第20話 カサンドラの没落への応援コメント
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
夢野明 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
ハッピーエンドと、ちょっぴりざまぁの恋愛物語でした💕
拙作に最後までお付き合いいただきありがとうございました😊
第12話 高慢な女の勘違いへの応援コメント
いやはや、破滅への扉はもうすぐそこに……。
本人たちはまったく気づいていませんが(笑)
作者からの返信
夢野明 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
裏切りの代償はきっちり払うべきですから😎✨
ちょっぴりざまぁ展開ですがお付き合いいただけますと幸いです。
第10話 イザベルの全力応援への応援コメント
周りの人たちに少しずつ救われていくメリッサ。
……でもこれ、救われていると同時に、着々とオレオ侯爵家に囲われてもいますよね?
兄妹そろって逃がす気がない(笑)
作者からの返信
夢野 明 さま
ご感想をいただきありがとうございます。
するどいご指摘です😅 切れ者兄妹に好かれたメリッサは幸運なのか?
まあ、守ってくれる二人ですのでお楽しみくださいませ。
第7話 決定的な現場への応援コメント
前回「ざまぁの気配」と書きましたが、ざまぁというより因果応報という方が近いのかな?
それにしてもダリル……。
あれだけ「メリッサは俺から離れない」と余裕だったのに、いざ現場を見られたらこの慌てよう。
怒るでも泣くでもなく、「ああ、本当に終わっていたのね」と静かに気持ちが冷めていくメリッサが印象的でした。
なんというか、怒るというのも相手への想いがあってこそなのかなと。
怒る気持ちすら湧かなくなったところに、本当に終わってしまったんだなぁと感じました。
作者からの返信
夢野明 さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『ダリル』が、『メリッサ』の献身を見誤ったということでしょうね。
いつも黙って頷いてくれる婚約者が、本心から頷いているとは限らない……😎 フッフッフ
二人の行く末を見守っていただけますと幸いです。
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
はじめまして。
私の作品へハートをいただき、ありがとうございました。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
早くも「ざまぁ」の気配が漂っていて、この先が楽しみですね(笑)
メリッサを大切に思って怒ってくれるイザベルや、ダリルに忠告してくれる同僚たちなど、周りにいる人たちがちゃんと二人のことを見て、考えてくれているのが良いなと思いました。
それに比べて、ダリル……立場や関係にあぐらをかき過ぎでは……。
大切なものは、ある日するりと遠くへ行ってしまいそうですね。
作者からの返信
夢野明 さま
ご感想をいただきありがとうございました。
『ざまぁ』の気配は漂っておりましたか😅
『AIノア』と『社畜おじさん』のお話も楽しみにしております😊
どうぞご無理なさらず、お暇な時間にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第26話 さようなら、私の過去への応援コメント
メリッサの優しさの深さ、そしてダリルの愚かさの対比が見事です。ダリルはメリッサの言葉を受け止め、彼女と同じく美しい思い出だけを温めつつ前を向くことが……この甘ちゃんにそれが出来ればいいな、と感じました。
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
メリッサだけでなく、ダリルにも温かいコメントをいただき、とても嬉しいです。
メリッサの幸せはもちろんですが、ダリルにも更生のチャンスを……甘いでしょうか😅
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第1話 二年も待った二十歳の誕生日への応援コメント
誠実な恋を思わせる場面から、スッと愛情が引き抜かれて行く瞬間がたまらなく心に刺さりました。
今話だけでも充分に読み応えがあると感じます。
作者からの返信
音無 雪 さま
ご感想をいただきありがとうございます。
嬉しいお言葉をいただき嬉しいです😭✨
なかなかに辛い展開もありますが、メリッサは頑張ります!
最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第22話 新たな婚約の発表への応援コメント
良かったです! ローエングリンが鳴り響いております(まだ早い)。三人とも御幸せに。次はイザベル嬢ですね。とってもハードルが高そうですが……。
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
いよいよ終盤へと向かいますね✨
幸せを喜んでいただけて作者冥利に尽きます💕
最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第20話 カサンドラの没落への応援コメント
最期の最後まで見苦しいカサンドラ。娘を切るバルモン伯爵も、この娘にしてこの親あり。あわれな末路ですが、それだけのことをしてきましたからね。そして、これだけで終わるのか……。
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
カサンドラは、お遊びが過ぎて、未来の侯爵夫人の座を自ら手放してしまいましたね。
立場を失って初めて、その大きさを実感し、大きな後悔を抱いているのかもしれません。
物語も終盤となりましたが、最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第1話 二年も待った二十歳の誕生日への応援コメント
コメント失礼します。
1話目から可哀想なメリッサに「早く見限って下さい」と言いたくなりました。
先が気になりますね!
拙作にもお立ち寄り頂き嬉しいです。
ありがとうございます😄
作者からの返信
ありお ゆめ さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『メリッサ』に寄り添っていただき嬉しいです。
作者の隣で『メリッサ』が目をウルウルさせております🥹✨
彼女がどう生きていくのか、見守っていただけますと幸いです。
第13話 侯爵夫妻の品定めへの応援コメント
ノブレス・オブリージュ。上に立つ者が持ち合わせてくれないと修羅の世界になりますからね。そして貴族同士ですから遠慮なく二人を叩きのめして、慈悲など何処かに忘れて欲しいです!?
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
確かに、おっしゃる通りですね。
貴族とは優遇されているようでいて、それに見合うだけの責任を負うもの!
今後の展開もお楽しみいただけますと幸いです。
第12話 高慢な女の勘違いへの応援コメント
「彼女を裏切る気なんてサラサラないさ」
オマエは何を言っておるのだ~! カサンドラの歪んだ愛憎も凄いですが、二人まとめてどんな引導を渡されるのか楽しみです!
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ダリル&カサンドラ』、どちらも、ねぇ😅
ただ、ダリルは彼なりには誠実なつもりなのでしょうね。
ご期待に応えられるのか……最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第7話 決定的な現場への応援コメント
ダリル♥️カサンドラには、なりそうもないですね。しれっとそれぞれ別の相手を見付ける図太さまでメリッサたちは打ち砕くのか、それとも……展開が楽しみです!
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
おっしゃる通りになりますか……先を読んでのお楽しみです😏
誠実であれば約束されていた幸せが果たして手に入るのか。
今後の展開をお楽しみいただけますと幸いです。
第2話 侯爵家の有能な侍女への応援コメント
か、書いてはイケナイかもしれませんが……眼差しが留まったからには、スティーブ♥️メリッサでは……で、でも身分差が。いずれにせよ頑張れ! ダリルは滅びよ!
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
同じく、こ、答えてはイケナイかもしれませんが……😷 ネタバレ❌
はてさて、どーなりますやら。
今後に展開をお楽しみいただけますと嬉しいです。
第4話 視線と執着への応援コメント
きゃ~!!スティーブ……!!これは全力で応援したくなりますね🤭
四年前からメリッサを想い続けていたのに、自分に婚約者がいる間は一線を越えなかったところも好感です。
「ならば、その氷を溶かすのは、私の役目かもしれないな」
ここも、イケメ~~~ン!
冷静そうに見えて、内側にはかなり強い執着を秘めているのもまたいいですね✨
ダリルとの差がどんどん際立ってきましたね。ここからスティーブがどう動いていくのか楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
スティーブ自身も婚約中でしたので、『W不貞』になりかねない。
スッキリ、サッパリしてからメリッサ確保に動きます✨
今後の展開もお楽しみいただけましたら嬉しいです。
第1話 二年も待った二十歳の誕生日への応援コメント
いやもう、ダリル……これはないです!
二十歳の誕生日で、しかも結婚の約束をしていた日に「もう一年待って」はしんどいですね。そこに会計まで置いていくとは……。
ずっと信じて支えてきたメリッサが、静かに「もういい」と見切りをつけるところが良かったです。
「私はもう、貴方を一秒だって待ちません」が気持ちいい……!
ここからどんなふうに決別していくのか楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
ご感想をいただきありがとうございます。
ダリルにとって、メリッサは『確定した未来』だったのでしょう。
『優しい婚約者』を軽んじた男には制裁を😤⚡️
二人の今後を見守っていただけますと幸いです。
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
こんにちは~
>「……お前、本当に後で痛い目見るぞ」
→まわりはきちんと気付いているのに、本人のみが気付いていないパターンですか これは反撃のしがいがありそうですね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『当事者』には、問題の本質が見えないものなのかもしれませんね。
『メリッサ』の成長と共に、将来を考え始めていきます。
彼女が悩み、決断していく過程を見守っていただけますと嬉しいです。
第1話 二年も待った二十歳の誕生日への応援コメント
こんにちは~
>純愛は、今、冷たい静寂の中で終焉を迎えた。
身勝手な騎士への、静かなる反撃の幕が上がる。
→はい、ぜひ、反撃してくださいませ アホで失礼な人にはお仕置きが必要ですね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『ダリル』は、『いい人』だったのですが
立場が人を変えたのか、本来の性質だったのか……。
今後の展開もお楽しみいただけますと幸いです。
第15話 決戦前夜の二人への応援コメント
月並みな言葉となってしまいますが、本当に面白くて先を読む手が止まりませんでした。
スティーブのメリッサを思う気持ちが素敵で、ダリルの愚行を一時忘れてしまうほど。
けど、再び出てくる彼にイラつきながらも、健気なメリッサに報われて欲しいとまるで神のような視点で願ってしまいました。
没入感がたまらない作品を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
暮色 ―Boshoku さま
ご感想をいただきありがとうございます。
拙作をお楽しみいただけて作者として嬉しい限りです。
『メリッサ』の決断と、彼女を支える周囲との関係。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第12話 高慢な女の勘違いへの応援コメント
なんとまぁ浅はかで調子の良い男、ダリル…。しっかり愛想つかせることのできるメリッサが素晴らしい✨️
作者からの返信
猫邑 ゆか さま
いつもご感想をありがとうございます。
『メリッサ』の婚約者との別れの決断です。
『ダリル』には、立ち止まる機会が何度もあったはずですが……。
二人の今後を見守っていただけたら幸いです。
第5話 かつての同級生、現在の主従への応援コメント
裏切らない悪役、身分が上だろうとな~んて下品なのかしら。ぴったりね。お二人ともおにあいよ〜。二人で仲良く地獄に落ちろ!
作者からの返信
@semiyorimo さま
いつもご感想をありがとうございます。
ふふふ。確かに、ごもっともなご感想ですね👍
しかーし! 『二人仲良く』というほど、心は通っていないんです😏 ニヤニヤ
まだ序盤ですので、今後の展開もお楽しみいただけたら嬉しいです。
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
こんの糞男!と罵るのはイザベルさまとの同じ気持ち?(いえいえ比べるべくもありませんが、)なんて不愉快な馬鹿。大人の(?)お相手にも婚約者ありとな。よっしゃーダブルで地獄に墜ちなさいね〜
作者からの返信
@semiyorimo さま
ご感想をありがとうございました。
熱いっ! そして……面白いほど圧が強い😆 ソーデショーネー
『ダリル』も騎士としてはいい奴なんですけどね。
今後の展開も含めて、お楽しみいただけたら嬉しいです。
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
同僚がマトモな人間だったのが騎士団唯一の良心っすねw
作者からの返信
おにへい さま
いつもご感想をありがとうございます。
組織としては真っ当だと言うことです。
ダリルも騎士としては優秀なのですが、残念です。
今後もお付き合いいただけると幸いです。
第9話 スティーブの策略への応援コメント
ドキドキワクワクしてきた!
作者からの返信
@to0925 さま
ご感想ありがとうございます。
作者にとって何より嬉しいお言葉です。
この先もお楽しみいただけましたら幸いです。
今日も良い一日になりますように!
第15話 決戦前夜の二人への応援コメント
俺がついていてやらないとだめなんだ!?!?!?
どの口がいうかー!!!!!!
と、ここまで読んでついにブチ切れてしまいました(笑)(# ゚Д゚)
メリッサは与えすぎてお母さんになってしまったのかな…なんて。
好きになった相手を信じたい気持ちは分かるけど、相手のため、と言って自分の人生を歩くのをやめてしまったのは悪手だったな…と。ちょっと共依存にも見えました。
でも侯爵様が愛してくれるから!!メリッサ幸せになって!!と心から応援しています
作者からの返信
柚木エレ さま
ご感想ありがとうございます。
もちろん、悪いのはダリルですが、『共依存』、なるほどですね。
これからの展開も、最後までお楽しみいただけたら嬉しいです。
第25話 義妹のデレと、義両親の愛への応援コメント
自業自得とはいえ、ダリルの才能や人柄、努力が、ひたすら勿体ない。
作者からの返信
@emiemu さま
ご感想をありがとうございます。
ダリルのキャラクターを深く読み込み、感情を寄せていただけて
本当に励みになります。温かいお言葉をありがとうございました!
編集済
第27話 世紀の結婚式 、 生涯、貴方の隣でへの応援コメント
メリッサの幸せな結末まで見届けることができて良かったです!
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
平瀬ほづみ先生にコメントをいただけて光栄です。
温かいお言葉をありがとうございました。
第23話 失って気づく、最大の宝への応援コメント
メリッサもメリッサでやってあげ過ぎた感もあったのね
ダリルが悪いのは大前提としてもやはりどこかで律する部分も必要だったように思う
作者からの返信
@tamtam555 さま
ご感想をありがとうございます。
ダリルの甘えだけでなく、メリッサの「与えすぎた関係」にも
注目していただけてとても嬉しいです。
ここから物語が大きく動いていきますので、
これからの展開も楽しみにしていただければ幸いです!
第21話 ダリル、本当の絶望の始まりへの応援コメント
誰の目から見ても禄でもない立ち回りをしてしまっているのに、それでも本人的にはちゃんと愛してるつもりだったってのがなんともおもしろいところ
ひとの感情ってやつはつかみどころがないものだなぁ
作者からの返信
tamtam555 さま
ご感想ありがとうございます。
第三者から見れば最低なのに、本人は純愛のつもりという
人間の滑稽さを描きたかったので、
そう言っていただき深く頷いてしまいました。
これからの展開も楽しみにしてください!
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
気になって読みに来ました
いやぁ、この作品すごいと思いました
一話辺りで婚約破棄ぽさがあり
三話で彼は一途だけどズレてる
しかも、メリッサは失望が彼を分からせるに加速する流れを感じ取れました。
この作品は、ちゃんと読むと伝わりやすさと面白さがあり読みやすさがありますね。
これからも頑張ってくださいね
作者からの返信
速水すい さま
とても嬉しいご感想をありがとうございます!
空気感まで汲み取っていただけて、作者として
「ちゃんと伝わっていた…!」と嬉しくなりました。
読みやすさについてのお言葉も励みになります。
これからも更新頑張りますので、
また覗いていただけたら嬉しいです!
第3話 花形騎士の甘えと「一番」の定義への応援コメント
コメント失礼します。
自信満々のダリル。
亭主関白すぎて、そのうち足元をすくわれるか!と楽しみに読ませて頂きます😀
作者からの返信
ありお ゆめ さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『ダリル』、正義感の強い いい奴なんですよ……たぶん😅(親心)
騎士としては真面目に励んでいるのですが、ちょっと勘違いが加速しております。
今後の彼の行く末を追いかけていただけますと幸いです。