第4話 視線と執着への応援コメント
きゃ~!!スティーブ……!!これは全力で応援したくなりますね🤭
四年前からメリッサを想い続けていたのに、自分に婚約者がいる間は一線を越えなかったところも好感です。
「ならば、その氷を溶かすのは、私の役目かもしれないな」
ここも、イケメ~~~ン!
冷静そうに見えて、内側にはかなり強い執着を秘めているのもまたいいですね✨
ダリルとの差がどんどん際立ってきましたね。ここからスティーブがどう動いていくのか楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
スティーブ自身も婚約中でしたので、『W不貞』になりかねない。
スッキリ、サッパリしてからメリッサ確保に動きます✨
今後の展開もお楽しみいただけましたら嬉しいです。
第1話 二年も待った二十歳の誕生日への応援コメント
いやもう、ダリル……これはないです!
二十歳の誕生日で、しかも結婚の約束をしていた日に「もう一年待って」はしんどいですね。そこに会計まで置いていくとは……。
ずっと信じて支えてきたメリッサが、静かに「もういい」と見切りをつけるところが良かったです。
「私はもう、貴方を一秒だって待ちません」が気持ちいい……!
ここからどんなふうに決別していくのか楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
ご感想をいただきありがとうございます。
ダリルにとって、メリッサは『確定した未来』だったのでしょう。
『優しい婚約者』を軽んじた男には制裁を😤⚡️
二人の今後を見守っていただけますと幸いです。
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
こんにちは~
>「……お前、本当に後で痛い目見るぞ」
→まわりはきちんと気付いているのに、本人のみが気付いていないパターンですか これは反撃のしがいがありそうですね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『当事者』には、問題の本質が見えないものなのかもしれませんね。
『メリッサ』の成長と共に、将来を考え始めていきます。
彼女が悩み、決断していく過程を見守っていただけますと嬉しいです。
第1話 二年も待った二十歳の誕生日への応援コメント
こんにちは~
>純愛は、今、冷たい静寂の中で終焉を迎えた。
身勝手な騎士への、静かなる反撃の幕が上がる。
→はい、ぜひ、反撃してくださいませ アホで失礼な人にはお仕置きが必要ですね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『ダリル』は、『いい人』だったのですが
立場が人を変えたのか、本来の性質だったのか……。
今後の展開もお楽しみいただけますと幸いです。
第15話 決戦前夜の二人への応援コメント
月並みな言葉となってしまいますが、本当に面白くて先を読む手が止まりませんでした。
スティーブのメリッサを思う気持ちが素敵で、ダリルの愚行を一時忘れてしまうほど。
けど、再び出てくる彼にイラつきながらも、健気なメリッサに報われて欲しいとまるで神のような視点で願ってしまいました。
没入感がたまらない作品を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
暮色 ―Boshoku さま
ご感想をいただきありがとうございます。
拙作をお楽しみいただけて作者として嬉しい限りです。
『メリッサ』の決断と、彼女を支える周囲との関係。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第12話 高慢な女の勘違いへの応援コメント
なんとまぁ浅はかで調子の良い男、ダリル…。しっかり愛想つかせることのできるメリッサが素晴らしい✨️
作者からの返信
猫邑 ゆか さま
いつもご感想をありがとうございます。
『メリッサ』の婚約者との別れの決断です。
『ダリル』には、立ち止まる機会が何度もあったはずですが……。
二人の今後を見守っていただけたら幸いです。
第5話 かつての同級生、現在の主従への応援コメント
裏切らない悪役、身分が上だろうとな~んて下品なのかしら。ぴったりね。お二人ともおにあいよ〜。二人で仲良く地獄に落ちろ!
作者からの返信
@semiyorimo さま
いつもご感想をありがとうございます。
ふふふ。確かに、ごもっともなご感想ですね👍
しかーし! 『二人仲良く』というほど、心は通っていないんです😏 ニヤニヤ
まだ序盤ですので、今後の展開もお楽しみいただけたら嬉しいです。
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
こんの糞男!と罵るのはイザベルさまとの同じ気持ち?(いえいえ比べるべくもありませんが、)なんて不愉快な馬鹿。大人の(?)お相手にも婚約者ありとな。よっしゃーダブルで地獄に墜ちなさいね〜
作者からの返信
@semiyorimo さま
ご感想をありがとうございました。
熱いっ! そして……面白いほど圧が強い😆 ソーデショーネー
『ダリル』も騎士としてはいい奴なんですけどね。
今後の展開も含めて、お楽しみいただけたら嬉しいです。
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
同僚がマトモな人間だったのが騎士団唯一の良心っすねw
作者からの返信
おにへい さま
いつもご感想をありがとうございます。
組織としては真っ当だと言うことです。
ダリルも騎士としては優秀なのですが、残念です。
今後もお付き合いいただけると幸いです。
第9話 スティーブの策略への応援コメント
ドキドキワクワクしてきた!
作者からの返信
@to0925 さま
ご感想ありがとうございます。
作者にとって何より嬉しいお言葉です。
この先もお楽しみいただけましたら幸いです。
今日も良い一日になりますように!
第15話 決戦前夜の二人への応援コメント
俺がついていてやらないとだめなんだ!?!?!?
どの口がいうかー!!!!!!
と、ここまで読んでついにブチ切れてしまいました(笑)(# ゚Д゚)
メリッサは与えすぎてお母さんになってしまったのかな…なんて。
好きになった相手を信じたい気持ちは分かるけど、相手のため、と言って自分の人生を歩くのをやめてしまったのは悪手だったな…と。ちょっと共依存にも見えました。
でも侯爵様が愛してくれるから!!メリッサ幸せになって!!と心から応援しています
作者からの返信
柚木エレ さま
ご感想ありがとうございます。
もちろん、悪いのはダリルですが、『共依存』、なるほどですね。
これからの展開も、最後までお楽しみいただけたら嬉しいです。
第25話 義妹のデレと、義両親の愛への応援コメント
自業自得とはいえ、ダリルの才能や人柄、努力が、ひたすら勿体ない。
作者からの返信
@emiemu さま
ご感想をありがとうございます。
ダリルのキャラクターを深く読み込み、感情を寄せていただけて
本当に励みになります。温かいお言葉をありがとうございました!
編集済
第27話 世紀の結婚式 、 生涯、貴方の隣でへの応援コメント
メリッサの幸せな結末まで見届けることができて良かったです!
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
平瀬ほづみ先生にコメントをいただけて光栄です。
温かいお言葉をありがとうございました。
第23話 失って気づく、最大の宝への応援コメント
メリッサもメリッサでやってあげ過ぎた感もあったのね
ダリルが悪いのは大前提としてもやはりどこかで律する部分も必要だったように思う
作者からの返信
@tamtam555 さま
ご感想をありがとうございます。
ダリルの甘えだけでなく、メリッサの「与えすぎた関係」にも
注目していただけてとても嬉しいです。
ここから物語が大きく動いていきますので、
これからの展開も楽しみにしていただければ幸いです!
第21話 ダリル、本当の絶望の始まりへの応援コメント
誰の目から見ても禄でもない立ち回りをしてしまっているのに、それでも本人的にはちゃんと愛してるつもりだったってのがなんともおもしろいところ
ひとの感情ってやつはつかみどころがないものだなぁ
作者からの返信
tamtam555 さま
ご感想ありがとうございます。
第三者から見れば最低なのに、本人は純愛のつもりという
人間の滑稽さを描きたかったので、
そう言っていただき深く頷いてしまいました。
これからの展開も楽しみにしてください!
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
気になって読みに来ました
いやぁ、この作品すごいと思いました
一話辺りで婚約破棄ぽさがあり
三話で彼は一途だけどズレてる
しかも、メリッサは失望が彼を分からせるに加速する流れを感じ取れました。
この作品は、ちゃんと読むと伝わりやすさと面白さがあり読みやすさがありますね。
これからも頑張ってくださいね
作者からの返信
速水すい さま
とても嬉しいご感想をありがとうございます!
空気感まで汲み取っていただけて、作者として
「ちゃんと伝わっていた…!」と嬉しくなりました。
読みやすさについてのお言葉も励みになります。
これからも更新頑張りますので、
また覗いていただけたら嬉しいです!
第2話 侯爵家の有能な侍女への応援コメント
か、書いてはイケナイかもしれませんが……眼差しが留まったからには、スティーブ♥️メリッサでは……で、でも身分差が。いずれにせよ頑張れ! ダリルは滅びよ!
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
同じく、こ、答えてはイケナイかもしれませんが……😷 ネタバレ❌
はてさて、どーなりますやら。
今後に展開をお楽しみいただけますと嬉しいです。