編集済
第69話への応援コメント
コメント失礼します。
月影家のお母様の雫さんが初登場ですね!
凛とした格好よさと可愛らしい雰囲気をあわせ持った素敵な女性ですね( ´ ▽ ` )
狼輝くんや狼弦くんとの似通った面影に温かい家族のつながりを感じます✨
「後で厳しく言っておくわね」と目の奥が笑っていない顔を見せるお母様(笑)
素直に彼をフォローする小春ちゃんの言葉がとてもいいですね。
少しずつ育まれている二人の心地よい距離感が伝わってきました。
美羽さんの存在も明かされ、ますます月影家の賑やかな雰囲気が伝わってきて楽しかったです。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
ついに狼弦と狼輝(と美羽)のお母さんが登場しました😊
働きながらしっかりと月影家を支える、芯のある女性です!
雫はあまり表には出さないですが、子供たちの仕事は心配みたいです。気になっちゃうが漏れ出てます😂
狼弦の先祖返りの件もあって、2人の絆が少しずつ…ですね😊
また2人の今後を見守ってください✨️
第67話 への応援コメント
コメント失礼します。
男性陣の緊迫した駆け引きをよそに、どこまでも天然マイペースな小春ちゃんの温度差が素敵ですね。
オリバーの色仕掛けも一蹴し、「好きな人にだけ魅力的に思われればいい」とバッサリ言い切る小春ちゃんの芯の強さ(°▽°)
狼弦と狼輝が勝手に深読みして振り回されているところも面白いですよね。
静かな車内で繰り広げられる絶妙な会話劇も楽しかったです。
この先の展開や彼らの関係性が気になりますね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼弦と狼輝は常を全ての可能性を考えていますが、小春は全くそういう思考がないので😅
話も噛み合ってないですね笑
「好きな人にだけ…」に小春の芯の強さを感じていただき、ありがとうございます!
環境が変わっても周りに長されず頑張ってます😊
また気軽に読んでください😆
第65話への応援コメント
コメント失礼します。
元気なお姉さんばかりの茶道部に無事入部できたと思ったら、まさかのオリバーとの再会!
運命だと思わない?とクサい台詞もまた、らしさが出てていいですよね。
「お姫様」と「騎士」って呼び方、オリバー完全に何か察してそうですね^ ^
しかも小春さんに触れようとした瞬間に狼弦さんがサッとガードに入るところが面白かったです。
さすがナイト(笑)
オリバーも余裕たっぷりだし、この三人の関係がどうなっていくのか気になりますね。
20話も改めてのぞかせていただきました😊
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春とオリバー、まさかの再会です!
オリバーは王子様並みのカッコよさでクサい台詞を言って…許されると思ってるんだと思います😅
怪しさをプンプンさせているオリバーと、ピリピリしながらもナイトの仕事やってる狼弦…全く違う空気を出してるので、小春を含めて新しい変化も出てくるかもしれません😊
20話も見ていただきましてありがとうございます!
また楽しく読んでいただけると、私も嬉しいです😆
第63話への応援コメント
コメント失礼します。
「彼女」という単語の「Sheなのか恋人なのか」…
たしかにここ、繊細ですよね。
言葉のあやが生む絶妙な空気感✨
個性豊かな3人の先輩たちの魅力や、華やかで活気のある部活の雰囲気が伝わってきました。
金髪碧眼のオリバーが現れ、即座に反応する狼弦さんの対比がまたいいですね。
これは新展開への期待が一気に高まりますね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
そうなんです、「Sheなのか恋人なのか」…すごーく繊細なところなんです!でも、狼弦はそういうところまだズボラです😅
何とも言えない雰囲気を感じていただき、ありがとうございます😊
茶道部は元気なお姉さんばかりの部活です✨️
見た目、王子様なオリバーに狼弦のセンサーが何かをキャッチしてますね。
また気軽に読んでください✨️
第61話への応援コメント
コメント失礼します。
杏と棗から見た、小春さんと狼弦さんの「不思議な距離感」というのがですよね。
二人が恋人でも家族でもないと感じながらも、自然に一緒に帰っていくところが面白いです。
小春さんが不安そうな杏を気遣うところから、三人の友情の深さも伝わってきました。
薬学部のカリキュラムの説明も、これから始まる大学生活の大変さが感じられます。
小春さんは「大学生活を楽しみたい」という気持ちと、勉強への不安を抱えていているみたいで、ワクワクする反面、不安があったりと、この時期はいろんな想いが交錯しますよね。
そういうリアルな描写が素敵ですね。
そして杏と棗が、狼弦さんと小春さんの関係をどう見ていくのかも気になるところ。
「不思議な距離感」という言葉が、まさに二人の関係をうまく表していると感じました。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
いよいよ本格的に大学生活が始まります!
そうなんです、小春はちゃんと勉強して一定以上の成績がないと卒業できない学部に入ってしまいました😅
勉強とプライベートのバランスが難しそうです。
杏と棗が小春と狼弦の距離感に気づいてますね。小さい頃から一緒にいるからかもですね。
小春たちの大学生活、これからも温かく見守ってください✨️
第58話への応援コメント
コメント失礼します。
入学式から懐石料理まで、小春さんの新生活への期待と温かな雰囲気が伝わってきて素敵ですね。
お父さんの「小春のこと、よろしく頼みます!」はもう結婚の挨拶のようですね😊
狼弦さんの完璧な返しと、小春さんだけが焦っている温度差も面白かったです。
そしてポーカーフェイスの2人(笑)
二人の関係性にほっこりさせていただきました( ´ ▽ ` )
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春の気持ち、共感いただきましてありがとうございます😆
お父さんの言葉に娘の小春は焦ってますが、ポーカーフェイスの2人は表情に出さず楽しんでおります😊
焦る小春と冷静な狼弦のお話、また気軽に読んでください⭐️
第56話への応援コメント
コメント失礼します。
二人のスーツ姿がそれぞれ似合っていて、入学式はやっぱり特別な感じがして良いですね。
あら、馬子にも衣裳…
狼弦さんの微妙に失礼なほめ方と、小春さんの悔しそうな反応が二人らしくて面白いです。
狼輝さんが突然入学式に来ることになり、狼弦さんが露骨に嫌そうになるところも気になりますね。
第10章の幕開けということで、入学式という晴れの日に、これから何が起こるのか楽しみですね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
制服を卒業してスーツで入学式ってやっぱり特別感、強いですよね✨️
小春と狼弦はずいぶん関係性ができてきました!最初の頃の初々しさがなくなってきたのが寂しいですが😭
「二人らしい」…確かに、その通りですね!
気づきをありがとうございます😆
あの狼輝が入学式に…どうなることやらです😅
10章もぜひ楽しみながら読んでください✨️
第55話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝のチャラさとは裏腹に、実力と観察力の高さが垣間見えて興味深いですね。
小春さんだけでなく狼弦さんまで狼輝の思惑に乗せられていたという展開には驚きました。
狼輝があえて小春さんのバランスを崩した本当の意図とは…
これは今後の展開が気になりますね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメント、ありがとうございます✨️
いただいたご感想の通り、狼輝はチャラいキャラではありますが、かなり計算してチャラいです笑
周りの状況、目の前の人の表情を一瞬で読む力はこの物語の登場人物の中では群を抜いてます😊
狼輝が小春のバランスを崩したのはいくつか理由がありました。ただ…狼弦の慌てる顔が見たいと言う理由が大半を占めてます😅
なかなかの性格したお兄ちゃんです😖
狼輝の魅力もこれから少しずつ出てくるかと思います⭐️
また気軽に読んでください😆
第26話への応援コメント
小春と一緒に、少しずつ狼弦のことを知っていけるのが良いですね。
勉強面での意外なハイスペックさだけでなく、「守ること」に対する狼弦自身の気持ちまで。
最初は何を考えているのか分からなかった狼弦ですが、知れば知るほど魅力が伝わってきます。
そして、そんな狼弦を小春も少しずつ意識し始めているようで……。
良き関係は、眺めているだけでもほっこりしますね。
あと、私の作品への素敵なレビューありがとうございました!
また遊びにこさせていただきますね(^^
作者からの返信
夢野明さん、コメント、ありがとうございます!
物語が進むとともに少しずつ狼弦がどんな子かを知っていただけて嬉しいです。大学進学のタイミングで狼弦の護衛としての仕事が始める予定で育てられていたので、高校まではかなり知識を詰め込んでいました。その代わり、入学してすぐは仕事に集中できるよう余裕がありますね。
小春はまだ戸惑って、受け入れることに精一杯ですが、狼弦のことは嫌ではないみたいですね。
また夢野さんの作人にもお邪魔させていただきます!
第54話への応援コメント
コメント失礼します。
緊迫した中で、狼輝が小春さんを巻き込んだ瞬間に狼弦が声を荒らげるところが印象的でした。
冷静な狼弦が小春さんを助け、その腕の中で小春さんが香りを感じることで、二人の距離が少し近づいた感じがしますね。
狼峰がそれぞれの課題を指摘することで、実践に向けた大切な経験になっているのも素敵ですね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメント、ありがとうございます!
狼弦と小春、それぞれに少しずつ変化が出てきました。今は二人とも自覚できないくらい小さいものですが、今後、何かのタイミングで自覚することがあるかもしれませんね☆
狼峰が上手に場を収めてくれましたが、狼弦と狼輝の成長していく姿もぜひ見守ってください。
第50話への応援コメント
コメント失礼します。
小春さんは狼輝さんに対して素直になれないみたいですね。
そんな二人の微妙な距離感が伝わってきました。
そして狼輝さんはかなり勘が鋭く洞察力がありそうですね。
狼弦さんと狼峰さんが道場で「実務練習」をしているとは…。
月影家の仕事の核心に近づきそうな空気もあり、いったい何をしているのか気になりますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメント、ありがとうございます😆
小春は今のところ、狼輝、苦手ですね😅会話がまともに成立してないです。
狼輝は人の感情の機微に敏感なので、小春に対してギリギリの攻め方をしてます。完全に嫌われないけど、嫌な顔をして欲しい…
これにも実は理由があったりします。
月影のお宅の仕事についても少しずつ見えてきてます。
小春たちの今後、ぜひ、見守ってください😊
第48話への応援コメント
コメント失礼します。
狼峰は小春さんを試していたみたいですね。
18年間何も起こらなかったことからも、先祖返りはやはり普通ではなかったようで、契約そのものが何か関係しているのではないかというところも気になります。
トキ様もすべてを把握しているわけではないというのもポイントですよね。
狼峰もトキ様も、お互いに何か知っているのではないかと思っているようで、謎がさらに深まった感じがしました。
「狼輝と大丈夫でしょうか?」もなんとなく気になり、謎が巧みに置かれて第8章も閉幕。
9章も引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、素敵なコメント、ありがとうございます✨️
狼峰は小春がクセ強めな子だったら、親として長として狼弦に助言をせねばと思っていました。小春はものすごーく普通な女の子なので心配はなかったみたいです😊
月影の記録にはないことが狼弦に起きてること…木花で力が強いトキも分からない…謎に謎を重ねています😅
もうしばらくこの謎をお楽しみください✨️✨️
小春と狼輝の謎については…
解決はすぐ近くに…⭐️
登場人物も増えてにぎやかくなってきております。9章もぜひ、お楽しみください😆
第21話への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
小春と狼弦、二人のやり取りにもたくさん和ませていただきました。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨️
ここまで読んでいただき、とても嬉しく思っています😆
とびきり素敵なレビューもありがとうございます!
これからも小春と狼弦の関係を見守っていただけると幸いでございます。
夢野明さんの作品、楽しく読ませていただいております!
読むのが遅いのが申し訳ないです…美味しいコーヒーと一緒にこれからも読みますね😆
第37話への応援コメント
コメント失礼します。
狼弦がヤマトオオカミになったことで、いっそう小春さんとの距離が深まる展開は面白いですね。
言葉と感情を理解でき、不安や悲しみまで流れ込んでくることで、「守りたい」という気持ちが強くなったのでしょうね。
小春さんも狼弦を怖がらずに受け入れるところは素敵でした。
モフモフ、癒されますよね笑
狼弦の感情が「月影の血」によるものなのか気になるところですが、とても温かくて胸を打つ回でした。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨️
狼弦はヤマトオオカミになって感覚が鋭くなってますね😊
照春さんのおっしゃる通り、言語と非言語での会話によって二人の気持ちが近づいてます。
狼弦も初めての先祖返りと感情で戸惑ってるところです。そしてその感情は本当に月影の血が影響しているのか?それとも別の要因か…?
狼弦が謎解きしてくれると信じてます😆
モフモフは最強ですね✨️
第35話への応援コメント
コメント失礼します。
小春から「小春様」へ呼び方が変わる描写は心の距離の変化がわかりやすくていいですね。
そして狼弦の銀色の虹彩…先祖返りの特徴として、今後大きな意味を持つことになりそうです。
狼弦の中でまだ伝えきれていないことがあるみたいで、これも気になるところですね。
最後に頭を上げて、というやり取りはクスッとなりました。
同時に、二人の距離がまた近づいたことも表れていて素敵ですね。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨️
まだ出会ったばかりの2人なので、心の距離に揺らぎがありますね。
狼弦もまだ話せてないことがあるみたいですし…奥歯に何か挟まってますし😅
糸楊枝で取ってしまおうと思ってしまいそうですが、しっかり受け止めた小春は大人です。
虹彩についてもまだ謎なところですが、小春が少しずつ謎解きしてくれると期待です。
第31話への応援コメント
コメント失礼します。
恐怖から信頼へ変わっていく小春の心理描写が丁寧で素敵ですね。
以前よりも彼女の成長を感じました。
なるほど、月影家はヤマトオオカミに由来する一族かもしれないと…。
小春の血筋にも関係してくるのかな。
指輪やヤマトオオカミの血筋など気になることもあり、先の展開も楽しみです。
モフモフ、気持ちいいですよね^ ^
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😆
新しい環境に戸惑いながらも成長してる小春を見守っていただき、ありがとうございます✨️
木花家と月影家の関係や歴史についてはネタバレになってしまうので…
ここではお答えできませんが、きちんと解決する予定です。頑張って書いてます😊
モフモフすれば大抵の悩みは解決しますね😆
暑い日が続いてますが、体調、気を付けてお過ごしください⭐️
第28話への応援コメント
コメント失礼します。
穏やかで思いやりのある小春さんはまとめ役でもあり素敵ですね。
対話からみんなの仲の良さが伝わってきます。
特に杏さんと棗さんは息がぴったりで、解答の内容までまったく同じだったなんてすごいですね笑
大学生活が始まる前というのは、期待と不安が入り交じるものですよね。
そういった心理描写が丁寧に描かれ素晴らしいと感じました。
帝都での始まりを、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😆
狼弦には転がされてる感じの小春ですが、実はしっかり者でした。
杏と棗の掛け合いは子猫のじゃれ合いみたいですね😊可愛い2人です!
入学前の何とも言えない期待と不安は誰にでもある時間ですよね。小春はそれどころじゃないですが😅
文字での表現の難しさを最近、実感してますが…細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます😆嬉しいです✨️
照春さんの三銃士も楽しく読ませていただきますね!
第71話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝くんの「小春ちゃんと同じベッドで寝るから大丈夫だよ」に対して、小春がスッと引いてるのが面白いですね^ ^
「俺は玄関でも廊下でも寝袋あれば寝れる」で急に真面目になる狼輝くんと、「小さい頃みたいに俺と一緒に寝る?」を即座に断る狼弦くんのテンポがお見事です✨
二人がお互いに自然に気遣っているところから、ちゃんと信頼し合ってる関係性が伝わってきますね。
小春さんが二人で寝ている姿を想像して「絵になるなぁ」って思っちゃうのもかわいい。
たぶん顔に出てましたね(笑)
次回も楽しませていただきますね。