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第62話 ガチガクチカへの応援コメント
おっとぉ〜?ウサミカさん?
何か流れが変わってきたぞぉ〜?
あと新藤くん、(多分だけど)気付こう。
野原さんが待ってたということは、君が言っていた「何者かになりたい」という存在になりつつあるんだよ。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます! 大変励みになってます。
「何者かになりたい」っていう望みは誰しも抱きがちですが、具体的な「何者」の定義は各人によって異なるんじゃないかと思ってます。
ある人にとってはとっくに新藤は「何者」になっているのでしょうね。
第57話 高宮眞朝の願いごとへの応援コメント
あぁ…
妹さんも、闇抱えてるだなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!! 大変励みになります!
妹の願いは、見方によっては闇、別の見方をしたら純粋な希望ってところですね
第53話 「ありがとう。新藤君」への応援コメント
「おっぱい揉ませて」
あぁ…。
童貞だなぁwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
童貞は愛されたい感情と性欲が歪な配分で混じり合っているような気がする今日この頃です
第48話 「皆に一目置かれた、人気者。でしょ?」への応援コメント
簡単な話だ、主人公よ。
カラオケ行ったらとりあえず童○ソーヤングかマ○ピーのGスポットを歌えばいいのだよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公は、こういう場面では微妙に周りのウケを意識して自分の趣味全開の選曲はできない悲しき童貞です
編集済
第45話 「びゃおおぉぉぉぅっ!」への応援コメント
なんだろ…。
この小説、ゴイステや銀杏BOYZの影を若干感じる…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特別言及したエピソードはありませんが、本来主人公が好きなジャンルが(泥臭い)パンクロックだったりします。「どうして僕は」の歌詞もパンクを想定して書いてます。
第65話 芥川れみの手順への応援コメント
残り2章かぁ…
寂しくなるなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
似た傾向のラブコメ作品としては、「初恋を拗らせた女子と故郷で再会したら気まずくなった」、「負けヒロインのあとしまつ」を公開しています。前者は大人向け、後者はティーン向けですので、寂しかったらそちらを一読ください。