第4話 忘れられたセーブポイントに、猫はいるへの応援コメント
本当にエモさというか……世界観とセブの空気感に浸れる、素敵なお話でした……!
セブは普通の猫なのかな? 長生きなのかな? とかいう疑問は愚問のような……w
余白も感じられ、そんな想像をとっても掻き立てられました!
まだまだ浸っていたいところで筆を置かれるのも、またにくい……!
とても心に沁みるお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
朝日エールさん。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
なんと嬉しいお言葉の数々……!!(;//́Д/̀/)✨い、いいんでしょうかっ
初めての短編作品のため、自信はありませんでしたが、でも自分も気にいってる空気感でした。
なので、朝日エールさんのレビュー含め、あたたかいコメントが本当に嬉しくて、感無量です✨😭🙏😭✨(つまり、とっても嬉しい‼︎)
お答えしてあげたい(笑)でも余白を感じていただけるなら、ここは🤫し〜……としちゃいます。
「セブはずっといる。これからも、変わらずに……🐈🍃」
自分の作品を見つけてご縁をいただき、本当にありがとうございました!!
朝日エールさんも、良い創作ライフを〜🍀
第4話 忘れられたセーブポイントに、猫はいるへの応援コメント
切なくもしっとりとした後味のいいお話ですね☺️✨
セブちゃんに、また新たな出会いがありますように🫶
作者からの返信
キジトラタマさん。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
後味がよく読み終えて頂けたなら、本当に嬉しいです😭✨
初めての短編チャレンジでしたが、とても気に行っているので、自分でも何度も読んでしまっています(照)
🐈たとえ、街道も忘れられていっても、もしかしたらまた、誰かが先に進んだ道から、やってくるかもしれませんね🐾
あたたかく見守ってくださり、本当にありがとうございました🫶
第3話 怖がりな旅人の地図への応援コメント
日誌にあった通り、RPGの初期エリアとか、そこらへんのイメージなんですかね。
イメージとして面白いですね。
皆がどんどん先へ進んでいく中で、
そこから進んでないというのは、タイパの時代だからこそ、不思議と感じ入る部分がありますね。
もう少し街の方とか、
世界の広がりを見てみたい気がしますけど次で終わりなんですね~。
なかなか、余白があって良い作品だと思います。
作者からの返信
🐱🍋さん。
3話もお読み頂き、ありがとうございます!
はい、普通のRPGの世界なら、何もイベントも起きないような、そんな木々に囲まれた普通の街道です。
短編だからできたテンポ感といいますか、行って、戻って、また行くけど戻ってくる……を繰り返しているだけなので、大きなイベント感なものは全然ないんですが、それでも最後は進んで行くのが、個人的には、うまく“結”として締めれているかなと思いました☺️
本当はあったんです。自分は設定を考えがちなので(笑)でもセブはここから動かないから、外の広がりを語るのも説明っぽくて不自然かと思い、ガマンしました(*´﹃`*)でも4話ではちょこっとだけ、ありますよ〜
設定を語りすぎてしまう自分を抑えるように、書いたので、読者さまにどう受け止めてもらえるのかドキドキします😂
いつもあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第3話 怖がりな旅人の地図への応援コメント
えっ! 次で終わってしまうんですか……空気感が好きなのでさみしいですが、楽しみにしています!
古めかしい街の雰囲気とRPG感がいいですね……そして切なくも前を向く感じが。素敵です。
作者からの返信
朝日エールさん。初めまして! コメントありがとうございます✨
お読み頂けただけでも嬉しいのに、さらに『さみしい』とまで言っていただけるなんて……。
改めまして自作品を見つけてくださり、本当にありがとうございます(∩ˊᵕˋ∩)・*
朝日エールさんもゲームをやりますか☺️
まさしく、古き良きRPGの風をなんとな〜く感じて頂けたなら、幸いです🌸
自分の初めての短編をお読み頂き、またとっても嬉しくて素敵なコメント、本当にありがとうございます🍀
第2話 鎧の下の震える声への応援コメント
RPG感が増す回でしたね!
にしても、それでセブだったんですね~。
街の酒場と凄い店主、気になりますね。
次回に期待です!🐱。
作者からの返信
🐱🍋さん。
2話もお読み頂きありがとうございます!
虚勢をはった女戦士のお話でした🤗
武具関係を書くと、RPG感がありますよね✨
店主は、気になるワードですよね。
まるでなんとかの酒場みたいに、特徴を言えばピッタリな人を仲間として連れてきてくれる──みたいな😆元ネタ分からなかったら、すみませんっ笑
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第1話 古い街道と、遅い旅人への応援コメント
またまたホッコリ系のお話ですね☺️
祠の前を通る旅人たちの人生模様が、セブちゃんの目を通して語られる感じでしょうか。
ちなみにセブちゃんの欠けた片耳は、野良猫の去勢・避妊の意味なのでしょうか?
たまたまっぽいですけど、念のため🤔
作者からの返信
キジトラタマさん。
こちらもお読み頂き、本当にありがとうございます😻✨
そうです、猫の視点から見ていた、ある旅人たちのお話になります(*´∀`*)ほっこりして頂けたら嬉しいです✨
欠けた耳については、現代では去勢・避妊の目印でありますよね。
この世界では、魔物もいるファンタジーの世界になりまして、さらにセブは普通の猫じゃないけど、でも、ただの猫ちゃんです🐈
キレイに飼われている猫ちゃんではなく、へんぴな場所で一匹で暮らしている猫ちゃんは、ある意味何かと戦った跡もある、という意味で“先が少しだけ欠けた片耳”と書いています。
もしお気を悪くさせてしまったら、本当に申し訳ございません!🙇💦
第1話 古い街道と、遅い旅人への応援コメント
青い水晶。
本当に、セーブポイントみたいですね!🐱。
静かな作品なのに、どこか優しくノスタルジックな気持ちになりました。
猫ってすごく人間観察してますよね。
セブの語り過ぎず、近づきすぎない距離感が猫らしくて良いですね。
猫とセーブポイントの使い方が面白くて、
猫を主役にした物語って、やっぱり展開の難しさがあると思うんです。
「ニャー」しか言わないですからね(笑)
動きも気まぐれですし。
この作品は「旅人たちが通り過ぎていく場所」として祠を置くことで、
その難しさを自然に物語へ変えている感じがしました。
”忘れられた”セーブポイントの響きもいいですね!
構成や、空気感がとても好きでした。
セブは、これからどんな旅人たちを見送っていくのでしょう。
続きも楽しみにしています🐱
作者からの返信
🐱🍋さん。
さっそくのあたたかいコメント、本当にありがとうございます💕😸
ノスタルジック──その言葉を聞いて、自分の中の、ふとしたこのなんとも言えない、過ぎてしまった切なさとなんか優しいふわふわ感(語彙がなくてすみません)を表す言葉。
ようやくしっくりきました……!(語彙力がなくて、気づきませんでした・笑)
そして同じように感じて頂けたなら、本望です☺️✨
そうなんです💡セブは一言も鳴きません。
老人の相槌で入れると、ちょっと雰囲気が可愛らしくなる気がしまして。
この空気感というか……猫のリアルさって、しっぽを揺らして返事する方がリアルだなぁと思いました🐈
猫×セーブポイントの組み合わせは、自分のゲーム体験をしていた感覚を、猫ちゃんに置き換えてみた感じでした🐾
わー! 早速レビューまで!!
もう🐱🍋さんが、自分の創作ライフを続けてこられた“原点”でございます。
合わせて、本当にありがとうございますー😭😭✨
そんな🐱🍋さんに、「良かった」と言ってもらえる作品だといいなと(震え)思いながら、次回もどうぞ、ふらりとお越し頂けたら嬉しいです〜🍀
編集済
第4話 忘れられたセーブポイントに、猫はいるへの応援コメント
いくつもの春が、過ぎた。
何年なのか、セブにはもう分からない。
という始まり方が、いきなり風情があって良かったです!
にしても、街の方に視点を変えるのかと思いきや、
娘ちゃんが来る感じでしたね。
終わってみれば、セブが動かないことに意味というか、持ち味を感じる作品でした。
セブが出会った旅人たちは、それぞれの結末があったんですね。
「セブが覚えているのは、もっと手前の姿だった」
ってところが、静かに染みました。
そして、老化で耳が欠けたのかと思ったら、最初から欠けてましたね~。
セブにはずっと、旅人を見守ってほしいものです。
「余白のある作品」。
確かにそうなんですが、もう少し読みたくなる作品でした。
それは意味を知りたいとかではなく、私ももう少しセーブポイントに留まりたかった感じです。
というわけで、良い作品でしたよ~。
シンプルですが🐱xセーブポイントという視点が面白かったと思います。
作者からの返信
🐱🍋さん。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
お返事が遅くなって、すみません🙇
表現をお褒めいただけて、とっても嬉しいですー!😭✨
はい、セブはどこかへ旅をする猫ちゃんではないので、物語は誰かが訪れたときにだけ動く、という制約のなかで考えました。
なので、孫娘との出会いが現在になり、静かにまたゆっくり時が流れていく……という締めになりました🍃
ですです。セブは物語の登場時から、片耳の先っちょだけ欠けています🐈
これは、きれいに飼われている猫ちゃんのイメージをなくすためでした😼💦
「もう少し読みたくなる」と言っていただけるなんて、本当に感激ですっ🥹✨
ゲームと猫→ファンタジーと猫→セーブポイントと猫、みたいに連想してきて生まれた作品でした。
自信はありませんでしたが、猫好き・ファンタジー好きとしては、お気に入りになるような作品が書けたなぁと、自分でも思っています☺️
またこんな猫とファンタジーのお話が書けたらいいなと思います。
(こそこそ)実はここだけの話……。
頭のなかに、エッジと女戦士の出会いや旅のネタがちょっとだけあるんです🤫 猫ちゃんも出すかはまだ迷い中ですが。。
でも、これはセブのお話じゃないから自己満だなぁと思いつつ、なにかお話として生まれるかもしれない?と思いながら、ちょっとあたためておこうと思っています(*´艸`*)
いつもあたたかく見守ってくださり、本当にありがとうございます💕