第1話 プロローグへの応援コメント
スマホを知っていたからと言ってスマホを作れるわけじゃないですからね。
それどころか、鉛筆1本だって、前世の知識があっても普通は作れませんよね
スラムの少年がこれからどう活躍していくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3話 積み重ねる希望への応援コメント
拝読しました
スラムの湿った空気や迷宮前の死臭がしっかり伝わってきて、カイルの追い詰められ方に引き込まれました
前世知識が万能じゃなく、スマホも人権もない現実に押し戻される感じが渋くて好きです
初潜りでビットがあっさり死ぬ展開がきつく、ここからカイルがどう生き残るのか気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます
第1話 プロローグへの応援コメント
技術には金がいるというのが世知辛いですね。スラムでの生活の貧困さが感じられました。知識があっても実現には試行錯誤が必要でしょうし、どうにか活路を見出してほしいと応援したくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話 プロローグへの応援コメント
シリアスな空気が素敵です。章区切り記号「◆■◆■◆■」も穴に転げ落ちてるように見えてオシャレです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。オシャレとかは気にしてなかったのですが、そういう要素も考えていきたいです!
第3話 積み重ねる希望への応援コメント
シリアスなダンジョン探索モノで、ひりつくような空気が良い味を出していますね。
すみません、読み飛ばしていたら申し訳ないのですが、主人公の年齢は何歳でしょうか?
同じ『少年』でも、10歳児と18歳では読んでいるこちらも捉え方が変ってくるのでご指南いただければ幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。14歳程度です