第11話 今、とても大きな馬鹿が、堂々と名乗りを上げましたへの応援コメント
寝台で下手なら、言葉は洗練されておらず、エスコートも鍍金だけ、押し付けがましいも付け加えるべきですね。あと、変に己が優秀だと思っているとも。
あー、王国の未来は昏し……。
第10話 わたくしにも、戦う力があったのですへの応援コメント
勝負になってませんね。戦の技量、美しさ。何もかも。
男の言う守ると、女の言う守るは中々に違いがあって面白いですね。
夜がどうかはともかくとして、敵の器量はこれでしれますね。どうせなら、力攻めではなくプライドをへし折るために策を弄するのもありかもですね。
作者からの返信
焔コブラ様、読んで頂いてありがとうございます! 確かにプライドをへし折る方向も面白そうですね。コメントのおかげでちょっと続きを書くモチベが出てきました。
第3話 甘美な連れ去りでしたわへの応援コメント
余計な欲を出さなければ城壁2つは消えずに済んだものを……。
建て直しとなれば人件費と、時間と、醜聞とで賠償金程度ぐらいでは賄えないですね。
作者からの返信
そうなんですよねぇ、ヘイト役ほどこういう取り返しのつかない状況になるざまあが光る気がしています(笑)。
第1話 愛されない女って、惨めですわね?への応援コメント
Xでは度々お世話になっております。
国ごと木っ端微塵にある日吹き飛んだ国(北宋など)もありますからね。逆転の芽がまだ残っている可能性があるだけまだ良い方なのかもしれません。
問題は、何故破棄されるに至ったかですね。
作者からの返信
お世話になっております。北宋! さすが知的な事例ですね。女性向け恋愛の婚約破棄は大体は理不尽なものですが、今回、女性たちが溺愛されずに自立するテンプレ外しを狙ってみました。
編集済
第6話 婚約破棄の翌朝、武装した台所で目覚めましたわへの応援コメント
おもしろいおもしろい面白い面白い面白いいいい!
なにこれえええ!! ずっと読んでいたいんですけどおお!!
悠様ね、私のところになんて来なくていいです。その時間を執筆に充ててください!
タイトルちょっと変更したのですね! ふははは気づいていますよ!
星投げるの忘れてたので投げますね! 少しでもモチベーション上げてください! 百合のコンテスト?! どんどんじゃんじゃんばんばん応募してください!
めっちゃ応援しています! 絶対にまた来ます!
誰がなんと言おうと、私はこの小説が大好きです!(あと、伊達政宗の小説も好きです! あと、AIのやつ、ちょっと名前思いだせないけど、ルクスも好きです!)
作者からの返信
ゆかさん、ありがとうございます!
そうなんですよ、百合コンテストで百合寄りに変更しました。内容ももう少し百合よりにしようかなと思いつつ。
応援ありがとうございます。好きとおっしゃって頂けてうれしいです。私もゆかさんのところにまた遊びに行きますね!
第3話 甘美な連れ去りでしたわへの応援コメント
こんなにおもしろい小説が、埋もれている……?
なぜ……? 心の底から全く理解できない。カクヨム七不思議です!
>「吸うと膝が抜けます。もう少し吸うと、人生が抜けます」
>まあ。
>説明が雑ですわね。
面白過ぎますって🤣笑うところしかないじゃないですか!
作者からの返信
ゆかさん、うれしいです、ありがとうございます!
私もめちゃノリノリで作ってるのですが、全然受けなくて悲しいですが、カクヨムはやはりテンプレが強いですよねぇ。
といいつつ、百合コンテストにエントリーしたので、続きを書いてく予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします!
私も拝読に伺います~。
第2話 婚約破棄の最中ですが、黒髪の令嬢がかっこよすぎますわへの応援コメント
まあ。
かっこいいですわ。
いえ、違います。
そういうことを考えている場合ではございません。
ここのシーンめっちゃ笑ってしまいました!
わかる! みたいな。実際に経験したことはないんですけどね(笑)
作者からの返信
ゆかさん、ありがとうございます!
笑って頂いてうれしいです。
テンプレ外し書きたいなぁ、と思ったらなぜか百合になってましたw
第3話 甘美な連れ去りでしたわへの応援コメント
なんかこう、令嬢的な雰囲気のフィルターがかかった状態で映像が脳内再生されると言いますか。
不思議な読み味でした。
迫力ある映像の中、淡々と語られる状況説明のコントラストが癖になっちゃいます。
作者からの返信
五月雨恋さん、コメント! そして星がとてもうれしいです(あまりにも反応なくてお蔵入りしかけましたので)!
お嬢様言葉一人称が好きなのでやってみたのですが、不思議な読み味と言って頂いて、ありがとうございます! この勢いで色々と暴れる話になると思いますが、また気が向いたら読んで頂ければうれしいです。
第12話 白薔薇姫は、黒薔薇の隣を選ぶへの応援コメント
こちらの方が華は余程輝いてますね。ガラス張りの部屋より遮るものなき蒼天の元の方が似合う気がします。