最終回:大円団!思い出は雪のようにへの応援コメント
なぜ最終決戦にひとりずつ挑むことになってしまったのか…!ほのおでくさに負けてしまうなんて、みずじゃもう絶望だ、とか序盤で一気に魔法少女の世界に没入です。何があったのか気になる!
指輪を沈めないといけないというお題の消化方法。クールで理知的なウォーターさんがかっこいい。めっちゃおもしろかったです!
作者からの返信
霙座様、こんにちは!
ほのお、くさ、みず…魔法少女じゃなくてポケモンじゃないですかー!(ナエトル好き。あれ、すみっコのぺんぎん?好きの話もしましたっけ…私、緑が好きなのか?)
青・水色はやっぱりクール担当です、アオレンジャー以来の様式美!お題の消化については…なんかバッドな感じですいません…まあウルトラマンだって最後はカラータイマー破壊されていましたからねHAHAHA!(反省していない)
おもしろかったとのお言葉、嬉しいです~。お読みいただき有難うございました!
編集済
最終回:大円団!思い出は雪のようにへの応援コメント
くああ…!!なんてことだ!めっちゃ面白いです!!魔法少女なのにダークな終わり方…!!好き!
(同じ発想からスタートしたのかな…と思うのですがスケールが500倍違うの痺れます)
作者からの返信
静谷悠様、お寄り頂き感謝です!
御作拝読させて頂きました、そうなんですよ! 指輪「だけ」を沈めようと思ったら、人体を溶かさなければならないんですよね!
というわけで最初は安直に濃硫酸かな…と思っていたのですが、調べてみると強アルカリの方がはるかによく溶けるとか、アメリカでは水火葬として一部で行われているとか物騒な記事が…あまり調べすぎると公安とかにマークされそうだったので辞めました…
静谷悠様の作品、意外な指輪の残り方で驚きました。落ち着いた文体と相まって、耽美的でとても良かったです…!
お読みいただき嬉しいコメント、ありがとうございました!
最終回:大円団!思い出は雪のようにへの応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
最終回からの物語だなんて!!
なんという発想でしょうか(〃ω〃)
思わずこれまでの戦いを想像している自分がいました(*^^*)
涙と感動の最終回、めちゃくちゃおもしろかったです!!
作者からの返信
お馬鹿な明るいものを今度こそ書こう!と思っていたのに、なぜかメリーバッドエンドになっていました……やはり最終決戦だったのがいけなかったのでしょうか……
今回も50作越えの大盛況ですね、引き続き私も読みに回らせて頂きます! 素敵なお題をありがとうございました!
最終回:大円団!思い出は雪のようにへの応援コメント
まさかの魔法少女もの! これまでの経緯もぜひ書いていただきたいくらい面白かったです o(≧▽≦)o
ほのかに百合な空気が漂っているのにもニヤリとしましたし、戦い方が科学的なのも魅力ですね (*ˊᗜˋ*)
諏訪野さんは平成ライダーがお好きとのことでしたが、もしかして魔法少女ものもお好きなのでしょうか?
ちなみに私はあまり明るくはなくて、ちゃんと観たのは「なのは」の1期2期と「まどマギ」くらいです (;^_^A
作者からの返信
ハル様、こんにちは! いきなり最終回ですいません!
初稿はもっと百合百合していたんですが、そこは思い切ってバッサリ削りました。ロマンシスで解釈するのも綺麗な終わり方だなあと思いまして…(まったく綺麗ではない)
魔法少女はほぼ履修していません、私もまどかと後はスマイルプリキュアくらいですね!(ただしこれらにはハマりました)しかし物書きとして魔法少女ジャンルは外せない…と小説は結構読んでいます。西尾維新先生の悲鳴伝シリーズなんか、お勧めですよ!(大変に人を選ぶ)
お読みいただき楽しいコメント、ありがとうございました!
最終回:大円団!思い出は雪のようにへの応援コメント
ああああ!
おもろいずるいぃぃぃ!!
佐藤さんのおもしろコメントに返さなあかんのに先に読んでしまったぁぁ(><)
全部諏訪野さんが悪いです。劇場版『王(水)の帰還』を待ってます。
作者からの返信
おいおいおい、「王の帰還」って! まさか、この作品が「アナザー指輪物語」だと、火山に投げ込んで破壊できた原作に対するアンチテーゼで水槽に投げ込んでも破壊できなかった結末だというのも、初見ですべて看破したっていうのか!? しかも王水って…作中では言及できませんでしたが、もちろん指輪は24金! すげえ、しぇもさんは俺が欲しい言葉をすべて贈ってくれる…!
もうね、しぇもさんがいてくれるから私は何も気にすることなく好きなものを書いていられるっすよ。もちろん4℃は読んでるっす、コメント書かせてもらいますよー!
お読みいただき有難うございましたー!
最終回:大円団!思い出は雪のようにへの応援コメント
諏訪野 滋さま
こんにちは。
一読して、ああ諏訪野節全開!と思いました。女の子の戦闘シーンは諏訪野さまのおはこですね。でも、これまでの諏訪野作品を振り返りながら、ふと思ったのですが、会話も特徴的ですよね。
>「……魔王。香織を返せ!」
>「はは、笑っちゃう。四人が四人とも最初の台詞がおんなじだ」
ほら、上記の会話を読んだだけで、うひゃひゃ諏訪野さまだ💛って感じがします。ちなみに、
>「悪いけれど今日は水着を持っていないんだ」
>「ラ・ファザル・フルーチェ」
>「……お腹が減ったのかな?」
>「カルセアに伝わる古い言葉。好き、と言ったの」
これも会話を読んだだけで志重文吾さまだってまるわかりですね。こうやってみると、魅力的な書き手さまって、会話に濃い味が抽出されている、そんな感じがします。
強アルカリ溶液のプールに沈めるって、超えぐい設定ですね。想像しちゃだめなやつですね。
そぼくなぎもんなんですが、アンジェって何語なのでしょう? そのあとに続くのが英語だから、アンジェも英語?
それはさておき、二場所連続の受賞、おめでとうございます💐🎉 しげるちゃんは、コインをにまい、ゲットした!
作者からの返信
佐藤宇佳子様、こんにちは!
>「セコンドがたった一度の打鍵でうみおとしたその音は、そのあと始まる悲歎にあえぐ旋律からは完全に独立し、希望、栄光、挫折、絶望、静寂のドラマを予感させながら、なにものの干渉も受けずに霧散していった」
いやいや、これこそ誰がどう読んでも佐藤様の文章ですね…凄い没入感…
ある程度作品数をこなしていくと、自分の殻を破らなければいけないのではないか…と思いつつも、自分の型が出来てくるのが愛おしくもありまして。そのような個性を好きになってくださる方もきっといらっしゃると思うので、何を崩すかは慎重に考えたいところです…(なにも考えていない)
アンジェは!じつはクロス〇ンジュっていうちょっとエッチなロボットアニメがあるんですが、アンジュだとそのままなのでアンジェにしたという経緯があります。フランス語の天使がアンジュですからね…というわけで、ただ単に語感を意識した造語という事になります!
コインはもう寝耳に水の話で…こういうのって何らかの根回しがあるものだと思っていました…私のノリが好きじゃない!という方は少なくないような気がしているので、どうなのかなぁ…まあ本部と相談ですね!
あと、しぇもさんへのコメントはマジ凄かった…恐るべきツッコミ。自分も言葉の使い方には気を付けます!お読みいただき有難うございました!