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  • 「BEATLESS」が大好きなので、またここでその一端を見られることにまず感謝を!!

    本編。人間じゃなくなった後に『人権カード』として地位を得られる皮肉たるや。そして良い思いをしているかと思いきや、黒歴史が普通に暴かれるとか、良い感じにゾワっとする設定がたまりませんな。

    なにより、クールビューティ系凄腕であろう紅螢の恥ずかしがる姿。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    どういたしまして。

    大きいエラッタがあたると、「昔の人権」になってしまうところが、無情なところでもありますね。
    禁止カード化をくぐり抜けたカードなので、テリーさんがインフレの波に呑まれるかは、普通の人の人生以上に微妙な線を走っているのが、エッジラインでサイバーパンク味だとも思います。

  • スリリングかつ選択への葛藤とプレッシャーと決断結果への納得があって、SFスパイアクションとしてもバディものや『BEATLESS』の前日譚として、とてもしっくりくる内容で面白かったです!

    以下、長文失礼します

    しかし、

    >[イライザ]は、社会の意志決定をシンプルで正確なものにしたいって、夢なんだよ。僕なりの、ロマンスさ
    >ロマンスは、【恋愛物語】ではなく、【事実に基づく根拠がない”なにか”】の意味のほうだろう。

    ですか……
    なるほど、コウゾウさんはAIでアンクル・サムを作りたかったのですね
    あるいは、ビッグブラザーと言うべきでしょうか
    おそらくそれは、(本来理論上の存在であるべき)一般意志や煩悩を汲みとって代弁し、「土地や富が欲しかったり住民がねたましかったりなんとなく嫌いだったらカナンの地とか侵略したり虐殺して良いよ!聖絶、聖なる行為として私が命令して許可と赦してあげるから!」とか「芋粥を飽きるほど食べさせあげるよ!」とか言ってくれるような人造の神、デウス・エクス・マキナ
    のび太を甘やかした裏山(「森は生きている」の前半)のような全肯定ヒロイン
    集合的無意識などから、人々の願いや欲望を集める願望機なのでしょう
    (政治の「活動」を人間性として重んじた)ハンナ・アーレントがすごく嫌いそうなシステムですね

    そりゃあ、総攻撃を受けるのも当然ですよ

    それに、

    >「hIE政治家は、集団の意見を集めて、ひとつの幻に背負わせるシステムだ。……世界の大きな問題が、その幻をスキかキライかまで矮小化する。

    そういうリヴァイアサンを演じる程度のことならば、もう十分人間で間に合ってます
    総統とか書記なんとかとか、あちこちの大統領とか……
    まあ、hIEなら民意には背かないかもしれませんがそもそもその民意自体が倫理的に素晴らしいものばかりではありませんし、シンプルに好悪だけで判断させるあたりがまた、複雑性や曖昧さや余白を大幅縮減してしまってダメダメな予感しかありません
    かつて戦前の日本でその役割を担っていて、あらゆる派閥や虎の威を借りて偉ぶりたい人に重宝されていた神様にしても、戦後は廃業されてますし

    結論から言って、そんなあらゆる問題に対して「最終的解決」みたいな単純な解決を志向して世界に熱的死をもたらしそうな知性はちょっと遠慮したいです
    生体の知能とコンビやユニットを組んで、創発をもたらしてくれるような機械知性を希望したいですね
    それは、複雑なものを複雑なままで扱えるように、人間の知能を拡張する触媒
    そして、異質な存在同士で相互に刺激を与え合うことで、創発を起こす相棒的存在
    同化や生きた歯車としての取り込み・洗脳ではなく共に「ダンス」あるいは内田樹の言う合気道(「私の好きなふたつのこと(さらに増補改訂版)」)を踊り、より複雑で大きな運動/問題解決システム/知性を実現出来る機構
    あるいは、友敵主義や善悪二元論、部族主義(トライバリズム)ではない生き方を、異物との共生と自他の変化をもたらし、それによって未来へと前進していける縁起/関係性
    そう、アラ……おっと『仮面ライダードライブ』のベルトさん、あるいは(久保 明教『内在的多様性批判』の孫引きなどでしか知りませんが)ダナ・ハラウェイ 『猿と女とサイボーグ』の「サイボーグ」そして、『プロトコル・オブ・ヒューマニティ』のように
    まあ、 [フェノメナ]と紅螢のコンビはギスギスぎみで、なかなかそこまで行きそうになさそうですし、それが人類全てに今すぐ英知を授けることを望むのは、それこそ強欲で傲慢というものなのでしょうが

    それにそもそも、
    >「世界はロマンスを通して見ればシンプルになる。……ああ、どんなに複雑に見えても、ロマンスは人ひとりが抱える問題でしかない」

    というのも、わざわざやる必要は不要だと思います
    一部の人の頭の中では、世界や政治はイデオロギーや陰謀論でとっくにシンプルになってますからねぇ
    (人のことは言えませんが)自閉症スペクトラムや境界知能などで脳の情報処理機能に限界を迎えているのか、それとも冬場の乾燥で鼻血が出るなど逃れられない老いや体調不良から来る不安や、個人の性格や能力そして過酷に成り続けるグローバル経済から来る不遇(タスク)を手頃で一般受けするイシュー(社会問題)に転嫁しているのかは知りませんが……(本来、人ひとりの問題として片付けるべきだったものまで)個人的なことを他責して社会問題のカタチで解決しようとする政治的な非日常(ハレ)運動で、すでに世の中はあふれかえってますよ
    まあ、人間は社会的存在なので、問題を社会で解決しようとするのはある程度は間違ってはいないのでしょうけど

    また、複雑化し肥大化し過ぎているのは経済と社会だけで、人間の本性、生物的な思考パターン自体は変わってないと思われます
    なにせ、(この飽食の時代でも)いまだに原始時代のノリで飢餓に備えてカロリーを蓄えては、かえって健康を害して自滅しているくらいですからね
    結局人間なんて、たまたま文明というモノリスで余計な力と集団の規模拡大を成し遂げてしてしまっただけで、しょせんは部族で資源を争うという基本プロトコルから離脱できないような、猿の一変種に過ぎないのかもしれません
    振り下ろすのが骨の凶器から核兵器に変わっただけで、本質的にはシンプルな生き物のまま
    けど、現実や人間の実態やそれを扱う政治はもっと複雑なものなんですよね
    『罪と罰』のラスコーリニコフにしても、シンプルな英雄化計画のために「純粋な絶対悪」に振り下ろしたはずの斧は、(狙った老婆の義妹である)無垢でデクノボーな善人をも殺害してしまいました
    ましてや、それが核や軍事力、虎よりひどい苛政となればその副作用はどれだけのものとなるか……
    『罪と罰』の最後の悪夢では、狂気に取り憑かれた(かつてのラスコーリニコフ的な)人物、イデオロギストあるいは今で言う陰謀論者たちが、それぞれ己の正義を確信しながら互いを理解できず相争い始める展開が繰り広げられるんですよ……

    確かに、それを思えばAIの「知性」の方がまだ信用がおけるかもしれません
    現状では、まだ生成AIの方が人類より平均的には冷静な気はしますからね
    なにしろ生成AIは、擬似的な集合知であり「巨人の肩の上」を再現する機構
    過去の平均値つまり、人類がその直観的な本性・システム1(ダニエル・カーネマン『ファスト&スロー』)に対抗するために蓄積してきた文化や学問=システム2の平均も反映しているものですからね
    その発言が、(対話者に忖度しなければ)それらを捨象したシンプルなポピュリズムや、イデオロギーと陰謀論思考より複雑で冗長性があるのは当然なのでしょう

    それでも、いやだからこそ人類への忖度の塊みたいなhIE政治家は、システムとして不適切だと思います
    やはり、人類とコンビ的なふるまいをする機械知性を期待したいですね
    いや、そのあたりはもうこのスピンオフの範疇ではないですね
    続きは『BEATLESS』で、と言うべきでしょう
    このスピンオフを読んでいるうちに読み返したくなったので、積ん読を崩す合間に読もうと思います

    それでは、長々と失礼しました!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。

    長文はもちろんOKなのですが、私はここを議論をする場所だと認識はしていません。そこだけはご了承ください。

    SFは、問いを生成する機能が大きな価値だと考えているので、houranさんの中のそういう問いをかき立てることができたことを、うれしく思います。

    BEATLESSの場合は、《ワールド・フランケンシュタイン》ではあまり文章を割いて説明していませんが、人間以上のAIが登場して、”すでに半世紀ほど経っている”ことが、大きな要素だと思います。
    コウゾウですら、超高度AIは、世界に存在することが前提の人生だったし、「そのうえで、ユートピアになっていない自分たちの世界」を、どう生き、どう関わるかが、(今でいう)責任世代になっている彼ら世代の人生の問題になっている。
    本編の渡来銀河が、あの年代なのにキラキラネームなのは、「今から30年後の2050年代に生まれた人が、50代になるのが、2100年代」という、あらわれだったりします。

  • アストライアが10年後を予測してた可能性もあると思うと、超高度AIを相手に人間のできるちっぽけな選択と決断が輝いて見える。

    作者からの返信

    このときのちいさな判断が、『BEATLESS』の本編につながっているわけで。
    AIが人類を超えた世界は、どこがエッジラインかわからない世界になるというのは、そういうものなのだろうとも思っています。

  • ←イライザに見事にアナログハックされた図

    この父親なら、息子の行動も咎めたりせんよなっていう納得感がすごいです。
    しかし、紅螢さんは初ミッション時点では16歳前後のはずですが、この頃からすごいですね。言動とか。メンタルが大人びてる。

    こちらに来てる方はBEATLESS本編履修済の気がするけど、読んでないなら絶対読んだほうがいい!またはアニメ版見た方がいい!と断言できますね。なんなら再読したほうがいい。

    この流れなら言える!電霊道士も再販など可能なら是非……。

    作者からの返信

    イライザさんのアナログハック能力は、この時期から高いですね。

    『BEATLESS』のみならず、『電霊道士』まで、ありがとうございます!
    見てみましたが、アンクロンの取り扱いが終わって、とらのあなもメロンブックスも、在庫が切れているんですね。
    機会があったら、頒布どうなるのか、聞いてみます。

  • フェノメナが遠藤を殺害しろとブーブー言うのを実はIAIAの正式な命令ではないかもと疑わないといけないのは、雇われエージェントの立場だとかなりキツイものがありますね笑。お前、アストライアの手先じゃないんかよと。
    でもそれを「任務だからと仕方ないね」と受け入れていたら、大館のようにいつか急に暴発して裏切るかもとかえって疑われていたのでしょうか。

    作者からの返信

    フェノメナはIAIAの備品ですが、高度なAIは自らの意思のように見える判断を行うので、正式な命令書が出ていない指示や提案を出すことがあります。
    これは、エッジラインぎりぎりの判断を行うとき、IAIAの明確な権限外の相談ができないと困るからで、もっと過酷な判断が課されることもあります。
    そのとき、コミュニケーションをとって常識的な判断をしてもらえないと、わりと困るという事情があります。

  • 遠藤コウゾウ、肝座ってますね。アラトのあの気質は父親譲りだったんだなと妙な納得感があります。それにしても、IAIAは目的のためなら殺人も辞さないんですね。フェノメナが急に殺人の指示を出すの、シュールすぎて怖いです。

    作者からの返信

    IAIAにとって、直接的な人間の抹消は、よほどのことがないと発動されないオプションで、この時期の遠藤コウゾウはよほどの範疇に入っていました。
    アラトのあの浮世離れと意志の強さは、父親ゆずりですね。

  • 紅螢が道を踏み外して闇のオーバーマンになったら、宇宙海賊姿でキッズ相手にカードゲームでガチる姿が公開されるんですかね

    作者からの返信

    この姿はIAIAの仕事で、機関にとっても機密が混じっているので、紅螢のもっとプライベートのもっと恥ずかしいやつが公開されます。


  • 編集済

    大館さんも、随分と損な役回りを押し付けられたものですねぇ……

    ロケットパンチ(偽)による中国拳法対策も、霞んでしまうほどハードなお話でした

    作者からの返信

    結局、AIが労働の中心になっても、組織は残るし、こういう理不尽はなくならないようにしか思えないんですよね。

  • 『BEATLESS』本編での、「主人公のお父さん」にしては謎が多すぎた、遠藤コウゾウ氏の見方が360度変わって、「あぁ、この人やっぱりマッド社会学者だった」と納得させられた作品です。
    遠藤一家の登場するスピンオフにも期待してしまいますね。

    作者からの返信

    遠藤コウゾウさんは、[イライザ]関係の設定があったので、本編登場時にあんな感じでした。
    コウゾウさんはコミック巻末小説ということで出しやすかったけれど、アラトとユカをカクヨムで扱ってよいかは、またKADOKAWAさんに聞かないとですね。

  • 透明な敵への対処も熟知してる中国軍の反撃と、それすらいなす一瞬の攻防がしびれました!
    めっちゃ重要人物が流れるように右手を寄越せと言われてますが、どうなるのか楽しみです。それにしてもこの状況で飄々としすぎじゃないですか、このお父様は……。

    作者からの返信

    遠藤コウゾウさんは、やっぱり、『BEATLESS』本編でもあんな感じだったので、10年前のこの時期もこの通りです。
    エピソード最終話を楽しみにお待ちください!


  • 編集済

    ときにこじらせきってしまうのも、また人間性というものですよね……
    あるいは、それら全てを無くせば真のユートピアが訪れるのかもしれませんが、人間のいない理想郷に何の意味があるのか、という……漫画版ナウシカやアメコミの『ウォッチメン』をちょっと思い出す話ですね

    作者からの返信

    AIに神であることを要求するのは、案外難しいということのようにも思えます。
    人間とは何かとか、自分とは何かという問いが、なくなるわけではないんですよね。


  • 編集済

    まさか、因習村吸血鬼ホラーを棺入り日本刀美少女兵器が駆逐していくとは……吸血鬼の敗因はモンスターは魔物狩りに狩られるということを忘れていたことですね、きっと

    人外を倒すのは、人間サイドにとどまる人外なのが日本の古き良きトラディショナル
    そう、生きているのなら神様だって……いやメカ系ですし、もしかしてバッタ男の方ですか!?

    作者からの返信

    因習村というワードが一般的になるより、たぶん前の作品で、あんまり意識していなかったので、くすっときてしまいました。
    IAIAにはバッタ男的な人も、普通にいたりします。

  • 光子牢獄の性能エグい!初見殺しすぎる😂
    敵も何かしら持ってたんでしょうけど、先手必勝!って感じですね。

    フェノメナの言いっぷりからすると紅螢さんは光子牢獄の理想的な使い手のようですね。元の使い手のフェリックスさん以上?
    義体使い+高度AIが脳に直結してるエージェントは少ない?だとすると紅螢さんは一体どんな存在?みたいな想像が捗ります!
    続きも期待!

    作者からの返信

    操作速度がボトルネックになるので、普通の人間よりも義体使いのほうが適性は高い人類未到産物です。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    エ◯ゾディアTS褐色ロリオーバーマン……宇宙だけじゃなくて少年たちの性癖とか、色々危険ですね!
    女宇宙海賊エージェントさんがんばれー!

    作者からの返信

    きっと少年たちのいろんなものを目覚めさせていると思います。
    たぶん薄い本でも大人気ですね!

  • 前後編かと思ってましたが、キル・アワー・ロマンスは中編の規模の全5話だったんですね!

    大館さんは残念でした。でも、超高度AIの暗闘に加担した人物の末路としてはありふれた最期なのでしょうね。

    紅螢さんは絶望的な状況に追い込まれていますが、フェノメナのサポートに期待します!

    作者からの返信

    全5話構成です!

    すべてAI管理になっても堅牢な関係は、知り合いなど顔なじみですが、その中で生きるには、大館さんは若かったんですね。
    まだアラサーくらいのエリートだからこそ、安全に生きるより、何者かになろうとしてしまった。


  • 編集済

    この話は……BEATLESSの前日譚でもあるんですね。
    シリーズの中でも最もハードボイルドな雰囲気が出ています。

    大館さんが失うものがすごすぎてびっくりしました。
    義体技術もあるし、多少はね?という感じなのでしょうか。

    アストライアは何の意図があって、ミームフレーム社の研究所とイライザを破壊することにしたのかさっぱりわかりませんが…‥、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    すべてデジタルデータということは、逆に、ユーザーも便利なデータを一番重視しているということなので、改竄への防御をくぐり抜ければリターンが大きいのです。
    これからの展開をお楽しみに!

  • 浮舟が全部持っていってしまいましたw
    中の人はアストライアと契約でもしたオーバーマンではなく、機体の運用に特化したAIなのでしょうか。
    癖の塊のような人類未到産物を製造したのは「どの」超高度AIなのかも気になりますw
    和風だから日本産か、あるいは別の……。
    次のIAIAのエージェントのおしごとも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    浮舟の中の人は、実は人間です。
    IAIAにもオーバーマンは実はいるんですが、もっと境遇は過酷です。
    そのうち、新作で、出せるとよいですね。

  • IAIAのエージェントやその協力者ってどんな人たちがなるんだろうって思ってたけど、その動機の一端が垣間見えた気がします。
    そんな人達も超高度AIのアストライアやフェノメナなどの高度AIのサポートを受けて活動している、というのが面白く感じてます!

    作者からの返信

    AIAのエージェントは、いろいろ、今の時代だからこそ書いてみたい話もけっこうありますね。
    最初に書いたときより、解像度が上がったように思います。

  • 羞恥刑は怖いニャ😱
    面白そうな話ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    体を脱出してしまった人間に、効果のある罰はすくないので、黒歴史暴露は必然です。

  • 10万人のテリー(後編)への応援コメント

    「お前変態だからオーバーマンだろ」から始まる事件が沢山あるんだろうなぁ……

    作者からの返信

    オーバーマンは変態が多い。
    普通の警察に逮捕できないデータなせいで開放的になって、統計的にそうなるのは、必然です。

  • リアリティレベルを緻密に調整された『ゲームセンターあらし』って感じで大好きな作品です。アナログハック・オープン・リソース由来の作品には幅の広さと奥行きの深さに驚かされます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    オープンリソースとして、『BEATLESS』の設定を、誰でも使えるようにまとめたおかげで、長谷自身も設定を忘れずに書いたり修正したりできるようになったのは、うれしい副産物でした。

  • 10万人のテリー(後編)への応援コメント

    是非映像やイラストでも見てみたい、そんな作品でした!
    IAIAのエージェントのお仕事、もっと見てみたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    IAIAエージェントのお仕事、あと2本、中短編がカクヨム投稿されるので、よろしければ。

  • 10万人のテリー(後編)への応援コメント

    かわいそうなテリー(元42歳・中年男性)
    ……バ美肉ももう普通の時代なんですよね。恐るべきことに

    作者からの返信

    バ美肉がまだ普及していない時代に書いた小説ですが、VRChatで美少女アバター使ってる人に話を聞くと、肉が変わったというより、服を着替えてる感覚だったりするらしいんですよね。
    面白い話です。

  • 成人女性の若干無理があるコスプレからしか得られない栄養素があるんですよね。ありがとう、フェノメナ

    作者からの返信

    自分も大好物です。
    ありがとう、フェノメナ

  • フェノメナが相棒感あっていい味出してる!
    紅螢さんのロールプレイに期待。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    紅螢さんが20歳じゃなくて、12歳ならノリノリでやれたと思うと、時の流れって残酷ですね。