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    第八場面 三人称 新への応援コメント

    現在、あなた様の批評を書いています。
    そのため、もしもここを再添削をする場合は新しい話として投稿をお願いいたします。

    書き手、および視点主の主観がまだまだ多く残っています。カメラ的な三人称です。

    "ただ、久瀬だけは、その昼に死ぬつもりで登校していた"
    これをカメラ的な三人称として描く場合、誰もが死ぬつもりなんだろうと推論できる仕草、小道具を使うか、事前のシーン前の話数で「死ぬつもりなんだ」と読者が分かるように、久瀬が死ぬつもりであることを紐付ける何かを描くと良いでしょう。

    死ぬことを考えている時の仕草を前の段階でさせる(たとえば、前のシーン、話数で、死ぬことを考えた時に乾いた笑みを作らせ、このシーンで乾いた笑みで歩いている様子を描く。さらにそのサブ要素である昼の情報がありますね?組み合わせで、久瀬が弁当箱を連想、または見つめさせる、よりぼかすなら弁当バッグを持っていることを描く[学生にとって弁当は昼を連想させやすいため。ご飯を食べる前に事をなすつもりなら、弁当を誰かに譲るか、捨てる事でそう連想させられるでしょう])

    作者からの返信

    すみません。
    今更新してしまったので更新前のバージョンを新しく上げます。