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  • 第1話への応援コメント

    異世界転生って戻って来れるんですか?
    勇者として召喚されてしまったら
    戻る方法はないんです
    …みたいなお話が多い様な気がするのですが…

    作者からの返信

    お久しぶり!

    >異世界転生って戻って来れるんですか?
    あまりまじめに読んだことがないんで、
    知らんけど、そうなん?
    何度も、行ったり来たりさせちゃってるけどw


    銀月さんの

    ワレワレハウチュウジン…ダ…(・・?

    あれ、いいよね。

    読み専だったのに、
    最近、いくつか書いてアップして、
    ページが賑やかになって来たよね。

    『変なもんコンテスト』とかあったら、

    書きっぱなし劇場〜悪態をついたら悪代官になっちゃった〜

    あたりを、応募してみたら、いいんじゃないw

    審査員、あれの感性に着いてこれるかが問題だけどw

    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    異世界の行き来ですか…。
    魔法が現存するか否かで
    変わってきそうですね…。

    例えば、

    異世界側の魔法を駆使して作られたゲートを
    現代技術で再現。
    (ワイルドすぎる話ですが、
    FF4のフレアを核兵器で代用するイメージ)

    現代技術で再現不可能なものが出てきてしまい、物資を送る際に制限がかかってしまう。
    (プログラムが異なるため、文字化けしてしまう→文字化けするエラー対策の為、異世界側に送る前に弾かれてしまう)

    などでしょうか。

    ロジックの説明をどうやって小説に組み込むか…が問題になってしまうのですけどね…

    作者からの返信

    こんにちは。

    ケイさん、
    かなり“理系ロジック派”の感じがしますね。

    >FF4のフレアを核兵器で代用
    >“世界ごとの規格違い”として、
    >文字化けや転送エラーみたいに扱う

    この発想、私の中には無かったので、
    「なるほど……!」と思いました。

    特に、
    “持ち込めない”ではなく、
    「世界側が正常に受信できない」
    という考え方、かなり面白いです。

    そして、

    >ロジックの説明をどうやって小説に組み込むか…

    ――ここ、本当に難しいですよね(笑)

    設定を考えている時は楽しいのに、
    説明を始めた瞬間、
    うちでは急にラブコメが技術会議になります……。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    異世界との行き来ですかー。
    わたしは現代に異世界人がやってくる系の話は数本書いてますが……。

    ・ゲートのようなもの
    異世界と繋がるゲートが出現する。異世界から魔物(時々人)がやってくる。
    もちろんこちらからもいけるけれど、行こうとする人がほぼいない状態です。物語の最後の方で異世界調査団が組織されます。

    ・ダンジョン
    異世界のダンジョンが現代に現れた、という設定ですが……、これは物語の最後の方で仕組みが明かされるので詳しいことは書かないでおきます(笑)。

    ・結界のような場所
    これはまだ作品にしていませんが、異世界と繋がりやすい場所に結界が張ってあって、それがほころびて異世界人がやってくる、という物語を考えてます。

    現代人が異世界に行く話はまだ書いてませんねー。上の異世界調査団の話をもしも作品にする時はしっかり考えると思います。

    作者からの返信

    へぇー、

    「ゲート」「ダンジョン」「結界」――

    現代ファンタジー、現代ドラマ中心の、
    ひかるさんも異世界ものを考えているんですね。

    しかも、
    「異世界へ行こうとする人がほぼいない」

    これ、良い意味で、
    “現代作家脳の抵抗”を感じました(笑)

    異世界作家なら、
    「よっしゃ行くぞー!」で、
    ホイホイ行かせると思いますw

    あと、

    >書かないでおきます(笑)。

    って、……ケチやんw

    でも、
    最後の方で仕組みが明かされるタイプ、
    気になりますね。

    そして、

    「現代人が異世界へ行く話を書く時はしっかり考える」

    ――66万文字の長編を完結させた、
    ひかるさんだからこそ、
    その言葉、重みがありますね。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

     異世界との行き来ですか。好みの話になっちゃいますけど、私は神社や寺、墓場、交差点(辻)、トンネル、廃墟や山などの自然(手つかずなら尚良し)。あるいは時間帯の狭間(丑三つ時や逢魔が刻、黎明)など、どうにもオカルト特化になっちゃいますね。もっとも分かりやすいのは鏡でしょうか。あとは夢の中? そのいずれかでも、お互いの世界の物を持ち込むあるいは持ち出すことは不可能というルールを設けている方が物語的には好きですね。クライマックスで決して届くはずのない、もう二度と会えないはずの異世界の恋人からの手紙やメッセージが届く……なんて、ありきたりな展開だけどやっぱりロマンティックですよね。あとは互いの世界にとって都合の悪い知識を思い出そうとするとノイズが走ったりとか、何らかの制限(しかも割と厳しめでペナルティあり)をつけたほうが書きやすくなるのではないでしょうか?
     転移後全裸確定だとラブコメとしては面白そう。メインヒロインに悲鳴とともにボコられたりとか、別ヒロインにラッキースケベやらかしてメインヒロインにシメられたりとか、逮捕されて違うヒロインに毎度助けてもらっていい雰囲気になった所を嫉妬に狂ったメインヒロインに現代帰還パンチ食らったりとか。(コメ書いてる途中で「私のラブコメヒロイン像、バイオレンスすぎじゃね?」と思ったのはヒミツ)
     
     ……なんか景気のあまりよろしくないお話がちらほら散見してますね。いつの時代も創作界隈は何度も逆風に立たされながらもなんとか踏ん張ってきたんですから、きっと大丈夫でしょう。
     いわゆる文豪と呼ばれる人たちも、時代の荒波に何度も翻弄されながらも、今日に至るまで世界中の人々に親しまれる作品をたくさん残してきました。私たちよりも創作の自由が無かった時代にです。その後に続く人気作家の皆さんだって、いろんな逆風に晒されながら今も最前線で戦っている。私達よりももっと厳しい状況で。
     プロではない私達にできることは、創作の火を決して絶やさないこと。自分自身に一番誇れるクリエイターとして戦い、火種を守り、継いで、そして語り綴ることなんじゃないかなぁと思います。
     私達には何も出来ないけど、でも、無力じゃないから。

    作者からの返信

    神社、辻、トンネル、丑三つ時、鏡、夢――
    “異世界への境界”を、
    オカルトや民俗学寄りで捉えているの、
    夢?と、ロマンありますね。

    特に、
    「互いの世界の物を持ち込めない」
    という制限、かなりすっきりします。

    そして途中から始まる、
    全裸転移ラブコメ(笑)

    「現代帰還パンチ」――腹が痛いww

    タイトル:『我ら、全裸帰還隊!?』

    これを軸に、ラブコメが1本書けそうです。
    けど、読者層が変わりそうw

    ――後半の話。

    『でも、無力じゃないから。』

    きっと、届いたと思います。

    いつもありがとうございます。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    丁度今、私も初めて異世界が関連する長編ラブコメを書いているので、これは気になる話題です。そして、気持ちはとても分かります!! 私はミステリーメインなので、整合性やリアル感が重要なのは同じですから。

    まず異世界と今の世界の移動ですが、これは転移魔法を採用しています。しかし転移魔法は魔法上級者しか使えず、行ったことがある場所や会ったことがある人がいる場所にしか行けない。尚且つ魔力消費が激しく、異世界転移となるとほとんどの魔力を使いきってしまうというハードルの高さを作っています。

    あと、現代兵器、例えばロケラン持ち込めば良いんじゃね問題。これは私の作品ではその辺りの描写は今の所ありませんが、例えば異世界の強敵は物理は効果無く、魔法しか効かないとかどうでしょう?ポケモンでゴーストタイプにはノーマル攻撃効かない理論みたいな。なら、ロケラン持ち込んでも無駄だしって話になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「行ったことがある場所」や、
    「会ったことがある相手」が条件になるの、
    めちゃくちゃラブコメと相性いいですね。

    単なる制限じゃなくて、
    “会うことそのもの”に意味が生まれるというか……。

    そして、
    異世界転移で魔力をほぼ使い切るのも、
    「便利すぎる往復装置」にしないためのバランスとして、
    かなり使えます。

    軽く、行ったり来たり出来ないから、
    そこから、滞在理由とかも生まれやすい気もします。

    あと、
    ゴーストタイプ理論――

    「現代兵器の移動可否」ではなく、
    “そもそも物理法則が通じない”
    にすると、
    異世界側の土俵を守れますね。

    やっぱり、
    制限をどう置くかで、
    作品の色ってかなり出ますよね……!

    「ヤダ」「じゃあ、そっちの世界行く」
    間違いなく、ノリがラブコメですね。

    頑張ってください!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    小海倫さんのコメント、
    今Xで、作者さん達のツイートで賑わってるね。
    YouTubeなんかでも。

    さて、本題。
    実は、構想中のネタで正に現代と異世界を行き来する恋愛ものをいずれ書こうと考え中。

    話や世界観次第で、ゲートやらダンジョンやら、どうするかなぁ〜と悩み中なので、参考例だけ置いとくww

    過去と現代は、ドラえもんならタイムマシーンだよね。

    あと、「アシガール」という漫画も
    タイムマシーンで女子高生が戦国時代に行って、若殿に仕える足軽になるというラブコメ。
    私のオススメです。涙流して笑った。

    作者からの返信

    >いずれ書こうと考え中。
    まじか、

    ドラえもんはタイムマシーン。

    そして『アシガール』――

    タイトルは知ってたけど、
    読んだことはないなー


    あと、話し変わるんだけど、
    『やっと読み終えた本』で、
    あの凄かったやつの、
    具体的にどんなところがスズやん的に
    すごかったのか聞きたいんだけど。
    (実はレイジは、冒頭の数ページで睡眠ましたw)

    暇な時に、良かったらでいいから、
    スズやんてきに、どんな部分が壺るのか、
    うちの近況ノートの適当な所にでも、
    ちょっと、おしえてちょ。

    よろ~

  • 第1話への応援コメント

    だから、先生、ラヴは?
    AI参謀様は面白いからOKです。
    て、先生って「戦記作家」だったのですか?初めてしりました。

    移動なんて、何もない空間に手をかざしたら空間が歪んで向こう側に繋がる、です。
    手っ取り早い。
    私もラブコメ書いてみたいです!現代でいいので。

    減益のお話し、色々な作家さまがされてますが。
    私にはよく分かりません。
    どうなるから問題なのですか?

    作者からの返信

    >だから、先生、ラヴは?

    だから、
    これが理由で、
    いま、行き詰ってんの!

    >AI参謀様は面白いからOKです。
    って、なんだよ、それ。
    誰かさんは、
    OKじゃなっていってる感じやんw

    あとさ、
    先生は、日替わりで、
    「戦記作家」だったり、
    「ミステリー作家」だったり、
    「異世界恋愛作家」だったりすんだよ。

    だけど、AI参謀に作品を読ませて、
    感想を聞いたりしているのは、
    はじめて書いた異世界ファンタジーの
    『アデン大戦記~俺たち、世界救う気はないんだけど、今日も死にかけてます!』
    と、「残響のロザリーナ」が、文字数としては圧倒的に多いので、
    AI参謀的には、過去ログから、「戦記作家」だと思ってのかもよ。

    >移動なんて、……
    おい!なんてっていうなw
    けど、ラブコメなら、
    手をかざしすくらいでいいのかもなぁ。


    ラブコメ書いているんだけど、
    第3話くらいまで書いたんだけど、
    一旦、そこまでをアップして、
    感想を聞いてみようかなー。

    これラブコメちゃうやんってなったら、
    すぐに消すとか……w(オイ!)

  • 第1話への応援コメント

    ゴーレム艦隊ではダンジョンは世界と繋がっているけと、時空が違っているので、ダンジョンは他の世界とも繋がれるって設定でしたねえ。
    (ガイア世界、昭和世界、照和世界)
    まぁ、そこら辺の設定は決めた上で、どう掻い潜るかも作品の醍醐味と言えるかもしれません。

    作者からの返信

    なるほど……!
    しゃあっさんは、
    ダンジョンそのものを“世界接続点”にして、
    さらに時空差まで組み込んでいるんですね。

    『設定を決めた上で、どう掻い潜るか』――
    「設定を作ること」よりも、
    “作った制約の中で、どう物語を転がすか”
    そこを面白さとして捉えてるんですね。
    さすがです!

    それにしても、『ゴーレム艦隊』。
    PV430万・☆1700・累計43位・感想4500って、
    改めて数字が化け物すぎます……!

    しかも、あれだけ感想が付くの、
    本当に凄すぎて、信じられません。

    やっぱり、ここまで
    “設定を考えている作品”だから、
    人も集まるんですね。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    すみません。
    やっぱり思い切ってお聞きします。

    なろう系に偏重 KADOKAWA減益 - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/pickup/6580321

    こちらのニュースについてのご意見を伺いたくて…

    数日前からカクヨム、Xでは大騒ぎです💦
    (K✳D✳K✳W✳ 赤字 異世界・なろう系で検索されると…)

    「文鳥亮」様の近況ノートをご覧戴ければと思います。

    また(私とは相互の方ではありませんが)
    「しゃもこ」様の近況ノートでも沢山の方が御意見を交わされていらっしゃいます。

    P.S 誠実なご回答誠にありがとうございました…!💧
    これからの私の指針となりました。

    作者からの返信

    ご気分を害されましたなら――
    なんて、気分を害しましたよ。

    小海倫さん、
    ちょっと水臭いですよ。
    色々お世話になっているのにw
    お役に立てることなら、なんでもいってください。


    すみません、
    「文鳥亮」様と「しゃもこ」様のノートも拝見してきました。

    皆さんの熱い議論と危機感を読んでいて、
    私もいろいろと考えさせられました。
    本当に仰る通りだと思います。

    ここからは、私個人の意見です。
    押し付ける気はありませんが、少しだけ。

    このKADOKAWAの構造改革を見ていると、
    どうしても大きな矛盾を感じざるを得ません。

    何万人もの書き手が「無料」で集まり、
    それぞれが凄まじい熱量を持って「言葉」を紡いでくれるからこそ、
    このプラットフォームは成り立っているわけですよね。

    この大減益を打開するには、
    本来なら本業に立ち返って
    「本当に良い作品を見抜き、
    躊躇せず投資して、
    書籍化・アニメ化・映画化でどんどん大ヒットさせる」しかないはずです。

    ですが、そこでベテランを排除して
    「デジタルに強い若手」に現場を委ねるという方針には、
    やはり大きな危うさを感じます。

    いまの若い世代は本も漫画もあまり読まなくなっていると言われますが、
    それはつまり、
    彼らはもう「カクヨムやなろうのコアなユーザー層(市場)」ではないということです。
    現実として、Web小説の作者も読者も、確実に一緒に歳をとっています。

    大企業化すればするほど、
    上層部や株主を納得させるために
    「数字(PV、クリック率、トレンドタグ)」という、
    あたかも客観的にみてますよという言い訳が必要になるのでしょう。

    しかし、歴史を動かしたメガヒット作(『エヴァ』『ハルヒ』『SAO』、
    そして『鬼滅の刃』)の初期衝動は、
    すべてデータマーケティングの「外側」から生まれています。

    たしかに、保守的で使えないベテランも沢山います。
    ですが「デジタルに強くて流行りのデータが読める」というだけの若手が果たしてそれを見極められるのか。

    本当にヒットを見抜ける人材を失っていないか――

    大事なのは数値を読む力ではなく、
    PV0でも数値に現れる前の良いものを見抜く力です。
    そこは非常に疑問です。

    ただ、そんな運営側の迷走や方針に対して、
    無料でその場を借りて執筆しているだけの私たちには、
    直接何かを動かすことはできません。

    そこが一番もどかしく、無力感を覚える部分でもあります。

    カクヨムは確かに素晴らしいプラットフォームですが、
    結局のところ、企業が用意した「ハコ」にすぎないんですよね。

    出版業界全体が何年も前から右肩下がりである以上、
    ハコの都合に私たちが一喜一憂して、
    自分の筆先までブレさせてしまうのは一番もったいないことです。

    幸いなことに、
    今の時代、
    無料で書ける場所は他にもたくさんありますし、
    昔ながらの賞金が多額な公募だって健在です。

    だからこそ、
    これからは「どこで書くか」ではなく、
    「自分がなんで書くのか(何を描きたいのか)」という、
    書き手自身のスタンスの独立が何より大事になってくるのではないかと思います。

    私たちは、
    ただ無料で場所を借り、
    そこで牙を研ぎ、
    自分だけの物語を誰の顔色も伺わずに書き続けているのです。

    どれだけ向こうの土台が揺らごうとも、
    私たちが必死に紡いだ言葉の価値、
    読者と分かち合った熱量が目減りするわけではありません。

    運営側が、
    どこかのSNS好きのもっともらしい提案に乗ったことが、
    間違いだったと早く気づき、
    データマーケティングやPV数だけでなく、
    本当にヒットする作品を「これは良い作品だ」と、
    見抜ける力を取り戻してくれることを切に願います。

    そして、そう思った作品には予算削減とかせこいことを言わず、
    躊躇せずに書籍化、アニメ化、映画化なども視野に入れて、
    どんどん展開していってほしい。

    あほな経営者ほど、
    会社が落ち目になると守りに入ります。

    だけど、縮小する業界の流れに、
    それだけで守れるものなんて無いんですよ。
    未来を豊かにするのは、攻めしかありません。

    カクヨムの運営さんの上がそうでないことを信じ、
    もう一度、時代の象徴になる企業になってくれることを祈っています。

    厳しい時代ですが、
    お互い周囲のノイズに負けず、
    自分の腕を磨き、
    自分が面白いと信じる物語をじっくりと形にしていくしかないと思います。

    小海倫さんの求める回答になっていたかは分かりませんが、

    『私たちには、何もできない。
     だから、自分の目一杯良いものを書くしかないんだと思います。』

    ――これが私の考えです。

    編集済