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  • 少女への応援コメント

    13歳が書いた。という背景も作品に含め、

    妹→庇護の対象、庇護欲を掻き立てる存在
    ガラス→思春期の拙い異性観

    儚く脆く、美しく、細工のように愛でる存在として異性を見ており、それを破壊してしまうという最後は、失恋の暗喩なのか、それとも破壊への願望なのか、何となく後者のように感じました。

    作者からの返信

    こちらにも応援コメント、ありがとうございます。

    おっしゃる通り、13歳当時、失恋と言えるほどの激しい恋をしたことはなく、美しいものを壊してしまいたい、という少年期の破壊衝動の方が強かったかもしれません。

    ご慧眼、感服致しました。

    編集済