第12話 ウィッテンへの応援コメント
ウィッテンさん、あなたは断る勇気を持ったほうがよいと思います……
作者からの返信
酒、飲めない人はほんときつそうですよね。でも酒代かからなくていいなあ、なんて……。(大酒飲みの発想)
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第11話への応援コメント
街なかに何人幽霊がいるかと考えると、酒場を使ったとしても本当に気が遠くなる作戦です……
作者からの返信
たった二人でやるというのが、これまた無謀でしんどいです。作戦、うまくいくといいんですけど。
編集済
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第5話への応援コメント
当たり前だけど、エクソシストも人の子ですよね。
なんかそこに、萌えるというか親近感が湧くというか……
作者からの返信
親近感湧いてくれて嬉しい!
「聖職者=完璧」というふうにはしたくなかったので、人間らしくしてます。
第3話への応援コメント
生者が正体不明の殺人鬼に怯える中、
死人の方が平和で呑気とは、なかなかの皮肉。
カチュアは、今頃何を思ってるやら……
作者からの返信
「だって死んじゃったし(´▽`) '` '` '`」くらいの呑気さです。
気の小さいカチュア、どうしてるでしょうね……。
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第1話 ソフィアへの応援コメント
カチュア、なかなか鮮烈なキャラ。
大人しいのも真実だけど、中にこんな毒があるとは……
作者からの返信
普段おとなしい人ほどなにするか分からんといいますが、まさに。場所さえ間違わなければ、ただの姉妹喧嘩で済んだのに……。
第4話 ミゲルへの応援コメント
幽霊がいる時点で予感していたけど、とうとう出てきましたか。
エクソシスト……今後、確実に絡んできますよね? どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
ソフィアががっかりしそうなザ・おっさんという聖職者が、なにやら悩んでますね。悩みは解決するんでしょうか。
第3話への応援コメント
屋根の上でのんびり過ごす幽霊たちは、自由な野良猫たちみたいです。
ああっ。ネコ要素が補充されますw
作者からの返信
たしかに、日向ぼっこも毛繕いもしてるし猫っぽい! あれ、なんだろう、わたしもめっちゃ混ざりたくなってきました。
こんな幽霊になりたいです😻
第3話への応援コメント
初めまして。遠く離れたリビアから، あなたの作品を熱心に拝読させていただいております。**
> **私はリビア出身の書き手として、このカクヨムという場所で自分の道を切り拓こうと奮闘しています。あなたの素晴らしい筆致と物語の世界観には、非常に大きな刺激と勇気をいただきました。**
> **心ばかりですが、星(評価)を贈らせていただきました。もしよろしければ、私の執筆している物語にも一度目を通していただければ、これ以上の喜びはありません。**
> **同じ「書く」道を進む仲間として、共にお互いを高め合っていければ嬉しいです。これからも応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます。
リビア! カクヨムは色々な国の方がいますね。
後ほど作品読ませていただきます。
第2話への応援コメント
意外と幽霊の皆さん、楽しそうですね。
念糸とは、この世界の幽霊さんすごいです。まぁ、不器用な人もいるようですが……。
作者からの返信
死後を謳歌してます。楽しそう。
心霊現象をどう説明するか悩んで思いついたのが念糸なんですけど、私も不器用なので、霊になったらうまく使えないグループに入ってしまいそうです😂
編集済
第25話への応援コメント
酒場のお客様は、集団下校するんですね。と思ったらマスターも。
霧の悪魔にくわえて、領主様も謎に加わりましたね。
作者からの返信
集団下校の最後の方になる人、絶対怖いだろうなあと思いながら書いてました。というのも、私がいつも最後の方だったので……。
味気のない領主様、いったいどんな秘密を抱えているんでしょう。