第5話 香袋の匂いは、用法・用量ではごまかせませんへの応援コメント
気になりますね。
朱音の前世で知ってたと現代のマスコット。
謎が謎を呼んで面白いです^^
拙作に素敵なレビューありがとうございました!!
励みになります!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
コメントありがとうございます!
現代のマスコットに気づいていただけて嬉しいです。
少しずつ謎が増えていくところなので、面白いと言っていただけて励みになります!
こちらこそ、素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!
第3話 短衣の怪女、城下町にて用法・用量を疑われますへの応援コメント
パズルのピースが一つ一つ増えていく反面、いまはまだ見えてこない、もどかしい感じが好きです。短い、一見素朴なやりとりのなかにも鋭さが垣間見えるようで、緊張感を感じました😀
作者からの返信
シューゲツ様
続けてコメントありがとうございます!
まだ全体像が見えきらない段階のもどかしさや、短いやり取りの中の緊張感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
少しずつピースが増えていく物語として楽しんでいただけたら幸いです!
第2話 目覚めたら薬剤屋、用法・用量を守る場所ができましたへの応援コメント
会話のテンポがいいですね✨みやすくってどんどん読み進められます。
作者からの返信
シューゲツ様
コメントありがとうございます!
会話のテンポを褒めていただけて、とても嬉しいです。
みやすく読み進められるよう意識しているので、そう言っていただけると励みになります。
これからも朱音たちのやり取りを楽しんでいただけたら幸いです!
第4話 酒壺の封は、用法・用量だけでは隠せませんへの応援コメント
朱音ちゃんみたいなどこでも通用する薬の知識と肝が据わってたら、どこでも生きていけるなと感心してます😆
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
またまたコメントありがとうございます!
朱音の薬剤師知識と図太さを楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
どこに放り込まれても、たぶん文句を言いながら生き延びる子だと思います。
これからも朱音の奮闘を見守っていただけたら幸いです!
第2話 目覚めたら薬剤屋、用法・用量を守る場所ができましたへの応援コメント
朱音ちゃんの言葉がいちいちツボです🤣
薬剤師としての経験は異世界では大きいですね。
しかも起動🤣
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
続けてコメントありがとうございます!
朱音の言葉がツボと言っていただけて、とても嬉しいです。
薬剤師としての考え方が、異世界でどこまで通用するのか……そしてまさかの「起動」までしてしまいました。
この先も朱音らしい反応と処方を楽しんでいただけたら幸いです!
第1話 霧隠れ山で、用法・用量どころではありませんわへの応援コメント
めちゃめちゃ笑いました!!
薬剤師ならではの考え方で、しかも転生先で変身しちゃうんですね🤣
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
コメントありがとうございます!
笑っていただけてとても嬉しいです。
薬剤師思考のまま異世界に放り込まれた朱音が、なぜか変身までさせられてしまいました。
これからも朱音らしい「処方」を楽しんでいただけたら幸いです!
第1話 霧隠れ山で、用法・用量どころではありませんわへの応援コメント
薬剤師知識を異世界ファンタジーに落とし込む発想が面白いです! テンポの良いギャグとシリアスな戦闘が噛み合っていて、一気に読めました。 朱音がこれからどんな「処方」を見せてくれるのか楽しみです!(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
👑新作『王より偉い【陰キャ】‼️』竹吉 様
コメントと★★★レビューありがとうございます!
薬剤師知識と異世界ファンタジーの組み合わせを楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
ギャグとシリアスな戦闘のバランスも意識している部分なので、そう言っていただけて励みになります。
朱音の「処方」はこれからも続きますので、今後も楽しんでいただけたら幸いです!
第6話 血哭珠の噂は、用法・用量よりもよく効きますへの応援コメント
トメさんは、いいお師匠様ですねぇ。
朱音ちゃんにどこでも通用するような知識があるのはもちろんですが。
いつの時代でも、基本は「同じ生きてる人間」なんだなと妙に納得しました。
現代の知識を持ってるから偉い、とかそういうのではないんですよねぇ。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)様
続けて読んでくださり、コメントもありがとうございます!
トメさんをいいお師匠様と言っていただけて嬉しいです。
朱音は現代知識を持っていますが、それだけで偉いわけではなく、この世界で生きている人たちから学ぶことも多い子だと思っています。
そこを感じ取っていただけて、とても励みになります!