2026年6月2日 10:33 編集済
あとがきへの応援コメント
最後まで面白く、読ませていただきました。「実の父」と息子の関係がとても良いです。この先もこの関係が、続くことでしょうね。ひとつシリルのことが気がかりです。愚かな両親から生まれたばかりにこのまま不遇な人生を歩んでいくのか…彼らを反面教師として、堅実に生きて欲しいと思ってしまいます。何処かに救いの手が有れば良いのにと…
作者からの返信
rinpeko さまコメントありがとうございます。実の父子の関係性に注目していただき、またシリルを気にかけてくださりありがとうございます。彼らを取り巻く因果は重いですが、シリルがいつか両親を反面教師にして、ご想像の通り堅実に生きていってくれたら……と、作者としても願わずにはいられません。最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
2026年6月2日 08:53
ダークな復讐劇でしたね。その後のシリルが気になります。10歳まで離れで自堕落な両親と過ごし、母親を泣かせる本邸のパトリシアに怯えた少年時代。辺境でみじめな生活を余儀なくされる彼には罪はないけれど。
Mocoinu さまコメントありがとうございます。親の因果に巻き込まれてしまったシリルへの視点、まさに仰る通りで深く頷いてしまいました。彼にとっては、因果な生まれのビターな結末となります。母親であるバレリーには、分岐点が何度かあったのですが、彼女は最後まで「自力で生きること」を選べない女性でしたね。最後までお読みいただきありがとうございました。
2026年5月24日 08:35
第4話 泥に咲く花への応援コメント
無茶苦茶面白い!ちょっと鼻息荒くして読んでます!これからの展開が楽しみ過ぎます!
熱いコメントをありがとうございます!「鼻息荒くして読んでます!」のお言葉に、作者も盛大にフガフガしてしまいました……(笑)実は執筆中の作者も、かなり鼻息荒くキーボードを叩いております。これからさらに加速してまいりますので、ぜひ今後の展開も楽しんでいただけましたら嬉しいです!
編集済
あとがきへの応援コメント
最後まで面白く、読ませていただきました。
「実の父」と息子の関係がとても良いです。
この先もこの関係が、続くことでしょうね。
ひとつシリルのことが気がかりです。
愚かな両親から生まれたばかりにこのまま不遇な人生を歩んでいくのか…
彼らを反面教師として、堅実に生きて欲しいと思ってしまいます。
何処かに救いの手が有れば良いのにと…
作者からの返信
rinpeko さま
コメントありがとうございます。
実の父子の関係性に注目していただき、
またシリルを気にかけてくださりありがとうございます。
彼らを取り巻く因果は重いですが、
シリルがいつか両親を反面教師にして、
ご想像の通り堅実に生きていってくれたら……と、
作者としても願わずにはいられません。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!