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  • たまに、「私は謙虚です!」と、アピールしている人を見かけますね。
    それは違うだろ(笑)

    ちょっと辛辣な言い方になりますが、頭が良くないと謙虚にはなれないんだなぁと、最近は痛感しています…

    作者からの返信

    謙虚さは品格、品格とは知性。

    ですね。
    しかしそれは自薦ではなく他薦していただかないと価値がないと言うところがとても面白いです。
    自らを顧みてモラルは大切にしたいですよね。

  • う~む、なるほど。
    一方で、これがないと、世の中の大多数の結婚生活は存在できなくなると思うので、難しいですよね…
    きちんと献身が働いている夫婦をオシドリ夫婦と言ったりしますが、今はその考え方は女性蔑視的だと言われるし(笑)

    ”献身”が放送禁止用語になる日も近いかも…

    作者からの返信

    私は片方だけの献身は共倒れの原因だと思ってます。
    寄りかかるだけの人に献身的に尽くすとかどう考えても破綻した関係ですもの。

    やはり、互いの想いが均等で助け助けられてが健全ですよね。

  • アンチ対策で、ここぞという時以外は、忠告とかしないのかもしれませんね。
    それが、気紛れでやっているように、大衆からは見えるという。
    本当の賢者は、出しゃばらないものなのかも。

    作者からの返信

    まさかのアンチ対策笑。
    賢者みたいな知りすぎた人ほど、トラブルシューティングの策も何手も先を考えてしまいなかなか手を貸せないのかもですね。

  • 中国人がポケカや日本のサブカルグッズを高値で買っている要因ですね(^^)
    中国では日本のアニメや漫画やゲームは検閲対象の為、正規で輸入できないそうです。
    で、日本にいる中国人が頑張って買って、高値で密輸しているそうです。
    一番くじを取引している業者に、この前聞きました(笑)

    作者からの返信

    そんな必死な背景があったとは。
    やはり共産国は怖いのですねエンタメにも検閲とは……自由がない。
    しかし、国に密輸がバレたらどうなるんだろう、投獄とかされてしまうのかしら。
    楽しいはずのアニメグッズで逮捕とか……悲しい。

  • いやぁ、いいですよね。
    契約の抜け道探して、足を掬うのは(*´ω`*)
    私もよくやってますよ。

    勿論、創作じゃなくて、現実で。

    作者からの返信

    おおぅ……それをされると、次から契約ががんじがらめにどんどん厳しくなり、封印された土地神みたいになります。

    弊社です。

  • おっと出ました!
    私の最大の弱点!!
    いたたたたたた!!!

    作者からの返信

    私は、履歴書の空白は毎回無視して「今までやってこられた事や、弊社で活躍していただけそうな部分」のみ見て面接官をやります。

    空白があるから何でしょう?こう言うとこが日本の「休むな」文化に繋がり嫌いですね!せっかく役職を得たのでそれぶっ壊していきたいです。

  • 人を軽蔑しがちな人間って、他人から敬意を示された経験がないことが多いんですよね。
    まぁ、色んな人を軽蔑しているから、当たり前なのですが(笑)

    なので、私を軽蔑してくる人間には、敢えて私は敬意を持って接するようにしています。
    すると、軽蔑してこなくなることが多いんですよね。
    それどころか、なんか一目置いてきたりする。

    勿論、プライベートでそんな面倒臭いことはしないのですが、職場や親戚関係など、避けられない場にそういう人がいたら、これで対処です。

    人を軽蔑する人間は、敬意に飢えている。
    そして、私のような怪人が、それを利用してあれこれやるわけです(笑)
    哀れ。

    作者からの返信

    先ほどの項【敬意】を持って人とは接しなくてはいけませんよね。
    本当にそう思います。

  • 私の個人的な話ですが。
    敬意は、目上の人ではなく、目下の人や部下にこそ持つと、現場が円滑に回ります。
    相手が子供や学生だからと言って、決して敬意を忘れてはならない。
    と、考えるようになってから、色々と楽になりましたね(*´ω`*)

    作者からの返信

    目下に対するマナーを教えないですよね。尊大な年配が多い気がいたします。

    しかし、その中で私ども若輩にも優しく人格者で仕事もでき、尊大な年配から私たちを守ってくださった方はみんな氷河期世代の方々でした。
    みなさん口々に

    「我々が受けた理不尽や、辛さは我々の世代で堰き止める。だからどうか君らも目下に優しくな!」

    と。本当に敬意を持って今、これからも尊敬してます私!

  • 私はある時から、気配がなくなったという、割と特殊な人間なのですが、何でですかね(笑)
    具体的には、2020年から。
    半分、死んでる?

    動き回っていても、大抵気付かれないですし、声をかけると、大体驚かれます。
    盗み聞きし放題。
    こっそり悪さ、し放題。
    意外と便利なので、そのままにしていますが、何が気配を消しているのか、理由がわからない、今日この頃です。

    作者からの返信

    伝説の傭兵みたいになってる……。
    でも、正義感の強い蒼碧さんやらないでしょ悪いことなんて。

    気づかれずに万引き犯の背後に周り
    「困りますよ、事務所来てください」といきなり声掛けるかんじでは?悪いやつがびっくりするやつ!

  • 珍しく、〈ひとりごと〉が(^^;)

    「いい終わりだった」と、思ってもらえる結末を考えるのは、難しいですよね。
    ただ、一方で「この終わり方以外、あり得ない!」と思わされる作品があるのも、また事実。
    相方の蒼風曰く『エルリック・サーガ』の終わり方は、舌を巻いたそうです。

    作者からの返信

    作品は確かに良い終わりだったっ言われるように書きたいですね。

    読者が著者に抗議はまだいいんですよ批評ならば。誹謗中傷に近いものもありますから。批評と批判の意味がわからないなら人に言うべきでは無いと私は考えています。

    最悪なのが自分が気に入らないからと不買を呼びかける奴は一線超えてますわね。SNSの発達のせいでエコーチェンバーで徒党組まれて炎上とかありますしね。

    魔剣ストームブリンガー😭あのエンドは驚きましたね。

  • まぁ………………………………
    相手の頭を叩き割れれば楽なのに、と思うことは、正直ありますね(笑)

    日本では明治22年に「決闘罪」という法律が制定されているので、今でもやったら捕まるのですが、後の戦争時代を見ていると、他に禁止することあっただろうとは思いおますね。

    作者からの返信

    口で言ってもわからないなんて……と驚くような人時おりいますね。
    私もうっかり体鍛えちゃいましたもん@前部長(笑)

  • ハプスブルグ家の青い血なんかが、代表格ですね。
    日本の家系でもそうですが、血統を重んじると、色々ずっこけるのは、自然の不思議ですね(笑)
    会社を潰すのも、大体2代目か3代目と相場は決まっていますし。
    名手の子供は、大体ドラ息子。

    作者からの返信

    色々混ざるから強くなるなんて昔はわからなかったんでしょうね。
    ハプスブルク家のあの遺伝子病変は恐ろしいですよね……。

    会社は2代めは持ち堪えられても3代めでダメになりますね!やはり苦労を知らずに育つと戦う力や考える力がなくなるのかもしれませんね……

  • これ、外国人には非常に厄介な日本語らしいですね。
    文脈によって、否定の意味があったりなかったりするので、日本語ペラペラの外国人でも、意味を取り違えることがありますし、外国人本人は使いたがらないらしいです。
    私は結構、多用しますが(笑)

    作者からの返信

    弊社にいるアメリカ人スタッフさんは「日本語の奥ゆかしさというか結構ですはすきですね!表現の複雑さは日本語は世界一だと思う」と言ってましたね。
    小説も日本語の文の方が沁みると聞くと日本語いいですね!とても嬉しくなっちゃいます!

  • 仏教用語である結界を、和風ファンタジーの”バリア”として活用したのは、誰なんでしょうね。
    私が知る最古の作品は、平成初期の『地獄先生ぬ~べ~』なのですが、それより前にあったりするのでしょうか?
    いずれにしろ、考えた人は天才だと思いますね(*´ω`*)
    物語の設定として、超便利!

    作者からの返信

    本当ですよね!
    そういう発想の転換が「新たなジャンル」を産むのかもですね!
    私は結界に初めて触れたの『うしおととら』でした。御役目様……

  • レジスタンスというと、どうしても地下組織を思い浮かべます。
    元々の意味は、ただの「抵抗」のはずなんですけどね。

    作者からの返信

    アニメやゲームの影響でしょうかね笑
    確かに「レジスタンス」と聞くと地下組織が国家の不正を正すんだとリーダーを旗印に集まるイメージあります!


  • 編集済

    SFラブコメですか。
    面白そうですが、ラブコメを書ける気がしません💦

    作者からの返信

    むしろ可愛いAIがでてくるラブコメ読みたいまでありますね。
    心から「可愛いなぁ!」と思うやつ!と一瞬考えたんですが、「そもそも可愛いとは?」「みんなが好きな可愛いとは?」と頭を抱えて私は地球を旅立ちました。

    「無理だからSFスローライフ書くわ」

    となった愚かな私です。

  • う~ん、耳が痛いですね(笑)
    いや、読んでるから、目が痛い?

    ”過ぎ去った時間の冷酷な通知書”とは、なかなかに言い得て妙ですね。
    教師をしていた時代、「結果が出なくても、過程も褒めて」と言われることがよくあったのですが、絶対にその子の為にならないから、それはしなかったですね。

    今もそのスタンスは変わらず、事業所でナンバー2をやっていますが、みんなからは「優しいけど、厳しい」と言われますね(笑)

    作者からの返信

    結果のための過程であり、結果につながらなければ評価にはならない。だから過程で満足する人間にならないでね。結果を掴んで喜びを爆発させてほしい。

    これを教えてくれた女の先生をわたしはずーっと尊敬してます。
    今の結果を貪欲に追える大人になれたのは先生のおかげです、と同窓会の時述べたら
    「じゃあ、私の弔辞は乃東さんが読んでくれるかな?あなたが立派に育ってくれたのはあなたの努力だけど私も一助になれなら便乗させて欲しい、人生最後のイベントでかっこよく送ってくれよ」と笑ってくださいました。

    碧さんもそういうかっこいい先生だったんだろうな。厳しさは愛なんですよね!

    編集済
  • 確かに、男性が何かしらの破滅を迎える時、管理能力の甘さとか、しょーもないプライドとか、そういうものが原因でクラッシュするんですよね。
    ただ、そういうクラッシュする男は、須らく女性にだらしないんですよ、多分(^^;)
    なので、男性が破滅する時は、横に美女がいるという印象が、皆あるんだろうなぁと、勝手に思っています(笑)

    作者からの返信

    ほんと、美女のせいにすんな!でしかない。
    美人と結婚してもきっちり政治した賢王もいるんだから自分棚上げ他責を見ると「傾国にやられた」という器の小ささに呆れますね!

    立派なひとが大半であって欲しい。

  • 恋愛結婚でも、歳をとるごとに、色んな計算が入るようになってきて、純粋に楽しむことはできなくなるそうですよ(笑)
    男女共に、婚活で袋小路に彷徨いこむ原因は、やはり”計算”し過ぎなところにあるそうですしね(^^;)

    作者からの返信

    自分一人で生きれるなら一人の方が気楽だなぁと最近思います。
    私は自分の時間ややりたいことを邪魔されるのが一番ストレスなので猫様と暮らす今が一番幸せな気が。

    結婚しなくていいからわたしの生存確認だけしてくれる人を将来雇えるように頑張ります!貯金や投資の勘定は正しい数字出せますからね!ふふ

  • どこかの学者が分析していましたが、フィクションにおける修行や訓練シーンの減少は、現実世界で必要とされる訓練量と反比例しているそうです。
    平成以降、社会の高度化により、普通に生活するにも、様々なスキルを求められるようになっており、現代人は疲弊しています。
    それに伴い、娯楽であるフィクションでまで、訓練や修行のシーンを見るのが嫌になり、結果、昭和の創作物に比べてこういうシーンは嫌われるようになったそうです。
    契機は、やはりインターネットの普及時だそうです。

    大変興味深い分析でしたが、あの学者は、何で大真面目にこんなことを研究していたのか、謎です(笑)

    作者からの返信

    世の中に余裕がなくなって、本来スキルは努力しないと手に入らないし資格一つ取るのも大変な苦労が付きまとうのを苦痛としか感じなくったのはなかなか悲しいですね。

    エンタメに過程すっ飛ばす文化の背景。研究してる人がいるのはすごい

  • お父様は「コンボイの謎」と「アトランティスの謎」をクリアされたのですね(笑)
    凄いなぁ…
    ちなみに、ウチの蒼風もクソゲー大好きなので、確かその2つはクリアしていたと思います。

    昔は理不尽な難易度を誇るクソゲーが多かったですが、プレステ以降は挙動がおかしいとか、キャラクターの関節があり得ない方向に曲がるとか、そういう出来に甘さからくる笑えるものが増えた印象がありますね。
    蒼風は前者のクソゲーが好きですが、私は後者のクソゲーを眺めるのが、結構好きです。

    作者からの返信

    父のクソゲー判断基準は「レベルデザインの破綻」「進行不能バグ」「グラフィックの異常挙動」だそうでなんかよく解説してくれました。

    難しくて良ゲーは世の中たくさんありますもんね!

  • そう言えば、朽ちた聖剣というテーマは、最近見かけなくなりましたね。
    web小説でも、あまり見かけたことがないかも。
    今、カクヨムでこのテーマを組み込んだ小説を書いたら、逆に新鮮かもしれませんね。

    作者からの返信

    昔々のスーパーファミコンかな?
    父が「ボス戦勝ってからうっかりコントローラー操作したら進行不能バグにはなるがストーリーは素晴らしいのだよ聖剣伝説2」と語っていていつかリメイクされたらやろう!と楽しみにしてたら、ガチのやばい進行バグあるリメイクされた聖剣伝説2が始め朽ちた聖剣抜くとこからスタートでしたね。

  • ちなみに我が家の守り神は、蜘蛛神だそうです。
    霊感がある蒼風曰く、
    「何で蜘蛛のことをみんな嫌うん?」
    と、フィクションにおける蜘蛛の扱いを見て、思っているそうです(笑)

    作者からの返信

    カニは平気なのに何でですかね?

    細蟹神社っていう小さい神社が私の故郷にありまして、蜘蛛祀ってましたよ。

    安全な場所にしか巣を作らないから家内安全の守り神だと聞いてました。幼かったころ私は「カニの神社」と呼んでました。
    だって老人が「ササガニさん」と呼ぶから

  • 二度ほど、野性の熊に遭遇したことがありますが、あれはマジでビビりますよ。

    熊駆除にクレームを入れている人は、殆どが熊が生息していない地域からのものだそうです。
    クレームの電話を入れている人は、一度野性の熊と遭遇してみたらいいと思うんですよね。本能的に死の危機を感じますから。

    最近、実家の近くにも熊が頻繁に出没するらしいので、あまり帰省したくない碧でした。

    作者からの返信

    あれは人が敵うものじゃないですよね!

    私はカナダで遠目ですがグリズリー見ました!
    でかい!!あんなの勝てないですよほんとに。

  • フィクションの世界では胸熱展開ですが、現実世界では、苦肉の策を取らざるを得ない状況には追い込まれたくはないものですね(^^;)
    まぁ、何度か苦肉の策を取ったことはありますが。

    作者からの返信

    私も現実では苦肉の策は嫌だぁ!

    策は余裕を持って張り巡らせるから良いんですよねー。

  • 外集団同質性バイアスというやつですね。
    私は子供の頃は大人しい子だったので、これによってスケープゴートにされたことがありますね。
    私は別に、国崩し的な存在ではなかったはずですが(^^;)

    モンハンの”国崩”というと、ラオシャンロンの角から作る大弓ですかね。
    かっこよかったですけど、ダブルクロスを最後に、出てこなくなりましたねぇ…

    作者からの返信

    それです!
    ラオシャンロン街に迫り来なくなって寂しいです。小学校の時兄貴のお古のPSPであの防衛戦が一番好きだったのです!


  • 編集済

    意外とコメディやギャグでも有用だったりしますね(笑)
    暗闇で変な音や変な声が聞こえて、「いや、ナニやってんだよ!?」的な(笑)
    暗闇、割と万能説。

    作者からの返信

    結構古い映画なんですけど、ジャウマ=バラゲロ監督の『ダークネス』って言うホラー映画があるんですがこの映画の暗闇の描き方がすごく好きで大学生の時に見て影響されて暗い家の中の風景を何枚も書いてきょうじゅに心配されたくらい、暗闇は魅力があるんですよー。

  • ミステリ―だと、容疑者の隠し事に勘付く為の、重要なヒントとして使われることが多いですね。
    意外と現実でも有用で、何度か表情の曇りから、従業員が悪さしているのに気付くことが多かったりします。

    作者からの返信

    名探偵!!
    観察が得意なんですね碧さん✨
    「犯人は、君だ!〇〇」と言う姿想像しました。

  • 物語としては、途轍もなく便利なアイテムですが、現実的に考えると、邪魔だし危ない気もしますね。
    特に、電撃系の攻撃を持つ敵相手に、金属の首飾りをつけたまま戦うのは、結構命取りではないかなぁ、と。

    作者からの返信

    なんか首飾りって呪いの宝石ついてるとかで不吉アイテムになりがちですよね。

    私はカラス並みにキラキラしたものが好きなので気がついたらアクセサリーたくさんコレクションしてました。お気に入りは誕生石のアレキサンドライトの指輪なんですがこれつけてると不思議とプレゼン勝てます。

  • 嗚呼、私の大好き要素ですね(´艸`*)
    あまりに好き過ぎて、小説の打ち合わせで蒼風に語ったら、ドン引きされました(笑)
    なので、今のところ、カクヨムにはそういう要素のものは投稿していません。
    なんか、私の傀儡展開への愛は、ヤベーらしいです。

    作者からの返信

    私も好きです(真顔)
    書いて欲しいですわ、蒼風さんが引いたとしても!読みたい読みたい!

  • 遅刻しそうな時、猛烈にほしくなりますね、どこでもドア(笑)

    実際、SFファンのみのお楽しみだったお決まりSF要素を、一般市民に根付かせたという意味では、『ドラえもん』は偉大だったと思います。

    作者からの返信

    碧さん、真面目!
    私は「海外に遊びに行く時パスポートとクレカだけでいける!」くらいの娯楽に使うことしか頭になく😭

  • 詠唱がきっかけで、オタクのサラブレッドに…(笑)

    私は逆に、詠唱シーンを見て、
    「詠唱している間に攻撃すればいいんじゃね?」
    と、思っていたクチですね。

    作者からの返信

    いや、スレイヤーズとヴァルキリープロファイルの詠唱はカッケーのでほんと好きなんです。

    父なんか「俺は50代だが未だにドラグ・スレイブの『黄昏よりも昏きもの〜』フルで覚えてっから!」と言うくらいなんで!
    父がいなかったら私はこんな漫画やラノベ、ゲーム詳しく無いっすもん。

  • オービタルフレームとは、結構マニアックなところを突きますね(笑)

    個人的にはありがちですが、エヴァンゲリオンが衝撃的でしたね。
    設定も然ることながら、ロボットでありながら、生物的な動きをするのが、衝撃的でした。

    作者からの返信

    蒼碧さん

    うちは、父が漫画やゲーム大好きで割と古いゲームなんかも詳しいのです✨オービタルフレームは好きすぎて芸大の課題でロボデザインの時に参考にしたんですが、私だけでしたね。

    私は昔から絶望的な状態や、圧倒的不利からスタートが好きで刺さりました。

    エヴァは私の叔母(44歳)が正に世代で詳しくて説明が上手い人ゆえよく話を聞きましたが、実は私、ちゃんと見たことないです。

  • 実際の貴族は、きちんと政治を行っていた人も多かったのですが、やはり愚かな行いをした貴族は悪目立ちするので、人々の記憶に残りやすいということらしいですね。
    そういう意味では、現代の政治家と変わらないですね(^^;)

    なので、私は異世界ファンタジーを書く時はリアリティ重視で、名君1割、凡君7割、暗君2割くらいで登場させますね。

    作者からの返信

    政治家もアホの方が目立ちますもんね笑

    1:7:2はリアルな割合!!
    たしかに『ぽんこつダンジョン』の領主の塩梅がリアルですもん!

  • これも創作界隈では、男同士のものを主に指す言葉になるとは思ってませんでしたね(笑)

    教育の世界にいると、うんざりするくらい聞く言葉なので、使い古されていて、今やあまり好きではありませんね。
    多分、自作の小説でも、あまり使っていないと思います。

    作者からの返信

    そうなんです!
    災害来ると「絆、絆」いわれて私も苦手になりました。
    言葉だけじゃなく、本当のつながりくれよ。と。

    私も使わない言葉です……というか使えない言葉です

  • これは私も悩むところですね(笑)
    今は、インターネットという、知識の塊があるので、その力を借りて、自分より頭のいいキャラを仕立てるという、卑怯技を私は使っています。
    ただ、これをやると、その小説を書き続ける限り、何か奇知ある行動をとらせなければならないので、執筆が地獄になりがちです(^^;)

    作者からの返信

    私はほんとにあまりものを知らないのでもっと勉強をしておけばよかったと、頭がいい兄、物知りの義姉、医師の卵の妹という、きょいだい間で一人マヌケという立場でなかなか辛いものがあります笑

    私は文書いてるのは家族知らないので知恵を借りれないというのもまた。

  • 個人的には、『るろうに剣心』の主人公、緋村剣心の左頬の十字傷が印象に残ってますね。
    本文中にもある、ヴィジュアル的な効果は勿論、ストーリー上も非常に巧く活用されていて、凄いなぁと思った覚えがあります。

    作者からの返信

    ストーリーとビジュアルはほんとに上手くなりたいです!

    漫画家さんってすごいな。ほんとに。

  • ひと昔前まで、偽装結婚がこんなに創作のメジャーファクターになるとは思ってませんでしたね(笑)

    ちなみに、現実世界で偽装結婚が大流行りしたのは、1970年代~1980年代のブルガリアだそうです。
    独身者に課税する、いわゆる独身税が導入された為、それを免れる為に偽装結婚が流行したそうです。
    その間、出生率は順調に下落したのだとか。

    作者からの返信

    日本政府もアホだから結婚したら子供増えるっしょ〜じゃ独身税ね!

    は言いそうで笑えない。
    私は結婚したとしても子供は作らないかなぁ……血反吐吐いて手に入れた今のキャリアを捨ててまで産みたいと思いません……キャリアも子供もなんて凡人の私には無理です。諦めるなら後者になりますね。

    働いてたくさん納税してるし世間にとやかく言われる筋合いもないですから万が一独身税言われたら私も偽装結婚しますわ笑

    「貴方のことは、それほど」

    くらいの距離感の人と。

    編集済
  • と、いうことは、気絶しているシチュエーションは、ほぼ全て気絶しているふり、ということですかね。
    そう考えると、いろんな物語の見え方が変わってきますね(笑)
    一晩昏睡したのに、翌日は元気いっぱい→負けたふりをした?
    ヒロインが主人公の胸に倒れ込む→主人公へのアピール?あざとい!

    ちなみに私は、交通事故に遭った際、一度だけ気絶したことがあります。
    衝撃の記憶がないのに、気が付いたらあちこち痛いというのは、不思議な感覚でしたね。

    作者からの返信

    フィクションはカジュアルに気絶しますからね笑

    事故⁉️
    もう碧さんほんと某巨人漫画の分隊長並みに生き急ぎすぎですよー!
    いのちをだいじに!ですよ!

  • 創作においては、こいつの意外性とか深みが、物語全体の出来を左右するといっても過言ではありません。
    なので、私にとっては、悩みの種ですね(^^;)

    作者からの返信

    未だに『種の起源』てタイトルめちゃ好きです。

    設定厨すぎて毎回ノートにガーッと書きまくり削っていくくらいオリジンについて考えてしまいます。
    私のルーズリーフ見たら多分引きますよ笑

  • おとぎ話に出てくる幽霊は服着てるのに……。
    そう言われてみると不思議ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊ほんとですよー。
    あれなんで裸なんですかね?
    居間で狼狽えた幼き日の私の焦りを思い出すと苦笑してしまいます。

  • これは又聞きの話なのですが、どっかの大学の先生が高校で講演したときに「どうやったら人類は永続できるのでしょうか?」みたいな質問を受けて「半減期あるからなぁ」と返したそうで。
    その話を思い出しました。

    作者からの返信

    いいなぁ!そういう知見ある先生が高校に講演来てくださるとか!

    「半減期」という知的好奇心をくすぐるワードは若い時こそたくさん聞きたいですもんね!

  • ギレルモ・デル・トロ監督の『ミミック』とは、コアな映画をご存じなんですね(笑)

    乃東様の理論でいくと、日常に溶け込んでいる暗殺者とか、市井に溶け込んでいる元勇者とかは、全て人型ミミックになりますねw

    作者からの返信

    弊社と長いこと並走してくださってた社内ライターさんが何冊も本出してらっしゃるラノベ作家さんだったのを知った時「私……あなたの本持ってます」と口にした時、浮かんだ言葉が、会社員に擬態してたまさにミミックでこんな近くにすげー作家いたーーー!

    という心臓止まりそうなくらいびっくりしたので世の中には普通の会社員のフリした作家さんがいるパターンあるんだ!となりました。

  • インターネットの普及、AIの普及という、2つの技術革新を体験した私としては、感慨深いものがありますね…
    もしこれが、一人のチートで齎されたと考えると、その責任の重さに恐ろしさすら覚えます。
    多分、原爆の投下ボタンを押すより、遥かに多くの人間を殺し、遥かに多くの人間を生かすことになるはずですからね。
    こわっ

    作者からの返信

    インターネットは小さい頃から当たり前にあって便利さの恩恵を受けていましたがAIはどうかなという気持ちですね。
    お絵描きや音楽とかいらないからAIは人間を幸せにするように働いてほしいですねークリエイティブには入ってこなくていいですAI。

  • 2000年代ごろまでは、既視感(デジャヴ)はSF用語だったんですけどねぇ…
    まさか、こんな形で変容するとは、思ってもみなかったですね(笑)

    作者からの返信

    どっかで見たな……のデジャヴ作品も脳が疲れてる時はいい感じに軽く読めるので悩まなくて良いという安心感。
    既視感がまさかのテンプレートに波及は確かに予想外でした。

  • 今では考えられないことですが、日本ではオノマトペの研究が全然されてなかったらしいです。
    日常的で格式に欠けるとか、子供じみた幼稚な言葉であるといった先入観や偏見があり、文学では嫌われたのが原因とのこと。
    ただ、漫画の文化的進出により、1980年代に急激に研究され、現在では小説でもメジャーな表現になりましたね。

    作者からの返信

    確かに!
    昔の文学オノマトペないですわ!

    私、好きなオノマトペがあるんですよ小説で。
    夢枕獏先生の小説『ころぽっくりの鬼』の中にある『じょぎり』というオノマトペです。痛そうで好きです。

  • 物書きにとっては、使用法や使用量を間違えると、その作品を滅ぼす、劇薬みたいなものだと、蒼風が言っていました(笑)
    まぁ、言い得て妙かなと思っています。

    作者からの返信

    確かに劇薬ですから一作品一回でとんでもない代償払っての奇跡が好きですね✨

  • タカラトミー及びその生産物である”黒ひげ”のせいで、
    「危機一発」と書き間違えられる率が高い、不幸な四文字熟語ですね(笑)

    作者からの返信

    まさに!
    何を隠そう漢字テストで「黒ひげ」にやられた乃東です。
    おのれ黒ひげ!!

    だから、ONE PIECEの黒ひげも私個人としては被害ありませんが許しません。

  • 『メン・イン・ブラック』より、もう少し古いですが、
    ライトノベルでは『ブギーポップ』の統和機構が印象的でしたね。
    「機関」ではありませんが(笑)
    構成員や所属する人造人間には指令が来るのに、その実に”組織”は存在しない、いわば世界のシステムのような存在というのが、とても興味深かったです。

    作者からの返信

    うおー!ブギーポップ!!
    兄貴がめっちゃ集めてて「読ましてくだせぇ!お願いします!ジャンプは私が毎週買いますから何卒」というくらい土下座して読ませていただきまして、当時まだ中学生だった頃に好きなセリフを抜き出してメモした手帳未だにあるー!!

    世界は概念の集合体でそもそも組織ではない

    というとこに脳汁出るくらい興奮しましたね!作者様ててて天才!!

  • 『ロマサガ2』は、確かに素晴らしいと蒼風も申しておりました。
    私はゲームをあまりやらないので未プレイなのですが、乃東様が時々名前を挙げられるので、気になっている今日この頃です。

    作者からの返信

    ジェラールという初代主人公の造形と序盤の掴み、なるほど物語の盛り上げ方とはかくなるものか!
    と感動を覚えます。

    記憶、そして意志を継ぐ

    この硬い誓いで戦う人類の力を熱く伝えてくれるんですよ!
    メタルギアソリッド3とロマサガ2とサイレントヒル2は死ぬほど好きで、何が素晴らしいかの作文書いて教師に「あんなに読書感想文は渋るのに、ゲームの感想は非常によく書けている」と言われるくらい鮮明に語れます!はい!


  • 編集済

    個人的にはこのタイプの村は、『SIREN』というゲームの羽生蛇村が印象的でしたね。
    妙に生活感が残る村の中を、人間の原型を残した屍人が、中途半端に生活を送っている感じが、何とも言えませんでした。
    あと、ホラーゲームのくせに、コミカルな名物があるのも面白かったですね。
    ハニュウダカブトという、地域固有種の虫がいるのですが、カブトムシのくせに、カナブンやコオロギにすら勝てないという、驚異的な弱さが特徴という(笑)
    その他、羽生蛇蕎麦という、盛岡冷麺のキムチの代わりにイチゴジャムを盛り付けるという、ヤバイ名物も作中に出てましたね。
    そういう意味でも、印象的な村でしたね。
    ちゃんと怖かったけど。

    作者からの返信

    『SIREN』私[PS Plus]版ですが、かなりやりこんでまして、あの「生きていた頃の行動を繰り返す」という社畜ならやりかねない行動原理に今なら号泣ですわ。
    以前書いた『親殺しのパラドックス』的な卵が先か鶏が先か?という時間軸の使い方も好きでした。

    あの名物はどうなんだ?と思いながら酢豚のパイナップル的な?と考えなくもない感じで笑


  • 肝に銘じます。

    とある銀河を舞台にした物語で、お気に入りの歴史好き提督が死んでしまったときに、3日ほど暗殺した組織と作者に怒ってしました。

    作者への感想コメントにも配慮したいと思います。ここの兼ね合いは難しいです。

    作者からの返信

    あ、その物語と亡くなった提督に既視感が……私も号泣して一人葬儀した記憶が。

    エンディングに納得がいかないことは勿論ありますが、物語は作者あってこそであり涙を飲んで「完結ありがとう」と送りたいと思ってます✨

  • お金をあげる主人公とかがソレですね…

    貧民街でソレをやると、生きて帰れるのか…

    作者からの返信

    お金渡しちゃだめー!はめちゃわかります!

    貧しい環境でお金をあげるシーン書く方は、多分安全な日本からでたことがないんだと思います。
    仕事や旅行でわりと治安のよろしくない国や地域に参りますと『お金持ってませんよ』というファッションをしておかないと秒で強盗に遭いますからね笑

    ましてラノベなんかにある「そこで財布だしちゃうの⁉️」みたいな展開見ると主人公の命が心配になりハラハラします笑

  • こんばんは
    映画のイミテーション・ゲームを思い出しました
    あれは名作でした…!
    (ベネディクト・カンバーバッチ 主演のやつです)

    仕組みがまったく理解できないというあれですが、いやロマンありますよね…

    作者からの返信

    うわー!大好きな映画ですー!
    私は凝り性で、メモに書き出して解読法考えたり、暗号や記号での法則性考えるの大好き過ぎて、ネタ帳に無駄に架空の文字やら法則を守ると読める真実の部分だけ抜き出せる言い訳の手紙とか無駄にあります。

    なんか、そういうの考える担当とか仕事ないですかね?

  • こんばんは
    通知ブレイクしちゃいそうなんで、飛び飛びでコメントしちゃいます

    なんていうか、世界を救いたい、ってのは結構フワッとしたものなのかもしれませんね…

    作者からの返信

    ある意味スケールでかいですよね世界を救うなんて目標。
    私のような器の小さいやつは両腕で抱えられるくらいが、精一杯なので主人公ではなく平穏に生きる村人で居たいですわ。

  • とりあえず、見事な完全犯罪を考えられるミステリー作家が、犯罪を犯そうと思わなくてよかったと、推理小説を読んでいていつも思います。
    それとも、何かやらかしているものの、見事なトリックや隠蔽で、バレてないだけなのでしょうか…

    ちなみに、ミステリーは私(碧)が主に書くのですが、蒼風はやたらと”道理””倫理観””筋論”といった話を私にしてくるんですよねぇ(・´з`・)
    なぜでしょうか?

    作者からの返信

    一度真面目に、ミステリー書きたくて考えてみたんですが

    「犯人!やること多いし運ゲーに、近いタイミングとかうまくいく気がしない」

    でしたね。私のような大雑把な人間は完全犯罪とか絶対無理ですわ。
    手袋つけ忘れてベタベタ指紋残したり、素早く移動しなきゃだめなのに「あれー私どこへ行かなきゃだったかな???」とド忘れしたりしそう。

    倫理観強い犯人のが不気味ですよね。

  • 個人的には、勘違いキャラクターは『ワンパンマン』のキングが好きです(*´ω`*)
    別ベクトルですが、
    嘗てのアンジャッシュの勘違いコントは好きでしたね。

  • つまり、異世界転生系は、アンチカンフーを意味するわけですね(笑)
    ファンタジー世界ではなく、カンフー映画世界に転生してしまったら、殆どの主人公は英雄になることなく終わりますね(^^;)

  • アニメーターにとっては、地獄の存在らしいですよ(笑)
    余程、負担が大きいのか、近年はモブはCG処理されていることが多くなりましたね。
    ちょっと機械的な動きをしているのが、それはそれで趣があって、私は好きですが。

    作者からの返信

    昔はあの数を手書き……⁉️と驚いたし尊敬の念しかありません!
    すごいな

  • ああ、なるほど。
    親密度が低すぎると普通に敵になるし、
    親密過ぎると、BのLに発展するんですね(笑)
    関係性って、ムツカシイ…

    作者からの返信

    そうなんですよー距離感難しい!!お蔵にしていた短編をとあるサイトでお出ししたらPV良くてなんでかな?と思ってコメントみたらBのLの付かず離れずの距離感がいい!とありびっくりしました。
    新たなジャンルに光明か⁈と

  • 小説はアニメや映画やドラマといった、映像作品より音の表現が難しいので、
    書き手としては、なかなか難しいところですよね。
    漫画の様に、擬音で書くのも、なんか陳腐になりますし、未だ試行錯誤するところですね…

  • こんばんは
    基本的にはプラスのイメージがありますが、
    借金って基本、隠したがりますからね……

    放棄せず相続しちゃう人多そうです……💦

    作者からの返信

    お……おそろしい!
    借金は怖いですよねー私は何が何でもお金は借りないぞ!と思っております!こわいこわい

  • まさに吟遊詩人とかが語るストーリー好きです…‥
    (ゲームあるある

    作者からの返信

    ロマサガ2(私がプレイしたのはリメイク版ですが)の詩人の歌から始まりめちゃエモいんですよね、これが!
    私は「意志を継ぐ物語」という熱い展開が好き過ぎて大好きなゲームで詩人の存在がいい味だしてるんですよー

  • こんばんは
    しかし、たとえば30代から転生すれば実際どうなるんでしょう

    さまざまな不確定要素があるから、SF的にいえば学歴も職も結婚も子供も全部変わってしまうんでしょうが……私はもう一度やり直しなどゴメンですw

    作者からの返信

    私も転生は嫌です😭
    転移ならしたいです笑

    また生き直しなんていやだぁ!それなりに今の人生楽しいし家族も友達も飼い猫もリセットで記憶だけ残りやり直しは地獄すぎますわ。

  • 私はポルノグラフィティの『カルマの坂』という曲で、初めてこの語を知りました。
    この曲、超マイナーなアルバム曲なのですが、歌詞が小説になっていて、”カルマ”について、凄く考えさせられる内容なんですよね。
    未だに、ポルノグラフィティの曲の中では、最も好きですね。

    作者からの返信

    人間は皆平等

    なんて寝言を言った人は頭が幸せな人なんだろうなと、世の中の貧困や、スタートはまさにガチャだと言われてる昨今ですもんね……。幸せに暮らせている私は単純に運が良かっただけだと感謝しながら生きないとダメですね……。

    この歌を聴くとそういう気持ちになります。救済はこの現世から解放されることなんてあまりに悲し過ぎますよね。

  • カリスマ性って、通用する人としない人がいるのだそうです。
    わかりやすいのが、宗教の教祖で、妄信する人と、嫌がる人と、きっぱり分かれます。
    性格的要素で、これは分かれるらしいですね。

    ちなみに私は、カリスマ性が通用しない性格に分類されるのだそう。
    言わば、カリスマの敵です(・∀・)

    作者からの返信

    わはは、たしかに冷静に「では、あなたを信じると私にどのようなメリットがあるかお聞かせください」って冷静に言いそう碧さん笑

    冷静に外堀をミキサー車でコンクリ流し込みながらじわじわ埋めて詐欺師が「勘弁してください」と土下座下するのをしゃがんで「そんな!私は別にあなたを泣かせるつもりはないのです。私を納得させる理由を聞かせて欲しいだけです」と穏やかなバラライカみたいなムーブ見せてくれると信じてます笑

  • あれはですね、仮面自体に正体を気付かせない魔法効果があるのですよ、多分。
    と、最大限弁護してみました(笑)

    金子一馬さんのデザイン、いいですよね(*´ω`*)
    金子さんが挿絵を書いている「戦地調停士シリーズ」、未だに本棚に並んでますね。
    なにげに、小説の挿絵はレアなので。

    作者からの返信

    仮面、すごいな!

    金子一馬さんの世界観は異聞録と罪罰(これは父の強い勧めで旧作をやりました)メガテン3、アバチュ、ライドウ2作が、狂おしいくらい好きです!

    金子さんの挿絵!!
    レア!

  • 昔、蒼風に「神殺し」の原案を貰って、小説を書いたところ、全然なってないと、めちゃくちゃ怒られて、没になったことがあります(苦笑)
    このテーマ、超ムズイんですよね…

    作者からの返信

    えー!発表しないのですか⁉️
    読みたい😭

    神殺し、やはりエボシ御前の例のセリフがカッコ良過ぎて好き。

  • 本文中の感じの神は、日本人独自の八百万の神の考え方を、西洋の一神教に当てはめた結果生まれた産物なので、見ていて面白いんですよね(*´▽`*)
    西洋の一神教信者が見たら、発狂するんじゃないかと、思っているのですが(笑)

    作者からの返信

    アミニズムですからねジャパンは。

    神は人の心にいるので、自分の信仰を他者におすすめしないのが世の中平和の第一歩な気がいたします私。

  • 英語の「アンダードッグ」は、「判官びいき効果」という意味らしいですね。
    元は政治用語だそうで、劣勢の政党や勢力が、そのひたむきさから支持を集めることを意味するそうで、時にはジャイアントキリングを引き起こす要因にもなり得るそうです。
    負け犬への扱いに関しては、日本よりアメリカの方が暖かいという、稀有なケースですね(笑)

    作者からの返信

    「弊社に仕事くださいね!」と売り込みに行く際、清潔感だけ完璧にし、アクセサリーは付けず、高いスーツを着ず、磨いてピカピカではあるが良い靴は履かないし、時計もブランド物をつけずApple Watchにして、バッグは電子機器が多いので「たはー」と笑いながらリュック、メイクもシンプルにして行きます。

    ええ、うまく行きます。
    演出一つで何とでもなるんですよ仕事なんて。
    このUnderdog仕草は営業マンにおすすめしたい。
    相手を上だと認識させた瞬間こっちは万万歳でございます。

  • いや、乃東様は、今世で幸せになって下さいよ(笑)

    職場が直営化してわかったのですが、今の企業は異常なほど過労死を警戒してるんですね(^^;)
    今まで、そういうのとは無縁な職場だったので、今年に入ってから、ちょっと吃驚しています。

    で、
    これは多分、過労死による異世界転生者(しかも日本人ばっかり)が多くなり過ぎて、異世界側がパンク

    現代日本に過労死させないよう、異世界から通達がきている
    と、私は推理(妄想)しています(笑)

    作者からの返信

    ぶっちゃけると、今世て税金払う絵玉数でしかないんですよ我々。

    何で働いているのか?
    何が楽しいのか?
    大学を出るまでの時間は短く、労働が長すぎるのに頑張るほど税金高くなる。

    と思うと、今世は辛さを我慢して働いて来世は楽しく生きたいものです。

    私も!異世界に!行かせてください!

  • これまた、チョウチンアンコウみたいなものですかね。
    甘い餌で釣られると、破滅を招くという…

    はっ!
    よく考えたら、創作のギミックは、全てチョウチンアンコウで説明がつくのでは!?
    (暴論)

    作者からの返信

    あちらを修正すると、こちらが立ち行かず。こちらを修正すればさっきまでなかったバグが出現するのプログラムに似てます。
    Python組んでて「あーーー!」ってなる現象に似てますタイムパラドクス……過去の改変などするべきではないな。と思いますね。

  • 元はゲームのシステム上必要なものだったと思うのですが、それが文学に取り込まれてメジャーになるのは、面白いですね(*´ω`*)
    ただ、個人的には「隠しステータスだ」と言ってしまうものより、『ゼロの使い魔』のように、隠しステータスそのものが、物語全体の大きな伏線となっている方が好きですね。

    作者からの返信

    隠しステータスを物語中で喋らさずに明かすの最高ですよね!
    隠しステータスは主人公すら気がついてないくらいがいい

  • 時代小説が好きな蒼風が言っていたのですが、
    時代劇ではそもそも、仇討ちを仕掛けられる人間が悪人であり、更に仇討ちに来た人をも返り討ちにしてしまうという、極悪強者として描かれることが多いです。
    ところが、web小説では本文にある通り、主人公が迂闊な荒くれや貴族を返り討ちにして、”ざまぁ”が成立します。
    返り討ちの意味合いが、180度逆なのが、味わい深いと言っていました。

    これが味わいなにかどうなのか、私にはよくわかりません(笑)

    作者からの返信

    蒼風さんは、観察する部分学者みたいですよね。
    視野が広いというか分析と分解、比較をして研究するみたいな。

    多分テレビCMとか、ドラマとか映画も主人公のことを見つつ背景の人物の行動を観察して「あれ?こいつモブじゃないな。のちに絡んでくるぞ!」と気がつくタイプな気がします。

  • 私はその言動から、しばしば怪人扱いされますね(笑)
    乃東様がミステリアスと呼んでくれて、凄く嬉しかったです(*´ω`*)
    でも、世間では怪人扱いですね、どちらかというと(^^;)

    作者からの返信

    知識が豊富で発想が独創的。
    何となくイメージで穏やかな笑顔で人畜無害そうですが、頭の回転が速く話しながら先の手を考えて下手を踏まない印象なんですよ碧さん。

    私の中で怪人というと、朱川湊先生の「フクロウ男」がすごく好きでして怪人の理想型なんです成り立ちも。

  • 他のカク友さんに教えて頂いたのですが、「怪獣」という言葉の最も古い記述は、古代中国の『山海経』という書物だそうです。
    これでは、単に妖怪や物の怪の類を指しているとのこと。
    日本で最古の記述は『玩鴎先生詠物雑体百首』(1794年)という書物だそうです。
    で、特撮で初めて怪獣が出てきたのは、実はゴジラの前年、1953年の『Monster from Beneath the Sea』というアメリカ映画で、これの邦題が『原子怪獣現わる』となっています。
    で、国産特撮初出が、本文にもある『ゴジラ』ですね。

    特撮マニアの知識は凄いですよねぇ…

    作者からの返信

    山海経!そうだったんですか!
    しらなかった!

    私は帝江が好きですね。
    あのフォルムが思いついた古の絵描きさんはすごい。

  • …ということは、”驚きの連続”は、人間にとってかなりの負荷になるということですね。
    実際、驚愕による心不全はあるらしいですし。
    なんか、使えそうな気はしますね…

    作者からの返信

    驚き死はユニークかもしれないですが、びっくりした顔の死相はいやだなぁ。
    眠るようなのがいい

  • いやぁ、現実でやられた方は、本当に大変だと思いますよ。
    蒼風、可愛そうに。

    作者からの返信

    フィクションだけですよね、こんなの。現実でやらかすやばい人は困りものですね。

  • 私が生まれた頃は、まだオカルトはまだギリギリ生きていましたが、
    科学が発展した今となっては、本当になくなりましたね。
    人間の成長でいう、思春期みたいなものだったなぁと、
    今にして思いますね。

    作者からの返信

    私は昔はテレビで霊能者が出てくるオカルト番組がやっていたと父から聞いて驚愕したクチです。オカルトはYouTubeでしか見た事なかったので、見たかったなぁ。

  • 個人的には、黒歴史オーバーキルが好きですね。
    人は死なないし、流血もないし、とても平和的!
    物理的には、ね。

    作者からの返信

    私だったらあれですね、エッセイにも書いたバカポエムの朗読。

  • 奇しくも、1作目の『ニーアレプリカント』のBGMを聴きながら、
    これを読んでいた碧です(笑)
    2B、いいですよね!!

    作者からの返信

    2Bのデザインは素晴らしすぎました。うっかりフィギュア買いましたし笑

  • ちなみに、アニメで最初にこの表現がされたのは、『幻魔大戦』説が有力だそうですね。
    私は『ドラゴンボール』だと思っていたのですが、詳しい人が教えてくれました。
    発案は、大友克洋さんとのこと。

    作者からの返信

    わたしも、ドラゴンボールだと思ってました!!

  • いやぁ、小説を書いてると邪魔なんですよね、親(笑)
    どのジャンルを書いていても、立ちはだかってくる(^^;)
    特に厄介なのが、優秀な親。
    毒親は、舞台装置としてまだ使えるのですが、
    子育てが上手い親は、本当に恐ろしい(笑)

    作者からの返信

    しっかりした親ありきで、主人公が旅に出る理由を私は読みたいですねーやはり。

    雑に親や身内を処理しない、ダメな親でも「どこが駄目なのか?」をきっちりリアルに書いてくださる作家さんの小説は説得力がありますね。

  • 元の中国では、単に死んだ人間の魂を意味する言葉だったらしいですけどね。
    その時代の人に『鬼滅の刃』とか見せたら、
    どんな反応をするでしょうね(笑)

    作者からの返信

    鬼は私、昔から好きなモチーフなんですよね。子供の頃従姉妹の家で読んだ「鬼切丸」で鬼に堕ちる動機や情念の描き方が大好きでした。
    解釈は国によって違いますが、やはり私は日本の鬼の解釈が好きです。

  • 多分、J-popで唯一、この概念を歌っているのが、鬼束ちひろさんの『月光』だと思います。
    蒼風が好きなのですが、
    この年になると、何となく理解を示し始めている、自分がちょっとヤバいかなと思う、今日この頃。

    作者からの返信

    現実世界なんか「理不尽」で「ばっちい」し「貴方の為だから」の「為」は結局それを口にした人のただの「願望」で私の為ではない。

    だからファンタジーや妄想が捗るのでしょう。私のエデンは頭の中で充分です。

  • 対義語:俺達の戦いは、これからだ!

    作者からの返信

    打ち切りエンド!

  • 自分の先祖って、時代を遡れば遡るほど、逆鼠算式に増えていきますよね。
    となると、運命の収束パターン採用の場合、
    1000年くらい前にタイムリープしたら、日本人はほぼ殺せなくなってしまうのでは?
    と、思ったことがあります。

    殺人鬼がタイムリープして、
    「殺せる日本人、レア!」
    と喜ぶ展開を考えたのですが、流石に公序良俗に反しそうなので、
    少なくともwebでは公開しないと思います(笑)

    作者からの返信

    倫理観大切ですからね。
    倫理観のない登場人物、作者が『この人物は倫理観が破綻している』と意図して作られたならば素晴らしい。

     しかし、時おり

    「あれ、これ作者もしかして倫理観の世間とのズレをわからずにやってる?」

    と思うような、「意図しない倫理観のなさ」の文を読むとその作者に恐怖すら覚えてしまいますワタクシ

  • 現実のお人好しは、本当に命を落とす危険性がありますよ(笑)
    私が証明しますm(__)m

    作者からの返信

    現実では全員は助けられませんからね。助ける人間は冷静に考えないと手間ばかりかかるので、私は割とその辺「なろう系」の主人公属性がないですねー……助ける人間は厳選しないとパンクします。

    編集済
  • 元々は、招鳥(おきとり)といって、鳥限定の言葉だったらしいですね。
    なぜか、俳句では秋の季語だそうです。
    「ここは俺に任せて、先へ行け!」というシチュエーションを見たら、
    皆様、「秋だなぁ」と思って下さいm(__)m

    作者からの返信

    雅ですね笑

  • 落ちぶれたところからスタート

    逆境を跳ね除けて、成功を掴む!

    そして、落ちぶれる

    これが、盛者必衰の理よ!

    作者からの返信

    アルゴノーツ号じゃないですかぁ!
    鬱展開ですよ、落ちぶれてエンドは辛い!

  • 個人的には、『銀魂』の『こち亀』30周年記念回のRYO-Ⅱウイルス回が、
    汚染ネタとしては好きでした(笑)
    他作品へのお祝い回で、その主人公を”汚染”扱いするという暴挙に、妙な感動すら覚えましたね。

    作者からの返信

    銀魂で、小学生時代育ったのですごくわかります笑

    私は汚染といえばバイオハザードでした。

  • 私達はお約束と逆張りを織り交ぜるのが好きなので、毎度そのバランスを凄く考えますね。
    お約束と見せかけて、読者の裏を掻く展開も好き。
    基本的に、性格が悪いですね(笑)

    作者からの返信

    私はその辺が下手で困ってます。
    お約束の王道を読むのは大好きなんですが、いざ書こうとしたらめちゃくちゃ難しいです。

  • 私達は2人で書いているせいか、お蔵入りって、ないんですよね。
    思いついたアイディアがその場で使えなくても、とりあえずキープしておいて、他の何かと組み合わせたり、発酵させてみたり、組み替えてみたりして、なんやかんや使いますね。
    2人いると、どちらかが有効活用の術を思いつくので、ここは燃費がいいところですね。

    逆に言うと、こういう作品は、絶対に出てこないのですが(笑)

    作者からの返信

    お蔵が今現在で、すでに34本ある乃東です。

    最後まで書いたのに自分で気持ち悪くなって没にしたホラーが、数本。
    恋愛モノ書くつもりが最後まで書いてみたらサイコホラーになってたので「ちがうな」で封印。とか山ほどあります笑

    いいなぁ執筆パートナー憧れます!

    編集済
  • 実際、幼馴染の結婚率は、1%以下らしいですね。
    創作物で重宝されるのは、
    やはり実際には殆どない、レアさに皆が憧れを持つからかもしれませんね。
    あと、日本人は一つのことをずっとやり続けることに、やたらと価値を見出しがちなので、それも併せて、憧れるのかも、とか思っています。

    作者からの返信

    長く続けるからいいと言うことないですよねー!

    幼馴染の負けヒロイン割と好きで昔書いたことがあるのですが「かわいそう」と言う意見多くて感慨深かったですね。

  • 逆に、人格者しかおらず、至極真っ当な政治しかされてない王宮があったら、気持ち悪くて、裏がないか疑ってしまいますね。
    それがあるべき姿なのですが(笑)
    それとも、私の疑心暗鬼が過ぎるだけ?

    作者からの返信

    人格者のがレアキャラですよね、大抵の人間は楽な方に流れてしまうのでダメになりがちですよね。

    人間、富を持ちすぎると馬鹿になるんだな……と某エプなんとかファイルの件みると思いますよね

  • 「大穴」だけ見て、真っ先に競馬競輪が思い浮かんだ私は、
    ファンタジーやSF小説に向いてないのかもと、思いました、ハイ(笑)

    作者からの返信

    ちょ!私の親友と同じこと言ってます笑

  • 本来、最も魑魅魍魎が活発に動くのは夜なのですが、
    丁度、人々が活動している時間と、魔が動き始める時間が重なっている瞬間で、
    それ故、魔に遭遇しやすいというのが、意外と理に適ってますよね。
    実際、霊感がある人間は、この時間にあまる出歩かないんですよねぇ…
    ウチの蒼風とか。

    作者からの返信

    一番好きな時間なんですよ私。
    子供の頃、神社の灯籠前に町で見たことない綺麗な女の人がいて「綺麗な人だなぁ」と見ていたらニコッとされて嬉しくなり手を振ったら後から来た友達に

    「アンタなんで灯籠に手、振ってんの?」

    と言われて二度見したら、美女はいなかったってのがありました。あの人はなんだったのかしら。

  • ちなみに、日本人が創る造形物は、白銀比が多いらしいですね。
    こちらも無理数で、大体1:1.414だとか。
    法隆寺や銀閣寺、スカイツリーといった建造物から、漫画アニメの人気キャラまで、大体この比率に収まるそう。
    それが、日本の創作物の”可愛らしさ”の根源と言われているそうです。
    なんか、こういう変なところで、独自路線に行こうとする日本人の偏屈なところが、私は結構好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    白銀比!たしかにわたしもこっちのが書きやすくて、美学の教授(西洋美術)に

    「乃東さん!黄金比で描くザマス!」

    とよく言われました笑
    えーん

  • 昔、アニメのエンドロールを見ていて、
    「あっ、演出に〇〇さんがいる」
    「作画監督、××さんだったんだ」
    「原画にキャラデザクラスの人がたくさんいるなぁ」
    「△△さんのBGM選曲、今回も光ってたなぁ」
    「背景、□□社が担当してたんだ」
    などと、呟きながら見ていたら、
    蒼風に「うるさい、きもい」と言われたことがあります(泣)

    以降、エンドロールは無言で見るようにしています(笑)

    作者からの返信

    蒼風さんすみません!わたしも碧さんと同じタイプです!
    推しをしつこく覚えてるのでワクワクしちゃうんですよぅ

  • つまり、主人公の怒りや強い想いなどより、
    1gの物質を対消滅させた方が、有効だと言うことですね。

    いやぁ、この身も蓋もない感じがいいですねぇ。
    流石は乃東様!

    作者からの返信

    考え方が合理的すぎて、友達に「かるるが物語のラスボスだったら、まず効率的に滅ぼす為にマイルストーン置いて、スケジュール立て、攻め入る人員の適材適所化を行い、勇者は真っ先にかるるが始末しそう」と言われてしまうくらいに効率厨なのでいかんです。

    スケジュール逆算、要所で見直し、人員入れ替えなど確かに私が魔王だと株式会社になりますね💧