第9話 ■とあるソロキャンパーの独白への応援コメント
やだ…こわい…(´;ω;`)
何だか怪しいなと思っていたら、案の定っ…!
リアルにありそうな出来事に戦慄します。
「昨日今日の話じゃない」って言ってる時点で、妄想って言うには無理があるー!
彼は一体、どうなってしまったんだ…。ぶるぶるぶ
作者からの返信
よしえさん、最後まで読んでいただきありがとうございます。
一度は電波の届くところまでは来たはずなんです。
その後、彼がどうなてしまったのか……その手掛かりを探しています。
第8話 ■交差~あるいは離別する縁(えにし)への応援コメント
頭がこんがらがっちゃいました!!
今回はホラーではなくミステリーですね。
物語の最後、深山くんは元々いた世界なのでしょうか?!彼は違和感を感じていない…?
作者からの返信
よしえさん、感想ありがとうございます。
「前に通ったとき、ここにパン屋があったはずなんだけど……」
「いいえ、ここは昔から不動産屋ですよ?」
こんなことを経験したことがありませんか?
異変や怪異はやってくるだけではなく、自分が行ってしまうこともあるようです。
第7話 ■ある秘湯の怪への応援コメント
スミダー!?
アダチと一緒にいたのは一体誰なんだ?!スミダの亡霊?いや、あの温泉の呪い…?
ひぃぃー!!
何故、そこまでしてスマホを急いで回収しに向かうのか、すごくモヤモヤしながら読んでいましたが、そんなオチとは恐ろしすぎますって!
もし、アダチがその秘湯に入るようなことがあったら…(´;ω;`)
作者からの返信
よしえさん、コメントありがとうございます。
今回はかなりホラーな回でした。
彼はきっとスマホに残した未送信メールが気がかりだったのでしょう……
第6話 ■映研の怪談ドッキリ(後編)への応援コメント
ちょっとーー!!
何でカットしたのに写ってるんですか?!
そして、先輩はよく見えないのに後輩ちゃんとかは見えているのが、何かリアルに思えてしまう💦
これ、女の霊を連れてきていません!?こーわーいー!!
作者からの返信
よしえさん、これ本当に困りますよね。
ビデオテープに憑りついてしまったのでしょう。
やっぱりあのドッキリの時に、連れてきてしまった人が……?
第6話 ■映研の怪談ドッキリ(後編)への応援コメント
人のチェックとか磁気とか、色々様々なものをすり抜けちゃってますやん。
おばけだけに。
逆にこっちの人間は、そういうこと、脳みそはすり抜けてくれへんし〜。
あぁもう、怖い。
作者からの返信
富田林さん、心霊画像って不思議なものですよね。
本来動かないはずの写真が日が経つにつれて変わっていったり、
映り込んだ動画が見るたびに内容が変わったり……
それはまるで生きているかのようです。
本当に不思議ですよね。
第5話 ■映研の怪談ドッキリ(前編)への応援コメント
アウトーーー!!
怖いとこで怖い話するからいけないんですよー!若い子達は何でそんなことしちゃうかなー。
怪談話がまだ続いていたらどうなっていたのか…。
作者からの返信
よしえさん、本当にそのとおりですね。
怪談は霊を呼びますねー。
でも、この話、まだ続くんです……
第3話 ■車内で見た霊への応援コメント
スジ立てがうまい。
うま過ぎて怖い。
冤罪からの……、あぁ、緊張からの過緊張。
後悔先に立たず、をこのかたちで体験するとは。
あぁ、ホラー読みたいって言わんとったらよかった……。
とりあえず、改札口や車両の昇降ドア付近に『お清め塩』が置いてあったらUターンします。
……見たことないけど、ないと思うけど。
というくらい面白かった~。
ありがとうございましいた。
作者からの返信
富田林さん、ありがとうございます!
ここまで褒めていただくと恐縮です!
たしかに駅のホームの端に盛り塩があったりしますよね。
「ここで何があったんだろう?」
想像力が駆り立てる瞬間です。
ですが深入りは禁物ですね!
第4話 ■狐狸に化かされたのかもしれないへの応援コメント
こわっ!舞台がそういった時代だってところが妙にリアルで、何故か説得力が増したように思えて、こわっ!
ボクが小学生の頃は、第2、4土曜は登校してました。勿論、授業は午前上がりでした(o´ω`o)
作者からの返信
よしえさん、ありがとうございます。
現代と昭和の時代では怪異の質が違った気がしますよね?
霊や怪異も時代に合わせて変化していくのかもしれません。
そういえば、彼らだって元は人間……生きていた時代を反映するのかもしれませんね。
第3話 ■車内で見た霊への応援コメント
日常のよくある風景のように見せかけた、非日常な出来事でした…(o´;ω;`o)
満員電車で誰も座らない席があったら怖くて近付けないっす。葉月さん、ひどいっす…。
作者からの返信
よしえさん、ごめんなさい!
でも不思議だと思いませんか?
なぜか満員電車の中で、かたくなに誰も座ろうとしない空席の存在。
誰も座れないほど異質な気がそこにとどまっているわけです。
もし座るときは、心を強く持ってくださいね!
乗っ取られないように!
第2話 ■ドッペルゲンガーを見たことがあるへの応援コメント
お化けが出てきたわけでもなければ、襲われたわけてもないのに恐ろしいですね…。
実際にそんな現象に直面したら、よしえはチビります(;ω;)
作者からの返信
よしえさん、感想ありがとうございます。
目撃した時は怖いというより、理解が追い付きませんでした☆
第1話 ■養老渓谷で体験した異変への応援コメント
ひょえっ!!( ;`Д´)
何かあるとは思っていましたが、予想以上にヤバいとこだったんですねー!
危機一髪…。怖い怖い。
作者からの返信
よしえさん、
悪霊は物理的な運動にも干渉できるようで、怖かったです!
あとがきへの応援コメント
ひぎゃーーーー!!Σ(;ω;)
どれかが実体験ですって?!怖いこと言わないでくださいぃぃぃぃ…。
第1話のドライブの話が強く印象に残っています。あと、並行世界についての話が好きです。
怖い怖いと思いつつ、何とか読み切れました。
じんわり怖い…。怖がりのボクでもギリギリ読める絶妙さでした。
作者からの返信
よしえさん、あとがきまでコメントいただけてとても嬉しいです!
今回はダイレクトな心霊物だけでなく、不可思議なものを取り揃えました。
おかげで純ホラーとは言えないかもしれませんが、ホラー嫌いな人でも読みやすくなったかと思います。
そして……そうなんです。
実話が数本混ざっています。
よしえさんが印象に残っているという第1話ですが……実話でした☆
事実は小説より奇なり……あの一件は本当にそう思いました。
誰に起こったか、ではなく「あの場所」にいわくがあったのでしょうね。