第7話:私の臆病が、君の人生の分かれ道だったへの応援コメント
作品のノリ的に野暮かもしれないけど
これって浮気なのか。
本人なんだからセーフなのか。
同じ顔の完全な他人なのか。
豚の鼻息が荒くなるのを感じる。
自己NTRというジャンルが開幕しそうでしない。
作者からの返信
これが浮気かどうかは、結局のところ、「自分がやられたら嫌かどうか」で判断するのが一番正確だと思います。もし別の時空の自分が現れて、自分の恋人や配偶者を奪おうとしたら、自分はそれを許せるのか。嫌なら浮気だし、別に構わないと思えるならセーフ。この作品の誓は「ダメなものはダメ」とはっきり線を引いたので、彼にとってはまぎれもなく浮気です。逆に、もし平気だって人がいれば、その人にとってはセーフなんだと思います。結局、定義は本人の痛み次第なんですよね。コメントありがとうございます!
最終話:生き返ったのは、人だけじゃないへの応援コメント
このところ代償を取られるブラックなショートショートばかり読んでいたので、愛に着陸して読後が素敵な作品に出会えて、心が洗わられるようで、ほんとありがたいです(*´ω`*)