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  • 三十年ほど前、松山さんか松岡さんか定かではありませんが(松がつく苗字の人)、無法松とあだ名される知り合い(それほど親しくはなかったです)がいました。普通の会社員だったのですが、無類の喧嘩好きで、正義感が強く、しょっちゅうヤクザ相手に喧嘩していました。決して負けることがなく、しかも警察のお偉いさんに知り合いが何人もいるのて捕まることもなく、そのスジのトラブルをかかえている人にとっては、救世主のような存在でした。ヤクザの事務所にひとりでのりこみ、親分に土下座させて帰ってくるのです。イケメンでインテリで(慶應卒)、五十五、六歳だったと思いますが、独身の彼に言い寄る女性が何人もいました。昔は、そんな、映画の主人公のような人が何人もいたような気がします。

    作者からの返信

    そうなんですね。私の周りにはいませんでした。まあ、ヤーさんとは面識もない世界で生きてきたので(^_^;)

  • 第45話 鞍馬天狗への応援コメント

    トントン、とんまの天狗さん。とんまでおセンチ、お人よし。握る刀は大冗談。悪人どもをなぎ倒す。姓はオロナイン、名はナンコウ。子供が大好き、僕らの仲間。トントンとんまの天狗さん……と、僕は覚えていますが、間違っているかも。

    作者からの返信

    ありがとうございます。夢中で見てた割には「トントンとんまの天狗さん」のフレーズしか覚えてなくて(^_^;)

  • 第16話 旅人異三郎への応援コメント

    「泣くのはやめておくんなさいよ」……何時か使ってみたいと思っていたフレーズだったのですが、僕の周りにはお笑い系の人々しかおらず、使う機会が全くありませんでした。残念。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。時代劇もお笑いも好きです♡

  • 第15話 木枯らし紋次郎への応援コメント

    気の進まない仕事をフられたり、金を貸してくれと頼まれたときなどに、「あっしには関わりのないことでござんす」と断り、人間関係を壊した経験が数えきれないほどあります。反省。

    作者からの返信

    このセリフを使ったことないです。イヤな仕事をふられたことも借金を申し込まれたこともありません(^_^;)

    仕事についてクレーム入れられたことは山ほどある(^_^;)

  • 第1話 桃太郎侍への応援コメント

    私も時代劇が好きなのですが、桃太郎侍はたしか、キメ台詞の間にも何人も斬り伏せていた記憶があります💦
    高橋英樹さん、すごい勢いで斬ってましたよね……。
    「ひとーつ」のあとにバサバサ斬って、
    そのまま「ふたーつ」でもまた斬る、みたいな感じで……。
    割と敵がどんどん襲い掛かってくる作品だったと思います。
    歴代の時代劇の中でも、殺陣シーンがすごく長くて迫力ありました。
    (私が見たシーズンだけだったらすみません💦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうだったかもしれません。

    律儀に斬りかかってこないと思っていたのは記憶違いかもしれません。機会があれば確かめてみます。