第3話への応援コメント
初めまして。遠く離れたリビアから، あなたの作品を熱心に拝読させていただいております。**
> **私はリビア出身の書き手として、このカクヨムという場所で自分の道を切り拓こうと奮闘しています。あなたの素晴らしい筆致と物語の世界観には、非常に大きな刺激と勇気をいただきました。**
> **心ばかりですが、星(評価)を贈らせていただきました。もしよろしければ、私の執筆している物語にも一度目を通していただければ、これ以上の喜びはありません。**
> **同じ「書く」道を進む仲間として、共にお互いを高め合っていければ嬉しいです。これからも応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます。
リビア! カクヨムは色々な国の方がいますね。
後ほど作品読ませていただきます。
第2話への応援コメント
意外と幽霊の皆さん、楽しそうですね。
念糸とは、この世界の幽霊さんすごいです。まぁ、不器用な人もいるようですが……。
作者からの返信
死後を謳歌してます。楽しそう。
心霊現象をどう説明するか悩んで思いついたのが念糸なんですけど、私も不器用なので、霊になったらうまく使えないグループに入ってしまいそうです😂
編集済
第3話への応援コメント
屋根の上でのんびり過ごす幽霊たちは、自由な野良猫たちみたいです。
ああっ。ネコ要素が補充されますw
作者からの返信
たしかに、日向ぼっこも毛繕いもしてるし猫っぽい! あれ、なんだろう、わたしもめっちゃ混ざりたくなってきました。
こんな幽霊になりたいです😻