冷蔵庫への応援コメント
八十島くん、おかえりなさい!
今回もキレのある彼が見られてうれしいです。初めて「折り紙」を拝読したときのことが思い出されます。
法で裁けないなら八十島くんと折り紙を折る。それもまたいいんじゃないか、と思ったりもします。
今作も安心して読める面白さでした。八十島くんにまた会えてうれしいです!
作者からの返信
コメントと素敵なレビューありがとうございます!
「折り紙」は私のカクヨムデビュー作なので、思い入れのある作品です。思い出していただいて、とても嬉しいです。
実は、宇都宮さんがエイリアンと戦っているとき、八十島くんはひたすら折り紙に「エイリアン」と書いて、川に落としていたそうです笑
冷蔵庫への応援コメント
コメント失礼いたします。
「僕と折り紙を」。当方がカクヨムに出会ってすぐに読ませていただいた、大変思い出深い作品です。八十島くん、おかえりなさい!。
家の山のすぐ近くに、川も橋もあります。街に降りたら、折り紙を買ってきます。
夜のお散歩の時に、折ったそれを落とします。中に何を書くか。わかりませんが…(ホラー(笑))。
大変面白く読ませていただきました!。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ということは、カクヨムデビューが同じくらいの時期だったんですね。
元々は続きを書くつもりはなかったんですが、八十島くんが気に入っていたので、久しぶりに書いてみました。
儀式の効き目はわかりませんが、折り紙を冷蔵庫の形に折るのがポイントみたいですよ笑
冷蔵庫への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
以前の「折り紙」も最後にうわぁとなりましたが……やはり怖いです……!
じわじわと増してゆく怖さが癖になりますよー。八十島くん、次は何処でお会いできるでしょう。
とても面白かったですー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陰気な話ですが、八十島くんの怪しい雰囲気が伝わればと思って書いています。
「癖になる」と、大変嬉しいコメントを頂いて感激です!
またいつか彼はやってくると思います笑