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  • 近さへの応援コメント

    言えないんだよなあ、これがっ!

    作者からの返信

    言えないんですよね……!´д` ;
    で、去ってしまってから、すぐそばにいた日々がありえないくらい幸せなことだったんだ、と思い返されたり……
    ひとの心は随分切なくできているなあと感じますね。

    作品に最後までお付き合いくださり、温かいコメントとたくさんの☆をありがとうございました!🌸 
    心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    編集済
  • アグレッシブへの応援コメント

    ちゅーしていい、わけですね?

    作者からの返信

    宗教なんて、どれも多かれ少なかれアグレッシブよね、などと思いつつ詠んだ一首です。が……えっと、つまりそうなりますかね……(笑)

  • 日傘への応援コメント

    切ない系が2連チャン!こういう詩に弱いのですっ!

    作者からの返信

    これも、とても微かな感覚を描いた歌です。微かながら泣けると私も感じる一首(T ^ T)共感していただけて嬉しいです……(´;ω;`)✨
    呪文堂さんがとても繊細な感性をお持ちであることが伝わります(*´꒳`*)

  • 向日葵への応援コメント

    これ。いいですね。
    せつなくて、柔らかいです。

    作者からの返信

    呪文堂さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    何気なさすぎて、うっかりすると何も描かれていない歌に見えてしまうかも……と思いながら上げた一首です。
    この微かな空気を掴んでいただけて、めちゃくちゃ嬉しいです!(*´꒳`*)✨

  • ひよどりへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    いくつも好きな短歌があって、コメントで埋め尽くしそうになったので自粛しました(笑)。素敵な短歌をありがとうございました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山さん、作品に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨

    好きな歌を見つけていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです!誰かの心に残る歌が詠めたなら、これほど幸せなことはありませんね🌸

    作品へ温かいコメントとたくさんの☆をくださり、ありがとうございます。心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

  • ひよどりへの応援コメント

    お疲れさまでした!
    短い言葉のつながりの中に沢山の想いやメッセージが含まれていたように感じました。
    最後までやり遂げたaoiaoiさんの気持ちを、ヒヨドリさんはきっと清々しい声で讃えてくれると思います。

    作者からの返信

    Youlifeさん、作品に最後までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨

    気ままにアップした歌たちを皆様に温かく応援していただき、大きく励まされながら走ることができました。ありがとうございました!(´;ω;`)
    実はヒヨドリの歌は、微妙に締め切り時間を過ぎてしまったためにノーカンになりそうです(゚o゚;;深夜23:59まで大丈夫と安易に思い込んでいましたが、昼まででしたね^^;(笑)

    作品に温かいコメントとたくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    編集済
  • ブラインドへの応援コメント

    なんか寂しそうな余韻が素敵です( ;∀;)

    作者からの返信

    職場のブラインドの紐。その人がもういない今、彼が毎日触れていたその紐を自分のものにしてしまいたい。打ち明けることも拭い去ることもできない苦しい片恋を詠んでみました。
    複数の歌へ温かいご感想をいただき、とても嬉しいです!(*´∇`*)✨

  • 未練への応援コメント

    こちらも素敵ですね( ;∀;)

    作者からの返信

    この世にしがみつきたいようなあれこれは、あまり持ちたくない、増やしたくない。そんな気持ちで詠んだ歌です。裏返せば、そういうささやかな宝物が周りに溢れているなんて、この上ない幸せな人生と呼べるのでしょうね(*´꒳`*)✨

  • 引き出しへの応援コメント

    いいですね、好きな空気感です( ;∀;)

    作者からの返信

    福山さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    ただの夢さえも、記憶の引き出しにしまってある。短くて思い出の少ない恋だったのかもしれませんね……(´;ω;`)

  • おじぎ草への応援コメント

    aoiaoi様

     おじぎ草、私も好きです。
     子どもの頃、不思議で面白くて(笑)
     でも、見栄え的には百合の方が華やかですよね。
     敢えておじぎ草を選ぶあなたのことを、とても好ましく思っている詠み手の方を思い描きました。

    作者からの返信

    涼月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    おじぎ草、静かですが従順な愛らしさを感じさせる植物ですよね(*´꒳`*)華やかな香りと美しさを持った百合は、彼の目には映らない。そんな、本質を真っ直ぐ捉える男性を横で見つめる女性の心を描いてみました。
    もしかすると、百合のような自分じゃない地味な誰かを見つめる彼を、どこか恨めしい思いで見ているのかも……

  • 来世への応援コメント

    先立つ人の言葉みたいですが(笑)、これはこれで、未来への約束と言うことで良いのでしょうか(^-^;。
    お互い無事あちらの世界で再会できると良いのですが……。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    この言葉、今世で深く愛し合いながら結ばれない運命の二人が交わすタイプの約束ですよね。一方的に恋愛感情を抱いてる相手に伝える言葉ではないはずですか……´д` ;(笑)言われた相手はいろんな意味でコワイんじゃないかな?と^^;

  • ミツバチへの応援コメント

    ほんとに気の合う人とはこんな感じですね。

    作者からの返信

    ヤマシタさん、歌にコメントをありがとうございます!(*^^*)

    本当にそうですね。このくらいのやり取りで気持ちが通じ合う相手との時間は幸せですよね(*´∇`*)✨

    作品にたくさんの☆もくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます☺️💐✨

    編集済
  • 花いかだへの応援コメント

    花いかだという言葉を取り入れて、そこに別れの場面を重ね合わせるという発想が上手いと思いました。
    何となくですが、青春のワンシーンのようなものを思い描いてしまいました(^-^;。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    花いかだと、別れ。場面的にはちょっとベタな気もするのですが、花いかだのせいで訪れた別れという微かな気配が好きで出品しました。もしあの時水面に二人の顔が映っていたら、何かが変わっていたかもしれない……そんな切なさを裏に込めた一首です。まさに青春の苦いワンシーンですね(´;ω;`)🌸

    編集済
  • 知ってたへの応援コメント

    「きみ」は自分のことに無頓着な人なのか、忘れるほど忙しいのか、それともあまり誕生日を祝ってもらったことがないのか。そんなきみを、語り手の長く積み重ねた思いがあたたかく包むように感じました。口に出せない気持ちが伝わる甘酸っぱさがいいですね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    温かいご感想をくださり、ありがとうございます!✨
    この主体は、誕生日を知っていたことをまだ相手には言っていないんですよね。ずっと心にはあったのに、これまで言わずにいた……で、ここにきてやっと、相手と誕生日の話をできる関係にまでなったのかもしれませんね。始まったばかりの恋人同士か、まだ単なる友人関係か……けれどとにかく少しずつ、親しく近づきつつある二人なのですね(*´꒳`*)
    あら、なんだか新しいBL書きたくなってきちゃったなあ……💕(笑)

    編集済
  • 絵葉書への応援コメント

    「対岸」に哀しいニュアンスを感じますね。
    もう手の届かない人になってしまったんです」……

    作者からの返信

    すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    もっと近い仲ならば、逆に美しい絵葉書など届かないのではないか、と思いながら詠んだ一首です。一緒に湖を見たり、またはLINEでわちゃわちゃ楽しんだりするような関係ではなくなってしまった距離感を、対岸という言葉に込めました。
    歌を深く味わっていただけて、とても嬉しいです(*´∇`*)✨

    編集済
  • 求人募集への応援コメント

    とてもいいです。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
    うちが閉業していなかったらな~。

    作者からの返信

    くるをさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    嬉しいコメントをいただき、喜びに舞い踊っております!(*´∇`*)🌸
    シリウスのかけらになりたい人募集、こんな求人見つけたら思わず応募ボタン押してしまう……!!🌌(笑)

  • 求人募集への応援コメント

    急募。蒼く輝ける人。勤務地夜空。勤務時間午後8時から午前4時。雨天曇天の日は休み。シフト制。仔細面談。お気軽にお問い合わせください。

    作者からの返信

    来冬さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    なんて素敵な求人募集!めちゃくちゃ嬉しいです☺️💕便箋に書いて部屋の壁に貼っておきたくなりました(*´꒳`*)✨

  • 近さへの応援コメント

    優しいアドバイスが胸に沁みました。

    作者からの返信

    来冬さま、作品へコメントをありがとうございます!(*^^*)

    押し付けがましい歌になっていないだろうかと少し不安もありましたが、温かいご感想のお言葉をいただき、身にしみて嬉しいです!(*´꒳`*)✨

  • 近さへの応援コメント

    後悔するから、言えるうちに言っておきなよという教訓めいたものを感じました(^-^;。会えなくなってから気付いても遅いですもんね。遠距離だったり、もしくは消息すらわからなくなることだってありますし。その前に、その人にはもう別な人が……ということもありますものね。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    まさにその通りですね。大切な人に、大切な思いを伝えられるうちに伝える。言うほど容易ではないのですが、その相手がいつまで言える距離にいてくれるかなんてわからない。言わずにいればやがて別れの時が来て、もう会えない距離が開いてしまう。もたもたしてると、別れなんてあっという間なんだから……という実感を詠みました。 
    細やかに味わっていただけて、とても嬉しいです!(*´∇`*)✨

  • 間違いへの応援コメント

    aoiaoi様
     
    >感情持ったことが間違い
     物凄くストレートな言葉に、詠み人の辛さが際立ちます。
     感情なんて無ければ、悲しいと思うことも無いのに……

    作者からの返信

    凛月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    最近のニュースは、本当に胸が痛くなる出来事ばかりですね。これは、ネパールで起きた氷河崩落と土石流の画像を見て詠んだ歌です。凄まじい勢いの土砂が建物を突き崩し、蟻のように小さな無数の人影を一瞬にして呑み込んでいく。こんな災害が突然発生する、この星の自然の脅威。痛みの大きさに、言葉を失いました。
    こんなものを目の当たりにすると、小さい言葉ひとことでも苦痛になる私達の感情の方が異常で間違っているのではないか、と。

  • ハンドルへの応援コメント

    ああ……まさにその通りです。
    いつか崖から落ちるのなら、狂人だけにしてほしいです。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    本当に、毎日信じられないような馬鹿げたニュースばかりで……明らかに正気を失ったような言動のあれこれが報じられる度に、そういう常軌を逸した人物を指導者に立ててしまうことの恐ろしさを改めて噛み締めます。

  • みかんゼリーへの応援コメント

    待ってる、ということは誰かが運んでくれるということでしょうか。その気配に、ひとりではないあたたかみを感じて、病床なのになんだか和みます。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    これは、子供の頃の風邪で寝込んだ日のことを思い出して詠んだ歌です。みんな学校へ行っている昼間の明るい部屋で布団に横になり、母が風邪の時に決まって買っておいてくれる果物のゼリーを運んでくれるのを待つひととき。こういう日は勉強やいろいろに追われず、ゆっくり甘えてしまえる。風邪なのになんだかほんわりのんびりしてしまう幸福感があったなあ、と。
    この一首に温かみを感じていただけて、嬉しいです!(*´꒳`*)✨

  • 待ち合わせへの応援コメント

    会えなかったからこそ、自分の本心に気付いちゃったんですね。
    恋の始まりなのか、終わりなのか、どちらの状況でも想像できますね。

    作者からの返信

    すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    この一首は、さまざまな状況のふたりが想像できるな歌だなと、作ってからしばらく経って読み返してみて感じます。私の中では終わりかけている二人を想像して作りましたが、すずめさんの仰るように、恋の始めだったり、まだそこまでもいかない関係性だったり、すっかり終わった二人だったり……ただの知り合いとは違う仄かな気持ちを抱いた心に広く当てはまる気持ちかもしれませんね。

  • への応援コメント

    蝉目線、蝉の台詞が面白いです。
    本当にそう思ってはっちゃけてる時期ですね。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    夏も終盤、生き急ぐように最大ボリュームで鳴く蝉に、陽気な夏男のイメージを重ねました。一気に夏を駆け抜けていく蝉の一生、ちょっとだけ羨ましかったりもします。🌿

    編集済
  • への応援コメント

    蝉のコメントが男前なのと、「はっちゃけている」という表現が巧いなと思いました。うちの周りの蝉も、9月が近づいてるせいか、みんなはっちゃけてかなり煩い位ですね(笑)。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    嬉しいご感想をくださり、ありがとうございます!✨夏を駆け抜けるような蝉の一生、何か清々しいものを感じますね。僅かな残り時間をはっちゃける陽気な夏男、惚れてしまいそうです(*´꒳`*)
    夏も終盤、蝉時雨に一層深く包まれる時期ですね🌿☀️

  • ブラインドへの応援コメント

    ブラインドの紐ひとつにも誰かの存在を強く感じることができるのだなと、しみじみ思いました。細やかな感性が際立つ歌ですね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    その紐は、もういないその人が毎日上げ下げのために握り、時には窓からの風で彼の髪に触れたりしていたのかもしれませんね。彼の存在が染みついた紐を自分のもののように独占したい、そんな切なさを描きました。
    歌を深く読み味わっていただけて、とても嬉しいです!(*´꒳`*)✨

  • 包むへの応援コメント

    aoiaoi様

     亡くなった方を想い、亡くなった方が守ってくれる。とても優しくて温かくて、身に染みました。

    作者からの返信

    涼月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    この歌に、深く温かいご感想をいただき、とても嬉しいです。
    お盆とは、亡くなった方を思うと同時に、あの世から戻ってくる方々の静かな安らかさに救われる時間でもあるような気がして詠んだ一首です。
    この歌を詠めて良かったと、改めて喜びを噛み締めています(´;ω;`)✨

    編集済
  • 包むへの応援コメント

    お盆、そして終戦の日に相応しい一首ですね。
    平和に想いを馳せました。

    作者からの返信

    すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    灯籠の灯は、悲しみを静かに包むように灯りますよね。この世の苦痛から解かれた人々が、安らかさを湛えてこの世に戻ってくる様子を詠みたいと思った一首です。
    温かいご感想、とても嬉しいです。ありがとうございます(´;ω;`)✨

  • 片割れへの応援コメント

    おそらく恋愛のお話なのかな?と推測しましたが、だとすると魂の片割れという
    言葉の選び方がとても上手いと思いました。
    確かに、割れた時の痛みは何よりも辛いですよね……。

    話は違いますが、大雨被害は大丈夫でしょうか?
    止むことのない雨と雷、かなり不安が募ったのではないかと思います。
    これ以上重大化しないことを祈ります。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    魂の片割れ、ツインレイとも言うそうで、唯一無二の強い関係性で繋がった相手を指す言い方のようです。強く惹かれ合い、この上なく深い結びつきを感じ合える相手をそう呼ぶのでしょうね。
    もし出会えたら、という気持ちの一方で、出会ってしまえば別れもまた避けられなくなる。魂がまた割れる苦痛に耐えられるだろうか?と……その悲しみに悶えるよりは出会わない方が良いのかもしれない、という一首です。

    お気遣いのお言葉、ありがとうございます!✨ちょうど昨日の線状降水帯の真下付近に住んでいるため、強烈な雷雨は本当に不安でした。家は幸い高台にあり、浸水などの被害は受けずに済みました。
    温かいお気遣い、身に沁みます。心より、感謝申し上げます(´;ω;`)
    日本は自然災害があまりに多すぎますね……被害に遭われた方、被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます🥺🙇

    編集済
  • カイトへの応援コメント

    色々言葉遊びがちりばめられているのが面白かったです。
    カイトが海渡にして夏の情景を描き、後半はカイトを凧にして冬の情景を描く……言葉って使い方次第でこんなに楽しく意味深くなるのですね。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    「カイト」と「海渡」をかけてあることに気づいてくださったのですね!そして、カイトという爽やかな夏のイメージから、「凧」と言い換えれば一転冬の懐かしい思い出に移り変わる……季節も心も一気にワープするような楽しさや微かな切なさを込めてみました。
    この一首を深く楽しんでいただけて、とても嬉しいです!(*´꒳`*)✨

    編集済
  • ダイブへの応援コメント

    >でたらめに開いた地図の見開きに
    ダイブしながら続く人生

    深いですね。
    自分の行く道は人に決められたものではなく、自らが選択しその世界に飛び込む。どんな未来が待っていたとしても、人生は続いていきます。←私の勝手な解釈です。(^^) 心に沁みる短歌ですね。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    細やかなご感想、身に沁みて嬉しいです!(´;ω;`)✨
    まさにその通りですね。自分でも何がなんだかわからぬまま、でたらめに開いた地図に飛び込んでいく。その中でもがき手探りしながら、また開けた新たな場所に飛び込んで。息継ぎをする暇もないようなダイブの繰り返しに人生はよく似ているかもしれませんね。

    作品へ細やかなコメントとたくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨

    編集済
  • さっぱりへの応援コメント

    動物とのコミュニケーションは、人間よりもっと難しいですよね。
    人間のような表裏や複雑さはないけれど、きちんと心を通わすのは相当根気が必要そうですよね。人間社会で誰とも分かり合えない時に、動物に話しかけたり、仲間意識を持ちたくなるという心情は理解できますが……。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    まさにその通りですね。人間社会でうまくいかない疲れや孤独感を、ペットや動物と話すことで解消しようとしても、そううまくはいかないでしょうね💦うっかりすると愛するペットから「触りすぎ、うざっ!」みたいな呟きが聞こえてしまう可能性も……(゚o゚;;やっぱり動物とはボディタッチで愛情を伝え合うくらいがベストかもしれません!´д` ;(笑)

  • 平凡への応援コメント

    たとえありふれた苗字でも、特別に感じますよね(●´ω`●)
    私は旧姓も今の姓も平凡そのものなので、すごく共感しました!

    作者からの返信

    すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    心から想う人の苗字が自分の名の一部になる。こんな奇跡のような幸せはそうありませんよね(*´꒳`*)平凡かどうかはもう全く関係なくなって、いくらでも見つめてしまう。そんな得難い幸せを詠みました。深く共感していただけて、とても嬉しいです!(*´∇`*)✨

  • ブーケへの応援コメント

    風景が目に浮かぶようです。
    (^-^)

    作者からの返信

    ayaneさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    風景が目に浮かぶとのご感想、作者として何より嬉しいです(*´꒳`*)ありがとうございます!✨

  • 歌うへの応援コメント

    あ、たしかに!!(。・ω・。)ノ♡
    彼女さんの言うとおり、思う存分歌えたかどうかですよね。

    作者からの返信

    くるをさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    あまり捻らない表現で、詠みたい気持ちをちゃんと出せた気がする一首です。歌意を深く読み取っていただけて、とても嬉しいです!(*´∇`*)✨

  • ダイブへの応援コメント

    色々煩い世間のことを忘れて、たまたま開いた地図の場所に思わず飛び込んでみたいという気持ち、わかります。
    ダイブという言葉の使い方、思い切っていますが、飛び込みたいという強い想いがより感じ取れました。

    作者からの返信

    Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    今とは全く違う地図の中へダイブして、日々の煩わしさから解放されたい。もしかしたら誰もが願うことかもしれませんね。
    学生時代に使っていた地図帳の海の青って、鮮やかで綺麗な色でしたよね。そんな色の印象もあり、ダイブという表現にしてみました。向こう見ずな勢いと同時に、そこに何があるかもわからぬまま飛び込む不安感みたいなものも出せたらいいなあ、と(*´꒳`*)

  • ダイブへの応援コメント

    初めて拝見する表現が魅力的。
    海と陸に吸い込まれそうです。

    作者からの返信

    くるをさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    嬉しいご感想をいただき、ありがとうございます!(*´꒳`*)✨
    学生時代に使った紙の地図帳って、海の青も鮮やかで綺麗なんですよね。最近広げる機会があり、その印象から地図にダイブするという表現を使ってみました。
    目の前にでたらめに開いた地図の中に飛び込まされ、右も左もわからぬままなんとか溺れないように泳ぎ続けるのが人生だな、と(笑)

    編集済
  • 鼻歌への応援コメント

    どんな言葉よりも下手な鼻歌が心に沁みる、静かで優しい情景がこちらにも沁みます。しおさいのひらがながいいですね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    誰かの悲しみを癒したい時、言葉ってむしろ薄っぺらくなったり傷つけたりしてしまうこともあるなあと、そんな気がしますね。
    こんなふうに、悲しみに静かに寄り添ってもらえるのは何より幸せですね(*´꒳`*)静かに包み込むような温かさ、いいなあという一首です✨

    しおさいは、投稿直前まで漢字だったのですが、最後に画面を見直して修正しました。その点を感じ取っていただけて嬉しいです!(*´∇`*)

    編集済
  • 鼻歌への応援コメント

    全てをとおして切なさと爽やかな読後感を覚えました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    夏露さま、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)

    嬉しいご感想のお言葉をいただき、喜びを噛み締めております。切なさと爽やかさを同時に感じ取っていただけたこと、何より嬉しく、大きな励みになります!✨

    作品に温かいコメントと高い評価をくださり、ありがとうございます。心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    編集済
  • への応援コメント

    aoiaoi様

     確かに、視界が逆転しますね。
     青空を見上げて手足を動かせば、空を駆け巡るよう。でも、生きている時は実際に空中を飛んでいた蝉がこの姿勢でいることの意味を考えると、切ない気持ちにもなりました。

    作者からの返信

    涼月さん、作品へコメントをありがとうございます!(*^^*)

    この歌、歌意がいろいろに取れてとても面白い歌になりました(*´꒳`*)投稿当初、私としては「夏空を駆ける。翅などあってもなくても(=生きてる時は翅で、命が尽きて翅は動かせなくなっても魂が空を駆けるよね)」という歌意を思いながら作りました。けど、「夏空を駆ける翅などあってもなくても」と、先程の句点を取って読むと違う意味になりますね。夏空を駆ける翅はもう動かずとも、仰向けの視界はやはり空を飛んでいる……涼月さんのくださった解釈はこちらの方で、むしろこの解釈の方が新鮮です!✨
    歌を深く詠み味わっていただけて、とても嬉しいです!(*´∇`*)💖

    編集済
  • フルマラソンへの応援コメント

    脇目も振られなかった……!「脇目も振らず」を受動態にする、ありそうでなかった表現がカチッとはまってますね。すごい!
    どんな人を好きになってしまったのかすごく分かりますし、だから叶わぬ恋になったのも仕方ないけど……
    過去の恋を回顧する、甘さとほろ苦さを感じました。

    作者からの返信

    すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    嬉しいご感想をいただき、喜びに舞い踊っております!(*´∇`*)✨
    「脇目も振らない」に、受け身の「れ」の一文字を挟んでみたら、この歌の空気をうまく引き出してくれる表現になりました。真っ直ぐ前だけ見て進んでいく彼を好きになって、だからこそこちらを向かなくて。ループしてしまうような切なさのある一首になりました(*´꒳`*)✨

  • フルマラソンへの応援コメント

    何度も読み返しました。
    あ、そういうことね~と。
    大人の恋が愛おしいです。

    作者からの返信

    くるをさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    フルマラソンの彼、いろんな意味で真っ直ぐ前を向いて走っていく人なのでしょうね。そこを好きになって、だからこそこちらを向かなくて……ちょっと切ない歌になりました。

  • 未練への応援コメント

    後ろ髪が引かれる思い、というやつですかね。
    笑ってくれるのはいいけれど、「濁りが無い」とまた違う感情が芽生えてきそうですね。

    作者からの返信

    Youlifeさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    そうですね、あまりにも眩しい記憶が増えるのはちょっと切なすぎて辛くない?というような気持ちを詠みたいと思った一首です。この世との関わりはがっつり濃いよりもほどほどがちょうどいい、というか^^;(笑)
    大切な人の濁らない笑み、何よりも眩しい宝物なることは間違いないですね(*´꒳`*)✨✨

  • カメラへの応援コメント

    すごく切ない一首です。
    写真はその瞬間の景色を切り取るものですが、補正をかけられてしまうので、まさにその時の感情そのままとはいかないかもしれませんね。

    作者からの返信

    すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    最近スマホを買い替えたのですが、なんだか目で見たものと画像に撮れたものの雰囲気が違う気がするんですよね。画素数があまりに高いのと鮮やか過ぎる色合いが、わざとらしいというか……カメラが「僕にはこう見えるよ」と勝手に画像を押し付けてくるというか。
    あの日と違う空の色のかなしさ。思いを細やかに感じ取っていただけて、とても嬉しいです!(*´∇`*)🌸

  • 逃げ水への応援コメント

    本来は実在しないものの上に映るはずのないものを見てしまう、その心境が苦しくて切ないですね。
    「逃げ水」を「水面」「逃げてしまった」で漢字の回収をしているのと、言葉のイメージが見事にリンクしているのとで、すごくお上手な言い回しだなと感じました(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    すずめさん、作品へコメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨

    深く細やかなご感想のお言葉、身に沁みて嬉しいです(´;ω;`)
    目の前には何もないのに、刹那見えた気がする面影。遥か遠い存在を恋い慕う切なさを描きたいと思いました。
    この暑さで作者の脳もこんな虚ろな感じになりかけております(ヤバいって!💦笑)