応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第24話 姉妹への応援コメント

    ふふっ、ルシオンはお姉さんができましたね!
    イリーナも子供好きで世話好きな、気のいい人なんでしょうね。ルシオンが認めてくれたなら、ラガンもイリーナとのこの先を考えてもよさそうです♡

  • 第30話 魔槍(後編)への応援コメント

    VS十文字槍!熱い闘いでした!

    作者からの返信

    突けば槍、薙げば薙刀、引けば鎌、とにもかくにも外れあらまし!

  • 第27話 仇討(後編)への応援コメント

    賊のやり口も卑劣ですが、主犯が肉親というのが辛いです。
    全てを失ったミレイが不憫で…。

    ラガンの覚悟を迫るセリフは厳しいですが…復讐を願った彼女自身が決める、というのは筋としてはそうですよね。

    作者からの返信

    ラガン自身も、自分で決めないといけないと思ってるでしょうからね。

  • 第23話 迷宮猫(後編)への応援コメント

    学習しろよ、と叱責されるラガン…。
    やはり猫相の悪いフェルが、迷宮猫だったのですね!古代都市の守り人とは!
    ルシオンに執着するということは、何かありそうでわくわくします!

    作者からの返信

    ロルフはいささか言いすぎです笑

    伏線ちゃんと回収しなくっちゃ!

  • 第22話 辻斬り(後編)への応援コメント

    線視はラガンの強力な能力ですが、持て余す……というか、見え過ぎても嫌でしょうね💦
    黒刀を手にしてその力が増したということなんでしょうが、それだけでも師匠の正気を疑うには十分な威力だったのかな。
    私、目が悪いんですけど、眼鏡をかけると見え過ぎて気持ち悪いので、薄らぼんやりした視界で生活してまして、ラガンの気持ちがわかるような気がしました。って、全然違う!?

    作者からの返信

    いや、案外そういうものかもしれませんね笑 見えすぎる人は、見たくないものまで見えてしまうのかも。

  • ラガン、兄離れしましょう(笑)
    とはいえ、今回は危ないところもあったので、ルシオンは助かりましたね!
    猫相の悪いフェルには、またどこかで会えそうな気がします!

    作者からの返信

    このあたりの変化も描いていきたいものですね!

  • 第18話 刺客(後編)への応援コメント

    前編で、イリーナ、なんてこった…と呆然としながら読み進めたのですが、ほっとしました。よかったです!ラガンがいい男すぎます!これはイリーナも惚れてしまうのでは!?
    ラガンって、もともと高貴な家の出なのに、イリーナもそうですが、こういった日陰者のような人たちに対して差別意識が全くないのが素敵なんですよねえ。

    作者からの返信

    もともと貴族の割に町民とのふれあいが大好きでしたから、そんなふうなんでしょうね! 私もイリーナどうしようと思いながら書いていたので、こういう結末になって一安心です!笑

  • 第17話 荒稼ぎ(四)への応援コメント

    今回はロルフの働きにいちいち感心しました。
    自分はことごとくラガンと同じ行動を考えたので(笑)才がない(笑)
    ロルフはこの荒稼ぎで、お金早く貯めてもろて。

    作者からの返信

    ロルフは得難い男ですよ笑

  • 第9話 妹の日への応援コメント

    バルドの威を借る常連たちが微笑ましいです。
    ラガンもすっかりこの町に馴染んできましたね。

    作者からの返信

    ええ、きっと新たな故郷ができたような心持ちでしょう。

  • 第4話 護衛(前編)への応援コメント

    心外である――って、まんま過保護な兄nいなっているラガンに笑ってしまいました。
    ルシオンも辛いでしょうが、逞しい。お兄ちゃんも安心して依頼を受けられますね。

    作者からの返信

    ラガン、いいお兄ちゃんです笑

  • 第16話 食堂(後編)への応援コメント

    炊麺、食べたいです!
    油そば的なものを想像しました。無骨な男の人が食べる描写って、おいしそうに感じます。
    ラガンのおかげで、店主さんは助かりましたね。マルムたちのようなあくどい輩も、おいしいものには目がないようで。ほっこり回でした!
    てか、ラガン!イリーナ好きだな!

    作者からの返信

    イメージ的には、洋風油そばですかねえ。

    ラガンは、もう結構イリーナ好きです笑

  • 第15話 討伐(後編)への応援コメント

    ロルフの言う通りです!
    恩知らずの村人たちだ。ラガンは人がいいから、黙って去ったけど、悔しいですね。あまりにも強すぎると、かえって人は拒絶反応みたいなのが起きるのでしょうか。

    作者からの返信

    強すぎると恐れられることもあるんだろうなと思って書いたお話でした。
    ラガン自身は、書いてる方が驚くくらい優しいんですけどね。


  • 編集済

    第14話 貧民街(後編)への応援コメント

    ほんとに、持つべき者はバルドですね!
    私は少女漫画脳なので、基本的には老いも若きも、しなしなの憂いある優男が大好物なのですが(笑)、マリオンさんの作品を読むようになってから、本作であればラガンやバルド、旅神〜であれば黒鉄のような、いかつく渋い強者の魅力がわかるようになってきました!!口数は少なく…、気は優しくて力持ちィな男たちの美しさ。
    こういうタイプを魅力的に描けて読ませるのは、素直にすごいなぁと思います!

    作者からの返信

    言われて初めて優男がいないことに気づいてしまいました!笑

    もしも優男が出てきたら笑ってください!

  • 第12話 娼婦(後編)への応援コメント

    ルシオンにバレませんように…
    と心配になりました!ラガンは兄として恥ずかしくないようにちゃんとしていたい、みたいな気遣いがあるんですかね?ルシオン、ブラコンぽい感じですし、年頃になったら、ラガンを好きになったりしそうです。

    作者からの返信

    ルシオンには、そのうちばれるでしょう。
    女の勘にはかないません笑

  • 第25話 一閃(四)への応援コメント

    剣豪の斬り合い、一瞬の勝負、緊張感、堪能しました!

    作者からの返信

    緊張感を感じてもらえたならよかったです! そろそろ、もっと剣術のお勉強もしようと思います!笑

  • 第7話 用心棒(前編)への応援コメント

    首領の弟を殺したのは、ラガンだったのですね!
    これは断れませんよね(笑)

    作者からの返信

    因果はめぐります……。


  • 編集済

    第12話 娼婦(後編)への応援コメント

    ラガンさん、完全に不能になったわけじゃなかったのね……良かった良かった。

    作者からの返信

    ええ……本当に……笑

  • 第3話 迷い猫(後編)への応援コメント

    「ラガンも知っておくといい。逃げ出した猫は、だいたいここにいる」
    ここで吹き出しました(笑)なんか面白いです。

    作者からの返信

    地元密着型冒険です!笑

  • 第2話 折れた剣(前編)への応援コメント

    船頭のおじいさん、グッジョブです!
    トーラス個人の暴挙かとも思いましたが、都市を滅する程の規模となると……!?そして、リメルス王が触れを出しているということは、なるほど、敵は強大ですね!
    ラガンもルシオンも助かってよかった。ブロンダルで潜伏できますように。

    作者からの返信

    後から、トーラスを殺さなければ、今後も復讐対象として描けたのでは?と少し後悔しました笑

  • 第1話 十剣(後編)への応援コメント

    こちらも面白そうでわくわくします。
    ラガン、いきなりのピンチで驚きましたが、何か覚醒したみたいですね。勇者ブルムの腕輪をトーラスは狙っていた!?でも憎きトーラス、あっけなく死んでしまいましたね。ラガンどうなるのでしょう!
    勇者ブルムに、剣聖エヴァリエルの名前が聞けて嬉しい…旅神に出てきた人と同じですか?

    作者からの返信

    なんとこちらまで読んでいただけるとは! ありがとうございます!

    旅神の少し前の時代のつもりで書いてますので、同じ人たちです!

  • 第22話 辻斬り(後編)への応援コメント

    技の進化、新しい武器…ワクワクする熱い展開でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    続きの書き溜めができるまで、しばしお休みです……。

  • 第14話 貧民街(後編)への応援コメント

    毎話、ラストの引きが素晴らしいです。楽しい。

    作者からの返信

    うれしい感想をありがとうございます!

    楽しんでいただけているなら何よりです!

  • 第1話 十剣(前編)への応援コメント

    お立ち寄りありがとうございます😊
    ちょいと覗いたら剣豪のお話!?
    興味深いです⭐︎

    作者からの返信

    のんびり読ませてもらってます。

    おっさんにご興味があれば、どうぞ!

  • 第11話 剛剣(前編)への応援コメント

    本当におもしろい!

    作者からの返信

    一番うれしい感想をありがとうございます! しかもレビューまでいただいて、大感謝です!