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  • 編集済

    章分析 :

    " 「教室、ロッカー、トイレ、非常階段」
    一瞬だけ、間が空いた。
    (...)普通、鞄を探すのにそんな場所まで回るだろうか。"

    普通の高校生なら、図書室とか中庭に忘れたかな?って探すじゃん。でも景は前世の野生の勘がガチすぎて、真っ先に死角(トイレ、非常階段、ゴミ捨て場)


    光が一瞬黙って「…普通そんなとこ探す?」って心の中でツッコんでる空気感が最高。学園モノなのに景だけやってることが完全に潜入任務(インフィルトレーション)なんだよね。

    でも、後半のシリアスな落差がまたずるい。
    景にとっては「鍵と財布が無事なら作戦成功」だから、自分が嫌がらせを受けたことに対して怒りも恐怖も湧かない。

    そんな彼の、人間としての尊厳がバグってる部分に光が気づいて、「ひどいって思っていいんだよ」って代わりに泣いてあげるシーンは普通にグッときた。


    章の評価:7.5/10

    作者からの返信

    そこまで読み取っていただけるなんて嬉しすぎます…!景のガチ野生に光はびっくりですよね🫨


  • 編集済

    僕はヒカリさんが本当に好きでした。彼女は中学校IIの時の友達を思い出させたんです。

    作者からの返信

    嬉しいですー!何か感じる部分があると教えてくださることがすごく励みになります。ありがとうございます!

  • 中学生の頃、一度いじめられたことがありました(実際はごく軽いものでしたが)。理由は、当時私の鼻がちょっと大きかったからなんです、ハハハ。

    作者からの返信

    そうなのですね、このような話のシーンが少し続くのが心苦しいのです……


  • 編集済

    第4話 中学生への応援コメント

    また良い章ができました! 「もやし。豆腐。卵。肉。」 かなり平凡な食べ物です、僕はあまり好きではありません。(肉と卵を除いて)

    作者からの返信

    ありがとうございます!めちゃめちゃ励みになります。食材の好み、ありますよね。自分ももやしは微妙です…

  • 第2話 幼少期への応援コメント

    そして物語は引き続き面白い!改善の余地はたくさんあるので、家に一人でいる時間を利用して、この章を声に出して読んでみました(笑)。

    章の評価:7.2/10

    作者からの返信

    ありがとうございます!様子を想像してしまいました☺︎

  • 第1話 霧の中でへの応援コメント

    素晴らしいスタートですね!章の評価:7.6/10

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    完走できるように頑張ります