第94話への応援コメント
コメント失礼します。
小春ちゃんと狼輝の距離が少しずつ縮まっている様子が微笑ましいですね✨
BLTからTを抜くという狼輝のボケ、ステキでした(笑)
なるほど、たしかに…うまいですね。
小春ちゃんの腐女子疑惑を気にかけつつ、荷物を持ってあげる狼輝の紳士的な一面も、チャラさの中にある優しさが感じられていいですね。
やはり狼輝は近くで見ると、そうとうイケメンなんでしょう( ´ ▽ ` )
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼輝は最初の印象が残念だったので…少しずつですが、関係性が構築され始めました。
狼輝、渾身のボケを楽しんでいただけて良かったです😆小春には通じませんでしたが、照春さんには分かっていただけて狼輝もホッとしてると思います!
周りを見ながら上手に立ち回れるのが狼輝の強みなのでやっと本領発揮ですね。
見とれるくらいのイケメン…そうとうだと思います✨️
また気軽に読んでください⭐️
第93話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝とオリバーの腹の探り合いが緊張感たっぷりですね✨
二人の観察力の高さはなかなかのものでしたね。
オリバーの目的が謎に包まれていて、ただの留学生ではなさそうな不気味さを感じます。
小春ちゃんを奥さんにする宣言の大胆さ(°▽°)
会話の裏で不穏な展開が進んでおり、お父様へメッセージを…
ホウレンソウ、大事ですよね。
これはどう動くのか続きが気になりますね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春が講義を受けている間に、実は狼輝とオリバーは駆け引きをしてました。お互いに腹のうちは見せなかったですね😅
オリバーは小春を奥さんに…とか…大胆意外の何ものでもありません!目的が見えないので照春さんの「不気味」という表現がピッタリです。ありがとうございます!
狼輝はちゃんと社会人でしたね(笑)
チャラいけどホウレンソウしっかりしてます!
いよいよ小春の後悔の話になります。
気軽に読んでいただけると嬉しいです😆
第92話への応援コメント
コメント失礼します。
杏と小春ちゃんの好みを把握したおすすめの話が微笑ましいですね( ´ ▽ ` )
BL漫画を汚染ではなく布教と言い切る杏の勢いもステキです✨
小春ちゃんも杏のおすすめを信頼しているようで、二人の仲の良さが伝わってきますね。
最後の、数分もしないうちに後悔することに…これはいったい…(°▽°)
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
杏は心の底からBLが好きなようです😅
小春への布教は高校時代からなので彼女たちは日常会話ですが、棗はきっと微妙な気持ちですね。
杏のオススメはセンスが素晴らしいようで…小春も断れないみたいで(笑)
小春の後悔については、別のシーン挟んでからになります。
楽しんでもらえたら良いな…と思ってます。
編集済
第91話への応援コメント
コメント失礼します。
優秀だからこそ、あえてチャラく見えるように振る舞っているという狼輝のことは、小春ちゃんも理解が追いつきづらいところがありますよね。。
はたしてわざとなのか、なんなのか…
狼弦に菜箸で食事を食べさせる小春ちゃんとの親密さは、狼輝にとっては複雑な気持ちになるようですね。
狼輝の内面が垣間見えることで、いっそう関係性の面白みが増す感じがしました。
さらに今後の関係にも変化が表れそうな予感もあり、楽しみですね✨
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼輝は意図的にチャラい外見と言動をしてますが、その気持ちの裏には重要なポジションにはまだ落ち着きたくないちょっとした周囲への反抗心があります。
小春にはちょっとカッコつけて、ちょっとぼやかした感じにしてますね😆
狼輝はそういうところが可愛いです!
小春と狼弦の関係性を客観的に見れるのは今のところ狼輝だけなので…すごく大事な役割をしてくれてますね✨️
また楽しんでいただけると嬉しいです😊
第90話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝の疲れを小春ちゃんがさりげなく気遣うところはあたたかいですね( ´ ▽ ` )
きっと小春ちゃんのいる場所が彼にとっても心安らぐ場所になっているのでしょう✨
世界観を広げる設定が自然に会話へ織り込まれているのも素敵です。
狼弦が「差別じゃない。区別」と返すやり取りは、二人の親密さが伝わってきました。
小春ちゃんが二人の様子を楽しんでいるのも微笑ましいですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼輝は小春たちのお宅へのお泊りが楽しみになってそうですね。小春に長い時間会えますし😊
小春にちょっとした変化を気が付いてもらえた狼輝は月影の体質についていろいろ話してます。実は頑丈なので狼弦にも噛みつかれてました(笑)
今回も狼輝は上手に狼弦がバーンアウトしないように話を持って行ってくれてます。チャラくなければ良いお兄ちゃん⭐️
また気軽に読みに来てください😆
第89話への応援コメント
コメント失礼します。
杏と棗が小春ちゃんを大切に思い、恋愛事情を気にしながらも深入りしすぎないようにしている姿は優しいですね✨
棗が小春ちゃんとの将来を「人生かけたビジネスパートナー」と表現するのも、なるほどと思いました。
恋愛とはまた違う形の、特別な絆がありますもんね。
帝都に来てから、小春ちゃんの周囲に大きな変化が起きているのはたしかですよね。
物理学が苦手という意外な共通点( ´ ▽ ` )
大学生らしい日常が感じられていいですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
杏と棗は最初のイメージがお子ちゃまな感じでしたが、実はけっこう大人な二人でした😊
棗は小春に対しての気持ちは恋愛とはちょっと違いそうです。小春のしっかり者なところを尊敬してるみたいですね😆
そうなんです…杏も棗も物理苦手です…この二人の両親が「現場で物理の知識使わないから」と言っていたので😅仕方ないですね。
新しい章ではまたいろいろありますが…気軽に読んでください⭐️
第88話への応援コメント
コメント失礼します。
小春ちゃんと狼弦に嫉妬しながらも、成長を素直に喜ぶ狼輝の愛情を感じました✨
狼弦が照れながら小春ちゃんと狼輝にお礼を伝えるところはいいですよね。
常に優秀だった狼輝が、弟を自分のライバルとして意識し始めるとは…
兄弟の関係が新たな段階へ進んでいく感じがして面白いです。
狼弦へこっそり質問する狼輝の姿も微笑ましいですね。
モフモフ…どんな気持ちだろう。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼輝、ちゃんとお兄ちゃんでした!
追いつかれ、抜かされるかもしれない恐怖…みたいな感情が芽生えてます。
狼弦はちゃんと狼輝のライバルになれるまで成長できるかな?🤔
ちょっぴり心配ですが(笑)きっと狼弦も成長してくれるはずと信じてます😆
最後はちゃんと狼輝らしい言動でした(笑)外には見せないのが狼輝らしいです✨️
また気軽に読んでください⭐️
第87話への応援コメント
コメント失礼します。
狼弦に噛まれて少し拗ねている狼輝の心情が微笑ましいですね( ´ ▽ ` )
小春ちゃんが狼弦の尊厳を守るための吸い飲みや、「あーん」で食事を介助するところは優しくて素敵ですね✨
人間として扱われない苦しさを抱えてきた先人たちの記録が、小春ちゃんの行動の意味を深めている感じがしました。
新婚夫婦のような二人を見せられる複雑な気持ちが入り交じる狼輝の姿もいいですよね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼輝にも可愛らしいところがありましたね😆
まさかの食事風景に動揺を隠しきれてないです(笑)
狼弦が先祖返りした時の食事については…けっこう悩みまして…
やっぱり彼の人としての尊厳を大事にするには「あーん」しかないと小春が教えてくれました😊
小春は先人たちのことは知りませんが、自然と狼弦を大事にする気持ちでの行動です。
また気軽に読みに来てください😊
第86話への応援コメント
コメント失礼します。
過去の二人と、今の二人の関係が重なるドラマチックな展開で素敵ですね。
袴姿の描写も美しかったです✨
手記で明かされる過去の絆と、ヤマトオオカミになりながら小春ちゃんを待つ狼弦の切ない心境…いいですね。
小春ちゃんへの独占欲から狼輝の腕を噛んでしまうところは、狼弦の本音が垣間見えました^ ^
モフモフ( ´ ▽ ` )
体格の変化や二人の距離感の行方がますます気になりますが、また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼華と綾子の関係から小春と狼弦の姿を重ねてお読みいただき、とても嬉しいです!
そして、綾子の描写もお褒めいただき、ありがとうございます😆
狼弦は…ついにやりましたね(笑)
本人はなんで嫉妬してるか分かってなさそうですが😅
ちょっとずつ二人の距離感が変わってきてます!
狼弦はもう少しだけヤマトオオカミになってます。
また気軽に読んでください⭐️
第85話への応援コメント
コメント失礼します。
狼弦が自身の境遇や抱える不安を深く見つめ直す重要な場面でしたね。
仮名とかが違うと、たしかに暗号ですよね(°▽°)
100年前の「水月狼華」の手記という具体的な歴史が明かされるところは面白かったです。
いつ解放されるのかという思いが狼弦の心と重なりますね。
抗えない運命や伝承に対して、狼弦や小春ちゃんがこれからどう向き合っていくのか…
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼弦なりに悩んで、解決策を模索してる場面になります。
仮名が違うと…の部分、触れてくださりありがとうございます。😅昔の文書を読み解いてる先生方、本当にスゴイです。
水月狼華の生きた時期は「はいからさんの時代」(←この表現で大丈夫でしょうか?)をイメージしています。
彼女の手記に狼弦も共感する部分が多いようです。
あとちょっとだけ狼華のお話が続きます。
また気軽に読みに来てくださいませ〜
第84話への応援コメント
コメント失礼します。
カフェテリアでのやり取りが微笑ましいですね。
チャラい見た目とキレイな食べ方のギャップがまたいい✨
焼き魚のチョイスは本能なのかな??(笑)
狼弦がヤマトオオカミ化してしまい、小春ちゃんも考えちゃいますよね。
穴があくくらいじっと見るのも、うん、うなずけます。
噛みつかれたからこそ理解できる兄弟の絆。
なんだか深いですよね(°▽°)
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
チャラい狼輝をご評価いただき、ありがとうございます!
焼き魚定食は学生時代に何回か食べているみたいなので、小春とのお昼は楽しみだったみたいです😊
小春は少し気持ちが下がり気味ですね。それでもモフモフは安定です(笑)
狼輝は狼弦に噛みつかれましたが…何か理由がありそうで😅
また気軽に読んでください⭐️
第4話への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
夢紡の御力、夢紡の姫、素敵な設定ですね✨️
歴史とロマンも感じます。
物語もさくさくと進み、読みやすかったです。
小春ちゃん、大学合格ともに帝都に。
どんな生活が始まり、どんなドラマが待っているのか、ドキドキですね♪
拙作にお越しくださり、♡、☆評価まで、ありがとうございました(≧∇≦)
作者からの返信
青維月也さん、コメントありがとうございます✨️
拙作、読んでいただきましてありがとうございます😆
ここから主人公小春はいろんなことを経験します。また良ければ気軽にお立ち寄りくださいませ。
⭐️もありがとうございます!
またそちらにもお邪魔しますね🎵
第83話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝がさりげなく小春ちゃんを守りつつ、オリバーとの間に入るのがカッコイイですね✨
オリバーの「プリンセス」や「ナイト」呼びも相変わらずで、二人のやり取りが微笑ましかったです。
それにしても、まさか肩を抱いてそのまま連れ出すとは…
小春ちゃんが戸惑うのも当然ですよね(笑)
今までの言動を考えると「信じて」というのも額面どおりには受入れきれない小春ちゃん。
狼輝との時間が続くとのお話でしたが、何を仕掛けるのかまた楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、素敵なコメントありがとうございます✨️
狼輝、仕事はちゃんとやってくれます。ビジネスモードの狼輝をお褒めいただきありがとうございます😆
オリバーも狼輝に対して尻尾出さないようにしてます😅
狼輝の突然の行動に小春は振り回されてます…狼輝としては臨機応変に効率良く仕事したいんですが、小春には伝わらないですね(笑)
狼輝の行動がこの後にどう影響するのか…
また気軽に読んでください😆
第82話への応援コメント
コメント失礼します。
誤解を「数学みたいに証明したい」と悩む小春ちゃんが真面目でかわいいですね^ ^
たしかに数学の証明は、なんだかロマンと説得力がありますよね。
オリバー対策を固めつつ、ちゃっかり「キャンパスライフ」を楽しむ狼輝とのやり取りも面白かったです。
お茶のお稽古の様子もいいですね✨
柏餅のおいしさや作法を楽しむルンルンの小春ちゃんが微笑ましく、カフェテリアでのランチも楽しみですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春は何とか誤解を解きたいみたいです(笑)きっと数学の証明のように答えが欲しいんでしょうね😊
数学の証明に「ロマンと説得力」✨️カッコいい表現ですね!
私も言ってみたい⭐️
狼輝は出張先でちゃっかり観光も愉しむサラリーマンみたいになってます😅要領良いです。
小春は美味しいお菓子を食べて、お抹茶をいただいて…お稽古も楽しく、慣れてきてますね。
また楽しんでいただけると嬉しいです😆
第81話への応援コメント
コメント失礼します。
狼弦がいないことで感じる小春ちゃんの寂しさが伝わってきました。
そして狼輝との軽妙な掛け合いが面白いですね。
「それは無いので大丈夫です」「結構です」と即答する小春ちゃん(笑)
狼輝が冗談を言いながらも小春ちゃんに合わせて歩いたり、講義中も外で待機したりする優しさもいいですよね。
杏と棗を見て「旧都の日常」を思い出す場面が、小春ちゃんの心細さが際立たせている感じがしました。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春はやっと慣れてきた狼弦との日常が一時的に無くなって「あれ?」ってなってますね😅
小春自身が自覚してない不安もありそうですね。
狼輝とは前日の夜の件もあって、かなり話しやすくなってます(笑)
小春の中で新しい変化です✨️
杏と棗は帝都で生活する小春の拠り所でもあります😊この2人はすごーく良い子たちなんです!
ここから小春と狼輝がメインのお話がしばらく続きます。
また気軽に読みに来てください😆
第80話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝のお茶目な言動と、それに呆れつつも息ピッタリに対応する小春ちゃんと狼弦のやり取りが面白いですね^ ^
「物理学の授業」にたとえて狼輝の理解不能さを表現する小春ちゃんの心の声もステキです✨
小春ちゃんと狼弦が全く同じ「高校生?」というツッコミ(笑)
呆れながらもテンポの良い最後の流れがお見事でした。
一人楽しそうな狼輝だけリビングに残して自室に帰るところもいいですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼輝の残念な言動を「お茶目」と表現してくださり、ありがとうございます!優しい日本語⭐️
小春にとって狼輝も物理学も同じくらい理解できないものみたいですね(笑)小春はどちらを先に攻略するんでしょうね🤭
小春と狼弦は狼輝のおかげで価値観が近づいていることが表に出てきています✨️本人たちは気がついてませんが(笑)
いつも感覚で書いてるもので…テンポが良かったとお褒めいただき、とても嬉しいです😆
また気軽に読みにいらしてください。
第79話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝による小春ちゃんの警護が始まりましたね。
仕事には真面目みたいで、その姿にはさすがに小春ちゃんもドキッとしますよね(笑)
ごはんを一緒に食べながら、自然な会話ができるようになったのもいいですね。
食事中の姿勢や所作から二人の育ちの良さが感じられるところも面白かったです。
たしかに、食事にはその人柄が表れますよね^ ^
先祖返りの危険があるため、留守番となった狼弦は残念ですが、小春ちゃんも「夢紡の御力」のことなど、まだまだ課題が多くて大変ですね…。
少しずつ今の状況に馴染んでいけるといいですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
仕事で真面目モードの狼輝はカッコいいので小春もちょっぴり見とれてますね(笑)ただ、普段がチャラいので😅
小春は少しずつ狼輝を見ようとしてます。
今回は食事から…狼輝を見てます。小春と狼輝は何回か食事はしてますが、改めて実感という感じですね。
小春の課題のほうは少しずつ解決しないとですね!
まずは狼輝も入った3人の生活に慣れることですね(笑)
やりたい放題の狼輝に小春がどこまで対応できるか…見守ってあげてください✨️
第78話への応援コメント
コメント失礼します。
狼弦に教えてもらいたいと手を握る小春ちゃんがかわいいですね^ ^
「物理が得意な友達を作る!」という発想に、狼弦が固まるのも面白かったです。
結局、小春ちゃんのために2年以降まで見すえて引っ張り上げようとする狼弦が優しいですね。
二人のやり取りが微笑ましくて、これから小春ちゃんの物理がどうなるのか…
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😊
小春は何としてでも「狼輝から物理を教わるルート」を回避したかったみたいです😅
普通に物理を勉強してきた狼弦には小春の発想は想定外だったようです(笑)
狼弦先生はこれから大変そうですね・・・
物理ってセンスなので・・・小春は努力で乗り切るしかないですね☆
(私も物理の勉強し直さねば・・・遠い目・・・)
また気軽に読んでください☆
第77話への応援コメント
コメント失礼します。
狼弦が「理系だったし」とさらっと物理まで分かるの、やっぱり何者なんだ…となりますよね😊
しかも物理の先生として出てきた狼輝が博士課程というのもすごい(°▽°)
狼弦も十分すごいのに、そのうえ狼輝まで出てくる月影家はやはり普通ではありませんよね。
ほんと冗談はよしこちゃんですよね(笑)
小春ちゃんに気持ちを代弁してもらえた感じがしました( ´∀`)
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼弦は…経済系の勉強をする時に数学を、数学は物理学から派生してるからと…深めるために理系を選択した変人かもしれませんね😅
狼輝の経歴も異常ですね(笑)
この2人を御してる両親がスゴイかもです。
冗談はよしこちゃん、触れてくださりありがとうございます😆
分かる人には分かるギャグですね(笑)
もう少し2人のやり取りが続きます。
また気軽に読んでください😊
第76話への応援コメント
コメント失礼します。
小春ちゃんの「狼弦の生活のクオリティを上げたい」という気持ちが健気で、二人の距離がまた一歩近づいた感じがしました✨
狼弦も「焦らなくていい」と小春ちゃんの不安を受け止めていて素敵ですね。
真剣な話をしていたのに「養ってもらう」「ヒモになる」の流れになるのが二人らしくて、面白かったです( ´ ▽ ` )
悩みを一人で抱え込まず狼弦に話せたことも、小春ちゃんにとって大きな変化ですよね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春の気持ち、狼弦の気持ちが優しく重なり合ってます😊
ちょっとずつですが距離が近づいてる、微妙な変化を感じていただきましてありがとうございます!
狼弦は小春の護衛として仕事を始めたばかり…
小春はまだ働くことに対して実感ないので…
まだ現実味がない感じです😅
小春と狼弦のやり取り、また楽しんでいただけると嬉しいです✨
編集済
第75話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝くんは小春ちゃんへの感情を自覚してきましたね✨
人に興味を持たない彼が、これほど気になるというのは、もう恋ですね^ ^
幼い頃から勉強も運動も優秀で評価されているのに慣れているからこそ、自分の気持ちに不思議な感覚もあるかもしれないですね。
一緒にいて心地よいというのは、新たな段階に入ってますよね。
これはさらなる展開も期待できそうです。
これにて11章も終幕ですね。
次章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
狼輝はちょっとずつ自分の変化に気がついてきてますね!これはもう恋かもですね✨️
不思議な感覚…確かにそれはあるかもしれないです。感じたことのない感情ですね!
狼輝はこれから少しずつ自分の感情と向き合って答えを見つけます😊
チャラいのは変わりなくですが(笑)
狼輝のこれからの変化もぜ楽しんでくださいませ😆
第73話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝くんと狼弦くんが車のことでじゃれ合っている場面が微笑ましいですね。
二人の距離感が伝わってきました!
雫さんが薬剤師の仕事を応援してくれる場面は温かくて、小春ちゃんが将来への思いを強くする流れも自然で良かったです✨
「家族を守るために看護師として知識と技術を維持したい」という雫さんの考え方には、母親としての強さと優しさを感じて尊敬です( ´ ▽ ` )
武道だけではなく医療の力でも家族を守るという月影家の姿勢が印象的ですね。
小春ちゃんもこれからどんな形で誰かを支える存在になっていくのか楽しみです。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨
狼弦と狼輝は仲が悪いわけではないのですが、如何せん狼輝がチャラくて・・・やっと兄弟らしいやり取りが見え始めました。
雫は月影の仕事を理解してはいるけど、母として家族を守りたいという気持ちも強いです。そこまでできるのは免許があるからこそなのかもしれないですね。
木花を守るための月影を医療で守ろうとする、カッコいいお母さんです!
小春は・・・ちゃんと勉強しないとですね😅
コメディな感じが増えてきていますが、また楽しんでいただけると嬉しいです。
第72話への応援コメント
コメント失礼します。
小春ちゃんの脳内を狼輝が見透かしてくる展開が面白いですね(笑)
「つまり小春ちゃんは腐女子?」と直球で聞かれる小春ちゃんの焦り。
狼弦くんの「宇宙人を見るような目」が面白すぎます。
雫さんが「先祖返りした狼弦くんを見たい」と食いつく展開も予想外でした。
家族それぞれの反応が個性的で楽しいですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
狼輝は人の表情を上手に読み取ってきますね~
今回は小春、焦りまくっています。たぶん、変な汗かいてますね(笑)
狼弦も小春が腐ってるかどうか気になるけど、聞く勇気はないみたいです。
楽しく読んでいただけて良かったです😊
雫さんはやっぱり次男の先祖返りが気になるようです。
たしかに・・・月影のお宅は個性的な家族ですね(笑)
また気軽に読んでください☆
第71話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝くんの「小春ちゃんと同じベッドで寝るから大丈夫だよ」に対して、小春がスッと引いてるのが面白いですね^ ^
「俺は玄関でも廊下でも寝袋あれば寝れる」で急に真面目になる狼輝くんと、「小さい頃みたいに俺と一緒に寝る?」を即座に断る狼弦くんのテンポがお見事です✨
二人がお互いに自然に気遣っているところから、ちゃんと信頼し合ってる関係性が伝わってきますね。
小春さんが二人で寝ている姿を想像して「絵になるなぁ」って思っちゃうのもかわいい。
たぶん顔に出てましたね(笑)
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
狼輝は登場する度にやりたい放題ですね😅
小春から引かれ、狼弦からは拒否られて…でも冗談で言ってるから何も響いてないです(笑)
狼輝と狼弦は基本、仲良しです✨️
2人の会話から感じとっていただき、ありがとうございます!
小春は…絵になるなぁと想像して、たぶん、顔に出てますね(笑)
これからの小春の無事をぜひ祈ってあげてください😂
編集済
第69話への応援コメント
コメント失礼します。
月影家のお母様の雫さんが初登場ですね!
凛とした格好よさと可愛らしい雰囲気をあわせ持った素敵な女性ですね( ´ ▽ ` )
狼輝くんや狼弦くんとの似通った面影に温かい家族のつながりを感じます✨
「後で厳しく言っておくわね」と目の奥が笑っていない顔を見せるお母様(笑)
素直に彼をフォローする小春ちゃんの言葉がとてもいいですね。
少しずつ育まれている二人の心地よい距離感が伝わってきました。
美羽さんの存在も明かされ、ますます月影家の賑やかな雰囲気が伝わってきて楽しかったです。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
ついに狼弦と狼輝(と美羽)のお母さんが登場しました😊
働きながらしっかりと月影家を支える、芯のある女性です!
雫はあまり表には出さないですが、子供たちの仕事は心配みたいです。気になっちゃうが漏れ出てます😂
狼弦の先祖返りの件もあって、2人の絆が少しずつ…ですね😊
また2人の今後を見守ってください✨️
第67話 への応援コメント
コメント失礼します。
男性陣の緊迫した駆け引きをよそに、どこまでも天然マイペースな小春ちゃんの温度差が素敵ですね。
オリバーの色仕掛けも一蹴し、「好きな人にだけ魅力的に思われればいい」とバッサリ言い切る小春ちゃんの芯の強さ(°▽°)
狼弦と狼輝が勝手に深読みして振り回されているところも面白いですよね。
静かな車内で繰り広げられる絶妙な会話劇も楽しかったです。
この先の展開や彼らの関係性が気になりますね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
狼弦と狼輝は常を全ての可能性を考えていますが、小春は全くそういう思考がないので😅
話も噛み合ってないですね笑
「好きな人にだけ…」に小春の芯の強さを感じていただき、ありがとうございます!
環境が変わっても周りに長されず頑張ってます😊
また気軽に読んでください😆
第65話への応援コメント
コメント失礼します。
元気なお姉さんばかりの茶道部に無事入部できたと思ったら、まさかのオリバーとの再会!
運命だと思わない?とクサい台詞もまた、らしさが出てていいですよね。
「お姫様」と「騎士」って呼び方、オリバー完全に何か察してそうですね^ ^
しかも小春さんに触れようとした瞬間に狼弦さんがサッとガードに入るところが面白かったです。
さすがナイト(笑)
オリバーも余裕たっぷりだし、この三人の関係がどうなっていくのか気になりますね。
20話も改めてのぞかせていただきました😊
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春とオリバー、まさかの再会です!
オリバーは王子様並みのカッコよさでクサい台詞を言って…許されると思ってるんだと思います😅
怪しさをプンプンさせているオリバーと、ピリピリしながらもナイトの仕事やってる狼弦…全く違う空気を出してるので、小春を含めて新しい変化も出てくるかもしれません😊
20話も見ていただきましてありがとうございます!
また楽しく読んでいただけると、私も嬉しいです😆
第63話への応援コメント
コメント失礼します。
「彼女」という単語の「Sheなのか恋人なのか」…
たしかにここ、繊細ですよね。
言葉のあやが生む絶妙な空気感✨
個性豊かな3人の先輩たちの魅力や、華やかで活気のある部活の雰囲気が伝わってきました。
金髪碧眼のオリバーが現れ、即座に反応する狼弦さんの対比がまたいいですね。
これは新展開への期待が一気に高まりますね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
そうなんです、「Sheなのか恋人なのか」…すごーく繊細なところなんです!でも、狼弦はそういうところまだズボラです😅
何とも言えない雰囲気を感じていただき、ありがとうございます😊
茶道部は元気なお姉さんばかりの部活です✨️
見た目、王子様なオリバーに狼弦のセンサーが何かをキャッチしてますね。
また気軽に読んでください✨️
第61話への応援コメント
コメント失礼します。
杏と棗から見た、小春さんと狼弦さんの「不思議な距離感」というのがですよね。
二人が恋人でも家族でもないと感じながらも、自然に一緒に帰っていくところが面白いです。
小春さんが不安そうな杏を気遣うところから、三人の友情の深さも伝わってきました。
薬学部のカリキュラムの説明も、これから始まる大学生活の大変さが感じられます。
小春さんは「大学生活を楽しみたい」という気持ちと、勉強への不安を抱えていているみたいで、ワクワクする反面、不安があったりと、この時期はいろんな想いが交錯しますよね。
そういうリアルな描写が素敵ですね。
そして杏と棗が、狼弦さんと小春さんの関係をどう見ていくのかも気になるところ。
「不思議な距離感」という言葉が、まさに二人の関係をうまく表していると感じました。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
いよいよ本格的に大学生活が始まります!
そうなんです、小春はちゃんと勉強して一定以上の成績がないと卒業できない学部に入ってしまいました😅
勉強とプライベートのバランスが難しそうです。
杏と棗が小春と狼弦の距離感に気づいてますね。小さい頃から一緒にいるからかもですね。
小春たちの大学生活、これからも温かく見守ってください✨️
第58話への応援コメント
コメント失礼します。
入学式から懐石料理まで、小春さんの新生活への期待と温かな雰囲気が伝わってきて素敵ですね。
お父さんの「小春のこと、よろしく頼みます!」はもう結婚の挨拶のようですね😊
狼弦さんの完璧な返しと、小春さんだけが焦っている温度差も面白かったです。
そしてポーカーフェイスの2人(笑)
二人の関係性にほっこりさせていただきました( ´ ▽ ` )
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます✨️
小春の気持ち、共感いただきましてありがとうございます😆
お父さんの言葉に娘の小春は焦ってますが、ポーカーフェイスの2人は表情に出さず楽しんでおります😊
焦る小春と冷静な狼弦のお話、また気軽に読んでください⭐️
第56話への応援コメント
コメント失礼します。
二人のスーツ姿がそれぞれ似合っていて、入学式はやっぱり特別な感じがして良いですね。
あら、馬子にも衣裳…
狼弦さんの微妙に失礼なほめ方と、小春さんの悔しそうな反応が二人らしくて面白いです。
狼輝さんが突然入学式に来ることになり、狼弦さんが露骨に嫌そうになるところも気になりますね。
第10章の幕開けということで、入学式という晴れの日に、これから何が起こるのか楽しみですね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます😆
制服を卒業してスーツで入学式ってやっぱり特別感、強いですよね✨️
小春と狼弦はずいぶん関係性ができてきました!最初の頃の初々しさがなくなってきたのが寂しいですが😭
「二人らしい」…確かに、その通りですね!
気づきをありがとうございます😆
あの狼輝が入学式に…どうなることやらです😅
10章もぜひ楽しみながら読んでください✨️
第55話への応援コメント
コメント失礼します。
狼輝のチャラさとは裏腹に、実力と観察力の高さが垣間見えて興味深いですね。
小春さんだけでなく狼弦さんまで狼輝の思惑に乗せられていたという展開には驚きました。
狼輝があえて小春さんのバランスを崩した本当の意図とは…
これは今後の展開が気になりますね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメント、ありがとうございます✨️
いただいたご感想の通り、狼輝はチャラいキャラではありますが、かなり計算してチャラいです笑
周りの状況、目の前の人の表情を一瞬で読む力はこの物語の登場人物の中では群を抜いてます😊
狼輝が小春のバランスを崩したのはいくつか理由がありました。ただ…狼弦の慌てる顔が見たいと言う理由が大半を占めてます😅
なかなかの性格したお兄ちゃんです😖
狼輝の魅力もこれから少しずつ出てくるかと思います⭐️
また気軽に読んでください😆
第26話への応援コメント
小春と一緒に、少しずつ狼弦のことを知っていけるのが良いですね。
勉強面での意外なハイスペックさだけでなく、「守ること」に対する狼弦自身の気持ちまで。
最初は何を考えているのか分からなかった狼弦ですが、知れば知るほど魅力が伝わってきます。
そして、そんな狼弦を小春も少しずつ意識し始めているようで……。
良き関係は、眺めているだけでもほっこりしますね。
あと、私の作品への素敵なレビューありがとうございました!
また遊びにこさせていただきますね(^^
作者からの返信
夢野明さん、コメント、ありがとうございます!
物語が進むとともに少しずつ狼弦がどんな子かを知っていただけて嬉しいです。大学進学のタイミングで狼弦の護衛としての仕事が始める予定で育てられていたので、高校まではかなり知識を詰め込んでいました。その代わり、入学してすぐは仕事に集中できるよう余裕がありますね。
小春はまだ戸惑って、受け入れることに精一杯ですが、狼弦のことは嫌ではないみたいですね。
また夢野さんの作人にもお邪魔させていただきます!
第54話への応援コメント
コメント失礼します。
緊迫した中で、狼輝が小春さんを巻き込んだ瞬間に狼弦が声を荒らげるところが印象的でした。
冷静な狼弦が小春さんを助け、その腕の中で小春さんが香りを感じることで、二人の距離が少し近づいた感じがしますね。
狼峰がそれぞれの課題を指摘することで、実践に向けた大切な経験になっているのも素敵ですね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメント、ありがとうございます!
狼弦と小春、それぞれに少しずつ変化が出てきました。今は二人とも自覚できないくらい小さいものですが、今後、何かのタイミングで自覚することがあるかもしれませんね☆
狼峰が上手に場を収めてくれましたが、狼弦と狼輝の成長していく姿もぜひ見守ってください。
第50話への応援コメント
コメント失礼します。
小春さんは狼輝さんに対して素直になれないみたいですね。
そんな二人の微妙な距離感が伝わってきました。
そして狼輝さんはかなり勘が鋭く洞察力がありそうですね。
狼弦さんと狼峰さんが道場で「実務練習」をしているとは…。
月影家の仕事の核心に近づきそうな空気もあり、いったい何をしているのか気になりますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメント、ありがとうございます😆
小春は今のところ、狼輝、苦手ですね😅会話がまともに成立してないです。
狼輝は人の感情の機微に敏感なので、小春に対してギリギリの攻め方をしてます。完全に嫌われないけど、嫌な顔をして欲しい…
これにも実は理由があったりします。
月影のお宅の仕事についても少しずつ見えてきてます。
小春たちの今後、ぜひ、見守ってください😊
第48話への応援コメント
コメント失礼します。
狼峰は小春さんを試していたみたいですね。
18年間何も起こらなかったことからも、先祖返りはやはり普通ではなかったようで、契約そのものが何か関係しているのではないかというところも気になります。
トキ様もすべてを把握しているわけではないというのもポイントですよね。
狼峰もトキ様も、お互いに何か知っているのではないかと思っているようで、謎がさらに深まった感じがしました。
「狼輝と大丈夫でしょうか?」もなんとなく気になり、謎が巧みに置かれて第8章も閉幕。
9章も引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、素敵なコメント、ありがとうございます✨️
狼峰は小春がクセ強めな子だったら、親として長として狼弦に助言をせねばと思っていました。小春はものすごーく普通な女の子なので心配はなかったみたいです😊
月影の記録にはないことが狼弦に起きてること…木花で力が強いトキも分からない…謎に謎を重ねています😅
もうしばらくこの謎をお楽しみください✨️✨️
小春と狼輝の謎については…
解決はすぐ近くに…⭐️
登場人物も増えてにぎやかくなってきております。9章もぜひ、お楽しみください😆
第21話への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
小春と狼弦、二人のやり取りにもたくさん和ませていただきました。
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
いつも素敵なコメント、ありがとうございます✨️
ここまで読んでいただき、とても嬉しく思っています😆
とびきり素敵なレビューもありがとうございます!
これからも小春と狼弦の関係を見守っていただけると幸いでございます。
夢野明さんの作品、楽しく読ませていただいております!
読むのが遅いのが申し訳ないです…美味しいコーヒーと一緒にこれからも読みますね😆
第95話への応援コメント
コメント失礼します。
翔の子犬のように可愛らしい見た目と、狼輝の血を採りたがる一面のギャップが面白いですね。
狼輝と翔の遠慮のない様子から、二人の親しい関係が伝わってきました。
アイドル級とはステキです✨
狼輝が小春ちゃんや狼弦とは違い、翔とは対等にふざけ合う姿が新鮮で、月影家と月花家の関係にも興味深いですね。
また楽しませていただきますね。