応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント、失礼いたします。
    ただのホラーではなくなってきたので、次の展開が楽しみです。

  • 某事故物件だらけのアパートに住んでます。
    最近死人ふえました。私が越した時から…3人。
    YOUTUBEにも上がってる…いや…私には大したことはないです。でもー怪談。実話。結構あり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「最近死人がふえました。」というフレーズの破壊力がすごいです。
    確かに、怖い話って実は身近な所にゴロゴロ転がっているのかもしれませんね。
    これからもお気をつけて、そして楽しく小説を読んでいただけたら嬉しいです!

  • 三つ目がとおる懐かしい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「懐かしい」と思っていただけて嬉しいです。
    手塚治虫先生の、あの名作、色褪せない魅力がありますよね。
    劇中の登場人物にどうしてもあの呪文を唱えさせたくてこっそり仕込んだので、気づいてもらえて感動しています!

  • コメント失礼します。

    この部屋で一晩過ごすのぉ!?Σ(゚д゚lll)
    さすが中1男子、ぶっ飛んでますね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    中1男子ならではのノリと勢い(無鉄砲さ)を描きたかったので、楽しんでいただけて嬉しいです!
    このあとの展開もぜひ見守っていただけると幸いです。

  • コメント失礼します。

    緊張感ヒリヒリと伝わってきます。
    続き読むの怖ぁ〜(;ω;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最高の褒め言葉です!
    緊張感が伝わったようで執筆の励みになります。
    続きも無理のない範囲で楽しんで(怖がって)いただけたら嬉しいです
    !

  • こんばんは!

    みゃーの親戚が四国にいるもので、まず四国には神秘的なイメージが多々あり、それを思いだしました。

    学生と肝試しって、読み手には凄く親近感が湧きますよね。

    みゃー、怖い話も好きなので拝読できてうれしいです。
    フォローもありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    四国の神秘的なイメージや、中学生の肝試しという設定に共感していただけてとても嬉しいです。
    ホラー好きな方に(読んで嬉しかった)と言っていただけることが、何よりの執筆の励みになります。
    こちらこそフォローいただきありがとうございました。
    これからもホラー小説を投稿していきますので、楽しんでいただけたら幸いです。

  • 紛れもない名作。シーズン2も楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    最高の褒め言葉をいただき本当にありがとうございます。
    「名作」とまで言っていただけて、感無量です.....!
    シーズン2でも、さらにゾクゾクするような展開をお届けできるよう頑張りますので、
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。


  • コメント失礼致します。
    ワクワクドキドキします🤭

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    ワクワクドキドキしながら読んでいただけて、とても嬉しいです。
    これからも楽しんでいただけるよう執筆を頑張りますので
    、ぜひ最後までお付き合いください。

  • 若い男子って、ホント肝試し好きですよね。

    私もかなり好きです。
    後で後悔するにの……。

    ホラー小説もかなり好きです。

    作品投稿ありがとうございました。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    後悔すると分かっているのに足を踏み入れてしまうの、すごく分かります....!あの独特の緊張感が癖になっちゃうんですよね。
    作中の彼らもバッチリ後悔することになりますが(笑)、ぜひ最後まで見守ってあげてください。(^^)

  • 第29話 生徒への聞き込みへの応援コメント

    おもしろくて、まとめて読んでしまいました。
    安川が過去と交信しながら浅川さんの未来を変えようとする、
    ところが犠牲者が増えてしまう、
    不良にも勇気を出して接触する、しかしリュウは殺されてしまい、
    事件はまだ続いていることがわかる、……。
    安川がんばれ。浅川さんを救って、リアルの出会いを果たしてほしいです。
    そのまま児童文庫で出してほしいです。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    楽しんで読んでいただけて本当に幸せです。
    書籍化なんて自分には、まだまだ遠い夢のようですが、そう言っていただけるほど作品を気に入っていただけて作者冥利に尽きます。
    これからも、もっと面白く書けるよう精進しますので、今後とも宜しくお願いします。

  • 第22話 忍び寄る犯人の影への応援コメント

    あれ? 前にも見たような……

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    過去に連載していた作品のリメイク版です。
    覚えててくれてありがとうございます。(^^)

  • つづきを読ませて頂きたい。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    頑張って、週に2回程の頻度で更新していきますので、今後とも宜しくお願いします。(^^)

  • 第17話 書き込みの真相への応援コメント

    コメントお邪魔します!
    なるほど確かに、これは自分の世代的にもノスタルジックなホラーです!
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    今、巷でエモイ物が流行っているので、なるべく平成初期に流行った文化を作品内で紹介していきたいです。(^^)

  • 描写がいい。風景や言動、そしてレトロ小物が世界観にすんなり入る事ができて、一緒にドキドキしてます。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    自分は携帯もネットも無いレトロな時代が大好きです。
    1995~2000年を舞台にしたレトロな時代小説を、これからも更新していきますので、宜しくお願いします。

  • 夜の空気感と“中学生の肝試し前の高揚感”がすごくリアルで、一気に引き込まれましたね。 田園地帯の静けさと不穏な噂話の組み合わせが絶妙で、これから何が起きるのか気になりますね。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    中学時代の悪ノリ感と無邪気さを思い出しながら執筆しています。
    週2回更新を目安にして執筆していきますので宜しくお願いします。

  • 「TDKのハイポジ」
    ……超懐かしい!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    カセットテープで音楽聴くと味がありましたね~
    スマホで気軽に聴くより感動が大きかったな~

  • 拝読させて頂きました😊
    とても読みやすく、緊張感のある文章に一気に物語へ引き込まれました。
    ラジカセや写ルンですなどの描写にも、思わず懐かしさを感じました😊
    あまり怖い作品は得意ではないのですが、続きが気になるので今後も拝読させて頂きますね。
    また、フォローして頂きありがとうございます。
    今後とも宜しくお願い致します🌸

    作者からの返信

    レトロ描写に力を入れて週2回更新を目安に作品を執筆していきたいと考えていますので、今後とも宜しくお願いします。

  • どうも・・・_(._.)_💦💦💦

    モコ寝471ともうします・・・

    オヤジでも引き込まれるわかりやすい 信憑性のある文章・・・ 

    ・・・良いですね(;^_^A💦

    つづきをおまちしております・・・

    あさかわさん ざんねんでしたね・・・(;´・ω・)💦

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    週2回更新を目安に作品を更新していきたいと考えていますので宜しくお願いします。

  • すっごい。
    ゾワゾワが止まらない

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    ミステリーとホラーが融合した物語を執筆していきますので、今後ともご一読を宜しくお願いします。

  • 雰囲気が良い。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    1995年の殺伐とした時代背景と無邪気な少年時代の雰囲気を作品に執筆していきたいと考えています。

  • 入ってしまうのか……

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます。
    週2回の頻度で作品を更新していきたいと考えていますので、今後とも作品のお付き合いを宜しくお願いします。