第32話:ライフマネージャーとしての意地 への応援コメント
そろそろ恋敵の出現かな?(笑)
第34話:恋心を証明するという命題への応援コメント
おおお、プロポーズ宣言!来ました!😊
彼女に、これだけストレートな告白をされちゃあ……そうなりますよね!
これは熱い!
作者からの返信
コメントありがとうございます! ようやくここまで来ました。
第50話:外部恋愛アドバイザーの招聘への応援コメント
嫉妬した相手に「憧れている」と言えるなんて、器が大きい......!
美鈴さんと渡辺さんはどういう関係になるんでしょうぅ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
渡辺は作中で一番好き嫌いの分かれるキャラだと思っています。果たしてこれからどうなるのか……。
第38話:システムリチャージ(あーん)と、大人たちの戦慄への応援コメント
コメント失礼いたします。主夫最強でした。だんだんと可愛くなる天ノ川さんがいいですね。語彙が凄いけど可愛い。
作者からの返信
コメントありがとうございます! そう言っていただけて嬉しいです。どんどんエスカレートしていく天ノ川さんを今後もよろしくお願いします。
最終話:合理的生存戦略の、その先へへの応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメント嬉しいです。最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました!
最終話:合理的生存戦略の、その先へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後の最後まで最高でした!!!
玲於奈くんと美鈴さんの幸せが、どうかどうか、末永く続きますように……。
執筆、お疲れさまでしたっ!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけてすごく嬉しいです。最後までお付き合いいただきありがとうございました!
最終話:合理的生存戦略の、その先へへの応援コメント
完結お疲れ様です!!
1日の楽しみが一つ減ってしまうのは悲しいですが、終わりまで見届けられて良かったです(*^^*)
素晴らしい作品をありがとうございました!(´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。二人の物語を最後まで見届けてもらえて嬉しいです!
第23話:ディスコミュニケーションの幸福への応援コメント
いろんなことが少しづつエスカレートしていく感じがイイなあ。
とても「エモい」です😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! 徐々に、徐々にエスカレートしていっております。
第69話:数年後、天才博士の唯一の帰る場所への応援コメント
ちょっと様子見のつもりが一気に全部読んじゃいました。
主人公つよつよ系が多い中でハーレムもなく純粋な純愛について、ヒロインの設定を活かした知識の引き出しと引き込まれる文章が特に印象的でした。
登場人物も無駄なく広げ過ぎず簡潔にまとまっていて、最近読んだ作品の中では大変読みやすくスルスルと時間泥棒されちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
決して短くはないのに、ここまでずっと玲於奈と美鈴の物語を読んでいただけてすごく嬉しいです。
今日の夜には最終話を投稿しますので、よろしければどうか最後までお付き合いください。
第6話:天才の弱点、あるいは人間性のバグへの応援コメント
美鈴さんの「天才だからこその孤独」と「ただの女の子として甘えたい気持ち」の対比が、とても刺さる回でした。
普段は周囲から『氷姫』として見られていて、誰もが彼女の能力だけを求めている。でも主人公だけは、天才でも特別な存在でもなく、一人の人間として接している。その関係性がすごく温かいですね。
特に「弱っている姿を見せられる相手がいる」ということ自体が、美鈴さんにとっては何より大きな救いなんだろうなと感じました。完璧なキャラクターほど、ほんの小さな弱点や素の表情が見えた瞬間に一気に魅力が増しますね。
美鈴さんが少しずつ主人公に心を開いていく過程、これからも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 普段とは違う美鈴の魅力も少しずつ出していけたらと思います。
第5話:学校の氷姫(アイスドール)と、秘密のアイコンタクトへの応援コメント
美鈴さんの「学校では氷姫、家では生活能力ゼロ」というギャップが最高ですね……!
外では誰も近寄れないほど完璧な天才少女なのに、主人公だけが知っている素の姿がある。この「秘密を共有している二人だけの関係性」が読んでいてすごくニヤニヤしました。
特にアイコンタクトではなく、周囲にはただのすれ違いにしか見えないのに、本人たちだけには通じる会話になっているところが好きです。学園の人気者と主人公だけの特別な距離感って、ラブコメの醍醐味ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。これからもラブコメらしく頑張っていきます!
第4話:魔窟浄化!本気の家事を見せてやるへの応援コメント
コメント失礼します。
掃除シーンが単なる作業ではなく、「荒れた部屋が居場所へと変わっていく過程」として描かれているのが印象的でした。少しずつ空間が整っていく様子が目に浮かび、読んでいてとても気持ちよかったです。
また、美鈴が「座標がズレた?」「視覚野にバグが……?」と本気で考えてしまうあたりも、天才らしいズレた感性がよく表れていて思わず笑ってしまいました(笑)。
料理の場面では、「百点満点中、五億点よ」という評価に、美鈴なりの最大級の感謝が込められているのが伝わってきます。普段は合理性で物事を考える彼女だからこそ、その一言の破壊力が大きく感じられました。
主人公にとっても「食事を一人でしていた過去」と対比されていて、二人の距離が少し縮まったことが自然に伝わる、とても温かい回でした。
そして最後の「翌日の学校」で締める引きも上手く、ここから日常だけでは終わらない展開になりそうで続きが気になります。
作者からの返信
毎回丁寧な感想ありがとうございます。すごくありがたいです!
本当に少しずつですが、これからも二人の心が距離が近づいていきますのでお暇な時にでも覗きに来ていただけると嬉しいです。
第3話:月収50万円の業務委託契約書への応援コメント
コメント失礼します。
第3話まで一気に読ませていただきました。
「外部生命維持装置」という発想が面白く、美鈴の天才らしい合理的な思考が会話の端々から伝わってきました。特に「十億円」「端数を処理すれば約十億円ね」「四〇〇〇万円を端数って呼ぶのやめてくださいね!?」のやり取りはテンポが良く、思わず笑ってしまいました。
また、契約書という現実的なアイテムを使って住み込み生活へ繋げる展開も納得感があり、「ただの同居」ではなく仕事として始まる関係性なのが魅力的ですね。
そして最後の付帯条項。「身体的接触」「精神的ケア」という一文だけで、この先ラブコメらしいトラブルが待っていそうだと想像が膨らみました。最後の「甘すぎる地獄」という締めも続きが気になる引きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。自然な台詞回しやコミカルな会話も気を遣って書いているので、そう言っていただけてすごく嬉しいです!
第2話:絶望の淵で、至高の出汁茶漬けをへの応援コメント
生足掴んで生存確認するのはどうかと思いましたが、生きていてなによりです。
しかし、なんとも美味しそうな鯛茶漬けですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
第2話:絶望の淵で、至高の出汁茶漬けをへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで一気に読ませていただきました。
導入の「仕事を失って人生が詰みかける主人公」から、「天才少女を救う」という非日常へ移る流れがとてもスムーズですね。
特に出汁茶漬けを作る場面が印象的でした。調理工程を細かく描いているのにテンポが落ちず、香りまで伝わってくるようで、思わずお腹が空いてしまいました(笑)。
そして、美鈴の「研究者らしい思考回路」と「生活能力が壊滅的」というギャップも魅力的です。最後の「私の『外部生命維持装置』になりなさい」という台詞はインパクト抜群で、ラブコメの始まりとして非常に惹きつけられました。
主人公の家事スキルが今後どんな形で二人の関係を変えていくのか、とても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけてすごく嬉しいです!
主人公とヒロインの魅力を少しでも伝えられているようでしたら幸いです。
第1話:残高0円の放課後、拾われた先は魔窟だったへの応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から主人公の「今日を生きることすら危うい」という切迫感が伝わってきて、一気に引き込まれました。
アルバイト先の倒産、水だけで空腹を紛らわせる描写など、主人公の置かれた状況が短い文章でも分かりやすく、自然と応援したくなります。
そこから「月額五十万円」「先生の命を救えるのは君だけ」という一気に非日常へ転がる展開もテンポが良く、怪しさと期待感のバランスが絶妙でした。
そして最後の「……えっ、先生。死んでらっしゃいます?」で思わず笑ってしまいました(笑)。シリアスな空気を一気にひっくり返す締め方が印象的で、続きがとても気になります。
私も青春・ラブコメを中心に執筆しているので、こうした読者を掴む導入は勉強になりました。続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
丁寧に読んでくださってありがとうございます。コメントもすごく嬉しいです!
Songさんが書いていらっしゃる小説もたまに読ませていただいております。これからもよろしくお願いします。
編集済
第3話:月収50万円の業務委託契約書への応援コメント
おもろい!応援してますー
しかーし、帯封される一万円札は100枚からですよ🤣
10万円ぽっちでは帯封つきません…😵
更に、金額の記載された業務委託契約書の場合には、サインではダメっすな。印紙も貼らなあかんし押印が必要っすねー。。。。。と、マジレスしてみる🤪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第68話:天才少女の本当の願いへの応援コメント
最終章終わっちゃった……
エピローグの骨の髄までしゃぶって楽しませてもらいます(ง •̀_•́)ง
作者からの返信
コメントありがとうございます。ここまで長い間お付き合いいただけて本当に嬉しいです!
第6話:天才の弱点、あるいは人間性のバグへの応援コメント
天才らしい理屈っぽさと、熱で弱った時の素直な姿とのギャップがとても可愛かったです!「ログを消去して」「脳のバグ」という照れ隠しも美鈴さんらしくて思わず笑ってしまいました😂 高丘くんの優しさも自然で、とても温かい回でした。続きも楽しみにしています!🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます。二人のことをそのように言っていただけてすごく嬉しいです!
第21話:タコさんウインナーという非論理的トラップへの応援コメント
玲於奈くん、どんどん家政夫の域を超えてきてますね。
観察力もすごいというか、美鈴さんの心を完全に掌握しちゃってるような😊
リベンジ……楽しみだなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんどんイチャイチャするようになってきましたね。困った奴らです。
第11話:論理的回答は「人生のマネジメント契約」への応援コメント
主人公に対して同情まで含まれて草
生活が破綻していることは露呈されているのか、それともみてくれは良いけど性格が普通ではないからなのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
周りからは美鈴の性格が冷酷だと思われているのと主人公が過酷な家事労働に従事させられていると思われているせいですね……。
可哀想な男です笑
第1話:残高0円の放課後、拾われた先は魔窟だったへの応援コメント
すかいはいさん、レビューありがとうございます!
先生って言われてるのに部屋がヤバいですね、本当に生きてるか心配なのですが!?
主人公まあまあ(というかすごく)ピンチですね!?そんなときにこんなうまい話がきたら警戒しちゃいますけど……これから世話係としてどうなっていくのでしょうか!
お互い、執筆頑張りましょう!
作者からの返信
わざわざ読み返しに来てくださってありがとうございます! コメントも嬉しいです!
生活力皆無の天才美少女です。今後ともよろしくお願いします。
彗星さんの作品も応援しています!
第63話:合理的ではない、最高の休日(後編)への応援コメント
序盤はあんなだった二人が、今ではこんなに温かな空気の中にいるなんて……。
とても感慨深いです。
100点満点中、100億点です。最高です。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 桁が多い!
思えば遠くまで来たものです。作者としてもとても感慨深いです。
第18話:遅延180秒によるペナルティハグへの応援コメント
なんたるうらやましいペナルティ😊
しかし一歩間違えば……今の世の中なんちゃらハラスメントとかに……
いやいや、断ろうと思えば断える立場ですし、完全にご褒美ですし、100%うらやましいから圧倒的にセーフ!(笑)😆
作者からの返信
コメントありがとうございます! 世の中にはこんなペナルティもあるんですねぇ。
第15話:浄化された世界の真ん中でへの応援コメント
「あなたが必要」
もうこれ告白ですよね(笑)
契約から始まる理想的な出会い。
しかしラストの気になる不在着信……続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本人たちはまだ自覚していませんが、完全に告白しているという説がありますね……。
第15話:浄化された世界の真ん中でへの応援コメント
第1章お疲れ様でした!コメント失礼いたします!
とんでも状況から始まった新生活ですが彼がここに居てもいいと思えるようになって良かったです。やはり生活スキルは大事ですね(笑)お互いがお互いの足りない所を補う感じがまたいいですね!また追いかけさせていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。こんなに丁寧に読んでくださって本当に嬉しいです!
不器用ながらも二人でここまで進んできました。気が向いた時で構いませんので、これからも応援よろしくお願いします。
第32話:ライフマネージャーとしての意地 への応援コメント
包丁を持った不器用な破壊神!笑
なんと恐ろしい......!
作者からの返信
コメントありがとうございます。まさか調理実習がこんな大騒動になるとは……!
第15話:浄化された世界の真ん中でへの応援コメント
偶然にも企画からお邪魔しました! (いつもありがとうございます)
美鈴がクールで可愛くて、とても魅力的なヒロインですね! それと……外部生命維持の描写が繊細で、お腹がすいてきます笑
『数式では導き出せない不確定な熱が混じり始めた』ふたりの関係が今後どうなっていくのか、続きも楽しみに読ませていただきます!
お互いに執筆がんばりましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
積読がヤバいことになっているので気まぐれですが、少しずつ読ませていただいております。こちらこそありがとうございます……。
美鈴は可愛さが分かりにくいタイプのヒロインだとは思うのですが、そう言っていただけて嬉しいです。
メシテロも無事に成功していて良かったです笑
第13話:秘書の監査と契約外の真心への応援コメント
美鈴さんの「論理で感情を隠そうとするけど、隠しきれないデレ」がめちゃくちゃかわいくて、気持ちいいですね😊
玲於奈くんも、いい男だ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。美鈴の可愛さが伝わって嬉しいです!
第49話:天ノ川美鈴の証明④(美鈴視点)への応援コメント
美鈴さん視点、最高です……。
今まで小難しい理屈で武装していた彼女の、むき出しの本音がダイレクトにぶつかってきて感動しました。
美鈴さんと高丘くんのやり取りにも、まるで読んでいる自分自身が抱きしめられているかのような優しさを感じられました。
ありがとうございます……!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 長い時間をかけて二人でたどり着いた結論なので、そう言っていただけてすごく嬉しいです!
第28話:ライフマネージャーの睡眠障害リスクへの応援コメント
そうですよねー!
数百万使わせちゃうくらいなら、今あるベッドを使った方がいいんじゃないかって、思っちゃいますよねー!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 根が貧乏性なんですよね、この主人公。
第10話:嵐の予感。契約を脅かす視線への応援コメント
関係露呈の波が、ついに来ましたね!
公衆の面前で夕飯のリクエスト……
これは破壊力ありますね。
美鈴さんの「公」での態度が最高です😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
徐々に家の外にまで関係性が漏れ出てきております。
第25話:同一規格(ペアアイテム)の合理性への応援コメント
回を追うごとに美鈴さんが可愛らしい面を見せるようになっていく様子が、とても尊いです!
それにたじろぐ高丘くんもまた可愛い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
本当に少しずつ、少しずつ進んでいます。
第7話:合理的ハグの導入試験への応援コメント
すかいはい 様
こういう文章は、私には書けないなと本当に思います。
その人がふとどんな姿をしているのか。
今、どういう状態なのか。
説明されているというより、一枚の絵としてそのまま見えるんですよね。
私は人物のヴィジュアルをまとめるのが苦手です。
感情の揺らぎとかは書けるんです。
ただ、どんな容姿で、どんな服装で、を書こうとした瞬間に説明文になってしまうんですよね
とくにこういう艶っぽさのような物をどのように伝えたらいいかわかりません。
違和感なくこういう描写を物語に落とし込める人はすごいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。自分の趣味に走った小説が全然ウケず、どんなものが一般受けするのだろうと試行錯誤したうちの一つが本作です。
文体もできる限りライトにしているので、お褒めいただくとかえって恐縮してしまうのですがそんな風に言っていただけるのはすごく嬉しいです。
第15話:浄化された世界の真ん中でへの応援コメント
一話からあっという間に読んでしまいました!
専門用語がたくさん使われているにも関わらず、すごく読みやすくて驚きました。
描写力というか文章力というか、読書にストレスが無い上にイメージしやすい文章が心地よくて最高です。
主人公もヒロインもキャラが立っていて、印象に残る二人だなあと思います。
小説を書いている身としても、参考になる部分が数多くあり、非常に勉強になりました。
引き続きマイペースになるかとは思いますが読ませて頂きます。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ここまで丁寧に読んでくださってすごく嬉しいです。
小難しいことばかり言う変なヒロインなのですが、そう言っていただけて安心しました。
こばなしさんの小説もたまたまお見かけして読み進めていたのですが、とても面白いです。
こちらは仕事中にサボって読んでいたので、コメントも残さず申し訳ないです笑
仕事終わりにキリの良いところまで読み終えたら感想もお伝えさせていただきます。
第22話:秘密のハンドサイン、シグナル・スリーへの応援コメント
きゃー、2人がイチャイチャしてるわー!
歩んできましたねーここまで!
なんかひとつ、不穏なアレがアレしてるのだけ心配ですけど!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく二人が堂々とイチャイチャするようになってきました!
このまま無事に付き合うところまでいけばいいのですが……!
第4話:魔窟浄化!本気の家事を見せてやるへの応援コメント
今話は玲於奈のターン!
「家事能力に卓越している」というのはわかっていましたが、まさにプロの家事代行レベル!
五億点の評価も納得ですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。主人公もたまには良いところを見せないといけませんからね!
第3話:月収50万円の業務委託契約書への応援コメント
思考停止で「9億6000万円の損失」……まさに「人類の至宝」。
「50万円の札束」の帯封付き現金は圧倒的説得力ですね。
契約書の「付帯条項」が気になりすぎる!
「魔窟」の片付けが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いちいち金額のスケールが大きい女です。
第2話:絶望の淵で、至高の出汁茶漬けをへの応援コメント
「生きてた!」からの「美少女だった!」
最高です😊
対照的な二人の補完関係が「契約同棲」にバッチリはまってますね。
どん底からのビッグウェーブが来てる!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
ヒロインも無事に生きていて良かったです。
第1話:残高0円の放課後、拾われた先は魔窟だったへの応援コメント
両親蒸発・バイト先倒産・所持金ほぼゼロという、まさにどん底。
そんな状態で、月50万円の破格条件で天才美少女(?)研究者の“世話係”って……
もうワクワクしかないですね!
もちろん、生きていたらですけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。果たして無事に生きているといいのですが……!
第4話:魔窟浄化!本気の家事を見せてやるへの応援コメント
美鈴は高校生なのに大学のオンライン講義を受けてるの??
作者からの返信
コメントありがとうございます。説明不足ですみません。
美鈴は日本の高校に籍は置いているものの、高校の学習内容自体は幼少期に全て学び終えています。
研究で必要なことや興味の湧いた知識があった時には大学のオンライン講義を適宜受講しているイメージです。
あとで分かりやすく加筆しておきますね!
第8話:スーパーマーケット・ワンダーランドへの応援コメント
シカクエツ!笑
ではシカクエツプチの略称はシカプチですね!
いつもキュンをいただき、ありがとうございます!
今後のキュンも楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
こういうフィクションに出てくるもじった店名ってなんか好きなんですよね笑
第1話:残高0円の放課後、拾われた先は魔窟だったへの応援コメント
自主企画から失礼します。
先生...本当に死んでしまったのですか?
続きがめっちゃ気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
編集済
第46話:天ノ川美鈴の証明①(美鈴視点)への応援コメント
ヒロイン視点の物語でしか得られない栄養ってありますよね。物語の解像度が上がって楽しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。ここまで来てようやくのヒロイン視点ですが、そう言っていただけて嬉しいです!
第5話:学校の氷姫(アイスドール)と、秘密のアイコンタクトへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
外では見せない顔を主人公の前だけで見せる。
とてもドキドキする展開で良いですね。
こういうヒロイン。とてもかわいらしくて良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。
お互いにより高みを目指して頑張りましょうね!
最高です。これからも応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます。そう言っていただけてすごく嬉しいです!
物語もかなり佳境に差し掛かっていますので、どうか最後まで2人を見守ってください。
第3話:月収50万円の業務委託契約書への応援コメント
この度は自主企画「【宝島社×カクヨム応募作】アマチュア作品発見棚🔍✨」にご参加いただき、ありがとうございます📚🌟
コンテスト頑張ってください🐱✨
作者からの返信
コメントありがとうございます! なんとかコンテストの応募期間中に完結まで持っていけるように頑張ります……!
第1話:残高0円の放課後、拾われた先は魔窟だったへの応援コメント
生活破綻系天才ヒロインと、追い詰められた主人公の出会いがインパクト抜群でした。 シリアスな状況なのにテンポの良い掛け合いが面白く、最後のオチまで一気に読まされました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!
竹吉さんの作品も時間のある時に読ませていただきますね!
編集済
第29話:最高級の睡眠環境と深夜の来訪者への応援コメント
とうとう同じベッドで寝たよこのカップル:( ;˙꒳˙;):
……え?付き合ってない?
作者からの返信
コメントありがとうございます! 恐ろしいことにまだ付き合ってないんですよ……。
第13話:秘書の監査と契約外の真心への応援コメント
高丘くんが聖人すぎてストレスフリーで見てられますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。やはり主人公は良い奴じゃないといけませんからね!
第7話:合理的ハグの導入試験への応援コメント
別のバグですか……なるほど( *´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます! この辺からどんどん2人の関係がエスカレートしていってる気がします。
第5話:学校の氷姫(アイスドール)と、秘密のアイコンタクトへの応援コメント
二人だけの秘密の関係はやっぱりマストですよね🥰
また、おろしポン酢ハンバーグをおねだりするのが生活感あってカワイイ😍
作者からの返信
コメントありがとうございます! 可愛さが分かりにくいタイプのヒロインな気はしているので、そう言っていただけると嬉しいです!
第1話:残高0円の放課後、拾われた先は魔窟だったへの応援コメント
冒頭から展開早くて良いですね。
先生と呼ばれる存在のダメさ加減が笑えました🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます! 天才と呼ばれる人ってどうしてこう極端なんでしょうね……。読んでいただけて嬉しいです!
第3話:月収50万円の業務委託契約書への応援コメント
展開が速い。だが、面白い(=^▽^=)
結構堅物そうな人だけど『甘すぎる地獄』に落ちるのだから楽しみです!
これからもゆっくりですが楽しませてもらいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 読んでいただけてすごく嬉しいです!
第5話:学校の氷姫(アイスドール)と、秘密のアイコンタクトへの応援コメント
氷姫として登校してくる美鈴と、主人公にだけ「おろしポン酢のハンバーグ」をお願いする美鈴の落差が可愛すぎました!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 美鈴を可愛く書こうと頑張っているので、そう言っていただけると嬉しいです!
最終話:合理的生存戦略の、その先へへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
一文無し寸前だった玲於奈と、生活能力皆無の天才少女だった美鈴が、最後には本当に温かい家族になっているのが良かったです。
世界的な博士になっても、美鈴の帰る場所は玲於奈のいる家。
出会いの頃を思い出す出汁茶漬けも、幸せなコース料理の締めのようでじんわりきました。
「幸福度指数」が右肩上がりで最高値を更新中。
合理的で、世界一甘い生存戦略でした!