応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2章「王都の牙」への応援コメント

    逆恨みですが、ならず者の恨みを買ってしまった。
    今度は不意打ちで来るでしょうね。

    作者からの返信

    プライドが高い奴ほどやり返しに来ますもんね
    期待してください!

  • 第1章「絶望の咆哮」への応援コメント

    雑にシんでしまった「自分をまともに扱ってくれた少女」がちょっと気になりましたね。
    ネームドキャラになってしまっていたから余計に。
    今後出番はあるんでしょうか?

    作者からの返信

    8章で出番ありますよ!
    すこーしだけ登場します!

  • 第1章「絶望の咆哮」への応援コメント

    とても読みやすい。僕が目指している文体です。
    素敵な物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♂️

    スマホ勢用に向けた改行方法をしてます
    多少不自然になっても目が色んなところに行かないように気をつけてます!

  • 第3章「奪う者」への応援コメント

    主人公がどんどん強くなっていくのが可視化されていて楽しめました。
    ヒロインとの口数少なめのやり取りも飾らない感じがして良かったです。
    主人公だけが特別なのか、それとも今後同格のスキル持ちが強敵として現れるのか、今後の展開にワクワクしました。
    もし主人公以外にも似たようなスキル持ってる人が居たとしても、早い内にヒールを手に入れないと自爆してそのまま目が見えず死んでそうですね。

    作者からの返信

    主人公がボコボコになってこの先どうなるかはぜひ先を読んでいただければ嬉しいです!
    よろしくお願いします!

  • 第1章「絶望の咆哮」への応援コメント

    冒頭の雰囲気がとても良く、対比が鮮やかで、心の描写も繊細でリアルだと感じました。

    ただ、いくつか気になる点もありました。
    展開の移り変わりが少し早く、もう少しゆっくりでもいいかなと思いました。例えば、破滅的な出来事の前に、何か不吉な前兆があってもよかったかもしれません。

    スキルや世界観の設定については、まだあまり説明されていませんね。もしかしたら伏線なのかもしれませんが。

    脇役たちの描写も、もう少し具体的に書いてもらえると嬉しいです。もし彼らが重要なキャラクターなら、例えばどんなふうに主人公に優しくしてくれたのかなど、エピソードをもう少し詳しく知りたいです。

    総じて、とてもポテンシャルを感じる作品だと思います。

    作者からの返信

    文字数が少ないなか入れたいものを入れてテンポ感を求めた結果物足りないところができてしまいました💦
    反省です💦

    お褒めいただいてありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♂️

  • 第1章「絶望の咆哮」への応援コメント

    絶望の淵から這い上がるカイの冷たい怒りと、生きるための静かな決意がひしひしと伝わってきました。

    作者からの返信

    これからカイは
    人の温かさを感じることができるのか!?
    乞うご期待!


  • 編集済

    第3章「奪う者」への応援コメント

    XのRT企画から伺わせていただきました!

    ネット小説という媒体で定番の要素を基に物語を組んでいる印象があり、ある程度既視感を伴った上で読んでいける読みやすい作品だと思います!

    また、この手のジャンルで好まれやすいハクスラ的な要素を作品の軸としつつ過酷な世界観を描いている印象があり、「この作品ならではの」という要素よりもきちんと読者の需要に応えることを優先している感じが良いと思います!

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    3章まで読んでいただきありがとうございました!

    基本的にスマホで読まれる方が多いので読みやすいように区切りはたくさんつけました(不自然かも?)

    転生したときは色々感じてきたのですが、徐々に作業感が増えて人の温かさが分からなくなっていくのが肝です!
    どんどんカイには苦しんでもらいます

  • 第3章「奪う者」への応援コメント

    読ませていただきました。
    奪った代償が大きいけど、まだ希望の光は消えていない……前を向く力強さがいいですね!
    続きは別とお見受けしたので、時間を作って読みに行きたいなと思います

    作者からの返信

    3章まで読んでいただきありがとうございます!

    今までなろう系を読んできて自分ならこうするという要素を盛り込みまくりました!!
    気が向けばでいいのでぜひ続きもよろしくお願いいたしますm(_ _"m)