第227話 「さっそくじゃが、民を救う冒険に出るぞ!」への応援コメント
スライム・ナイトに進化したといえなくもない…?
作者からの返信
ピンク髪少女を乗せたスライムナイト!
某RPGならレアな強種族になりそうですね
第227話 「さっそくじゃが、民を救う冒険に出るぞ!」への応援コメント
何かワケアリ姫っぽいのが誘ってくるとか、こんなんキッポンからすると鴨ネギでしょ。
イベントだー!
作者からの返信
イベントが向こうからやってきたぜーーーー!!
第227話 「さっそくじゃが、民を救う冒険に出るぞ!」への応援コメント
なんかかわいそうな子だから、ちょっと遊んでやるくらいいいんじゃないだろうか。
作者からの返信
かわいそうな子……(´;ω;`)
地味に子供の玩具にされることが多いキッポンなので、遊び相手にはぴったりかもしれません
編集済
第227話 「さっそくじゃが、民を救う冒険に出るぞ!」への応援コメント
ワガママ迷惑お子ちゃまかと思ったら、結構ないがしろにされてた系みたいですね。
名声が目的にせよ、一応「民を救う」と言ってますし、悪い子ではなさそうです。
……やっぱネイディも同じくらいの年の頃には、護衛騎士とかキュティとかを引き連れて「民を救うために魔物退治に行くぞ!」とかやってたような気がするんですが(笑)。人手が足りてるから無理に勧誘とかはしてなさそうですけど。
作者からの返信
ネイディもこんなムーブをしてそうですね(笑
コロッセの王宮に勤める人々は、苦労をしてそうです
第225話 (これでは奇襲も通じぬぞ!?)への応援コメント
主人を失った森ですけど別に居ても居なくても平常運転なのが自然の厳しさですね。なんだろうこの実は影でパーティを支えてたけどそれを見抜けなかった無能なリーダーに追放された有能主人公の成り損ないは(人の心)
作者からの返信
自然は偉大ですねえ。あたかも自然そのものかのような大精霊でさえ、大きな循環のひとつに過ぎない模様です。
追放されても古巣が何も変わっていない。現実は厳しい(´;ω;`)
第226話 「悪徳貴族に絡まれるイベントとか起きないかなあ」への応援コメント
これはまたプロヴェドールおじさんの胃が痛くなるヤツじゃない?
作者からの返信
おじさんの胃壁がまたしてもピンチになるフラグが……
第226話 「悪徳貴族に絡まれるイベントとか起きないかなあ」への応援コメント
こっちに来た目的、米と醤油探しには王族のコネは便利かも
作者からの返信
もし大フソウからユエスマヤへ米と醤油を輸入するなら一大事業になるので、王族のコネはあった方がいいですね
第226話 「悪徳貴族に絡まれるイベントとか起きないかなあ」への応援コメント
キッポンを気味悪がらずに接近できるなんて大物なのか怖いもの知らずなのか……
作者からの返信
大物にせよ怖いもの知らずにせよ、どちらにせよネジが外れている人間でなければキッポンには近寄れませんね……
第226話 「悪徳貴族に絡まれるイベントとか起きないかなあ」への応援コメント
何気にプチハーピーが生存してる。。
おてんばそうな王女様ですが、キッポンどうする!?
作者からの返信
ヤキトリ、無事にペットポジに収まりました
ずっと連れ歩くのも面倒なので、ホテルや酒場に預けていることも多い模様
編集済
第226話 「悪徳貴族に絡まれるイベントとか起きないかなあ」への応援コメント
悪徳貴族キター!
……ではなく、どう見ても「ネイディの幼少期です(キュティポジションのお供つき)」なお子ちゃまなんですが?(笑)
作者からの返信
ネイディの幼少期はおこんなクソガ……お子様だったんですかね?
はたして悪徳貴族令嬢の正体やいかに!?
第70話 キュティ、余計な一言を悔やむへの応援コメント
浮かせようとする物体がどれだけ重かろうと、それより重いだけの空気を押し除けられるなら、水に浮く船のように浮かせられる。
とりあえず風船の中身は真空にしつつ、気圧に押しつぶされない強度を備えれば、自力で浮けるんじゃないかな。
目指せ!グッドイヤーの飛行船(7.5トン、全長75m)❗️
作者からの返信
原理的には可能ですね
工夫をすれば気嚢の強度確保も不可能ではなさそうです
苦戦しそうなのは空気を排出して真空を作るところでしょうか
ポンプと逆止弁を作って……うむむ、しかし可動部が負圧に晒されると強度が……
まあ、キッポンの工夫に期待しましょう!
第225話 (これでは奇襲も通じぬぞ!?)への応援コメント
キッポンの治療スピードやっぱすげえええ。
あばばばば、エリュシクトニスさんご愁傷さまです……。
作者からの返信
毒物治療なら右に出るものはいませんね!
解毒魔法なんか要らんかったんや!
第224話 キッポンの精神世界への応援コメント
キッポンの思考内容が別の意味で終わってて、そりゃエリュシクトニスも壊れちゃうだろうなあと。
作者からの返信
およそ精神というものを持つ知性体ならまず耐えられない反撃と相成りました
第224話 キッポンの精神世界への応援コメント
もしやと思ってたけどキッポンはイメージからして邪神像クオリティだったか…。
作者からの返信
そもそもが狂っていた模様です
ツールや技術でなんとかなるものではないですね……(´;ω;`)
第225話 (これでは奇襲も通じぬぞ!?)への応援コメント
エリュシクさんを保護した地で植物相がはちゃめちゃになりそう(キノコはメガ盛り)
作者からの返信
無意識に何かをやからしかねないですね
タイドシティがキノコの名産地になる日も近い……?
第94話 贄として選ばれたのではなく――への応援コメント
「・・・おや!? ポータークンのようすが・・・!」
感情の出る所、其所で良いんですかね↘
作者からの返信
BBBBBBBBBBB!!
滲み出てはいけない感情に目覚めてしまった模様です(´;ω;`)
第225話 (これでは奇襲も通じぬぞ!?)への応援コメント
復帰できずにロストかw
SAN値足りんかったか。
作者からの返信
一発でゼロになってしまったようです。
ひとつの夢で1点食らったとして、それが数百ですからオーバーキルですね……
第225話 (これでは奇襲も通じぬぞ!?)への応援コメント
>とくにこれといった不都合は生じなかったという。
侯爵様、やっぱり有能!(笑)
エリュシクトニスさんは「|再起不能《リタイア》」かな……。
(↑JOJ○第3部風に)
作者からの返信
領民からも慕われる有能侯爵ですね。
キッポンと出会ったことで経歴に傷がつかなければいいのですが……(笑
ゴールドエク◯ペリエンスレクイエムを食らったような末路ですね(´;ω;`)
第111話 「噂の幽霊船の討伐に動きやがったのか……!?」への応援コメント
緑の影⋯昔の緑色って毒物使ってたりしてましてね、主にEurope、つまりエウロパでの事なんですがやっぱりそういう⋯?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この世界は現実の地球とは直接の接点がない異世界ですが、転生者や、スモスモ族のゲートなどで間接的な接点があるので、エウロパという地名にも何かあるかもしれませんね……
編集済
第84話 「名付けて、超マッハ浸透勁」への応援コメント
凄すぎる粘着液っ
(爪が割れて痛いのでちょっと垂らしてくれませんか⋯?)
作者からの返信
工業用接着剤以上の粘着力がありそうですね
爪に垂らすのはよいですが、他のものとくっついてしまうと大変なことになるかも……
編集済
第80話 (このエルフもたいがいじゃない……?)への応援コメント
狩り、と云う事はあとで食⋯⋯サシミアブリタタキタルタルカルパッチョ⋯⋯(ほら折角生だし)
作者からの返信
ドラゴン刺身にカルパッチョ!
ステーキはよく聞きますが、これは豪華ですねえ……(ジュルリ
第224話 キッポンの精神世界への応援コメント
さもありなん…
やっぱスライムって究極生命体だよ…ドライアドも植物と考えると細胞スペックは高いんだろうけどアクティブに動くのを想定してるのか、じっと受け身で生き続けるのかで、思考力は雲泥の差でしょうからねぇ…
作者からの返信
全身が未分化細胞というのが高すぎる応用力を生んでいますね。
いかに長い年月を経たドライアドであっても、「全身で考える」などという狂気の沙汰はとてもできません。
この世界における本来のスライムは粘菌に近い生態で、環境に対して受動的という意味では植物的な生態なのですが、無駄にアクティブなキッポンの人格が転生したことでこんな次第となりました。
組み合わさると環境をぶち壊す、TCGの禁止カードを使ったコンボみたいなやつですね……
第224話 キッポンの精神世界への応援コメント
全身が脳細胞直結の手と考えると、手先が不器用というのは少し不可解なので、やっぱりイメージ能力の方が問題な可能性が高そう(笑)。
作者からの返信
すべてはキッポンの心の問題だったんだよ!!
ΩΩΩ < ナ、ナンダッテーーー!?
編集済
第184話 「これの消化が済めば3000トンに達するかな」への応援コメント
そもそも知性シンギュラリティになっただけでこんな存在が生まれるんだったらもっとゴロゴロ生まれてるだろうし、キッポンの素養故とかもありそう
百年地下で苔食って過ごしても欠片だって堪えた様子のない精神性だし。根本的にどんな精神負荷でも受け流せるみたいな……?
普通の精神性がシンギュラリティったら神になる前に精神崩壊して死にそう
作者からの返信
おっしゃるとおり、キッポンの特異性も大いに関係していますね
まずスライムという種族で考えると、普通ならある程度大きくなると分裂するので思考に十分なサイズになりません
無理やり巨大化させたとしても、本能が生存と繁殖のみに振り切っているので、やはり知性を持つことはないでしょう
人間が転生したからこそ演算能力を知性に転換できています
また、仮にスライム以外に知性を高めていく存在が生まれたとしても、特異点を突破する前に内省の海に囚われてしまうケースがほとんどと思われます
おっしゃるとおり、精神崩壊コースですね
ほどよく鈍感で、変な方向に思い込みが激しく、無闇に楽観的な性格と、スライムという生物の特性がかみあって初めて発生したまさしく「特異点」がマザーという存在ですね
編集済
第5話 スライム、ゴブリンを狩るへの応援コメント
誰もいないところで百年ぐらい鍛錬してたらそりゃあこんな挙動もするか……
閉鎖空間で効率だけを重視した動きを鍛えてたせいで客観的にどれだけ恐ろしいかを欠片も理解していない……
狂ってないだけでまだマシと思うべきか、あるいは狂ってないとか精神まで人外だろとか思うべきか
作者からの返信
自己客観視ができないって恐ろしい。
狂っていないのか、あるいは狂っていないように見えて静かに狂っているのか……
編集済
第2話 スライム、エルフ少女と出会うへの応援コメント
蛇のようにうねり馬より速く動きながらゴブリンを絞め殺して、明らかに言語らしき理解できない言葉で話しかけてくるスライム
……ホラーでは?
作者からの返信
完全にハリウッドのモンスターパニック映画の一幕ですね……
第222話 キノコたち、準備はできてるかしら?への応援コメント
森番たちが全員無事なのは安心しましたが、まさかのキノコvs.キッポン!?
キッポンっていちおう脳みそというか感覚器官はあるんで、夢はギリ見れる、のか……?
作者からの返信
全身未分化細胞で脳みそも兼ねているので、眠っている箇所では夢を見ますね。
本編中で眠るシーンがないのは、全身交代制で眠っているからだったりします。
まあ、睡眠中は話が進まないので普通のキャラでもあまり書くことがないですが(笑
第221話 (ひょっとして、実はただの善人なのか……?)への応援コメント
こんなもの呼ばわりされるキッポン、草
森番たち何してるんですかねぇ。
作者からの返信
常識人であればあるほど、キッポンを受け入れるまでの時間がかかる模様です(´;ω;`)
編集済
第220話 「ヤキトリはどうしてるかな」への応援コメント
侯爵がうっかりキッポンの隣で汗をかいていると、
この味は!………ウソをついてる『味』だぜ……
とか言われるわけですね
作者からの返信
幸い汗を舐める趣味はないのでアレですが、ポリグラフ検査みたいなことはできちゃいますね
うーん、感覚チート恐るべし……
第220話 「ヤキトリはどうしてるかな」への応援コメント
ヤキトリwww
キッポン、相変わらずのセンスですね。
リーフの花は鑑賞用じゃなかったか。。騙されましたw
作者からの返信
ちょうど作者がヤキトリを食べたくなっていただけ説も……w
リーフにも花を愛でる乙女的な感性があるかと思いきや、そんなことはなかったぜ!
編集済
第220話 「ヤキトリはどうしてるかな」への応援コメント
まあ、世の中「うまそう」なんて名前付けられたのに最終回まで生き延びて子孫残したブタも居ますし……(笑)。
(↑名探偵じゃない方のコナンに登場)
作者からの返信
ペット枠に食料系の名前をつけるムーブの元祖ってそのあたりなんですかね?
たぶんその手のやつで実際に食べられてしまったことはないので、これは生存フラグのはず!
……でも、キッポンが信じるフラグは尽く折れるんだよなあ(´・ω・`)
第219話 「ええー、ベッド代わりなんかやだよ」への応援コメント
魔除けの置物たくさんゲットしてもなぁ…
魔物被害が多い辺鄙な村とかなら最高なアイテムだけど、都会だとただの邪悪な置物
(´;ω;`)
でも各地で数を増やしている緑の信者とは仲良くなれるかも…?支部ができそうですね…
作者からの返信
危険地帯なら最高の魔除けになるんですけどね……都会では物騒すぎます(´;ω;`)
この大陸にも教祖と御神体が渡ってきましたし、これから勢力を伸ばしていきそうですねえ……
第219話 「ええー、ベッド代わりなんかやだよ」への応援コメント
>まともな審美眼があれば、各地に邪神像など残さないのだ。
そうなんですよね。プロヴェドールのおかげで今回は回避できましたが。。
作者からの返信
英雄プロヴェドールによって森番の村は救われたのである……!
第219話 「ええー、ベッド代わりなんかやだよ」への応援コメント
断られたとて勝手に作るのがキッポン
一同が去った後には多数のじゃしn、もとい手作りフィギュアが!
作者からの返信
それは純度100%の善意から生まれるテロ行為……!
第219話 「ええー、ベッド代わりなんかやだよ」への応援コメント
やはり有能ですね!
意識しないで正解引いただけ?
それは「運がいい」ということ。
軍人や国家指導者にとって「運がいい」は極めて重要な能力ですから(笑)。
作者からの返信
最後は運が物を言う!
プロヴェドール、戦乱の世に生まれていれば今以上に名を馳せていたやもしれませんね(笑
第218話 スライムは謂うに及ばずへの応援コメント
プロヴェドール、セーーーフ!
キュティも計算高いですね。
キッポン、次は獲物をとれるといいのですが。。
作者からの返信
土俵の際……生死の境……プロヴェドール……薄氷一枚、生き残る!!(ざわざわ
第218話 スライムは謂うに及ばずへの応援コメント
さすが、名将ドメル将軍に匹敵する有能さ!(違)
(↑初登場時に「ヤマト侮り難し」と報告)
作者からの返信
プロヴェドール、普通に有能なんですが、キッポンなんて厄モノと関わる羽目になったのが運の尽きですね……(´;ω;`)
第217話 (頼むからこれよりも小さい獲物を……)への応援コメント
何で変身したまま人前に戻ってしまうのか……。
まあ、基本ノンデリな上に自己認証もおかしいからなあ(笑)。
作者からの返信
自認はかっちょいいバリスタモードですからねえ
ネコが鼠を取ってきて「すごいでしょ」と自慢するのと近い感覚かもしれません(笑
第217話 (頼むからこれよりも小さい獲物を……)への応援コメント
これはエリュシクさん捕獲の流れですね
食べられないからキッポンの負け
作者からの返信
はたしてエリュシクさんは狩猟の獲物となってしまうのか……!?
第216話 森の女王エリュシクトニスへの応援コメント
獲物がいないから引き分けで終わるなw
第216話 森の女王エリュシクトニスへの応援コメント
精霊まで怖がってる。。
フェアに狩りをしたくて化け物に変形しちゃっただけなんです、許して!!
作者からの返信
真面目に頑張れば頑張るほど何やら妙な事態を招く模様です(´;ω;`)
第216話 森の女王エリュシクトニスへの応援コメント
他者から見ると、駆けているのではなく這い回っている印象が強いんですね笑
作者からの返信
無数の節足で走ってますからな……
見た目的にはゲジゲジが近いでしょうか(´;ω;`)
第215話 H・R・ギーガーが手掛けた機械と生物の融合体への応援コメント
おお!これぞキッポン様の狩り形態!
大フソウ辺りだとレアキッポン大明神で人気出るかなぁ、魔除け的に
作者からの返信
玄関に吊るしておくと魔除けの効果があるとかなんとか……
第215話 H・R・ギーガーが手掛けた機械と生物の融合体への応援コメント
自認ケンタウロスから生体バリスタへ……
発想はすごいのに見た目は化け物((((゜д゜;))))
作者からの返信
キッポンの思いつきは毎度ろくな結果を招きませんね(´;ω;`)
第36話 キッポン、騎士になるへの応援コメント
エルフの守り神(勘違い)を臣従とは、無礼ではなかろーか?
下手に会話できると交渉できる、操れると思われるから、今後の顛末がちょいと不安になるな。
作者からの返信
おっしゃるとおり臣下の礼となるとマズイので、「外騎士爵」という友好の証という形となりました。イギリス王室が外国の要人に送るナイトの称号みたいなものですね。
キッポンの力を知れば利用しようと企む者も現れそうですが、どうなることやら……
あ、すでにケンジーヤという先例がいた汗
第215話 H・R・ギーガーが手掛けた機械と生物の融合体への応援コメント
ムカデバリスタ……また更にSAN値チェックが必要な外見になっちゃって(笑)。
キュティどころかリーフでもビビりそうですね、コレ。
作者からの返信
ムカデかゲジゲジか……いずれにせよろくな見た目ではないですね(笑
第26話 スライム、渾身のアリーヴェデルチ!への応援コメント
空に吹っ飛ばすなんて、何で危険なことを……。
ノミが花粉の様に散ってしまう!
作者からの返信
花粉のように舞い散るノミ……それは嫌すぎますね(´;ω;`)
キッポンの独特なセンスのせいで全てが狂っていく。。
作者からの返信
見る者すべてのSAN値にダメージを与えていく認識災害……
キッポンの造形能力って、創造物見るとSAN値チェックが必要なレベルだからなあ……(笑)。同じオタク出身なのにアメリカスライムとは大違いなんですよね。
作者からの返信
アメリカさんの爪の垢でも煎じて飲めばいいのに……
あっ、爪がなかった(´;ω;`)
第213話 (しまった! はめられた!?)への応援コメント
競争が白熱、というか文字通り炎上して
辺り一面焼け野原になってノーゲームになって侯爵セーフ(全然セーフじゃない)
作者からの返信
狩場は資源でもあるので、焼けてしまったら大損害ですね(笑
勝負の行方は、そして狩場の無事やいかに……!?
第213話 (しまった! はめられた!?)への応援コメント
>このエウロパから来た人間たちに、常識が通用しないのはもう十分理解した。
プロヴェドール、心の中で白目剥いてそうじゃないですか?w
罰ゲーム回避のために頑張るんだ、プロヴェドール!
作者からの返信
もう完全に白目を剥いてますねw
プロヴェドールの必死の狩りははたして奏功するのか!?
編集済
第213話 (しまった! はめられた!?)への応援コメント
まあ、参加メンバー的に無理な要求はしないだろうと思うのは読者目線だからで、侯爵としては焦るのも無理はないかなと。
もっとも、キッポンだけは無理難題の意図なんかまるで無く無茶ぶりしちゃう可能性がありますけど(笑)。
そして、後で気づいたんですが、もしかしてこのセリフ、ワッケイン司令?(笑)
作者からの返信
侯爵視点では常識の通じないキテレツ極まる外国勢力ですからね。
扱いづらいことこの上ありません(笑
> ワッケイン司令
それは意識していませんでした。
ガンダムは鉄血から触れた勢なんですよね……
第207話 ライバル出現イベントだったってことかな?への応援コメント
大天使ポー=ターはそのうち勝手に肉体を魔力に置換するとかいう禁術を編み出しそう。独力で。多分使徒化の秘術って名前で緑の真理教徒に広めるけど適性の関係で一部の選ばれた(もしくは頭のかっ飛んだ)教徒にしか仕えなさそう。
作者からの返信
あるいは魔力で肉体を変質させてスライム化してしまったり……
教徒の中でもネジの外れた……もとい並外れた信仰心がある者だけがたどり着ける境地ですね。みんなも修行して階梯を高めるんだ!!
第212話 (一体何者なのだ、こやつらは……)への応援コメント
そういえば市場で買った仲間のプチハーピーはどこへ行ったんでしたっけ……もしやこの料理??w
プロヴェドールは頑張っているのに、ウナギの件はマジで不憫。
作者からの返信
プチハーピーは宿で預かってもらっています
バタバタして食べどきを逃してますねw
このまま生存ルートに入れるのか……!?
第1話 スライム、地上に立つへの応援コメント
スライム、オモチャ屋で売ってるやつなの?
何故かバケツのミニ缶に入ってんの
スライムも容器も謎だらけね。
作者からの返信
おもちゃのスライム、最近あまり見かけなくなりましたね
気がつけば埃まみれのゴミと化しているからかなあ……
第212話 (一体何者なのだ、こやつらは……)への応援コメント
これは、ただのすれ違いコントなんでキッポンのせいじゃないなあ……スライムのくせに食通であるということがおかしい以外は(笑)。
作者からの返信
誰も悪くない。そう、誰も悪くないはずだったんだ……(´;ω;`)
第211話 「ぐ、ぐらんぴんぐ……?」への応援コメント
プロヴェドール候、違うのです、キッポンはエウロパ大陸基準でも立派に狂ってます。リーフとネイディが慣れちゃってるだけです(笑)。
↑まだキュティは許してあげる(←どこから目線だ?)
作者からの返信
キュティの中では異世界日本が、プロヴェドールの中ではエウロパが魔境と化していく……
第25話 魔神軍第九将、飛蚤のノミカユインへの応援コメント
ネーミングがあれなだけで全うな勇者とかじゃ攻略できない鬼畜ボスじゃねえか…
疫病媒介させてきたりしそう
作者からの返信
疫病もいけますね。
本来なら暗殺でも軍勢相手でも凄まじい脅威となる存在です。
……そこに奇妙なスライムさえいなければ(´;ω;`)
第3話 エルフ少女、スライムに餌付けするへの応援コメント
前の頭を再現したで、ん??ってなったけど人面スライムはホラーだろ!某RPGみたいな愛嬌ある顔にしてくれせめて
作者からの返信
粘液にぬらりと濡れた半透明の緑の人面……
明らかにホラーですね(´;ω;`)
編集済
第210話 (会話のきっかけがつかめん……!)への応援コメント
キッポンの背中でうたた寝をするとはキュティも図太くなった
…到着する頃には消化されて(服だけ溶けて)キャーッてならないことを祈る
作者からの返信
キュティは図太くなり、キッポンは乗り心地の改善を進め……
お互いに油断しきった結果、ナチュラルに消化してしまったら悲劇ですねw
第210話 (会話のきっかけがつかめん……!)への応援コメント
狩猟会とは意外でした。侯爵も粋な計らいをしてくれますね!
呪文のときもそうでしたが、キッポンは何事にも前向きですね。弓、使えるようになる……のか??
作者からの返信
接待ネタを色々と考えて、「そういえば狩猟会なるものがあったはずだな……」と調べたみたらなかなか面白かったので採用しました(裏話
キッポン、やたらに色々やりたがりますからね。
広く浅く多趣味なタイプのようです。
第210話 (会話のきっかけがつかめん……!)への応援コメント
そして、人型になるか、腕だけにょいんと延ばして弓を引くキッポンが見られると(笑)。
……バリスタ型とかクロスボウ型に変形するのもありそうな。
作者からの返信
はたしてキッポンはいかようにして弓を引くのか?
射型が自由すぎて何でもいけそうですね(笑
第209話 プロヴェドール侯爵の煩悶への応援コメント
侯爵で国の玄関口の港湾長官ってかなり偉いのに、中間管理職の悲哀を感じる(笑)。
作者からの返信
日本で例えるなら県知事レベルの大物ですね。
本来ならネイディにも対等に振る舞える格があるはずなのですが、キッポンのせいでだいぶ様子がおかしくなっています(笑
第209話 プロヴェドール侯爵の煩悶への応援コメント
侯爵だいぶ鋭いですね~!
てかポーターくんを船から下ろしたのお前かーいwww
作者からの返信
高位貴族となると海千山千ですからね。勘も鋭い模様です。
犯人は候爵でしたw
下手したらポーター君が増えるぞw
作者からの返信
はたしてツクゴローは洗脳されてしまうのか、あるいは自分の意思を、夢を貫けるのか……!?
えっ、ポーターくんに任せたら例の宗教が広まっちゃうのでは……!?www
作者からの返信
すべてはツクゴローたちのSAN値チェックの成否にかかってますね。
運命のダイスロール!
人それを「丸投げ」と言う……(笑)。
……しかし、ポーター君に丸投げしたら、もっと大惨事になりそうな気がするんですが?
作者からの返信
はたしてツクゴローはSAN値を保ったまま強くなれるのか……!?
第207話 ライバル出現イベントだったってことかな?への応援コメント
ポーター君強いからライバルポジションいけるか?
作者からの返信
テクニックはツクゴローが勝ると思われますが、パワーは人外の域を超えたポーター君の圧勝
うーん、ライバルと言うより、主人公vsボスキャラの構図かもしれません(笑
第207話 ライバル出現イベントだったってことかな?への応援コメント
ポーター君はオリジン様を差し置いて
ハイ・ヒューマンとかに進化していてもおかしくないな
作者からの返信
勝手に「次の階梯」に進んでいてもおかしくないですね。
もはや明らかにただの人間ではない……
第207話 ライバル出現イベントだったってことかな?への応援コメント
弟子になりたいだなんて、ツクゴローは向上心の塊ですね~!
と思ってたらポーターくんキター(・∀・)ー!!
作者からの返信
ツクゴロー流の完成を夢見て修業を続ける少年漫画の主人公みたいな男ですね。
そして、もうひとりの主人公と出会ってしまった……
第207話 ライバル出現イベントだったってことかな?への応援コメント
ライバル登場で間違いないですね!
……キッポンじゃないけど(笑)。
ところで、
>②ツクゴローとポーター君
仮サブタイみたいなのが残ってます。
作者からの返信
ライベルイベントが始まったね!
思ったのと違うところで(´・ω・`)
>②ツクゴローとポーター君
「①リーフと魔物使いたち」を始めたときと揃えておりまする。
第227話 「さっそくじゃが、民を救う冒険に出るぞ!」への応援コメント
薄汚え姫と薄汚えメイドと緑色のスライムとエルフ……なんやこのネタパァ!!