第一章 中編 「探索」への応援コメント
レイナの古代文字の解読や、セイザンたちの「お宝」への期待を煽っておきながら、開いた扉から現れたのは「乳白色の肌に赤黒い眼窩の骸骨頭」という異形。
それまでの王道冒険譚の空気を一変させる、本能的な恐怖を抱かせるボスクラスの化け物の登場に、一気に手に汗握る展開へと引き込まれます。
第一章 前編 「出会」への応援コメント
セイザンの「閃光」、マークの「二刀流」、レイナの「障壁」という息の合ったコンビネーションが非常に鮮烈です。
新米とはいえ、1ヶ月で着実に腕を上げている3人の成長がバトルのテンポの良さから伝わってきます。
第一章 後編 「魔族」への応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
どことなく王道の要素のみで固めたファンタジー作品という印象があり、なんとなく90年代ごろのファンタジーライトノベルの様なイメージがあります!
物語がこの先どう転がるかはまだ分かりませんが、読みやすい作品になりそうだと感じています!
読ませていただきありがとうございました!