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  • あとがきへの応援コメント

    ひぎゃーーーー!!Σ(;ω;)
    どれかが実体験ですって?!怖いこと言わないでくださいぃぃぃぃ…。

    第1話のドライブの話が強く印象に残っています。あと、並行世界についての話が好きです。

    怖い怖いと思いつつ、何とか読み切れました。
    じんわり怖い…。怖がりのボクでもギリギリ読める絶妙さでした。

    作者からの返信

    よしえさん、あとがきまでコメントいただけてとても嬉しいです!
    今回はダイレクトな心霊物だけでなく、不可思議なものを取り揃えました。
    おかげで純ホラーとは言えないかもしれませんが、ホラー嫌いな人でも読みやすくなったかと思います。

    そして……そうなんです。
    実話が数本混ざっています。
    よしえさんが印象に残っているという第1話ですが……実話でした☆
    事実は小説より奇なり……あの一件は本当にそう思いました。
    誰に起こったか、ではなく「あの場所」にいわくがあったのでしょうね。

  • やだ…こわい…(´;ω;`)
    何だか怪しいなと思っていたら、案の定っ…!
    リアルにありそうな出来事に戦慄します。
    「昨日今日の話じゃない」って言ってる時点で、妄想って言うには無理があるー!
    彼は一体、どうなってしまったんだ…。ぶるぶるぶ

    作者からの返信

    よしえさん、最後まで読んでいただきありがとうございます。
    一度は電波の届くところまでは来たはずなんです。
    その後、彼がどうなてしまったのか……その手掛かりを探しています。

  • 頭がこんがらがっちゃいました!!
    今回はホラーではなくミステリーですね。
    物語の最後、深山くんは元々いた世界なのでしょうか?!彼は違和感を感じていない…?

    作者からの返信

    よしえさん、感想ありがとうございます。

    「前に通ったとき、ここにパン屋があったはずなんだけど……」
    「いいえ、ここは昔から不動産屋ですよ?」
    こんなことを経験したことがありませんか?

    異変や怪異はやってくるだけではなく、自分が行ってしまうこともあるようです。

  • 第7話 ■ある秘湯の怪への応援コメント

    スミダー!?
    アダチと一緒にいたのは一体誰なんだ?!スミダの亡霊?いや、あの温泉の呪い…?
    ひぃぃー!!
    何故、そこまでしてスマホを急いで回収しに向かうのか、すごくモヤモヤしながら読んでいましたが、そんなオチとは恐ろしすぎますって!
    もし、アダチがその秘湯に入るようなことがあったら…(´;ω;`)

    作者からの返信

    よしえさん、コメントありがとうございます。
    今回はかなりホラーな回でした。
    彼はきっとスマホに残した未送信メールが気がかりだったのでしょう……

  • ちょっとーー!!
    何でカットしたのに写ってるんですか?!
    そして、先輩はよく見えないのに後輩ちゃんとかは見えているのが、何かリアルに思えてしまう💦
    これ、女の霊を連れてきていません!?こーわーいー!!

    作者からの返信

    よしえさん、これ本当に困りますよね。
    ビデオテープに憑りついてしまったのでしょう。
    やっぱりあのドッキリの時に、連れてきてしまった人が……?

  • 人のチェックとか磁気とか、色々様々なものをすり抜けちゃってますやん。
    おばけだけに。
    逆にこっちの人間は、そういうこと、脳みそはすり抜けてくれへんし〜。
    あぁもう、怖い。

    作者からの返信

    富田林さん、心霊画像って不思議なものですよね。
    本来動かないはずの写真が日が経つにつれて変わっていったり、
    映り込んだ動画が見るたびに内容が変わったり……
    それはまるで生きているかのようです。
    本当に不思議ですよね。

  • アウトーーー!!
    怖いとこで怖い話するからいけないんですよー!若い子達は何でそんなことしちゃうかなー。
    怪談話がまだ続いていたらどうなっていたのか…。

    作者からの返信

    よしえさん、本当にそのとおりですね。
    怪談は霊を呼びますねー。
    でも、この話、まだ続くんです……

  • 第3話 ■車内で見た霊への応援コメント

    スジ立てがうまい。
    うま過ぎて怖い。
    冤罪からの……、あぁ、緊張からの過緊張。

    後悔先に立たず、をこのかたちで体験するとは。
    あぁ、ホラー読みたいって言わんとったらよかった……。

    とりあえず、改札口や車両の昇降ドア付近に『お清め塩』が置いてあったらUターンします。
    ……見たことないけど、ないと思うけど。

    というくらい面白かった~。
    ありがとうございましいた。

    作者からの返信

    富田林さん、ありがとうございます!
    ここまで褒めていただくと恐縮です!

    たしかに駅のホームの端に盛り塩があったりしますよね。
    「ここで何があったんだろう?」
    想像力が駆り立てる瞬間です。
    ですが深入りは禁物ですね!

  • こわっ!舞台がそういった時代だってところが妙にリアルで、何故か説得力が増したように思えて、こわっ!
    ボクが小学生の頃は、第2、4土曜は登校してました。勿論、授業は午前上がりでした(o´ω`o)

    作者からの返信

    よしえさん、ありがとうございます。

    現代と昭和の時代では怪異の質が違った気がしますよね?
    霊や怪異も時代に合わせて変化していくのかもしれません。

    そういえば、彼らだって元は人間……生きていた時代を反映するのかもしれませんね。

    編集済
  • 第3話 ■車内で見た霊への応援コメント

    日常のよくある風景のように見せかけた、非日常な出来事でした…(o´;ω;`o)
    満員電車で誰も座らない席があったら怖くて近付けないっす。葉月さん、ひどいっす…。

    作者からの返信

    よしえさん、ごめんなさい!
    でも不思議だと思いませんか?
    なぜか満員電車の中で、かたくなに誰も座ろうとしない空席の存在。
    誰も座れないほど異質な気がそこにとどまっているわけです。
    もし座るときは、心を強く持ってくださいね!
    乗っ取られないように!

  • お化けが出てきたわけでもなければ、襲われたわけてもないのに恐ろしいですね…。
    実際にそんな現象に直面したら、よしえはチビります(;ω;)

    作者からの返信

    よしえさん、感想ありがとうございます。
    目撃した時は怖いというより、理解が追い付きませんでした☆

  • 心霊写真ならぬ心霊鏡!コワイデス

    作者からの返信

    せしるさん、
    あの時は怖いと感じるより先に「え?」となりました☆

  • ひょえっ!!( ;`Д´)
    何かあるとは思っていましたが、予想以上にヤバいとこだったんですねー!
    危機一髪…。怖い怖い。

    作者からの返信

    よしえさん、
    悪霊は物理的な運動にも干渉できるようで、怖かったです!