第94話 ひととき安らぐ初夏への応援コメント
平和で穏やかな生活だぁ
幸せってのはこういうのを言うんだろうね
それを脅かす奴らが居るのが業腹だが
作者からの返信
次回からお話がじわじわと進み始めます!
(最初は物騒な感じではないですが……)
第94話 ひととき安らぐ初夏への応援コメント
バレなければ、人からあやかしになっても銀行口座は大丈夫か……
作者からの返信
あやかしは寿命で死なないので、百年後くらいに「なんでこの口座まだ普通に動いてるの?」でバレはするかも……。
設定上は、あやかしの銀行口座は人間の銀行口座と別の区分が設けられており、制限だったり定期的な審査だったりがあります。
第93話 学舎は無風を装うへの応援コメント
正妻戦争の結果はさておき……………
あの級友が不気味なのは変わらんのよね…………
いや、友と言うて構わんのかはわからんのだが、なぁ??
ヒトではないかなぁ?なんて思ってしまう程には
どうにも違和感しかなくて……………
作者からの返信
飯嶌くんについてはいずれ本格的にストーリーに絡んでくる……はず……。
編集済
第92話 束の間であれど、平穏への応援コメント
装いは不可逆と言うか、脱げぬ、と………?
(谷菊秀:黒岩よしひろ作の前鬼の様に…………)
乙女が着の身着のままってのは、外聞悪くありません?
ヤコさんもサツキもお召し物は自由のようだし…………
一線超える際にも!
色々!問題が!あるんじゃないかなぁ!!!!
と、愚考致す所存
(愚行だったので再送…………あながち間違ってないけど
作者からの返信
ヤコの服はスキル、サツキの服は自前の既製品なのに対し、藍子のあれは身体の一部という設定です。ただ、引っ込めることはできます。
第90話 すべての神秘をここにへの応援コメント
and lo and behold, i was right
this guy is just a control freak that want to play god
作者からの返信
He wants to become a god…
第93話 学舎は無風を装うへの応援コメント
もしかしたら或の父親のようにあやかしが乗っ取っている可能性も
アバロンみたいなあやかしなら人に対して興味を持たないのも普通だろうし
ヤコと閑莉は紳士(淑女?)協定でも結んだのでしょうかね?
互いの想いを知り納得したようだし
人間の妻は閑莉としておけば法律的にも問題はない筈
作者からの返信
いろいろと続きをお楽しみに!
編集済
第93話 学舎は無風を装うへの応援コメント
優等生botってのが一番印象としてはしっくりくるんだが、何のためにそんな扱いをして学校に紛れこませているのか目的が見えなすぎるのが不気味だよなぁ。
作者からの返信
まだ謎が多いキャラですが、そのうち明らかにしたいところ。
第92話 束の間であれど、平穏への応援コメント
これこそが或が望んだ世界
本当なら閑真を倒したあの日に達成できていたはずの夢
まあ雅火や百鬼夜行を殴り倒して、この夢を本物にしてやれば良い
尻尾、たぶん空亡というか雅火のダンジョンの核に使われていそうだよなぁ
作者からの返信
日常パートも書いておかないと慌ただしすぎるなと思ったので……。
第89話 万魔の御天への応援コメント
let me guess, miyabi also want to become god or something?
so predictable for a self-centered guy like him
作者からの返信
Stay tuned for what happens next!
第91話 くらいへやで、わらうへの応援コメント
ううむ、長きを生きる爺は本当に拗らせよる……………
あげくに若人を容易く歪ませ、捻じ曲げ、またひとり……………
どこぞの蟲爺の如くでありますナ
(いや、他所様を比較に出すのは無粋とは思いますが)
しかしまあ鴇冬のは、何処まで自我を保てますやら
あまりに短期間での器の脱ぎ捨ては、負担にならぬのか
抱えた怨讐故に狂わずなのか…………
抱え込んだ爺が、イザという段に…………と、
これ以上は真性の無粋でしょうか、ね?
作者からの返信
円華の今後の活躍にご期待ください!
第91話 くらいへやで、わらうへの応援コメント
円華が引導渡さないかなーと期待してたので嬉しい。
敵味方あいまいなポジションで頑張ってほしい。
しかしとんでも化け爺、元は共存目指してたの…?
嘘でしょ…。
作者からの返信
最後はやはり円華かなと思い、やってもらいました。
ちなみに二十年前、ダンジョン時代が到来したことで、『人とあやかしの共存』は成し遂げられています。しかし閑真はその頃にはもう、少年の頃に抱いた夢を忘れてしまっていました。
第91話 くらいへやで、わらうへの応援コメント
うひぃ、どっちも拗らせてるなぁ
まあ最初に間違った手段を選んで望みを歪めてしまった閑真が全ての原因だが
なんで人とあやかしの共存を願った結果が両者の合成になるのか全く分からん
それは共存ではなく、どちらでもないバケモノを生み出すだけの事だと何故に気づかなかったのか
拗らせ歪んだ果ての円華が今後どう或たちに関わってくるのかも楽しみにしてます
作者からの返信
むかしの閑真については先々で語ることがもしかしたらあるかもしれないので詳しくは伏せますが、当初の閑真が始めたのは『あやかしを人間にする』ための研究でした……とだけ。
第88話 逢魔が時に火を放てへの応援コメント
surely shizuma won't come back again somehow, right???????
enemy like that are usually so persistent lol
作者からの返信
Stay tuned for the upcoming chapters!
第90話 すべての神秘をここにへの応援コメント
良心の呵責なしで、思いっきりぶん殴れる敵ですわ。全ての計画をご破算にして吠え面かかせてくださいまし
作者からの返信
次の章からはじわじわと雅火の計画が動いていきます。
編集済
第90話 すべての神秘をここにへの応援コメント
ダンジョンの奥底でふんぞり返りながら
なんとも、おぞましい傲慢を見せるものよなぁ
幻影なのが腹立たしい!殴れぬ!
たかが簒奪者如きが、神にでもなるつもりかね?
やはり何かしらの神秘を手にしてるのだろうか………?
作者からの返信
これからは雅火と百鬼夜行周りが、敵として立ちはだかってきそうですね。
第90話 すべての神秘をここにへの応援コメント
あー、空亡かぁ
百鬼夜行を名乗る連中には相応しいのかな?
その存在がそもそも誤解から生まれた虚ろなものという点でも似合ってるかもね
さて作品タイトル通りに下克上をかましてやりましょうか
これくらい嫌な奴だと「ざまぁ」するのも楽しいだろうし
作者からの返信
作中で語るかどうか微妙な裏設定なのですが、空亡という怪異の成立には強い信仰基盤がないため、逆説的に「これから怪異として育っていく」という特性があり、これが『神秘を集める(これから神様になっていく)』権能を育てるのに適しています。
第90話 すべての神秘をここにへの応援コメント
幻影相手だと、定番の"口上中に殴る"ができないんですよね忌々しい
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
或は「こいつ斬ろう」と思ったら割と手が早いタイプですが、今回はできませんでした。
第88話 逢魔が時に火を放てへの応援コメント
とことん強いのは悪意だけって感じの爺さんでしたね…。
無駄話に付き合わずさっさとトドメ刺すの好き。
作者からの返信
閑真も相当に強い相手なのですが、主人公たちがそれを上回ったということでひとつ。
第89話 万魔の御天への応援コメント
悪魔:アバドンが中倉橋に充てがった子供が
万魔を冠するダンジョンを御座所に選ぶ、か
そうなると元天使の長にして悪魔の王の名前が
関係してきそうではありますねぇ…………(深読みしすぎ?)
作者からの返信
その辺の詳細が語られるのはまだまだ先かと思いますが、お楽しみに。
第89話 万魔の御天への応援コメント
万魔の御天
読み替えれば万魔御殿…パンデモニウムか
サタンにでもなったつもりかな?
雅火が間違いなく百鬼夜行の仲間、それも自身があやかしになっているかあやかしと契約しているのは間違いないですね
そうでなければダンジョン作れる筈が無いし
作者からの返信
いろいろと謎がありそうです。
第88話 逢魔が時に火を放てへの応援コメント
ううむ、能力の噛み合いが半端なく高い!
そして七化けが大殊勲!
でも、その効果をもってしても
しずりとヤコさんの板挟みになる或くんは
逃げられないんだろうなぁ
さてさて、大物ぶった中ボス(前座)はコレにて終い…………
正真のラスボスは御家を乗っ取った分家筋と実父の側近
期待が高まりますねぇ
作者からの返信
本章のボスは閑真でしたが、次章以降は新展開になる予定です!
第88話 逢魔が時に火を放てへの応援コメント
最後まで大物ぶった小物でしたね
今後の基本戦術は或が攪乱して閑莉がクリティカルヒット、それをヤコがサポートするという形か
サツキと縫、磐座姉妹は或たちが相手をするまでもない有象無象をけん制、排除するのが仕事かな
作者からの返信
パーティーメンバーも増えてきたのでいろんな戦術が試せそうです。
編集済
第88話 逢魔が時に火を放てへの応援コメント
(ッシャオラ! とガッツポキメたいところですが、まだ油断できない…⁉︎ )
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
閑真については本章で決着がつくはずです!
お楽しみに。
第86話 蒐集された生命の果てにへの応援コメント
やはり円華による閑莉の心臓破壊はこの為だったようですね
肝心かなめの場面で閑真の思惑を裏切り、閑真を破滅させる事が円華の望みの一つだっただろうから
円華としてはしてやったりとほくそ笑んでいる筈
閑真は閑莉の有能さに目が眩んで他を見下し続けた因果応報を今この時に受けているのだから「ざまぁ」と言ってやるのが最適
作者からの返信
続きをお楽しみに!(としか言えない感じです)
第85話 屍の奥に嗤うへの応援コメント
さてさて、傲慢にして老獪な爺がこの程度で終わるものかね?
刺された程度で、魂の緒を手放すならば
さして苦労も無かろうに
それにしても姉二人がとても良い…………カッコいい!
サツキと縫も中々に良い連携だし
勝ったな!と言いたくなるなぁ(で、コメント冒頭へ戻る)
作者からの返信
パーティーメンバーが増えてきましたが、それぞれにきっちり活躍の機会をあげたいですね。
第85話 屍の奥に嗤うへの応援コメント
いいですね。各章変に引っ張らないでちゃんと結末ついてるのがいいです。
今回のバトルもよかった
作者からの返信
閑真との決着は本章(あと4〜5話くらい?)できっちりつけます。
お楽しみに!
第85話 屍の奥に嗤うへの応援コメント
最後!やった!!!
ついうっかり数々のスキルに、うちひとつを忘れてしまってカタルシスに喝采をあげてしまう!
作者からの返信
この章はまだ話数が残っていて……。
ともあれ続きをお楽しみに!
第85話 屍の奥に嗤うへの応援コメント
ヨシっ!と言いたいところだけど、さすがにこの程度で消滅するほど弱くも潔くも無いだろうからね
むしろ誰を何を犠牲にしてでも、それこそ閑莉を犠牲にしてでも自分だけは生き延びると考えるのが閑真だと思う
作者からの返信
これは続きをお楽しみということで……。
第79話 断絶の背中を撫でるへの応援コメント
円華を知らなかったなら閑莉をやるつもりだった…?
あくまで百鬼夜行側であって雅火に肩入れしてるわけじゃないのかな?
百鬼夜行が狙ったとしても不思議だけど。
作者からの返信
「死体でもいいから連れて来い」と言われたので「じゃあ殺したほうが早いな!」と攻撃を加えた感じです。
氷叢がどんな考えとどんな理由で雅火についているかは、今後のお話でまたおいおい……。
第71話 天秤が割れるへの応援コメント
本人にも中倉橋にもあってないような天秤だけど雅火にだけは特攻なの良いですねえ。
作者からの返信
財産の半分を持っていかれると中倉橋の立て直しは割と困難になるので、実際のところ雅火にとってはかなり厳しい一手です。
第65話 背叛に雨の降るへの応援コメント
爺さんには閑莉に取り憑く代わりに、うかのみたまで閑莉の姿にだけして雅火と寝てもらいましょう!
雅火がノッてきたところでネタばらし。
作者からの返信
爺さんの顛末はそう遠くないうちに語られます!
お楽しみに。
第60話 暗渠は濁るへの応援コメント
12歳には酷すぎる仕打ちで、どうにか追放当時に真意を伝えられなかったのかなぁ。
とはいえ、過去の積み重ねがあって或くんも信じたいと思えていたわけだし、双子さんも幸せになってほしいところ…。
作者からの返信
当時、紅子と藍子は最大限に疑われていた(或に少しでも接触しようものなら同じように追放されていた)ので、真意を伝えることができなかった……という感じです。
第43話 縁は告げるへの応援コメント
或くんの味方サイドが増えるのはありがたいけど、
ヤコさんいなきゃとっくに死んでるんだよなと思うとこう、やるせなさが…。
作者からの返信
或には幸せになってほしいですね……。
第39話 想いは虚空に焚べられてへの応援コメント
最終的にどんな関係性になるかは置いといて、
とりあえず閑莉も円華も家のしがらみからは解放されるといいですね。
或くんが全部ぶった斬るしかない。
作者からの返信
続きをお楽しみに!
第83話 地獄草紙は開かれるへの応援コメント
或の啖呵が気持ちいい
或と閑真の違いは常に未来を模索していたか、過去に捉われていたかかな?
だから或は仲間を得て前へと進み、閑真は孤独に足踏みするだけ
作者からの返信
或も口喧嘩が強くなってきてますね……円華のおかげかもしれません。
第81話 嫉妬と憧憬の岸辺でへの応援コメント
対人はめっちゃ強そうだけど、耐久力高い妖怪とかはキツそうだなぁ。発動条件のきつさ次第ですね〜
作者からの返信
発動条件などは決まっているのですがまだ触れる機会がなく……いずれ……!
第82話 たったひとりの家族へ贈るへの応援コメント
つまり心臓を破壊することで軛も破壊して閑莉を自由にしようって事だろうか?
破壊した心臓は、まあ何とかする手段があるんじゃないかな?
円華が閑莉を大事に思っている事だけは間違いないのだから
作者からの返信
今後の更新をお楽しみに!
第82話 たったひとりの家族へ贈るへの応援コメント
軛の呪核は心臓に有り……………
心臓を潰せば、自ずと呪核もともに潰れる…………
しかし、心臓が潰れればそれは死
姉に己の心臓を捧ぐのか、はたまたヤコさんの術の如くに
あの三下級友にした様に、産み直しを行うのかな?
作者からの返信
今後の更新をお楽しみに……!
第81話 嫉妬と憧憬の岸辺でへの応援コメント
時間操作は流石にチートが過ぎまいか!?
停止中でも動けるならば尚更に!
申告一秒、実際百秒でもあり得るはなしかと?
作者からの返信
強スキルの持ち主でした。
ただ、いろいろ条件とかもあるので万能ではありません。その辺はおいおい……。
第81話 嫉妬と憧憬の岸辺でへの応援コメント
ザ・ワールドの使い手かよ!?
いや確かに最強格の能力ですけどね
とはいえ本人の能力自体が高くないと宝の持ち腐れ
そう言う意味では閑莉にピッタリとハマった能力
でも時を止める能力者って大抵の物語で負ける側なんだよなぁ
作者からの返信
一応、いろいろとルールとか条件があるスキルなのですが、それはおいおい……。
第80話 咆哮する鋼への応援コメント
下着以外も靴下とか破裂してそうね
それとも普段から素足なんだろうか?
下手に高級下着とか履けない…
そして閑莉も閑莉で良い性格している
やはり霊能力者の家系って性格というか精神面に何か大きな瑕疵がある人ばかりなのでは?
そう言う意味でも或や母親は霊能力者の家系らしくないみたいね
作者からの返信
描写はしていませんが、ふたりは屋内にいた時に襲われたので、靴を履いていません。なので閑莉は靴下のまま、円華は人に戻ってからは裸足です。
閑莉は割り切りがいいというか、実はけっこうずけずけと物を言う性格をしています。中倉橋の家では素を出せずにいますが。
編集済
第78話 私の骨を捧げたあなたへへの応援コメント
ヤコさんマジ最高の良妻!
場面がわかりやすく読みやすく描写されていて
二人の再臨が、脳内再生しやすかったですよぅ!
━━━当然、泣きましたとも!
4年分の献身、お姉ぇさんたちの不眠、自傷も
無くなると良いんですけどねぇ…………
作者からの返信
ヤコは今回、内助の功ですね。
描写お褒めくださりありがとうございます!
紅子と藍子の諸々については、今はダンジョン内でいろいろ大変な状況ですので、落ち着いた後でしっかり触れる予定です!
第78話 私の骨を捧げたあなたへへの応援コメント
よっしゃ、閑真の思惑を超えて一矢報いてやった
しかも或の側の戦力はヤコの必殺級こそ使えなくなったものの、姉妹二人の力は人であった頃より強化されているだろうから、今後の戦いを有利に運べるはず
あやかしになってしまったので、特定の攻撃とかには極端に弱くなっていると思うけど、閑真の所に行くまでなら敵もあやかしとなった人ばかりだから大丈夫じゃないかな
作者からの返信
紅子と藍子の活躍は今後しっかり書きたいと思っています!
第76話 血、氷、牙、夢への応援コメント
姉妹が人か人外なのかということは或にとっては考慮する必要もない些末な違いでしかないということですね
姉妹があの頃の心根のままであるのだから或が救わぬ道理が無い
あと閑真のクソ野郎の思惑通りになんて絶対にさせない
高みの見物している奴を逆にざまぁと嗤ってやりましょう
作者からの返信
本日更新の最新話で、紅子と藍子の件はひとまずの決着です!
お楽しみいただけたら幸いです。
第76話 血、氷、牙、夢への応援コメント
あやかしは調伏し、滅するだけが陰陽師の業ではない
あやかしを調伏し、式として扱うのもまた陰陽師の業だと
思うわけですよ……………
護法童子や式神、かつて晴明の扱った十二天将を思えば
役行者の式鬼神を思えば、姉二人を或くんの式神にしても
おかしくは無いし、サツキのような扱いにも出来ようし
諦めず掴み取ってほしいなぁ
作者からの返信
最新話でひとまずの決着が語られました!
展開的になにも言えなかったのですが、見届けていただければ幸いです!
第74話 逢瀬の断崖への応援コメント
流石にコレは本物ではないと思いたい
そもそも閑莉を護るために中倉橋に居続けているのだから閑莉の傍に居るはず
或がケンカ売ったあの広間にも二人は居なかったし
作者からの返信
展開的になにも言えねえ……って感じだったのでコメントの返信を控えておりました。
紅子と藍子のことを見届けてくだされば幸いです!
第74話 逢瀬の断崖への応援コメント
いや流石に…………まやかしだよな?
(冒頭の但し書き込みで)
心折設計のイベントだと、思いたいってのコミコミだけど
作者からの返信
展開的になにも言えないターンに入っていたのでコメントの返しを控えておりました。
お楽しみくださっていたら幸いです!
第73話 地の底に這うへの応援コメント
面倒な状況ではあるけれど危機感は然程でもないって感じですね
閑真がアバドンクラスのあやかしとなっているのならともかく、そこまであやかしとして強いとも思えないですからね
それなら構築できるダンジョンも強さは然程でもない筈
問題は、あの老人の狡猾さでとても面倒くさいダンジョンになっている可能性が高い事ですかね
作者からの返信
ここから先はもうなにも言えない感じなので、続きをお楽しみに!
第24話 毒花は咲い、八眼は煌めくへの応援コメント
ッは!
三下が力を得たとて契約者と使役者では格が違いましょうなぁ!
使われて花ひらくならばまだしも
現時点での力の差を認識できない時点で
雑魚雑魚ザァコが関の山でしょうな!
作者からの返信
戦いの行方をお楽しみに!
第13話 疑惑、そして帰還への応援コメント
ソコは油揚げと違うんや………………
いや、ある意味飽食の時代だしなぁ
巾着卵やら色々食べさせたい!
作者からの返信
以降のお話でも少し触れますが、油揚げが狐の好物とされたのはもっと後の時代でして、ヤコが地上にいた頃(平安時代)は「狐は鶏卵を好む」とされていました。
第10話 天より堕ちて野に咲かすへの応援コメント
ひっっっっさしぶりの再会がカクヨムとは!
ありがたや!
ルナティックムーン!レジンキャストミルク!
アカイロ/ロマンス!
懐かしいですねぇ……………
過去作主人公達の如くに
仄暗くもしずやかな感情の描写は、今作に於いても
まるで紅水引の如く玉虫色に輝きながら
読み手の心を赤く染める様であります
作者からの返信
以前から僕の本を読んでくださっているようで、ありがとうございます!
現在はカクヨムでも活動しております。
他にも作品があるのでよろしければそちらもどうぞ!
本作は『アカイロ/ロマンス』以来の和風ファンタジーとなります。
現代ダンジョンものですが伝奇色も強いと思うので、どうかお楽しみください!
第72話 死体で遊ぶ子供のようにへの応援コメント
牛頭と馬頭は閑莉の両親かな?
だとしたら何時からだったのかなぁ
或が追放された時にはすでにあやかしと合成されていたのだろうけれど
何にしろ相手が直接に手を出してきたのだから、こちらも迷宮すら食い破って雅火と取り巻きたちや閑真の思惑をぶち壊してやろう
それだけの力が或たちには有ると信じてます
作者からの返信
牛頭と馬頭は閑莉の両親となります。
彼らとも戦うことになりそうですね……。
第71話 天秤が割れるへの応援コメント
あやかしと人間との合成実験に手を染めた最大の理由はコレかなぁ
自分の寿命を延ばすというか、あやかしとして不老になって幸徳井家を裏から支配し続けるため?
もちろん強さも必要だから手段を選ばなかったんだろうけれど
作者からの返信
いろいろな思惑があるようです。
閑真については(たぶん)本章で詳しく語られると思います!
編集済
第71話 天秤が割れるへの応援コメント
寿命がチラつく中倉橋の老害どもからしたら、妖怪化してでも延命出来るのならば…さぞ羨ましく見えようて
作者からの返信
妖怪化……。
もうお読みになってくださっているかもしれませんが、続きをお楽しみに……!
第70話 交渉と恫喝の狭間への応援コメント
この発想はなかった!
面白い。
作者からの返信
現代日本を舞台にしている作品なので、この手の(法律とかの)問題も無視するわけにはいかないよな……と考えた結果、主人公がつっこむことに!
第91話 くらいへやで、わらうへの応援コメント
wow
作者からの返信
Spyder again.