆうさん
私の詩は現実体験に基づいて書かれる性質が強いので、この詩は書きたいことが書けたかなと少し満足をしています。ただ、私が小樽に求めていることはホント散り散りというか多様なので、この、小樽という街や工芸品、小樽運河といった魅力が旅行慣れしてない私には大変貴重なんですよね。次に行った際は、昼間の小樽も、夜の小樽もゆっくり回れるといいのですが。暫くは、中々小樽は行けないでしょうネ ๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐