Ep.2 四人余計①への応援コメント
セーターのお姉さん、縁側で昆布をくれるおばあさん、ラジオを分解するお兄さん、読経するお坊さん…四人の描写が細部まで温かくて、実在感に鳥肌が立ちました!昆布の味や墨染の衣の匂いまで鮮明なのが本当に不思議です。お箸を数える場面の「うち10人家族やもん」の一言がぞくっとする幕切れで見事でした!
作者からの返信
ひきつづき、ありがとうございます。
ほんと、みんなリアルに生活してたんですよ。
ただ、いなくなる時はあって、みんなどこにいるのかなって思っていました。
いるのが朝から昼で、いなくなるのが夜なんです。変でしょ。お化けなら逆じゃん普通。
いつもくれるおやつが美味しすぎて、今でもまた食べたいなって思います。
Ep.1 おしゃべりへの応援コメント
双子の赤ちゃんが謎の言葉で示し合わせて、母の反対側の口からミルクを一斉に吐き出す…という導入から声を出して笑ってしまいました!お母様の「赤ちゃんの言葉」という断言もどこか説得力があって不思議です。頑固でいたずらっ子な赤子時代の描写がユーモアたっぷりで一気に引き込まれました!
作者からの返信
財務白関さん
コメントありがとうございます!
本当に、私たちはいたずら小僧だったんですよ。
ミルク吐きの時には、困惑する母親を見て、ケケケケケと聞いたこともない声で笑っていたらしいです。
サルの子みたいだったと祖母が言っていました。
趣味は障子に手を突っ込むことでした
(うっすら記憶にある)
Ep.2 四人余計①への応援コメント
燈さん守ってもらっていたんですねぇ。イマジナリーフレンドなのかなぁ。
作者からの返信
イマジナリーフレンド・・・・・・ではなさそうですね。もはや。
見えないけど、今もいるんだと思います!
Ep.1 おしゃべりへの応援コメント
すごい!とても興味深い。
小学生のころ、Xファイル的なミステリー実話みたいな人気の本があったの笑
双子の話、思い出したよ。
互いに双子と知らないで、違う場所で育っていた二人が、同じ年齢のときに二人とも事故で同じ場所を骨折したり、同じことを共有しているような……みたいな話だった気がする。
ていうか双子だったの?!久しぶりですー。
作者からの返信
うみたたんさん💕
お久しぶりです!
いや、本当、双子って変なテレパシーあるんですよ。
一卵性なんて最初に分裂した、ほぼ自分って言う生命体ですからね笑
コメントありがとうございます!!
Ep.10 あれ、全部、持っていくね。への応援コメント
コメント失礼します。
毎回の不思議なお話、気になって読ませていただいております。
おばあさんの大きな愛情を感じました。お母さんの持つ、不思議だけれど大変な力を、自分が亡くなるときは「全部持っていくね」と言って、本当にそうなるなんて。
お母さんも、おばあさんのことだけは分かりたかったというのも切ないです。
一方で、暗号解読のところはおばあさんのお茶目さが出ていて、なんだか、からくり仕掛けの箱に秘密が隠されているような気がしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
うちの祖母は、おっしゃる通りお茶目だったんですよ。
小柄な祖母だったんですが、愛情深い人でした。
家族みんなを包んでくれるような存在で、みんな祖母が大好きでした。
あれ、持っていくねって言われたときはびっくりしましたが、今ではちょっと切ないけど、いい記憶です!
コメントありがとうございました!
Ep. 15 よく見る夢 ②落ちるへの応援コメント
おお、続きの夢のお話と最後の見事なオチの連携プレイ、お見事です✨️
水車小屋にすごく意味がある気がします。
精神分析してもらったらオモシロそう。
でも、夢は意味を求めず、そのまんまあるがままを鑑賞するのもいいですね✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
この夢は、小さな頃からよく見る夢で、水車小屋はすごく印象に残ってます。
本当にいみがあるかも。
怖いけど、続きが見たい夢でした。
いつもありがとうございます!
Ep. 3 四人余計②への応援コメント
守護霊四人ってすごいのですが、みんな主張してくるところがさらにすごいです。
旅行、守護霊さんたちも楽しかったんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ひいお婆さんがかなりの旅好きで。
絶対みんな旅行を楽しんでる!
Ep. 13 よく見る夢 ①なんでも手に入る!への応援コメント
夢の続きを見れるってすごい才能だと思います。
私は続きは見たことないなぁ。
ところでその買い物のツケ、どんどん膨らんで、
後で巨大な請求が来たらコワイですね。
日常で善行を積みまくったら帳消しになるのかも(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
上手い話には、うらがありますからね。
夢の中で、何がとんでもないもないものと、引き換えろと言われたら、困っちゃいますからね。
Ep. 15 よく見る夢 ②落ちるへの応援コメント
なんと、不思議なお話ばかりですね。夢を鮮明に覚えていることもさることながら、夢の内容もまた、何かを告げるような内容ばかり。私の見る夢なんて、本当しょうもない夢ばかりです。
夢が、これは夢だ!と思うことも一度も経験ないですね。不思議なお力があるんですよ。湖海さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しょうもない夢もみるんですよ笑
美味しそうなご飯を食べる寸前で目が覚めたり、もらえなくて悔しがったり。
意味ある続き物の夢は、これぐらいですね。
Ep. 15 よく見る夢 ②落ちるへの応援コメント
いくら一昔前とはいえ、双胎をクリニックで、しかもTTTSと診断がついているのにNICU併設の病院へ送らないことは有り得ないと思うのですが。それも骨盤位なら最初から帝王切開の適応です。昔の病院って……?
今なら訴訟で完全にクリニック側が負けますね。
後遺症もなく成長されて良かったと思います。
作者からの返信
鈴懸さん、いつもありがとうございます。
実は、陣痛始まって、夜間にクリニックに到着してからなんと4時頃まで、先生と連絡つかなかったんですよ。
文章には先生が疲れてって書きましたけど、今日は出産予定がないって聞いた先生の新妻が電話線抜いてたらしいです。
経験浅い看護師さんとあとは患者に意地悪な看護師さんしかいなくて、母は何度も気を失いながら、お産していたらしく(江戸時代か!)。
経験浅い看護師さんが、先生を呼びに行って、ようやく先生が到着したころにはもう帝王切開できないぐらいまで、分娩進んでいたらしいんですよ。
母親の話を聞くとそのほかにも、いろいろ怪しくて……あとから分かったんですが、先代までよかったけど、その時の先生の代では評判が落ちてたんです。
ちなみに、私が10歳になる前に閉院していました。
そりゃそうだ。
Ep. 15 よく見る夢 ②落ちるへの応援コメント
誕生の時から壮絶だったのですね。湖海さんが助かったのはまさに医療の発達のおかげなんですね。
色々な現象や夢を見るのも、御先祖様が原因なのもあるかもですが、生まれた時に生死の狭間に居たからなのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに。
あの時ばかりは、一瞬、三途の川に両足つっこんでましたからね。
なんかあそこで、一つ違う生き物になったのかも。
誰か文豪だったか学者だったかが、誕生日はその人を単に祝うものではない、何故なら誕生日は子と母が、最も死に近づき、苦しみ、ようやく命をつかみ取った日なのだから――的なことを遺していたのを読んで、ひどく納得したことがあります。
それからは、誕生日は『お母さんが死ぬほど頑張った日』として母親に心から感謝することにしています。
編集済
Ep. 15 よく見る夢 ②落ちるへの応援コメント
双子はそんな危険もあるのかぁ。医療の発達のおかげで助かる命も増えたのでしょうね…。お母様やお医者様、そして湖海さんが頑張ってくれて繋がった命だったんですね。お母様たちの驚きも仕方ないでしょうけど、なんか、三白眼で落ち武者ふうの頭髪の赤ちゃんを想像すると、かえってかわいいような(笑)
今話の夢は、またまた不思議ですね。
湖海さんが夢だと解ってるのも不思議だし、時代すら違う感じが謎すぎます。自分だと解っていて、夢の中での色々な事に実感が伴うのでしたら、やはり前世なんですかねぇ。
怪しいご先祖様がおられるなら、その方が夢を見せていたのでしょうか。
頭に機械をつけて、見た夢を直接映像に出せる物があれば面白そうだし、自分でも気づいていない発見がありそうに思います。
湖海さんの夢はカラーですよね?私もそうなんですけど、たまに夢が白黒って人がいますね。
夢の話は奥深いです!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
落ち武者赤ちゃんは、もう我が家の定番のネタです。自分も結構気に入っています。いわゆるブサカワだったかも(笑)
観光地になってる○○山○○寺っていうお寺があって、今まで三回ぐらい行ってるんですけど、そこに行くと落ち着くし、見覚えあるなあと思っていたら、どうも夢の風景だったらしく。数年前に調べたら、ご先祖様の終焉の地で、しかも最後は子供だけでも逃がせって、日本中に逃がしていたらしいんですよ。ご先祖説も前世説も怪しい。
私の夢はすごいカラーです。
しかも五感もはっきりしています。
鮮やかなものほど、なんか意味がある感じです。夢見る機械ほしいです。いい夢見直したいし、自分をすごい美化してるとかありそう(笑)深層心理とか知りたいし。
本当に夢って奥深い!
Ep. 13 よく見る夢 ①なんでも手に入る!への応援コメント
うわ~、楽しい夢!
私は絶対にツケで使ってしまいそうです。きっともう100万円越してる。ぜんぶ美味しいもので
(๑´ㅂ`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しい夢なんですよ。
見始めた瞬間にテンション上がりますもん。しかもよりどりみどりで、品揃えが増えていくんです。
またみたいなあ。
買わないけどね笑
編集済
Ep. 13 よく見る夢 ①なんでも手に入る!への応援コメント
夢がずっと繋がってるというのが斬新?てか、どういうことなんでしょ?何かメッセージがあるのかなぁ。気になります。お菓子の味もリアルなのですねぇ。ヨーグレットみたいなやつかな?
それに、ツケ払いって面白いですね(笑)なんかでも、やっぱ使うのは怖そう。
私もよく、断崖に追いつめられたり、追いかけられながら螺旋階段を登っていって、絶体絶命!みたいな時に「どうせ夢だからいいや」って自分から飛び降ります!明晰夢…とは違うのですかね??夢の中で夢だと自覚があるっていう。
あっ、私!これがらみでめっちゃ湖海さんに話したいことがあります!湖海さんのコメント欄で、自分語りもなんですので、そのうち自分とこに書きますね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お菓子の味がリアルで、いまだにあのお菓子を探しています。
ヨーグレット、近いです。
もう一息、サクッとしてる感じなんです。
あ、私も断崖あります!
夢と気付いた瞬間に、急に飛べるようになったとかって設定を加えて、なんか、小学生みたいになってます(笑)
おお!佐子さんのお話聞きたい!
是非待っています。わくわく。
Ep. 12 創造してはいけないへの応援コメント
これはけっこうコワイ話ですね。
その「ヤツ」はなんだったのか?
それを考えると私も眠れなくなるかも( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます!
私も、これは結構怖いやつだと思ってます。
家族ほとんどが見てるのが特に怖い😱
Ep.11 あの傘をへの応援コメント
おお、素晴らしいひいおじいさんの話からなんと量子力学の流れになるとは✨️
奥が深すぎて呆然としました(笑 )
イケメンで優しかったらそりゃ敵無しですね。
人間、イケメンでなくとも優しくはありたいです✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
お返事遅くなりました。
やっぱり、誰だって優しい人がいいですよね。
あと、コメント、さいき で止まってとごめんなさい。書きかけで投稿してました!!
編集済
Ep. 12 創造してはいけないへの応援コメント
凄く興味深くて、不思議で素敵なお話でした。
ホラーを書いたらどうなるのか、軽々しくはとても言えませんが、おそらく今、感じておられるラインがリミッターなのかもしれませんね。
私も子供の頃は、不思議と「ここを通っちゃいけない」「この道から帰った方がいい」などと教えてくれた存在が、身近にいたような、気――がします。
今はもう何も感じませんが、もし本当に心の底から、そういう存在、感覚を呼び起こしたいと念じたら、たぶんまた呼んでしまうような気がします。
おそらくそういうものは、少し不思議な昔話――としてとどめておくのが良いのでしょうね。
でも、怒られない程度のホラー作品は、期待しています😇
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり子供のころは、7つになるまで、神様のものって言うぐらいだから、何かに守られているんでしょうね。
色々ありましたが、あれだけは不思議で。
何しろ家族ほとんどがみてるのに、正体がわからなかったところが。
優しいお化けは書いてもいいかな!
だけど、お化けメインはやめときます。
👻こわいから笑
Ep. 12 創造してはいけないへの応援コメント
思い描いたものを実体化させる能力があるとしたら、それはそれは怖いですね。湖海さん本当ホラーの執筆はやめてくださいね。この話だけでも怖いです。それにしてもお母さん追いかけるってすごいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
母は完全に不審者か泥棒だと思ってたんですよ。
にしても、追いかけたら危ない(笑)
ホラーは書きません。
絶対。
Ep. 12 創造してはいけないへの応援コメント
そういうのって寄ってきますよね。
私は悪戯に話をしたりすることがありましたが、深夜1~2時の間は絶対に話しませんでした。寄ってくるから(笑)
一度、霊感強いヤツに寄ってこられて、「今、車運転したら事故られるな」、となって深夜3時過ぎまで車をだせなかったことがあります。もちろん、タイヤに塩を撒いてから発進させました(笑)
夜中の阪奈は危険💦
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ふざけていると、やっぱり肝試ししたりしてるのと同じだなと思って💦
そんな恐ろしいことが!
阪奈道ですか(笑)怖いって聞きますよね!
私、前に奈良の学園(だったか西大寺か)にある先輩の家の、お泊り会に呼ばれて、お団子買って遊びに行ったんですよ。
(京都の木津に昔住んでた)
カーナビに先輩の家の住所入れて走っていたのに、カーナビ暴走し始めて、どうしても阪奈道のバイパスに入れず、気が付いたら生駒山霊園に居ました。
右は崖だし、前方は真っ暗なお墓で、泣きながらバックして坂道を下りましたよ。
いろんな意味で、命からがらでした。
先輩から電話が途中でかかって来て、そこから急にカーナビが直って、たどり着けました。
大丈夫。何も視ませんでしたし、無事です。
Ep. 12 創造してはいけないへの応援コメント
わ、ゾーッとしますね。
思い描いたものが実体を引き寄せる、的な?自己啓発とかで良い方にも使えそうですけど、お化けは嫌だな。それか、いたずらで創造したモノが、何らかの波長が合って命を持ってしまったとか?
湖海さん家は、おばあさまもお母さまも、今話の叔父さまも、強い方ばかりですね。叔父さまがなんてことないふうに言うのがかっこいいなぁ(笑)四人組ね!すごいお護りさまがいたのでしたね。私は死んだ母が守ってくれてると思ってたんですが、ペーペーの霊(死んでまもない?)にそんな高等な力はないっ!と人に言われてショックで泣いたことがあります(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
多分ふざけたのがいけなかったのかなあって思っています。
いわゆる、バチがあったのかと。
でも、何も悪くないほかの家族が見ちゃった。
本当にm(__)mです。
私は、やっぱり思いの強さかなって思ってます。
4人組のほとんどが死んで、十数年以内の人ばっかりです。
お坊さんはがちょっとだけ古いかな?いや、この人も多分十年以内。
(廃寺になったお寺のお坊さんとお弟子さんが、必ず守るので、一族の墓所の端っこでいいからお墓を作ってほしいと頼みに来てお墓作ってもらって人がいるらしい。)
だから、お母さまは守ってくれる気がしますよ!
だからホラーは書かないでおこうと。
せいぜい書いても、絶対にふんわり満足して消える系か、全力で謝ったら許してくれそうなものぐらいにしておきます。
Ep. 12 創造してはいけないへの応援コメント
カオナシを呼び込んだ千尋みたいなイメージがよぎりました。追い出せたなら良かったですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり、肝試しもですが、イタズラに弄んではいけないなと思い知った一件でした。
追いかけた母親も目の前にいたのに見失ったらしく。
もう二度と遭遇していないので、よかったです。
Ep.10 あれ、全部、持っていくね。への応援コメント
心が温まるお話です。
きっとお母さん、身内が亡くなるのが苦しくてそうなったのですね。
優しいお母さん、おばあさんです✨️
この物語集、コワイというよりもじーんと心が温かくなります。
とても読みやすいですし、心に栄養をいただいてる気分になります✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
文字に起こしてみたら、ファミリーヒストリーみたいで、面白いなあって思ってます。
また、少しずつ書いていくつもりです!
編集済
Ep.11 あの傘をへの応援コメント
素敵なお話、そして、不思議なお話ですね。自分が死んでしまったこともしっかりお伝えして、お返しするところも律儀な性格がわかります。まっすぐな方だったのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
気になってたんでしょうね。
本人も急だったから、まだ気持ちが残ってたのかもしれません。
傘がどうやってその家にいったか、ずっときになっているんですよね。
編集済
Ep.11 あの傘をへの応援コメント
モテモテで、奥様にゲロ甘のイケメン。小説に出てきそうな色男。いる所にはいらっしゃるんですね。
借りた傘が気になって死んでも死に切れないくらいなんだから、よほど律儀な性格だったんでしょう。
そんな方と結婚できた高祖母さまも、きっと幸せだったでしょうね。
追伸
何か余計なことを書いちゃいましたね…
申し訳ありません。
作者からの返信
ありがとうございます。
親戚一同で話を盛っている気がしますが、愛妻家だったというところだけは、本当の様です。
(溺愛系だ!)
まあ、資産も小豆相場と農地改革で溶けるんですけどね(笑)
当時よくあるやつです。
⇒いや、全然。私もホントかぁ?って思っているのでニヤニヤしましたよ。
Ep.9 魔法の階段への応援コメント
おお、なんとも不思議なお話です。
こういう幻想的な記憶っていいなぁと思います。
私の子供の頃の思い出といえば、
暑い夏に川で魚獲ったみたいな極普通のものばかり。
ああ、ファンタジー、いいなぁ✨️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
不思議でしょう?
熱のせいか?あるいは、夢見過ぎなのか?本物か?
いまだに分からないんですよね。
でも、楽しかったからいいかなって思ってます。
Ep.11 あの傘をへの応援コメント
おおおじいさま、素晴らしい方ですね。
傘を返しに行かれるのも粋。
そしておおおばあさま。おおおじいさまを愛していらっしゃった。
かの石原元都知事の奥様は17歳で結婚して生涯を旦那さまに捧げたと。元都知事が無くなって後を追うように亡くなられたとか。
そのお話を思い出してしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
なんか、字に書き起こしてみると、これはとんでもなくかっこいい人だったのでは?って思いました。
石原元都知事の奥様の話、知りませんでした。
やっぱり、心の支えだったんでしょうね。
なんだか、寄り添うのが役目で、自分の居場所みたいなところもあって、やり切ったって感じで逝ってしまってたらいいな。
すごく落ち込んだりとかではなく。
Ep.11 あの傘をへの応援コメント
粋な高祖父さまだったのですねぇ。
碁敵の方に傘を借りっぱなしだったのが心残りだったのかな。強い心残りがあると、幽霊になりやすいようですよね。古今東西、幽霊話には、大抵現し世への未練がついてくるような。
しかし、何よりも、愛した高祖母さまより先に逝くことが心残りだったかもしれませんね。高祖母さまも後を追うように亡くなったとのことで、絆というか強い結び付きを感じます。
うらやましいめぐり逢いですね…。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に高祖母を大事にしていたようで。
高祖母も幸せだったんじゃないかなと思います。
巡り合うべくして、巡り合った二人だったんでしょうね。
いいなあ。
この話を思い出すと、いつも傘はどうやって動いたのかと考えてしまいます。
よく、借りた物返しにくるお化けいるけど、うちにもその話しあった!ってびっくりした記憶があります。
Ep.10 あれ、全部、持っていくね。への応援コメント
おばあさまの残された側への配慮だったのでしょうね。
おばあさま、チャーミングな方ですね。
そして、親はいつまで経っても子どものことを一番に考えるものなのですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
祖母はいるだけで、楽しくなる人でした。
物凄いおしゃべりかというと、そうでもなくて、いうことがいちいち、楽しくて面白いんです。
いくつになっても、母がかわいい。孫よりかわいいと言っていました(笑)なんて、親ばか。
Ep.10 あれ、全部、持っていくね。への応援コメント
すごくじんとするお話でした。
湖海さんは、お母さまの体質を受け継いだのかな?…死ぬ間際ってやっぱ苦しいんでしょうか。嫌だな。楽に死にたい。
あの「持っていく」って大きな愛情ですよね。
私は三歳の時に生母を癌で亡くしたんですが、母は死ぬ間際、父に「私がお父さんと○○、○○、○○(私たち兄妹)みんなの悪いものを全部持っていくからよ」と言ったそうです。先に逝くけどせめてそれくらいは…みたいな思いなのですかね。
湖海さんのお祖母さまは、本当に持っていってくれたのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
多分、私たちの時には、医療技術や知識の理解が進んで、いよいよになったら、眠らせてくれるはず!
祖母は、苦しむ母を見てずっと思ってたんでしょうね。
冷静に見えて、心中穏やかじゃなかったのかも。
佐子さんのお母様も、心残りだったでしょうね。
3歳ってまだ、かわいい盛りなのに。
最期にしてあげられることを、一生懸命考えた結果の精一杯……届かないその先を考えたら、悪いものをせめて持っていきたい、っていう想いになるんしょうね。
時折、祖母のあれを思い出して、もうちょっと真剣に聞いてあげたらよかったなって、思います。
コメントありがとうございます。
佐子さんの、苦しみや人生の理不尽にじっとこらえる、美しい主人公たちの横顔を、すこし垣間見た気がしました。
Ep.10 あれ、全部、持っていくね。への応援コメント
死に際の遺言を暗号にするなんて、洒落たお婆様ですね。自分も死ぬ時はそれぐらい見事に終わってみたいところです。
作者からの返信
なかなかの、面白おばあちゃんでした。
女学校からその性格だったらしく、テニス部と、弓道部と、バレー部と何か忘れたけど、なにかを掛け持ちしていたらしいです。
好奇心旺盛でしたが、本当にノートに暗号が書いてあって、みんなで爆笑しました。
解けないと手続きできないって、どういうこと!って。
EP.6 カゲボウシへの応援コメント
肺炎は怖いですね。
うちの父が20年くらい前にかかりまして。
死ぬ寸前までいってギリギリの所で助かりました。
あれはコワイです。
双子の方ってなにか波長が合ってるのですね✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
肺炎は、ひどくなると本当に命とりですよね。
風邪の延長だったりするから、なんとなく、大人しくしてれば、治るかなって思うんですけど、苦しいと思った時には、もう病気が進んでる。
厄介ですよね。
双子不思議エピソードは、そんなに多くないんですが、それでも時々通じ合ってるなって思います。
特にお土産とかで同じもの買った利なんかした日にはとくに。
Ep.9 魔法の階段への応援コメント
不思議ー!
これは、良い守護者か何かに引かれていったんでしょうね。
イケメン!
それだけで信じてしまいそうです😂
作者からの返信
不思議でしょう?
不思議な階段、この世に設備として、あるんじゃないかと、小学校まで信じてました。
それも、階段交差してたんですよね。エスカレーターみたいに。そちら側の階段にも人がいて、すれ違ったんですよ。
すでに肺炎で熱に浮かされていたとしても、そうなのかも。と思ってしまいます。
EP.6 カゲボウシへの応援コメント
それは大変でした。
一瞬、見えたのかもしれませんね。
でも分かって良かったです。
うちの子が赤ちゃんの時に一ヶ月入院したのですが、マイコプラズマ肺炎でした。
最初、小児科では肺炎の診断が全くでなくて、大病院に駆け込みました。
作者からの返信
ありがとうございます。
時々、なんかやたらと当たるんですよね。
勘が鋭すぎるのか?
マイコプラズマは咳がいっぱい出て、大変そうですよね。1か月の入院、付き添いもいるでしょうから大変でしたね。
Ep.5 光さす竹林への応援コメント
ご一緒に見てたんですか!
それは見間違いでも無いですね。
確かに何処かに繋がってたのかもしれません😆
作者からの返信
本当に不思議で、さああっていう、竹の葉のそよぐ音が今も耳に残ってるぐらい、綺麗な音でした。ただ、あの家の周りは山に向かって古い住宅が並んでいて、その山の際は竹が群生してるんですよ。すぐ近くに通称「やしき」と言われる地所があって、気を抜くと竹に飲み込まれるから、必死にみんなで手入れしてました。だから、大昔は竹林だったのかもしれず、仏壇がおかれた百年前に繋がってたのかもしれません。
Ep. 3 四人余計②への応援コメント
一人なら聞いた事ありますけど、自分入れて5人!!
これは守護霊でしょうね!
旅行が楽しかったので、存在を知らせたかったのかも?しれません。
自分がそんなに怖い!って思わなかったら大丈夫ですよ😆
作者からの返信
あの四人だと思うと、全然怖くなくて、くすり笑ってしまいます。
とくにひいおばあちゃん疑いのお婆さんは、認知症ぽくなっても趣味が旅行で。ついてきたかったんかなって。
Ep.2 四人余計①への応援コメント
何かいたんでしょうね。
多分、見守ってくれるような存在かな?
ほっこりしました☺️
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に四人に守り育てられた感じです。
いい思い出です。
もらった食べ物が本当に美味しかった。
Ep.1 おしゃべりへの応援コメント
双子ちゃんだったのですね!
義妹のとこが、男女の双子でした。
赤ちゃんの頃から、モニョモニョおしゃべりしてましたね!
テレパシーみたいなのもあるんじゃないかと思います😳
作者からの返信
ありがとうございます!
あると思います。
それにお母さんのお腹に9ヶ月いたんですものね。(早産でした!)
なんらの会話が成立してそう。
胎児では声は出ないけど。
Ep.9 魔法の階段への応援コメント
やはり見える方なんですね。
子供の頃限定だとしても、怖いです。イケメンだから良いか、とも思いますが。守護霊がイケメン。最高です。
作者からの返信
ありがとうございます。
見えるときは、リアル過ぎて。
子供の頃は、魔法使いだったのでは?と思っていました。
いくら考えても不思議です。
EP.6 カゲボウシへの応援コメント
子供の頃に入院って、それはそれは不安だったでしょうね。でもお姉様がいて心強いか。双子ちゃんはいろいろと通じ合っているのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
1日目、全然寝られなくて、トイレ行くの怖いのと、お化けが怖くて、目がギンギンに冴えていました。
長かった。
その後は楽しかったんですがね。
Ep.5 光さす竹林への応援コメント
おお、幻想的な竹林、まさに異世界への扉です✨️
私は不思議体験って本当に全くしたことないので、いいなぁ。
異世界と波長の合うお子さんだったのですね♫
作者からの返信
ありがとうございます。
出張やらなんやらで、お返事おそくなりました。
今でも不思議です。
大人になってみると、何の跡もなかったんですよ。
Ep.9 魔法の階段への応援コメント
お兄さん。ほんとに何者なのでしょうね?
でも、悪さをされるわけじゃないなら、やっぱり四人に護られてて、それでいいモノが寄ってきて助けてくれるみたいな?
湖海さんのような体験、双子のお姉さんもされてるんですか?それとも湖海さんだけ?
小学生の頃、クラスの窓から、遠くの田んぼに大きな骸骨が見えると大騒ぎになったことがありました。集団ヒステリーみたいになって、その時、見える子と見えない子がはっきり分かれたんですよね。私は見えてびびりまくってました。それ次の日には見えなくなってて、不思議でした。
何かを骸骨に見間違えたのかもしれないですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
お兄さんは、とっても不思議です。検査技師さんみたいな恰好してたんですよね。
姉は、ほとんど見えていないようですが、仏壇の奥の竹の林みたいに、同時に見える時も、稀にあるんですよね。
田んぼの事件は不思議ですよね。
集団で見えているのが、本当に不思議です。
次の日消えているというのも、何とも奇妙です。
パレイドリア現象(三つ点がそろうと顔にみえやすい)でも説明ができるような気がしますが(脳の情報処理の過程で見える人と見えない人は分かれそうです)、雲の影や反射ならすぐに見えなくなりそうです。
本当に視えていたのかも……不思議です。
こういう現象が、科学で解明されたらいいのに。
幽霊は脳で見ると言われますが、まだ脳自体分からないことだらけですからね。
去年、《幽霊の脳科学》という本がでていたので、買って読んでみようかな。
Ep.9 魔法の階段への応援コメント
本当に視えておいでで。
子どもの時は楽しいでしょうね。
でも、だんだんと視えなくなってしまうのですよね。残念です。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
多分、子供だからOKだったんだと。
へえ?不思議って感じで。
今見たら、恐怖で耐えられないと思います。
怖がりだから(笑)。
EP.6 カゲボウシへの応援コメント
双子だと、そんなところまでシンクロしてしまうのですかね!
それにしても、おばあさまに話したことというのは、無意識に口から出たみたいな感じだったのでしょうか…。家なき子の内容が頭に残っていたとしても、それだけでは説明がつきませんね?
苦しんでたお姉さんとのテレパシー的な感応があったとか??謎ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
もう、本当に口が勝手に話す感じでした。
思っていることと、全然違うことを口走っているなあって思いながら、影に集中していたので、驚かれてから、自分の言ったことを反芻してびっくりしました。
なんで、あんなこと言ったの?って。
EP.6 カゲボウシへの応援コメント
大変でしたね。
二ヶ月の入院。双胎だったから出生時も小さかったと思います。そのため、肺炎などかかり易かったのかもしれませんね。
RSだったのかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに中耳炎併発していたので、RSはあり得るかも。
入院するまで何ともなかったのに。
入院した夜から、ものすごく大量の痰がでたんですよ。
子供ながら、なんだこれーーー!!って思っていました。
肺炎球菌もあやしいと思ってたんですよね。
双子で入院したら、看護師さんにすごくかわいがられて、楽しかったんですけどね。
Ep.5 光さす竹林への応援コメント
やっぱり視える方ですね。
大谷御廟は……京都はあそこしかありませんものね。
私の通っていた学校も浄土真宗でした。
事ある毎に西本願寺に行かされてました(笑)
作者からの返信
すごい!すごいご縁です!まさにお西さんです。
お盆とか近寄れないぐらいの大渋滞になりますよね。
私はむちゃくちゃ早朝に行きますけどね。
高校の古文の先生が、多分その学校でした!
視える方は、神社でお願いしたらスパッと見えなくなったんですよ。
でも、あの竹林はいい物を見たなって思いました。神々しくて。
大人になってマヨイガの伝説なんかをドラマとか、小説で見ると、きっとあんな感じなんだろうなって、いつも思い出します。
Ep.5 光さす竹林への応援コメント
和風な異世界ですねぇ。
お姉さんも一緒に見たのなら、勘違いとか夢とかでは片付けられませんね。
うちのひいじいちゃんが山師で、泊りがけの時に、山中で小屋掛けして寝てると、てこしゃんせん(太鼓三味線)が聞こえることはよくあったと聞いたことがあります。神様にちゃんと挨拶しないで小屋掛けすると、そうなることが多いみたいですね。
うちの地域では「まんまんちゃんのおごくご飯」は、食べると厄除けになるとかで、炊きたてをあげた後、冷たくなったら下げて食べてましたよ。
あぁ、湖海さんとこれ系のお話についてめっちゃ語りたいです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
意外と身近だった異世界(笑)
山は結構、いろんなことが起きるみたいですね。
やっぱり、祭囃子も神様の音なんでしょうか。
幼心に、あの光景は神様の世界っぽいなって思ってました。
少しだけみせてくれたんかな。
仏様のごはんって、やっぱり厄除けになるって言いますよね。
我が家も、遠出する人や病気の人とかに食べさせてましたよ。
私も、佐子さんと語りたいです!
いろんなお話聞きたいです!(^^)!
Ep. 3 四人余計②への応援コメント
あ、それ本当に守護の方ですね。
よく仏壇やお寺で手を合わせていませんか?
守っていただいているお礼はしておいたほうがいいかと。
私、霊感はそんなに強くはないですが、過去に何度か……
いい霊ばかりではないんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
実家のお墓遠いんですが、みんな京都の大谷のお寺(浄土真宗!)にお骨おさめてあるので、定期的に拝みに行ってます!
あと、自分に合わない場所や話だと、バンジージャンプ前ぐらい総毛だつので、決して近寄らないことにしてます。
Ep. 3 四人余計②への応援コメント
“本物のお化けは見たことがありません”
えぇーっ。見てますって!多分、それ、わわわ。
でも悪さしないようなら、きっと湖海さんを護ってくださってるのでしょうね。四人かぁ…。
この感じ、いいですね!人から怖い話とか不思議な体験談を聞くの大好きなのです。
私もネタたくさんあるので、息抜きみたいにこういう形で書いてみようかなって思いました(真似していいですか笑)Twitter時代にそういう話をよくあげてたんですよ。フォロワー2とかなのに!
湖海さんは感受性が豊かだから、そういう人は不思議な体験をしやすいかもしれませんね!
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひぜひ!佐子さんのお話読みたいです!
何か楽しみです。
子供時代はよく見たんですが、一切見なくなりました。よかった!
Ep.2 四人余計①への応援コメント
湖海燈さんにしか見えない優しい同居人ということでしょうか。子供の頃は、変なもの見えたりするもんなんですね。でも、他の人には見えてないと知ったとたん、ちょっとゾッとしそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
私にするとすごく普通の人に見えたので、違和感ないんですよ。
今でも信じられないくらい笑
他の家族は怯えますけどね😏
Ep.2 四人余計①への応援コメント
ああ、たまにお子さんで想像上の友達を作る子いるみたいですね。
でも、それで社会性をうまく身につけていって、
社会との接点を学んでいくのかもしれません。
このお話もコワイというよりもほっこりしました🌟
ところで、湖海さんのnoteのアイコンとトップデザイン、素晴らしいです。
幻想的な青と緑を基調として、品のある雰囲気です。
アイコンのフクロウもまさに知恵の仙人のような面持ちです🦉
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんと、四人衆には躾をしてもらった気がします。いい思い出です。
トップ画面、AIに作ってもらったんです。
ファンタジーな風景って頼んだらやってくれました!
Ep.2 四人余計①への応援コメント
小さい子って視えるみたいですね(笑)
もしかしたら田舎で古い家だと居る方だったのかも。
私も、甥っ子で経験があります。
作者からの返信
大人になってから、母や祖母に聞くと、ちゃんとご先祖やその友達(!)に該当者がいました。
いたんだと思います。そして、Ep.3で書きますが、くっついてるみたいです。
Ep.1 おしゃべりへの応援コメント
双子は共鳴すると言われます。
科学では解明できていないけれど、明らかにシンクロしている事実があると。
海外で実験がされていました。
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり、あるんですよね。
また、どこかで書きますが、資格試験の時に忙しすぎて頭痛になったんですが、ドラッグストアに行く暇もなく……江戸時代みたいに頭を押さえながら勉強していたら、突然姉が速達で頭痛薬贈ってくれたことがありました。それだけ、入ってたんです。なんで?ってメールすると、「いや、痛がってる気がした」って。うれしいのと、謎なのとで、混乱しました。双子って不思議ですよね、
Ep.1 おしゃべりへの応援コメント
赤ちゃんて、お腹の中のときの記憶もあるらしいと、聞いたことあります。
成長するにつれて、その記憶もなくなるのだとか。
双子ちゃんの不思議な能力があっても、おかしくないですね。
ママを困らせて遊んでたのかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
相当、悪ガキだったんですよ。
赤子のころから。
お母さん、ごめんなさい💦
Ep.1 おしゃべりへの応援コメント
これ、コワイというか、ほのぼのしてしまいました(笑 )
双子に憧れます✨️
でも、双子の人は「同じ人好きになるの?」とかベタな質問されるそうですね。
確かに双子の人にいろいろ聞いてみたいことあるなぁ(笑 )
作者からの返信
ありがとうございます!
実はたまーに怖いのが混じるので、きをつけてください。
でも、基本不思議レベルです(笑)
あ、あと、同じ人好きになります!
Ep. 3 四人余計②への応援コメント
お化けを見せないでという神社での必死のお願いが、微笑ましくも切実で思わず頷いてしまいました!旅先で水が五つ出てきたり「後ろにいた人は?」と聞かれたり…料金が安く済む場面のツッコミに笑いつつ、じわりと怖くなりました。あの四人が守護霊として付いてきている、という締めが温かくて素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今の職場ではないですが、前の職場ではさっき、一緒に部屋について入ってきた人誰ですか、ってよく同僚に聞かれていました。
そんな人いません!ってよく説明していました(笑)
(若干、またかと思ってる)