2026年5月20日 18:10
第3話への応援コメント
おっと、危機一髪! なるほど、悲惨な事にはならなかった。良かった。。次回で最終回ですかね?
作者からの返信
小田島匠様、ご感想に感謝いたします。そうですね。呪いには決着がついて、ちょっとした後日談になります。二人の心境の変化などが主でしょうか。
2026年5月20日 17:31
第2話への応援コメント
おおおお!面白いけど怖いっ! 早く続きが読みたいです!
平ミノル様、コメントありがとうございます。そう言っていただけると嬉しいです。三話目は投稿されておりますので、お手隙の際に読んでくださればと思います。
2026年5月20日 13:59
あわわ💦 襲いに来ている( ゚Д゚)!!!
続けてコメントありがとうございます。呪いというには行動というか影響が早いですね……それだけ念が強いのかもしれません。
2026年5月20日 13:56
第1話への応援コメント
久しぶりにEとKの物語ですね!早速、秒で呪われているEはいつか反省する時が来るのでしょうか笑
6月流雨空様、コメントありがとうございます。目に見えないものを恐れる人間と恐れない人間がいると思いますが、残念ながら彼女は後者です。さすがに殺意の高い呪いではありますが……。
2026年5月19日 21:28
なるほど、『返りの手紙』につながるわけですね。すみません、思いつかないでしまっていまして。 どういう形で、ああいう事になるのか、注目させていただきます。
ギルマン様、コメントに感謝いたします。返信が遅れてしまってごめんなさい。こちらこそ不意に過去作との関連を持たせるので、お気になさらないでください。なるべく独立した作品として読んでいただけるように努力しています。『返りの手紙』からこのお話を思いついたので、実は順序があべこべだったりします。
2026年5月19日 18:21
こ、怖い。。二ノ前さん。これ読み続けるられるか、自信ありません、、。
小田島匠様、コメントありがとうございます。Eには霊感少女がついていますので大丈夫ですよ。この怪異にどう対処するのか、ご覧くだされば幸いです。
2026年5月19日 07:06
続きが、物凄く気になります。「どうして、あなたは呪われているの」そんなこと言われたら、ビビりますよね。
六散人様、ご感想ありがとうございます。彼女は人には見えないものが見えるので、呪われた人間を判別できます。少し変な同級生をお見舞いに行ったらそういう状態だったので、Kも仰天しました。また今日の夕方に投稿する予定ですので、よろしければご覧くださいませ。
2026年5月18日 22:34
こんばんは。拝読させていただきました。手紙を破いた直後にトラックが塀をぶち破ってくる展開に一気に引き込まれました。Eさんの「本当に効くのか確かめてみよう」という好奇心と名探偵気質がとても魅力的に描かれていて、すぐにこの子のことが好きになりました。一週間も入院とは重い代償でしたね…。
ぽんぽこ解放太郎様、コメントに感謝いたします。返信が遅れて申し訳ありません。好奇心と探求心が仇となった形です。とは言え、あまりにも早くその報いが訪れました。間一髪で命拾いしたので、不幸中の幸いと言えるでしょう。
2026年5月18日 22:04
EとKの物語でしたか。 これは、期待してしまいますね。
ギルマン様、コメントをありがとうございます。返信が遅れてしまいました。『返りの手紙』の前日譚となります。顛末は既に提示されておりますが、その経緯をお楽しみいただければ幸いです。
2026年5月18日 21:44
こんばんは。お邪魔しております。 あの手紙が……! EさんとKさんの新たなお話、続きが楽しみです。
遠部右喬様、コメントに感謝いたします。返信が遅れて申し訳ありません。例の手紙が出された現世での物語となります。彼女たちが呪いにどう対処するのか、ご覧くだされば嬉しいです。
2026年5月18日 21:22
こんばんは、お邪魔してますまさか、速攻で効き目があるとは…というか、なにがそこにいるんだろう?なんて想像しちゃいました…見えないという事は幸せなのかもしれませんね…
岩名理子様、いらっしゃいませ。返信が遅れましたことをお詫びします。見た目とは裏腹に殺意が高いですね。決まり事を破った時点で代償が訪れます。少なくとも目に見えたらおぞましいものなのでしょうね。Kも仰天したことでしょう。
2026年5月18日 18:35
こんばんは。不幸の手紙をあえて破って確かめるEちゃんは、さすがというか無茶というか……。そして、呪われたことによる罰もすごくスピーディで驚きました。Kちゃんはなんだかあわてている感じですね。
仁木 一青様、こんばんは。ご感想ありがとうございます。呪いとしては本物なので即効性があります。彼女はその言葉通り、身を以て確かめることになりました。本人が呪いによる事故と考えているかは不明ですが。Kは普段見られない同級生の側面に困惑している感じですね。呪いを目視しているというのもあります。
第3話への応援コメント
おっと、危機一髪! なるほど、悲惨な事にはならなかった。良かった。。
次回で最終回ですかね?
作者からの返信
小田島匠様、ご感想に感謝いたします。
そうですね。呪いには決着がついて、ちょっとした後日談になります。二人の心境の変化などが主でしょうか。