第10話への応援コメント
ほう、関西の大学は公用語が標準語ですか。なるほどねえ。そうなるんだ。
当事務所の横に日本語学校があるんですが、世界中から生徒が集まってくるんで、日本語が公用語として使われてますよ。こないだ、黒人女性がスマホ切って、隣の中国人か韓国人かと思しき二人の男の子に、「マダアイテナイッテ」「ソカ、ジャベツノミセニシヨウ」って、言ってましたw
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます✨
関西の大学、学内標準語化あるあるでした。そして標準語たまと思っていたら違った!みたいな。
でも、なぜかちょっとずつ標準語になっていく不思議な現象が…笑
日本語学校のお話、とっても面白いです。完全に、共通言語としての日本語”になってますね!
大学も、色々な出身者が多かったので、ちょっと似た空気があったかもしれません。
平安時代なんて、どうしてたんでしょう?かなり方言キツそうです💧🧚
第9話への応援コメント
ま、枕は石でございますか。。なんでまたそんなことに。。木ならまだしも。
筋トレしてるなら、卵や鶏肉も豊富に摂りたいですね。中務卿は精進料理食べてますが、当時は野菜しか食べなかったんですかね。
にしても、トレしてるのに風呂入れないのはつらい。。頭臭くなりそう。。
いろいろカルチャーギャップがあって、面白い作品ですね。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます🧚
枕は木が多かったんですが、石もあったようです。(🔮ゆかり「私は石だよ」)
この頃は、仏教がガチってたので、精進料理多かったようです。でも、一般的?貴族は、鮎とかも食べたりしてますが。中務卿は、普段は、まったく精進してないみたいですね。笑
筋トレ、今は真冬の京なのでマシですが、夏怖いですよね💧トイレ行っていい日とかも占いガチ系の人は、信じていたとか…えぇ?
色々と厳しいです。
第6話への応援コメント
おお、全く、公人としての自覚を持って欲しいですね。。せめて朝はちゃんと帰って仕事しろよ、とも思いますが、恋は盲目とも申しますからね。
なんとなくですが、同業者の山尾志〇里さんを思い出しました。
そこが人間の心の妙で、株とかギャンブルで身を持ちくずすのはカッコ悪いですが、色恋で破綻するのは、太宰じゃないですけど、まだロマンがありますね。
作者からの返信
まさに「せめて朝は仕事を……!」という状態です。 恋として見れば美しいのですが、国家運営として見ると、周囲は胃が痛い話になっております。 太宰のお話も、なるほど……と思います……勢いで入〇……。 破綻は、どこか人を惹きつけるものがあるのかもしれません💧
第5話への応援コメント
ほう、面白い! 平安貴族のパワーバランスの解説が秀逸です!
政治と恋情は別物、それが当然だった中で、急に異分子のように降って湧いた桐壺更衣と光る君への警戒感、その辺りとてもよく理解できました。
ゆかりが出てこないから、お笑いはありませんけれども、モネさん、平安貴族の小説、ほんとにお上手ですよ。
また来ます。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
そうなんです。ゆかりはまだ生まれておりません(え?)ので、今のところ平安貴族たちが真面目に右往左往しております。
桐壺更衣と光る君は、後世から見ると物語の中心なのですが、この時点の貴族社会から見ると「急に秩序を揺らし始めた存在」でもあるので、その警戒感を読んでいただけて嬉しいです。
この先もよろしくお願い致します🧚
第10話への応援コメント
この情報網の凄さ(笑)
さすが平安女子ネットワーク!^^;
御堂関白も欲しがりそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
現代でもネットではなく、たまに、「えっ!?」とかなる身近なネットワークで、びっくりすることがあります💧
御堂関白…絶対に欲しい(というか使っていそう)ですね🧚💦