第1話への応援コメント
僕は、最後に大前巡査が袖口のポップコーンを何事もなかったように口へ運ぶ場面が一番好きでした。
異常事態なのに終始淡々とした会話が崩れず、その積み重ねが「ポップコーン大爆発」という馬鹿馬鹿しさを自然に笑いへ変えているのが見事です。
この独特の脱力感と発想を、また味わわせてください。
作者からの返信
ありがとうございます!!
一番うれしいのはエンディングに注目していただいたこと。
どう書くかは決まっているわけではないのでその時の雰囲気や気分で書く訳ですけど、それが一番肝心な部分だったりします。
第1話への応援コメント
メチャクチャ面白かったです。大前巡査が「あああー、ああああー」と言い始めた時、職場の休憩時間に吹き出しました。
ミチミチミチミチー。とかもう大好きなんですよ。ギチギチに詰め込まれてる物って面白く感じてしまうタチでして。個人的なツボというヤツです。
まあなにせポップコーンですからね。平和です。誰も不幸にしてないところがいい。食べればいいですからね。良い笑いでした。
作者からの返信
大感謝。けっこう評価していただきましたね。
なんか膨らんでいく風船とか妙な緊張感がありますよねえ。
なんでそんなところにポップコーンがあるの、という理由とかは全然ないんですけど、ま、良いかなと。
ありがとうございました。
第1話への応援コメント
コメント失礼します。
交番がこんなにも香ばしく崩壊するとは思わず、緊張と笑いが同時に弾けました。
大前巡査の戸惑いが妙にリアルで、鹿まで含めて世界が丸ごと愛おしい。
理不尽なのに優しい、この余韻、クセになります。
作者からの返信
くわー。大感謝です。
もうね。バターの香りでほかほかの湯気が立っていますからね。
鹿も大喜びです。
そう言えば近くにラムーという激安スーパーができましてね。
そこでメッチャクチャ安いポップコーンを超大量に売っていました。買ってみます。
第1話への応援コメント
発想の奇抜さに大爆笑!
とっても面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。実際に何故そうなったかの説明をぶっ飛ばしていますので若干は反則ではあるのですが、そんな手も面白ければ良いのかなと。
これがアリならもっと可能性は膨らむかもと思っています。