第31話への応援コメント
コメント失礼します。
恐怖から信頼へ変わっていく小春の心理描写が丁寧で素敵ですね。
以前よりも彼女の成長を感じました。
なるほど、月影家はヤマトオオカミに由来する一族かもしれないと…。
小春の血筋にも関係してくるのかな。
指輪やヤマトオオカミの血筋など気になることもあり、先の展開も楽しみです。
モフモフ、気持ちいいですよね^ ^
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😆
新しい環境に戸惑いながらも成長してる小春を見守っていただき、ありがとうございます✨️
木花家と月影家の関係や歴史についてはネタバレになってしまうので…
ここではお答えできませんが、きちんと解決する予定です。頑張って書いてます😊
モフモフすれば大抵の悩みは解決しますね😆
暑い日が続いてますが、体調、気を付けてお過ごしください⭐️
第28話への応援コメント
コメント失礼します。
穏やかで思いやりのある小春さんはまとめ役でもあり素敵ですね。
対話からみんなの仲の良さが伝わってきます。
特に杏さんと棗さんは息がぴったりで、解答の内容までまったく同じだったなんてすごいですね笑
大学生活が始まる前というのは、期待と不安が入り交じるものですよね。
そういった心理描写が丁寧に描かれ素晴らしいと感じました。
帝都での始まりを、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😆
狼弦には転がされてる感じの小春ですが、実はしっかり者でした。
杏と棗の掛け合いは子猫のじゃれ合いみたいですね😊可愛い2人です!
入学前の何とも言えない期待と不安は誰にでもある時間ですよね。小春はそれどころじゃないですが😅
文字での表現の難しさを最近、実感してますが…細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます😆嬉しいです✨️
照春さんの三銃士も楽しく読ませていただきますね!
第24話への応援コメント
コメント失礼します。
狼弦は武術だけでなく、学業面でかなり優秀みたいですね。
でもたしかに特殊な環境で育つと、それが当然だと受け入れるため、なかなかゆっくり人生についてかえりみないものですよね。
いつもは穏やかな小春さんが声を荒げるということは、よほどのことだったのでしょう。
それだけ真剣に狼弦のことを考えていることが伝わってきました。
二人の価値観の違いの対比が興味深く、丁寧な描写はお見事でした。
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そして拙作へとても素敵なレビューをくださいまして、この場を借りて感謝を伝えさせていただきます。
本当にありがとうございました。
「本を楽しみ始めた時の気持ち」というところは、特に嬉しさがこみ上げました。
では引き続き、はるのさくらさんの作品を楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨️
狼弦は、運動と学力の正の相関を絵に描いた感じになってます😊
小春も狼弦も育った環境も価値観も違うので話は平行線です。どこに着地点を持っていくのか…を含めてどう表現したら良いのか…悩みますね😅
レビューを書くのが不慣れで…
照春さんの作品の素敵さを十分に表現できたか心配ですが…
これからも楽しく読ませていただきます!😆
第35話への応援コメント
狼弦としても初めて変身だったみたいですね。
でも取り乱さず落ち着いていたのは、精神的にも落ち着いているおかげかなと。
これからも時々起きてしまうと、人前だと大変ですね😅
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😆
狼弦、月影家で先祖返りについては聞いてたみたいですね。
そうなんです!帝都のど真ん中で狼になっちゃったら大変です😨