応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一章 後編 「魔族」への応援コメント

    XのRT企画から伺わせていただきました!

    どことなく王道の要素のみで固めたファンタジー作品という印象があり、なんとなく90年代ごろのファンタジーライトノベルの様なイメージがあります!
    物語がこの先どう転がるかはまだ分かりませんが、読みやすい作品になりそうだと感じています!

    読ませていただきありがとうございました!

  • 第一章 後編 「魔族」への応援コメント

    ザ・王道といったファンタジーです
    聖女の謎と、仲間たちの上手い連携が印象に残りました
    続きも期待してます

    作者からの返信

    感謝感謝です!
    ぜひ、期待していてください!

  • 第一章 中編 「探索」への応援コメント

    レイナの古代文字の解読や、セイザンたちの「お宝」への期待を煽っておきながら、開いた扉から現れたのは「乳白色の肌に赤黒い眼窩の骸骨頭」という異形。
    それまでの王道冒険譚の空気を一変させる、本能的な恐怖を抱かせるボスクラスの化け物の登場に、一気に手に汗握る展開へと引き込まれます。

  • 第一章 前編 「出会」への応援コメント

    セイザンの「閃光」、マークの「二刀流」、レイナの「障壁」という息の合ったコンビネーションが非常に鮮烈です。
    新米とはいえ、1ヶ月で着実に腕を上げている3人の成長がバトルのテンポの良さから伝わってきます。

  • 序章 「門出」への応援コメント

    1000年前の竜と魔王の伝説という壮大な前置きから、一転して辺境の村の幼馴染4人の等身大で微笑ましい旅立ちへと繋ぐ構成が、王道ファンタジーとして完璧な美しさを持っています。
    キャラクターそれぞれの個性や戦闘スタイルが短い中でハッキリと描かれており、非常にテンポよく惹き込まれる導入でした。