第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
こんにちは~
>二十二歳、大学の卒業旅行。私はこの場所へ、健一と一緒に来た。
→健一と一緒に来た場所に来たのがちょっと意外でした 嫌でも思い出すこともあるでしょうし……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
女性の一人旅でも比較的安全で、土地勘もあり、英語が通じる国。
そんな条件から選んだ旅先ですが、そこには無意識に『健一』との幸せだった過去に縋りたいという思いも残っているのかもしれません。
きっと彼の地で、『健一との別れ』と本当の意味で向き合う、苦しい時間が始まります。
いよいよ始まる『すみれの旅』に、ぜひお付き合いいただけますと嬉しいです。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
海外でも、人の優しさは沁みますね。少しずつ立ち直る姿を応援しちゃいます🥰
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
弱っている時ほど、人の優しさは沁みます😢
優しさに、人種と国籍は関係ないんだなあと感じます。
今後とも『すみれ』の出会いを見守っていただけたら嬉しいです。
第114話 楽しい夜、旅の途中の温もりへの応援コメント
更新お疲れ様です。主人公が早く自分の進むべき道を見つけられると良いですね。個人的には最後ジャカルタで元婚約者と遭遇して再構築が望ましく思います。その布石として元婚約者の浮気相手が登場したと見ております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
興味深いご考察もありがとうございます。
今後の展開予想につきましては、『ネタバレ防止バリア』が発動😳⚡️
作者のノミの心臓が「ウッ……💦」となり、挙動不審になってしまいます。
ですので、どうかそっと胸に秘めたまま、お楽しみいただけますと助かります……。
今後ともお楽しみいただけますよう、励んでまいります。
第67話 楽しいランチタイムへの応援コメント
ガッツリ頼んで持ち帰り、
これが出来ると食べたいものを
躊躇なく頼めますから良いですよね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
食べきれずに持ち帰った食べ残しって、夜食で食べると太りますね😅
確かに、残すことを前提に注文してしまっていることも多いですね。
『すみれ』の旅を、『料理』という側面からもお楽しみいただけて嬉しいです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
友人になるのは、時間じゃないんですね^^
これからの旅は、楽しめそう!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
はい。気が合う仲間は秒で見つかる👍
誰でも信用して良いわけではありませんが……そこが難しい😅
今後とも、『すみれ』と一緒に旅をお楽しみいいただけるよう励んでまいります。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
人は、国が違っても、人なんですよね。
悲しみも怒りも分け合える。
こういう出会いも込みで「旅」なんですよね。
ほろっとしました。
バグ早く見つかってよかった!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
いつもご感想をありがとうございます。
本当におっしゃる通りですね。
旅は観光だけではなく、出会いもまた醍醐味の一つですね✨
今後も『すみれ』の旅を見守っていただけますと幸いです。
第31話 五月の雨と、リリーの優しさへの応援コメント
胸が痛い。゚(゚´Д`゚)゚。
リリーがいてくれて良かった
作者からの返信
@jihye さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
旅先での出会いが、『すみれ』にとっては幸いでしたね。
この時代、偶然の出会いも、将来的には活かせる繋がりになり得ますからね。
今後の様々な出会いにも、ご期待いただけたら嬉しいです。
第113話 ◆ 美咲の勝ち組の仮面への応援コメント
これは何というか、ざまぁとは言えない結果ですね(笑)
少なくとも彼女が望んでいる、華やかで自尊心に満ちた、見ようによっては他者から羨ましがられる立派なシンデレラ・ストーリーではないでしょうか?
その中で伴侶に愛されないという一点を除けば。。。
いやいや、健一氏も元婚約者にも害が及ぶことはないですね。この結果支持します(笑)
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
美咲の「結果」をご支持いただき、本当に安堵しております。
まさくん@セレサポ様が想像される10倍は不安でしたから😅
これで、「美咲案件」は一応の結末を迎えました!
今後は、「すみれ」と「健一」に集中します💪✨
第4話 現実逃避、あるいは戦略的撤退への応援コメント
こんばんは~
>これで、これまでの私を知る人間が私に触れる手段は、物理的にもデジタル的にも完全に消失した。新しいスマホをバッグのサイドポケットに差し込み、私は成田エクスプレスのホームへと続くエスカレーターを下りていく。
→新しいことづくめ&見知らぬ場所への出発は、通常ならば不安要素の負荷が大きいでしょうが、エネルギッシュな彼女の行動に応援したくなります✨
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅立ちを見守っていただきありがとうございます。
精神的に不安定で、「食べれず・眠れず」の状態での旅立ち✈️
ここから、彼女が何を見て、誰と出会って、どう成長していくのか、
彼女の旅を一緒に楽しんでいただけたら幸いです。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
こんばんは~
>悲しみで震える私の肩に置かれたのは、労わりの手ではなく、「世間体」という名の重石だった。
→何が大事か本当に考えて言ったの?と両親に問いたくなりますね……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
ご両親は世間体を優先したようにも見えますが、娘の幸せを考えてもいるのです。
それだけ、『健一』という婚約者を重視していたということでしょう。
『九年間』も交際してきた28歳の娘に、婚期を逃してほしくなかった……。
家族との在り方も含めて、今後の展開にもお付き合いいただけましたら幸いです。
第111話 ◇ 画面越しの兄弟への応援コメント
ヒロインと同じように健一も異国の地で過去の傷を癒しているわけでですね。前向きになっているようで何よりです。人は誰しも間違いを犯すものと思っていますからここから健一がどう立ち直っていくか楽しみです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつも作品に寄り添ったご感想をいただき励みになっております❗️
おっしゃる通り、『健一』も彼なりに自戒しております。
『すみれ』のInstagramをひっそりと眺めることが癒しの時間でしょうか。
「人は誰しも間違いを犯すもの」……彼が聞いたら号泣するでしょうね😭
愛する人も含めて、多くの人に迷惑をかけたことは消えない過去の過ちとして、
彼がこれからどう生きていくのかも含めて見守ってください!
明日からは、『美咲編』が二話続き、彼女の将来が決まります😏
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
ますます健一腹立ちますねーー!
ぷんすこ!
信頼じゃなかったことに気づいて、
ショックですよね🥹
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
物語の序盤で、『健一』は自身の過ちの本質を、少しずつ認識していきます。
彼にとって『すみれ』との結婚は、すでに確定した未来だったので😅
今後の展開もお楽しみいただけますと幸いです。
第110話 ◆ 美咲の崩れ去るプライドへの応援コメント
南インドのヒロインの方が比較的穏やかな展開なので、日本の方で激しくしてもらえると対比で面白いですね。美咲は果たして復縁できるのか?
作者からの返信
ハムあき 様
いつもサポーターとしてあたたかいご支援をいただき、本当にありがとうございます❗️
明日からは、『健一視点』が一話、そして『美咲視点』が二話と続いていきます。
その後は、『ヒロイン視点』へと戻ってまいります✈️✨
読者の皆様にチェックしていただきながら作品が育っていっております。
素人作品で心苦しくもありますが、少しでもミスを減らせるよう励んでまいります。
最終話まで楽しみに読んでいただけるよう精一杯頑張りますので、これからもよろしくお願いいたします😁
第110話 ◆ 美咲の崩れ去るプライドへの応援コメント
ようやく美咲へのざまぁがさく裂しましたね。
ただ彼女の逆恨みの流れ弾が慎二へと。。。かわいそうな弟やな。。。
でもここで慎二の職業を変更した理由がわかりますね。
食品メーカーだと、彼女が気軽に凸できないですしね。。。
さて兄弟会議のあと、次は美咲がどう出るか楽しみですね。
すいません、昨日に引き続きの内容確認です。
第17話のすみれから慎二への手紙の内容も、まだ食品メーカーになっています。
ラーメン好きであるところはいいとしても、すこし改変なさったほうがいいかと存じます。
では明日も楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
ご感想と丁寧なご指摘、本当にありがとうございます!
素人作品でお目汚し心苦しくなっております……書き手の皆さん、よく間違えないなあと尊敬してしまいます。
チェックしていただき大変助かりました。ご指摘の箇所は速やかに修正いたしました。
Instagramのユーザーネームは、「ラーメン好き」設定でそのままにしております
いつも細部まで読んでくださり本当に励みになります。
整合性のブレを減らせるように励んでまいりたいと思います。
第64話 旅の疲れと、ムンバイの夜への応援コメント
濃厚マトンカレーとチャパティ、
良いですね~(^^)
インドカレーは本当に種類も豊富ですから
特定メニューをたっぷり食べるのではなく、
こういうバフェスタイルですと
多種のものを沢山楽しめて良いですよね♪
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
まさに、おっしゃる通りですね🍛🇮🇳
なにより『バフェ』は楽しいですよね😆 ワクワク
あと、Jzou様のように英語話者は『バフェ』で、ヨーロッパ圏だと『ビュッフェ』。
最近の日本は……どっちなんでしょうね😅
食も含めて、お楽しみいただけると嬉しいです。
第109話 ◆ 美咲の、幸せな婚約期間のはずの因果応報への応援コメント
美咲がいい感じで転落しそうですね。
これからがざまぁって感じでワクワクしてます。
さて、いくつか気になったので指摘させてください。
第18話にある慎二の職業、食品メーカーにお勤めじゃなかったでしょうか?
なぜか美容師に変わっていますが。
第19話にある浮気相手だった後輩に真奈という人が居ますが、彼女は美咲とは別人ですか?
素人が偉そうに指摘することをお許しください。
また明日からも楽しみにしております。
暑い中体調を崩されませんようご自愛ください。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつも本当に温かいコメントで励みになっております。
ご指摘いただけた箇所を修正いたしました。
細部まで丁寧に読み込んでくださり、教えていただけて本当にありがとうございます。
見限られないよう、これからも執筆に励んでまいります。
今後ともご指摘いただけますと幸いです。
第58話 ◇ 炉端焼きの煙と、焦燥の味への応援コメント
コメント失礼します。
美咲は健一を愛していたというより、利用していた可能性もありそうですね。
少なくとも絶対に必要な存在ではなかったのでしょう。
すみれさんは登場しませんが、だからこそ打算的な美咲との対比が興味深かったです。
美咲の結婚は、健一としてもすっきりしないところがあるみたいですね。
それにより、すみれさんを失ったことの大きさに改めて気付くようになったのでしょう。
健一もまた、厳しい人生を送ることになりそうで、今後のことも気になりますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつもご感想をありがとうございます。
『健一』の身勝手さを描写しております。
モテる男は、捨てた遊び相手『美咲』とはいえ、自尊心が傷ついたのか😅 ジブンカッテ
今後とも、『二人』の行く末お付き合いいただけますと幸いです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
はじめまして🌸
>この汚れた場所から、私は「退却」する。
→もやもやしたまま進むのはよくありませんね
健一、スマホひったくるな そして、自分勝手な言い訳するな、ですね
退却で正解なのでは
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の決断を肯定していただき、ありがとうございます。
ここから彼女の旅が始まります✈️
今後の『すみれ』行く末を見守っていただけたら嬉しいです。
第56話 老舗のオアシスと、琥珀色の誘惑への応援コメント
インドはお酒結構評判良いですもんね(^^)
インド料理の時には
軽めでキングフィッシャービールを飲んだり、
タンドリーチキンやシシカバブと
アムルットのストレートを楽しんだり、
インドのお酒はよく嗜みます。
ワインやシャンパンも美味しいですしね。
そしてインドの大衆食堂のような場所では
ホント軽食系中華料理やサンドイッチも
インド料理と同じラインナップの中に
並んでいますね♪
作者からの返信
Jzou さま
ご感想をありがとうございます。
インドのお酒や食を楽しんでいらっしゃるのですね。
アムルットも美味しいウイスキー🥃ですよね。
食べ物が美味しくて、お酒もうまい🍻✨……これは、もう、最高では⁉︎
今後も『すみれ』の旅をお楽しみいただけると嬉しいです。
第4話 現実逃避、あるいは戦略的撤退への応援コメント
戦略的撤退。
重い言葉ですね。
でも、人生は長い。
よし、生き直そう!
そう言った気概が見えます。
がんばって!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
ご感想をありがとうございます。
本当に、おっしゃる通りです。
『人生は長い』、どうやら近年は、特に長いらしいですしね。
【二柱の天照〜邪馬台国の謎と千八百年の約束〜】拝読しております。
↑👆三島ひみか(卑弥果)先生の御作品と拙作の世界観が違いすぎて……😅
どうか、ご無理なくお暇な時間にお付き合いいただけたら嬉しいです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
誰かに背中を押してもらいたい時って、あるもんね🩷🩷🩷
良かった良かった🎵
ジュリアさんとの出会いも、運命なのかも💕
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
ジュリアさん!すごく良いことおっしゃる!そうよ、二十年後だったら、もっと酷いことになってたよ!
鶏の命を頂くんだから。って言葉
刺さりました💕
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
旅先での出会いは気楽で、いい思い出になりますよね✨
ジュリアも、『その時のすみれ』にとって大切な人物でした。
昨今は、すぐに連絡先を交換の流れになることも多いので……。
少し面倒だなと思ってしまいます(あくまでも個人の感想です😅)
今後も楽しんでいただけるよう、励んでまいります。
第22話 多民族の風と、アロー通りの熱気への応援コメント
屋台最高ですね!
そしてリリーとの出会いも。
仕事柄外国の方と接する機会が多いのですが、彼等の前向きで大らかな人柄に驚くと共に微笑ましくもあります😊
細かく生きてきた私にとって羨ましい!
見習うべきところです✨
作者からの返信
@jihye さま
いつもご感想をありがとうございます。
アジア圏の屋台はお値段も財布に優しくて、
それでいて美味しいので助かります。
今後もアジア旅にお付き合いいただけると嬉しいです。
第55話 アラビア海の再会と、ナナの別の顔への応援コメント
TGC出ているナナだからこそ、
前職の技術が生きましたね(^^)
そして、そんな経歴があろうとは!!
それは驚きますね
こんな所で会おうとは・・・
これが天敵だったりすると完全に固まりますが、
知人などですと
嬉しい驚きとなりますね
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
『ナナちゃん』のビジュと、経済力を表現しています✨
有名YouTuberさんは、『芸能人カテゴリー』らしいですから。
今後も彼女たちの旅をお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第8話 くまのマスコット『スミレ』への応援コメント
くまのスミレちゃん!やっと近所報告のイラストと繋がった〜💕
お守りだったんですね🥰💓
それにしても、エッグタルトの表現力凄すぎて、ヨダレ出てきちゃった〜🤤
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
『くまのスミレ』は、すみれの手作りテディベア🧸なのです。
元職ブランドの『桃色住宅』オリジナル生地の可愛い旅の相棒です💕
ご当地名物も登場しますので、今後もお付き合いいただけると幸いです。
第59話 ◇ 男二人のリビングと、逃した魚への応援コメント
美咲さん、すごい(笑)
健一さんからすれば、ようやく解放された、というところかもしれませんが。
健一さんに容赦ない慎二さんがいいですね。
作者からの返信
ひとえけいり さま
ご感想をありがとうございます。
『美咲』は、『二番手でいながら本命ポジを狙う女性』です。
読者受けは悪いですが😅……美人ではあります。
今後ともお付き合いいただけると嬉しいです。
第54話 観光途中のオアシスへの応援コメント
マックで巡る世界旅って
実は面白いんですよね(^^)
世界各国にマックは展開した上で、
現地企業が運営するので
現地化されたメニューがありますもんね
インドマックも
独特のメニュー、魅惑的なメニューが
並んでますよね♪
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
日本で『マック』『マクド』と呼ばれるように、
インドでは『McD(マックディー)』と呼ばれるらしいのですが、
まったく耳にした記憶がございません😅
【裏通りの東大生】完結おめでとうございます。
次回作を楽しみにしております!
第7話 失われた味覚への応援コメント
ものすごいショックだったんだね。
味覚が無くなるって、私も経験したことあるので、すごく共感しちゃいました。
でも、同宿の人に、優しい言葉をかけてもらえて嬉しいね。
少しずつ、自分を取り戻せたらいいですね🩷
恋せよ恋先生
私の作品にお星さま3つも頂きまして、ありがとうございます。
とっても嬉しかったです。
これからも応援しています😆🫶💕
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
もぐぴよ先生、味覚を麻痺させたご経験がおありなのですね❗️
友人も味覚が麻痺し、その後「高熱が出たあとに味覚が戻った」と話していました。
何かのきっかけで脳の働きが一時的にバグってしまうのでしょうか……怖いですね😱⚡️
これからも『すみれ』の旅の経過にお付き合いいただけたら嬉しいです。
第55話 アラビア海の再会と、ナナの別の顔への応援コメント
コメント失礼します。
まさかのナナさん、すごい方だったのですね。
TGCに出るほどとは、かなりの人物!
でも海外だとわりとふつうに接することができたりするから、おもしろいですよね。
ただ以前の服の話題で、だいぶ恥ずかしい気持ちになったみたいで^ ^
異国で日本の知人と会うのは、不思議な感覚がするものですよね。
わたくしも少しだけ似たような体験をしたことがあり、わかるわかる、とコクコクなりました^ ^
たしかにインドで仲間が増えて、旅がグッと明るく面白くなりそうですね✨
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつも温かいご感想をありがとうございます。
照春先生は旅の思い出をたくさんお持ちでしょうから、
『すみれ』の滞在先にもご自身の思い入れがおありなのではないかと思います。
「みんな同じ日に、この場所に来ようと思ったんだなぁ。不思議だなぁ」と、
私自身も旅先ではよく感じています😅
旅というものは、偶然と偶然が重なって、
かけがえのない思い出になっていくものなのかもしれませんね✨
これからも、彼女の旅にお付き合いいただけましたら幸いです。
第21話 クアラルンプール到着と、解き放たれる涙への応援コメント
『サイズの合わない鎧』
この言葉、胸に刺さりました。
私も昔に着てた気がします。
今は脱ぎ捨てましたが😊
作者からの返信
@jihye さま
ご感想をありがとうございます。
『サイズの合わない鎧』🧊
意外に多いのかもしれませんね……。
@jihye様も、脱ぎ捨てられて良かったですね😁
今後もお楽しみいただけたら幸いです。
第50話 初めてのわくわく旅気分、極上シルエットの朝への応援コメント
過去と旅する「傷心旅行」から
未来へのワクワクを楽しむ旅へ
同じアジアを、インドを旅していても、
意味の違う旅に変わって来ましたね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
おっしゃる通り、『すみれ』の旅に対する意識は変化しました。
まだ心から「楽しむ」という心境には至っていないかもしれませんが、
ただ「さすらう」だけの不毛な旅ではなくなりました。
今後とも、彼女の旅を見守っていただけましたら幸いです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
海外行ったことないので、私も渡航してる気分です。
オンナの大事な時間を奪われたのはムカつくけど、健一と結婚する前で良かったと思う!🤬
作者からの返信
もぐぴよさま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の旅に、お気持ちだけでもご同行いただけて嬉しいです✈️☁️
女性の二十代を独占した罪は重いですよね💢
今後の二人の行く末も、お付き合いいただけましたら嬉しいです。
第19話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
ザマァ!ざまぁです!!
失くして気が付くとはこの事です👊!
作者からの返信
@jihye さま
ご感想をありがとうございます。
『健一』は、どっぷりと航海の海に沈んでおります😅
まさに、その通りでございます。
彼がここから、どー生きていくのかも含めてお楽しみください。
第98話 それぞれの配信、それぞれの誠意への応援コメント
実際にこういう事は私達が知らないだけであちこちで起こっているんでしょうね?有名税とか言って、騒ぐ方は正当化しますが、有名人であろうがなかろうが普通に肖像権の侵害ですしね。
もちろん有名人に会えた喜びは理解するけど、デマを吹聴するのはまた別の話でしょ?
こういうネットリテラシーは小学校の道徳の時間にでも周知しないとだめな時代ですね?
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をありがとうございます。
確かに、有名人に遭遇すると、つい浮かれてスマホを向けてしまいますよね😅
YouTuberの炎上記事などで「誰やねん」というコメントを目にすることがありますが、
『コウ』と『ナナ』も、まさにそれですね!
SNSは、ROM専が一番楽しめるのかもしれません✨
そろそろ旅描写に戻りますので、引き続きお楽しみいただけると幸いです。
第48話 ムンバイの宝石と、よみがえる指先の記憶への応援コメント
米語なら話せますが、
オーストラリア系の人と話した時、
おぉ~豪州英語・・・と思いましたし、
イギリス人と話すと
おぉ~クイーンズ!!と思いますし、
そしてインドの人と話すと、
ん?なんだって?あぁ~英語か・・・
と、独特の訛り、強いですよね(笑)
聞き慣れ始めるまでは少し戸惑いますね
ジャパニーズイングリッシュ含めて
それぞれイントネーションのクセは
出て来ますね
そして!!
出て来ましたね~インドカレー♪
私はパラックパニール好きなんですよね~
マトンは全体的に好きですが、
マトンパラックもまた美味しく、
ダールも先日食べたばかりですし・・・
読んでいるだけで脳内がインドに旅に出ましたので、
よし、またインドカレー食べよう(笑)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
誰しも第一言語に影響を受けたアクセントがありますよね。
自分は『コテコテの日本語英語』だと自認しております😅
お相手がネイティブスピーカーでさえあれば、広い心で聞き取ってくださいますので安心です👍
個人的には、『大きな声ではっきり』と、あとは『ボキャブラリーが全て』だと思っています。
『すみれ』はNZに留学経験がありますから、なんとかなるでしょう!
今後も引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第40話 インフルエンサーとの出会いと、新たな目標への応援コメント
SNSのアドバイス、とても具体的ですね。
自分だけの物語を誰かに届ける。素敵です。
作者からの返信
ひとえけいり さま
ご感想をありがとうございます。
確かに、作品には経験からくる主観が入っているのかもしれません。
二年ほど前から、朝のウォーキングのついでに『面白い野鳥の動き』を撮影しており、
簡単なショート動画を投稿しています(野鳥系YouTuber・登録者数12K)。
作中の『旅系YouTuber』とは、活動時間も規模も全く違いますが😅 サボリガチー
今後の彼女の旅を見守っていただけましたら幸いです。
第34話 ◇ 健一の空白、あるいは罰としての朝への応援コメント
健一はこの後悔をかなり引きずりそうですね。
それほどのことをしてしまったのだから、仕方がないのかもしれませんが……。
誕生日は覚えているのに……九年もあったのに……と思ってしまいますね。
作者からの返信
ひとえけいり さま
ご感想をありがとうございます。
『長すぎた春』なのかもしれませんね。
彼にとっては、それが『確定した将来』でもあったのです……叶いませんでしたが😅
今後も、お暇な時間にでもお付き合いいただけたら幸いです。
第84話 凍りついた指先への応援コメント
せっかくスミレちゃんがらしくなってきたのに…
ここで健一が〜😭
スミレちゃんには自分らしい決断をして欲しいです✨️
どんな結果になっても読者として応援します!
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をありがとうございます。
『男の未練は、女より深い』😏 ニヤニヤ
海外赴任して、人恋しくなっちゃったんでしょうね。
彼なりに反省はしているんですが……独りよがりなのは相変わらずです❌
今後の二人の行方にも、ご注目いただけたら嬉しいです。
第73話 ◇ ナシゴレンの熱と未練への応援コメント
友人にスリラチャソース狂いの沖縄出身の子がいます。
何にでも、ドバドバかけています(*°∀°`)
健一のインドネシア生活が始まりましたね。
健一がフェードアウトせず並行してストーリーが進んでいるので、もうそういう目でみちゃっていますが(笑)、すみれと再会する日までに、健一がどれだけ自分の力だけで自分磨きをするのかが見ものです(ΦωΦ)✨
もちろん、そういう展開にはならないかも知れませんが・・・。
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をありがとうございます。
ギクッ😨⚡️ どっちの意味でも冷や汗がっ💦
『スリラチャソース』、私もドバドバ使ってます😅
ヌードルも、ジェネラル・タオにも、ドバドバと……。
グッズも販売されるほどメジャーですもんね。
『すみれ』と『健一』、二人の今後を見守っていただけたら嬉しいです。
第93話 抗議文と、ヘタレな彼のまっすぐな告白への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
ついにコウさんの告白回ですね!
ちょっと勢いで言っちゃった感はありますが、ちゃんと言葉にできて偉い!
あとはすみれの気持ち次第ですね。
それと毎度異国の料理の描写も楽しく拝見させていただいております。
前話のクラブジャムンもインド料理屋さんで食べた記憶が呼び起こされ、激甘だった衝撃が蘇ってきました笑
作者からの返信
猫山はる さま
ご感想をありがとうございます。
『クラブジャムン』、「世界一甘いお菓子」と呼ばれているらしいですよ。
「こんなにビシャビシャにシロップかける必要ある⁉︎」って思いますよね😅
『すみれ』のインド🇮🇳旅、見守っていただけましたら幸いです。
第16話 ◇ 健一の友人、松田の怒りへの応援コメント
松田!いい人😭!!
作者からの返信
@jihye さま
ご感想をありがとうございます。
『健一』の友人『松田』は、いいヤツ👍
しかも、彼は『すみれ』に好意を抱いていた……出遅れちゃった😢 グスン
彼らの今後を見守っていただけたら幸いです。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
ほろっときてしまいました。
そうだ!
空港券!
とぱっと予約してしまえる行動力。
ここで結構しても、きっと泥沼😵
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の決断を応援していただきありがとうございます。
彼女のこれからを応援していただけたら嬉しいです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
うわ!
それはダメだー!😵
許せませんね!!
結婚前に分かってよかったと思うしかなあのかなあ。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の気持ちに共感していただきありがとうございます。
今後の彼女の決断を見守っていただけたら幸いです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
素敵な出会いでしたね😊
作者からの返信
@jihye さま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の旅は、異国での出会い旅でもあります✈️
今後も彼女の旅をお楽しみいただけるよう励んでまいります。
@jihye先生の【派遣ホステル ヘルプの神様】とても楽しく拝読しております。
ユーザーネームの印象で、作品を書かれている方だと気づくのが遅れてしまいました😅
第46話 旅の感謝と、新たな地へ向かうへの応援コメント
「好き」と「苦手」と分かれる国インド
食はビールやウィスキー含めて大好きながら、
エネルギーが沸いて溢れて大洪水な街は
十中八九苦手なインド(笑)
そのインドを支えるエネルギー、
描写も見事ですね(^^)
雑踏の情景が浮かんできました!!
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
北インド観光ツアーなんかでは、五つ星ホテル滞在での
タージマハルツアーなんて広告を見ますけどね✨
そのくらいで無理なく楽しむくらいが最高かもしれません。
今後もしばらくインドが舞台ですが、お付き合いいただけると幸いです。
第5話 成田空港、境界線の向こう側への応援コメント
すみれさんの、日本を撤退!ってすごくいい表現だと思いました。
真理子さんの、メッセージもすごく沁みる💓
人生には余白が大丈夫だよって、
素敵な言葉ですね💕
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
優しくて頼りになる先輩は本当にありがたいですね🥺 カンシャ!
いつの日か、真理子さんにも笑顔で再会できる日が来ると信じたい✨
今後の展開も見守っていただけたら嬉しいです。
第69話 快適なインド生活への応援コメント
タンク式のお湯。
私も他の国で経験がありますけど、空になると水を溜めて沸かしてで、復活するのに結構時間かかりますよね( ̄ε ̄)
インドだとホテルにもそのタイプがあって、ホテルのタンクが空になったらどの部屋も水しか出ないと聞きました。
そんなホテル、絶対泊まりたくない・・・(>ω<)
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をありがとうございます。
ホームステー中、滞在先の高校生がシャワーが長いと怒られていました。
「恋せよ恋のお湯が足りなくなるでしょ💢」って……気まずかった。
アジア圏の安宿を旅行中は、水でもぬるま湯でも平気なタイプです😅
『すみれ』たちは綺麗な宿に滞在しますのでご安心ください😁
第86話 ◇ 慎二の説教と、愚行のあと先への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
健一、相変わらずの女々しさ…!
この女々しい健一を見ることでしか得られない栄養のようなものがある気がしてきました笑
すみれと健一が早くお互いを過去のものにできればいいのですが、なかなかそう簡単にはいきませんね。。
作者からの返信
猫山はる さま
ご感想をありがとうございます。
不思議なもので、『健一』にはどうやら需要があるようなのです😅 ニンキモノ
怖いもの見たさ……といったところでしょうか。
ダメ男のその後を気にしてくださる方も多いようです。
彼も彼なりに、いまだ後悔の渦の中におります。
今後も、二人のその後を見守っていただけましたら幸いです。
第3話 パターンの引き直しへの応援コメント
真理子さーーーーん😭❤️
びええええーーー💦
こういう方がいて、背中を押してくれるって、心の支えですよね。
心大事!
作者からの返信
もぐぴよさま
いつもご感想をありがとうございます。
持つべきものは『頼りになる先輩』ですね。
友人とはまた違う、心から信頼できる存在になりたいものです✨
今後の展開も、引き続きお付き合いいただけましたら嬉しいです。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
なんなん!健一!手回しだけは一丁前だなあ〜おい!クズ男野くせに💢
こんなヤツと結婚なんてしても、
幸せになれないよお〜💦
逃げてくれー
恋せよ恋先生
私の作品にお星さま3つも頂けて
超嬉しいです。ありがとうございました。
この場をお借りしてお礼申し上げます❤️
今後とも応援してます🥰
作者からの返信
もぐぴよさま
いつもご感想をありがとうございます。
出ましたね、「クズ」発言……。まあ、確かにそう言われても仕方がないですね(笑)
『すみれ』の判断は正しかった、ということですね👍
こちらこそ、⭐️をいただきありがとうございました😊
これからも『徒然もぐぴよ日記』を楽しみに拝読いたします!
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
なにが、たった一度ぢゃぁー、ごらぁーーーーーー🤬
許せん!成敗!健一またやるぞ!
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をありがとうございます。
熱いっ!熱いご意見、しっかり受け取りました!
熱中症もお気をつけくださいませ……そっちの暑さも😅
第93話 抗議文と、ヘタレな彼のまっすぐな告白への応援コメント
とうとう告白ですか…😆キャー
まだ次❗️という心境になりきれてないであろうすみれさんは、きっと断りそうな気がするけど、元サヤよりはコウさんという新しい風の方がいいなぁ…なんて思ったり☺️
失恋の痛みを癒すのは、時間よりも新しい恋が一番の特効薬ですからね…
作者からの返信
@pinkmoon-09 さま
いつもお世話になっております🙇♀️
ご感想をありがとうございます。
やはり、そーですか🤔 まあ、「健一元鞘派」は見当たりませんけど😅
『元鞘エンディング』の多い『恋せよ恋』ですが(しっかり自覚はあります!)、
今後、納得していただけるエンディングを目指して励んでまいります。
第93話 抗議文と、ヘタレな彼のまっすぐな告白への応援コメント
あれ、今日は私よりも先にコメントされてますね(笑)
さて、すごい展開になってきたね。
でもすみれがボーゼンとしている状況はあまりよろしくないわな。。。
コウはすみれが失恋したことをナナから聞いてるはずなんだけどね。。。それを忘れてしまうくらい気持ちが溢れすぎたと言うことかな。
明日がまた楽しみですね。
酷暑ですが作者さまもご自愛くださいね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をありがとうございます。
本当に「酷暑」という言葉がぴったりな毎日ですね☀️😅💦
『すみれ』の心境は、まさに「困惑」でしょうか。
戸惑うというよりも、ただただ困惑……。
果たして、彼女の返答は――。(おっと、ネタバレ注意⚠️)
今後の展開もご期待に添えるよう、精一杯考えてまいります。
第93話 抗議文と、ヘタレな彼のまっすぐな告白への応援コメント
更新を楽しみにスマホ開いてます。
作者からの返信
@pantasan さま
ご感想をありがとうございます。
いつも格別のご支援をいただき、大変励みになっております。
『すみれ』の旅を応援していただき、本当に嬉しいです😃
彼女の心の傷はまだまだ癒えませんが、いくつかの出会いを通して
彼女にも『時ぐすり』の効果が現れてくると信じたい!
今後もお楽しみいただけるように励んでまいります。
第93話 抗議文と、ヘタレな彼のまっすぐな告白への応援コメント
失恋の傷を癒すには次の恋が有効ですが、彼女の性格的にはまだ困難でしょう。まだ時間もそんなに経ってないし。
作者からの返信
ハムあき さま
ご感想をありがとうございます。
お名前は本作の一話目から拝見しております(覚えやすいお名前ですから😅)
初めての『現代ドラマ』の執筆を続ける中で、いつも励みになっています!
はい。『すみれ』がマンションを出てから、まだ六週目なのです マダマダ、ツライ
旅の中で辛さや悲しみを紛らわせながら、一日一日を過ごしています。
「失恋の傷は新しい恋が癒す」とも言われますが、彼女にはまだ難しそうですね。
これからも悩みながら旅を続ける『すみれ』を、温かく見守っていただけたら幸いです。
ぜひ、彼女と一緒に旅を楽しんでいただけるように励んでまいります!
第81話 深夜のコーヒーと、狭山の思い出話への応援コメント
コメント失礼いたします。
狭山さんとすみれ、何度も遭遇していたのですね!
これはもはや運命なのではと思ってしまいます。
狭山さんにはもっと頑張ってアタックしてほしいところです笑
作者からの返信
猫山はる さま
ご感想をありがとうございます。
『すみれ』の旅にお付き合いいただき、ありがとうございます。
九年に及ぶ恋が終わったばかりで、まだ彼女の心の傷は生々しいままです😢
『時ぐすり』がその傷を癒してくれるまでには、もう少し時間が必要かもしれません。
今後も、すみれの旅を温かく見守っていただけたら嬉しいです。
第43話 思わぬ誘い、そして未踏の地へへの応援コメント
次の旅先はインドですか(^^)
インドは激ハマりする人と、
現地が無理だった人、
大いに分かれますね(笑)
私は東西南北問わず、
それぞれのインド料理が大好きで、
お店でも自作でもレトルトでも楽しみますが、
どんな旅になり、
どんな料理が出てくるのか楽しみです
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
確かに、『二つに分かれる』と聞きますね😁 ワタシハ、スキデス
🇮🇳インド料理といえば……『カレー🍛』というか、『カレー味』❗️
お料理の描写も、Jzou先生がご存じのメニューかもしれませんが、頑張ってみます💪✨
今後も『すみれ』の旅にお付き合いいただけたら嬉しいです。
第46話 旅の感謝と、新たな地へ向かうへの応援コメント
コメント失礼します。
マレーシアからインドへ向かう感じは素敵ですね。
他国→他国の感じは個人的にも好きです。
ナナちゃんの描写が深く、すみれさんの優しい観察眼を通して、二人の抱える痛みも伝わってきました。
未知の国へのワクワク感と温かい交流が重なり、とても楽しく読ませていただきました。
なるほど、INはムンバイですか。
ちょろっとだけ寄ったことがあります(笑)
インドのオートリキシャ、かわいいですよね✨
そして以前のコメントを内容ですが、そうですか、北インドと西インドへ行かれたことがあるのですね。
北インドであればジャイプールとか、ネパールも近くて素敵なところですよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
いつもご感想をありがとうございます。
『他国⇄他国』は確かに独特の匂いや空気感の違いがありますね✨
最近は出入国審査も簡略化されて、ずいぶん早くなりました👍
別室送りになるときの緊張感といったら、たまりません😅 ドキドキ
『ネパール🇳🇵』はまだ行けていないんです。やっぱり素敵な国なんですね。
はい、ムンバイです。……『ジャイプール』⁉︎ うん、読みが鋭いっ!
今後とも、旅の行程も含めてお付き合いいただけたら嬉しいです。
第90話 頼れる背中と、ベッドダイブへの応援コメント
どんどんすみれが吹っ切れていくのにつれ、健一氏は少し心配ですね。。。
ポエミーな事言ってるし大丈夫なんかいな。。。
タージマハルの話、自分でも調べてみたら素敵な話と共に、為政者としての責務を果たさなけりゃ実子に幽閉されるよな。。。
コウも少しずつ存在感出てきてるし、これからが楽しみですね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をありがとうございます。
ちなみに、「黒いタージ・マハル」を建てようとしていたという説もありますね。
それも息子によって阻止されたという説……なかなか波乱に満ちた人生ですよね。
とはいえ、最終的にはタージ・マハルの中で愛妃と並んで眠っているわけですから、
そこは救いですね👍💕
今後もご興味を持っていただけるよう、励んでまいります。
第40話 インフルエンサーとの出会いと、新たな目標への応援コメント
型紙だった自分から
かわいい相棒と共に紡ぐ自分だけの物語へ
SNSを通して自分自身を作っていく
アジアの旅路となりますね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をありがとうございます。
はい。元職の生地を使って手作りしたテディベア🧸
SNSで発信することで、『すみれ』の旅の記録として、
そして、もしかしたら、旅の軍資金にもなるかもしれない💰
これからの彼女の旅を見守っていただけたら嬉しいです。
第45話 ◇ 兄弟の晩餐と、約束への応援コメント
コメント失礼します。
健一の気持ちの変化を感じました。
彼女が幸せならそれでいいと考えることができたのは成長ですね。
そして慎二さんの葛藤もずいぶんとキツいものがあったみたいですね。
いろんな人を巻き込んだということなのでしょう。
***
以前のコメントのお返事のことですが、インドは一周しましたので、南インドも訪れました。
あとはゴアやベナレスといったところでのんびりした感じでしょうか。
だいぶ前の話にはなるのですが(笑)
そんな南インド編が始まりますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもご感想をありがとうございます。
インド一周っ⚡️
めっちゃ本物のバックパッカーじゃないですかっ(尊敬)‼️
『なんちゃって』の私など、足元にも及びません!
速攻、ご作品に『旅エッセイ』があったか確認しちゃいました🏃♂️ ダッシュ
私は社会人になってから、休暇の限界が最長でも十日間だったので、
インド🇮🇳は『北インド』『西インド』を巡った短い旅が二度だけです🎒
あっさい描写ではございますが、照春先生の旅の思い出と重ねて、
お楽しみいただけたら幸いです。
第59話 ◇ 男二人のリビングと、逃した魚への応援コメント
美咲さん・・・典型的ですねww
そのうち痛い目を見そうです。
まあこれで健一も一応すっきりできて、よかったですね(´ω` )
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をありがとうございます。
確かに、一番関わってはいけないタイプ。
そして、間違っても職場内ではダメなヤツです。
二人ともリセットできたと考えましょう。
今後の展開もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第38話 ドライブと、優しき沈黙への応援コメント
気まずい空気を変えるのは
やはり美味しいものですね(^^)
万国共通、古今東西、老若男女、
美味しいものは人の心を癒し
場を和ませてくれますね
サテー・チュロップを囲みながら
タイガービールでも飲みたいです♪
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想ありがとうございます。
いいですね👍
サテが嫌いな方っていないかも。
あっ、でも、ピーナッツソースが苦手な方はいるかな?
良い週末を🍻 カンパイ
W杯3位決定戦がありますよ〜😁
第43話 思わぬ誘い、そして未踏の地へへの応援コメント
コメント失礼します。
イ、インドですか!
実はわたくし、インドに行ったことがあるため、グッと引き込まれました笑
あの混沌の地で、すみれさんはどんな体験をするのでしょうか…気になります。
慎二くん、すごくやさしいですね✨
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつもご感想ありがとうございます。
インド🇮🇳はどちらに行かれたのでしょうか?
美味しいカレーを味わい尽くして、
美味しいチャイをごくごく飲んで、
みんな、すごい元気だなぁーーーと、パワー充電💪✨
しばらくはインド三人旅が続きます。
照春先生の旅の記憶と照らし合わせながら、お楽しみいただけたら幸いです。
第37話 混ざり合う味、新しい出会いへの応援コメント
マラッカですと
本当におにぎりと表現する形で
ライスが供されますね(^^)
ベトナム料理なら
ベトナム、中国、フランスが混ざり、
カリフォルニア料理も
アメリカ、イタリア、中国、タイなどが
混ざった新感覚料理が多いですし、
食文化って融合するんですよね~
マラッカ海峡を要する世界的大動脈、
洋の東西の食文化と現地の食文化
見事に融合しますね
釘一本も使わない現代の工法とは異なりながらも
見事に調和し美しい建物
そこに釘が一本入ると、
強化ではなく、非調和となり、
美も構造も壊れてしまうことがありますが、
人の関係もまた同様に、
小さな釘一本からですかね
作者からの返信
Jzouさま
いつもご感想ありがとうございます。
さすが、NYの裏通りを生きる『J』の物語を描かれる
Jzou様ならではのご感想ですね。
昨今の世界的な移民問題も、
一つの『調和』のあり方なのかもしれません。
今後も『すみれ』の旅をお楽しみいただけるよう、励んでまいります。
第54話 観光途中のオアシスへの応援コメント
インドのマクド〇ルド、ベジタリアンじゃないけど気になります(ΦωΦ)✨
味付けはやはり、基本カレーなんですね。
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
☝️ 😗ノンノンノン 。拙作の描写を信じちゃ❌ ダメダメ
インドのマックは『カレー味が基本』ではございません📢 オシラセデス
日本では『サムライマック』的な扱いでしょうか(食べたことないけど)🍔🍟🥤
宗教的にビーフとポークを避けているようですね。
自分が何をオーダーしたのか、ビックリするほど記憶がないのです😅
旅に出たら『ご当地マック』を食べましょう!
『すみれ』のインド旅、まだ続きますので見守ってあげてください。
第17話 ◇ 健一の弟、慎二の怒りと悲しみへの応援コメント
やっぱ不貞はよくないですねぇ
お互いの家族すらも破壊してしまいます
作者からの返信
煤田ぼとる さま
ご感想ありがとうございます。
確かに、「婚約期間」の裏切りにも
慰謝料は発生するらしいですからね。
結果に対する『責任』は、しっかり背負わされます。
今後の展開も見守っていただけたら幸いです。
第86話 ◇ 慎二の説教と、愚行のあと先への応援コメント
おはようございます。やはり慎二からのお叱り&すみれの気持ちをなぜわからないのかという至極もっともな内容でした。
特に印象深かったのが、(泣きながらおじやを食べているシーン。)この時初めて完全にすみれを失ったと認識しての(おじや)だったのかな。。。まだ彼の中では許してもらえるといった漠然とした甘えが存在してたのだろう。。。
若いうちは色々と失敗する。それを糧に成長するんだろうけど、何をしても許されるわけじゃない。
さて健一氏がこれからどうなるのか。期待しつつまた明日の続きを楽しみにしましょう。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
おっしゃる通り、この瞬間に初めて、
健一は「本当にすみれを失ってしまったのだ」という現実と、
自分の甘えに直面したのだと思います。
涙のおじやのシーン......作者としてはちょっと可哀想で😅
痛みを伴う失敗を経て、健一がここからどう歩んでいくのか、
ぜひ今後も見守っていただけますと幸いです。
第17話 ◇ 健一の弟、慎二の怒りと悲しみへの応援コメント
健一の周りの人からのすみれちゃんへの評価や、背景もうかがえてとても興味深かったです。ひとまずお☆さまを……!
作者からの返信
七條太緒 さま
ご感想ありがとうございます。
人物像と背景をご理解いただき、ありがとうございます。
『すみれ』を中心に、時期を合わせて『健一の今』も描いていきます。
これからの『二人』を見守っていただけたら幸いです。
第53話 青空の下の洗濯場と、変わらない味はへの応援コメント
インドの電車・・・おそろしやΣ(゚д゚lll)
朝の渋滞とか、近寄りたくもないですね。
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
朝の渋滞、列車の屋根にも乗客、開けっぱなしの乗車口……この印象が強いですよね。
でも、実際はトレイン・サーフィンは法律で禁止されたそうーです。
季節行事など、特定の時期にはまだ混雑するよーですが。
都市部は日本以上の都会生活と、めっちゃ田舎の生活が混在していて魅力的です✨
『すみれ』は、あまり田舎には行か……ないかな😅
今後の展開もお楽しみいただけるように励んでまいります。
第85話 ◇ 思い出おじやと、抑えられなかった衝動への応援コメント
なんかもう健一が本当に独りよがりだし
根本的に傷つけた事に対してすごい
鈍感。
自分の事しか考えて無くて頭に来ますね。
復縁は勘弁して欲しい…
一度浮気したやつは繰り返すので。
狭山くんかな?彼の方がすみれは
合うと思いますけど…
作者様が復縁寄りですかね。過去作読んでも
割と復縁多めですし…なんだかなあ
作者からの返信
サフィール さま
ご感想ありがとうございます。
過去作まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
鋭すぎるご指摘に、思わず冷や汗が止まりません😅💦
健一の身勝手さや、一度裏切られたすみれの傷の深さを思うと、
「復縁は勘弁して!」というお気持ちになるのも本当に、本当によく分かります……。
今作がどのような結末を迎えるかは、読んでくださる読者様に
「この選択で良かった」と納得していただける形を模索しながら、
慎重に描いてまいります。
これからも彼らの選択を見守っていただけたら嬉しいです。
第85話 ◇ 思い出おじやと、抑えられなかった衝動への応援コメント
まあ体調不良なら仕方ないよね、とはならないですね。しかも慎二には気づかれないが、すみれには気づいてほしいという確信犯的な行動だったんだね。。。
さて次回はすみれからのメッセージを受け取った慎二が、兄をどう戒めるのか。。。勝手に推察して楽しんでます。明日も待ち遠しいですね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
赴任早々の体調不良は心細いですよね。
その程度では同情の余地なしですか……やっぱり😅
ちなみに、復縁するカップルの割合は三割ほどあるそうです。
しかも、交際期間が長いほど割合は高くなるそうですよ……。
今後の展開もご期待に添えるよう励んでまいります。
第35話 赤い街のまどろみ、古都マラッカへへの応援コメント
東南アジアは植民地時代を経ていますので、
現地の文化、中華圏の文化、
統治した欧州の国の文化と
社会的に、食文化的に見事に混ざり合って、
まさに「混沌とした調和」の上で
料理も美味しいんですよね(^^)
料理として混ざり合い、
そしてその料理そのものが
混ぜていくことで味が変化していく、
混沌の中にありますが、
それがまた本当に調和していて
美味しいですね♪
マラッカ編も楽しみです
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想ありがとうございます。
まさに、Jzou様の作風のようなご感想ですね😁
マラッカは、特に「混沌とした調和」が売りの観光地という印象です。
食文化も、然り。旅に出るには「安・近・短」が売りでしたが、
昨今の為替レートではなかなか厳しいですね✈️💰
今後も、『すみれ』の旅を見守っていただけたら幸いです。
第40話 インフルエンサーとの出会いと、新たな目標への応援コメント
コメント失礼します。
インフルエンサーのナナさんとの出会いは、すみれさんにとって転換点になりそうな貴重な物でしたね。
まさか「くまのスミレ」が反響…すみれさんも、さぞ驚いたことでしょう。
S N Sは何が起こるかわからない不思議さがあり、世界観が広がっていく感覚は、どこか旅にもにてますよね。
まさに異国の地。
運用のアドバイスも具体的で、ずっと「彼」との過去を抱えてきたすみれさんにとって、さらに一歩進める変化が出てきそうです。
いいですね、自分だけの物語。
物づくりにも通ずるところがあり、響くものを感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつもご感想ありがとうございます。
SNS、難しいですよね……そして、面倒😅
シンガポールで引いた御神籤のように、
『すみれ』の旅は、人との出会いの旅となっております✨
今後もお読みいただけるように励んでまいります。
第51話 ◇ 男の知らぬ間に、外堀は埋まるへの応援コメント
美咲、性質わるぅ~。
本気で勘違いしているのか、フラれた腹いせに健一への嫌がらせなのか・・・。
いますよね、こういう女子(´-ω-`)
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
確かに、パートナーのいる相手と関係を深める『美咲』も悪なら、
そんな女性を遊び相手に選んだ『健一』も悪でしょうなあ。
職場で容易に済ますから、リスクマネジメントがなっとらん😤💢
……バレなきゃ良いってことではなくですよ😅💦
今後の展開もお付き合いいただけたら嬉しいです。
第84話 凍りついた指先への応援コメント
こんな形ですみれに分かってほしい健一氏はなんなんだろう。
女性の最も輝かしい二十代をあんな裏切りで崩壊させておいてこれかな?
この弟の軽弾みな言動ですみれに迷惑をかけている。。。やはり健一氏の弟だけあるね。思慮が浅い。兄に教えるとこうなる展開を考えれないところが遺憾だね。。。
さて旅の方も順調だったはずが思わぬ展開に。明日も楽しみにしましょう。
ここ数日で日本列島が酷暑になりつつあります。作者さまにおかれましてはぜひともご自愛ください。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
ご感想ありがとうございます。
健一がコテンパンに評価されていて😂 ワハッハ
作者としては『健一』『慎二』共に可愛い我が子なので(悪役にした責任が!)。
『すみれ』ともども見守っていただけたら幸いです。
夏バテしないように、ご自愛くださいませ🍧🍉🍻
第19話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
コメント失礼します。
後悔先に立たず、というところでしょうか。
思いの外ショックが大きかったようですが、気づくのが遅かったですね……。
それでも、気づけて良かったのではないでしょうか。
作者からの返信
ひとえけいり さま
ご感想ありがとうございます。
『気づけて良かった』とのお言葉、彼に届けばいいのですが。
モテ男の初めての大きな失恋ですから、しばらく引きずります😓
『すみれ』と『健一』、二人の今後を見守っていただけたら嬉しいです。
第48話 ムンバイの宝石と、よみがえる指先の記憶への応援コメント
個人的には、インドの方の英語を聞き取るのが一番難易度高いですね。
電話で話す時は耳に全集中+録音して聞き直したりしています(´д`)
イントネーションもですけど、単語と単語が地続きと言うか・・・。
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
もはや、『Indian English』は、イギリス英語やアメリカ英語と並ぶ
英語の一変種として認識されていますから……。
なにせ、インド系人口の英語話者の数の多さは凄いですからね。
電話では、私も含めて第三言語のある話者の英語は訛ってますからね😅
ネイティブの方には頑張って聞き取ってもらわないと(他力本願✨)
今後とも『すみれ』の旅を見守っていただけると嬉しいです。
第83話 美味しい中華料理と、冷たい確信への応援コメント
ええと、健一氏は弟から接触はしないという条件ですみれのアカウントを聞いたのよね?
これは大丈夫なの?
送ってる本人は、わかってやってるだろうしな・・・。
まぁこれくらいは許してあげたらって思う反面、すみれは想定外のダメージかな。。。
昨日まで連休だったので、今朝3話分まとめて読みました。
続きが気になるなあ・・・。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
どうですか?自分が寂しくなったら『待てのできない男』😏 ニヤニヤ
海外赴任で結構、メンタルやられてるのかなぁ。
さあ、どうするのかな、す・み・れ、さん
連休でリフレッシュできましたか?
さあ、またお仕事、頑張りましょう❗️
今後の「二人」も見守っていただけると嬉しいです。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
これが二十年後だったら、というのは素敵な考え方ですね
時間が戻らない以上、どんな不幸もそうやって捉えるしかないのでしょう…
作者からの返信
煤田ぼとる さま
いつもご感想ありがとうございます。
結婚前にわかって良かったと思うか、
それでも、結婚してしまえばよかったと悩むか……しばらくは苦しいでしょう。
ジュリアの考え方を受け入れるまでは、まだ、時間が必要ですね。
今後の彼女の旅を見守っていただけたら幸いです。
第65話 男二人の秘密と、キャンキャン騒ぐイケメンへの応援コメント
コメント失礼いたします。
すみれに新しい恋の予感…?!
コウ君ハイスペw
健一のことは完全に忘れて新しい出会いを楽しんでほしいものです。
作者からの返信
猫山はる さま
いつもご感想ありがとうございます。
そうなんです。狭山はハイスペのイケてるメンズなのです✨
ただ、『すみれ』の恋愛センサーは只今休止中なんです😅
今後も彼女の旅を見守っていただけると幸いです。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
花をくれた女の子にじーんとしました。
名も知らぬ異国のお姉さん。泣いているから心配になったのかな。
状況も言葉もわからなくても、人が人に注ぐ親切は素敵ですね。
作者からの返信
七條太緒さま
ご感想ありがとうございました。
これは、シンガポールでの実体験をもとに描写しました。
恐縮しながら結婚式を見学させていただいた思い出があります😁
七條太緒先生のレポート・エッセイ【紋章にまつわるエトセトラ】も、
ご自身のご経験をもとに語られているようで楽しく拝読しております!
今後も引き続きも守っていただけましたら幸いです。
第44話 ◇ 辞令と、左手の重みへの応援コメント
ほう、健一も東南アジアへ飛びますか。
これはそのうち劇的再会の可能性ありですね!
すみれは次はインドへ行くようなので、まだ先でしょうけど。
とりあえず健一は、現地の女性からいろんな意味でモテることでしょう( ´艸`)
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
さすがの鋭い読みですねぇ😅 ヒヤアセガトマリマセン
ジャカルタでの、駐在員生活は羨ましい話です✨
まぁ、さぞや、おモテになることでしょうね〜😏
そんな二人の今後を見守っていただけたら幸いです。
第32話 リリーの秘密と、五月の「時ぐすり」への応援コメント
「結婚」という言葉が
苦いものから「祝福」に変わっていく。
時も薬になりますが、
やはり人の温かみは
口にも苦くない良薬となりますね(^^)
優しいクアラルンプールの夜、
祝福の夜ですね
作者からの返信
Jzou さま
ご感想ありがとうございます。
本当に一番つらいときには、周囲の温かい言葉さえ重荷になってしまうものですよね。
『すみれ』の心の傷も、これから時間をかけて少しずつ癒えていくのだと思います。
彼女は、誕生日に結婚式を挙げる予定だったので……余計に辛い日になりました😢
今後も彼女の旅を見守っていただけると幸いです
第43話 思わぬ誘い、そして未踏の地へへの応援コメント
うわ~、インド!
友人がバンガロールへの赴任が決まった時にめちゃくちゃ落ち込んでましたけど、住めば都、案外満喫できたようでした。
どんな旅になるのでしょうか(*・ω・*)ワクワク
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
ワッハッハ😁 そうです、インドです🇮🇳
バンガロールは、行ったことがないですが、「インドのシリコンバレー」ですね。
住み心地の良い都市らしいので、羨ましい駐在地だったでしょうね!
今後とも西インドを旅する『すみれ』を見守ってくださいますと幸いです。
W杯⚽️、🇳🇴🏴🇦🇷🇨🇭。いろいろザワついてますが、ワクワクです😆
第63話 マリーンドライブの夕陽と、溢れる涙への応援コメント
コメント失礼いたします。
今までちゃんと涙を流せていなかったすみれが、ここでようやく感情を外に出すことができてよかったです。
たくさん泣いたあとって、すっきりしますよね。
スコールが涙を隠してくれる描写、とても素敵だなと思いました。
作者からの返信
猫山はる さま
いつもご感想ありがとうございます。
はい。泣くことで副交感神経が優位に働くそうですね。
鉄板の「泣きネタ」を一つ持っておくのも良さそうですね。
私は『100万回生きたねこ』で泣けます😭
『すみれ』も、日々少しずつ『時ぐすり』の効果が現れているのでしょう。
今後も彼女の旅を見守っていただけたら嬉しいです。
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
ううーん……💦
辛いですね。それまでは、満足して尽くしていたのに……今となっては、そのすべてが意味合いを違えてきて。
丁寧に描かれた心情が、読み応えあります(>_<)
あ、リンクのこともありがとうございます(*^-^*)
そうなんですよ、外部リンクだからなのか飛べないですよね(--;
もしご興味あれば、貼り付けで飛んでいただければと思いますm(__)m🍀
作者からの返信
七條太緒 さま
ご感想ありがとうございます。
すみれのケースは「婚約破棄」ですが、文献によれば、個人差はあるものの、
精神的な回復には最低でも一年を要するとされているそうです。
「健一め!💢」という気持ちになりますよね……本当におバカさんです😮💨
今後の彼女の旅も、見守っていただけたら嬉しいです。
七條太緒先生の『紋章にまつわるエトセトラ』、勉強させていただいております。
リンクの件、失礼になるかなと迷ったのですが、伝わって良かったです。
私はコピペで検索しました😀
第60話 ◇ 決別のエレベーターと、ジャカルタの到着の夜への応援コメント
コメント失礼いたします。
すみれの自由気ままな旅の裏で、健一も新天地に突入ですね。
いまだに頭の中はすみれでいっぱいですが、いつか忘れられる日は来るのでしょうか…?笑
個人的には、本場インド料理に苦しめられてほしいなんて思ってしまったり。。
またこの場をお借りして、「狐月夜の終わりに」への素敵なレビューコメントありがとうございました!
拙作を深く読み込んでくださったことが伝わってきて、にやにやが止まりませんでした笑
私自身この作品のカテゴリは本当にホラーなのか…?と悩んでいました。。
「和風ホラーファンタジー」というドンピシャなジャンルをご提案いただいたので、今後はそれでいこうと思いますw
作者からの返信
猫山はる さま
いつもご感想ありがとうございます。
『健一』は、後悔の海を泳いでいます😅
そうですね。エスニック料理が苦手な人には苦行ですね。
でも、彼はソレを克服しつつありますよね……恐ろしいハイスペック!
『和風ホラーファンタジー』、怒られなくてよかったぁ❗️
二人の今後を見守っていただけたら嬉しいです。
第29話 くまのスミレと、名物を楽しむへの応援コメント
東南アジアの料理が好きで、
特に屋台系の料理が好きですので、
マレーシアのチキンライスとフィッシュボールスープ、
一緒に食べているような感覚となりました(^^)
夜中に読まなくて良かったです(笑)
喧騒の中で楽しむチキンライスたち、
新しい自分への心の栄養になっていきますね
作者からの返信
Jzou さま
ご感想ありがとうございます。
作品の中のメニューで、食欲を刺激できて良かった……のかな😅
確かに、小腹が空いた時間帯には危険かもしれませんね。
私もJzou先生の【裏通りの東大生】のイタリアンレストランの描写で
ペパロニピザ🍕に食欲を刺激されました……危険です⚠️
これからも『すみれ』と一緒に、美味しいものを食べ歩いていきましょう!
第22話 多民族の風と、アロー通りの熱気への応援コメント
アジアの活気は
宮廷料理、高級レストランではなく、
こういう屋台でこそ実感出来ますね(^^)
洗練されていたり、高級だったりはしなくても、
こういう料理がまた
抜群に美味しいんですよね♪
「正しい答え」とは何なのか、
それを考え直す場所としても、
「(高級な)食としての正しさ」みたいなものを
否定した上で、しかし美味しい正解、活気に溢れた
この場所は最適な場所だった気がします
作者からの返信
Jzou さま
ご感想ありがとうございます。
『屋台飯』は、なぜあんなにも美味しいのでしょうね😋🍚🥢
『安い・美味い・早い』――まさに最強ですよね❗️
そんな屋台ならではの温かな熱気と、出会いが、
エスニック料理好きの『すみれ』の心を癒してくれるはずです✨
これからの彼女の歩みも、見守っていただけたら嬉しいです。
第58話 ◇ 炉端焼きの煙と、焦燥の味への応援コメント
コメント失礼いたします。
健一、踏んだり蹴ったりですねw
そして心の声が女々しい笑
美咲は乗り換えが早すぎて、一周回って清々しく感じられました。
作者からの返信
猫山はる さま
いつもご感想をありがとうございます。
また、素敵なレビューまで頂戴し、とても嬉しく思っております😀
この場をお借りして、あらためて御礼申し上げます。
猫山はる先生のご作品【狐月夜の終わりに】へ、
全力でレビューをお返しさせていただきました❗️💪😤 ムッキー
ネタバレには注意いたしましたが、何かあればご指摘ください。
『ホラー』カテゴリーをご設定ですが
『和風ホラーファンタジー』で大丈夫でしょうか😅
今後とも『すみれ』を見守っていただけましたら幸いです。
第56話 老舗のオアシスと、琥珀色の誘惑への応援コメント
コメント失礼いたします。
読んでいるとインドの情景が目に浮かんでくるようです。
すみれの目を通して、世界の街を一緒にに歩いた感覚になれます。
新たな登場人物との交流も、面白そうですね。
インドは一度は訪れてみたい場所ですが、行ったら必ずお腹の調子が悪くなると聞き、一歩が踏み出せずにいます。。
作者からの返信
猫山はる さま
いつもご感想ありがとうございます。
『すみれ』と一緒に旅をしている気分で楽しんでいただけているようで嬉しいです✈️
インドは、北部(デリー周辺)と西部(ムンバイ周辺)の二度、旅しました。
現地で知り合った方のお宅にお邪魔し、カレーをご馳走になったこともあるのですが、
台所での調理風景を見た瞬間、「えっと、これは無理かも……」と思いまして😅
それでも気合いで完食しました😤これが、とても美味しかったです!
結果、帰国後にお腹Pが止まらず、病院のお世話になりました。
衛生面で厳しい日本でも食中毒はありますし、たまたまだと思いますが(笑)
とはいえ、気のいい方が多く、食べ物も安くて美味しい、とても魅力的な国です😋🍛
今後の展開も楽しんでいただけたら幸いです。
第21話 クアラルンプール到着と、解き放たれる涙への応援コメント
シンガポールにもマレーシアにも
知人がいますので、
東南アジアの風を感じ、
知人らが小説のシーンの端っこあたりを
通行人Aとして歩いているかな、
なんて思いながら読み進めていました(笑)
重い鎧を脱ぐ友達になるまでは
時間が必要な訳では無いんですよね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
ご感想ありがとうございます。
知らず知らずのうちに、Jzou様のご友人を描写しているのかもしれませんね😀
笑顔の方が多いので(一定数、怪しい方も含みますが🤣)、
気軽に話しかけやすい雰囲気があります。
旅人にとって、シンガポールとマレーシアは安全に旅行できる国だと感じます✨
今後も旅の空気感を含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
異国の地での出会い。
その空気感が伝わってきました。
外国の方って、表情とかしぐさとか……言葉も日本に比べるとストレートで分かりやすいような気がします(´ー`)
今のすみれちゃんに必要な風でしたね。
作者からの返信
七條太緒 さま
ご感想ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
ただ、日本人にも『キャラ』があるよーに、個々に違いますからねぇ。
アジア圏なら同じアジア人同士、気楽に旅ができます🚶🎒
代償として、『日本代表』として日本を語る責任が発生しますけど😅
異国の風と『時ぐすり』が、彼女を癒してくれることでしょう。
今後も彼女の旅と出会いを見守っていただけたら嬉しいです。
第34話 ◇ 健一の空白、あるいは罰としての朝への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
健一の視点から描かれた様子もまた、印象的に感じました。
後悔を抱える健一ですが、その重みは一生抱えるほどのものかもしれないですね。
九年という時間は取り戻すことができず、罪悪感を持つ健一がこの先どのように生きていくのかも考えるものです。
二十九歳という年齢は、節目もあり、とても微妙な年代ですよね。
とてもよくわかります。
緻密な心理描写がお見事で、物語に引き込まれました。
これにて、次回はマレーシア編からマラッカ編ですね。
実は個人的にちょろっとだけ、彩りが綺麗なマラッカにも訪れたことがあり楽しみです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
ご感想ありがとうございます。
男性は『思い出をガッチリ保管』するらしいですよ。
健一の『心の金庫』には、今、『すみれ』との思い出が全巻揃っている状態です。
仕事中はいいとしても、プライベートな時間はキツイでしょうね(自業自得ですが🤣)
「マラッカ」、雰囲気がいいですよね✨
観光施設が比較的近い場所に集中していて、『ザ・観光の街』という印象です。
今後の展開も、思い出と照らし合わせながら楽しんでいただけたら嬉しいです。
第38話 ドライブと、優しき沈黙への応援コメント
「ソースの二度づけ禁止」ルールもあるのでしょうか( ´艸`)ふふ
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
それは、大阪の「串カツ・串揚げ」のマナーですね😊
辛いソースは小さな容器で提供されますし、
店によってはテーブルにどーんとボトルが置かれていました。
串カツ、食べたくなってきました……。
世の中、美味しいものが多すぎますね!
今後の展開も見守っていただけたら嬉しいです。
第45話 ◇ 兄弟の晩餐と、約束への応援コメント
慎二君はちょっと考え無しですね。
こんなことをしたら、慎二君という一人の人間ではなく、信用を無くして切り捨てた浮気男の弟としか認識されなくなると思うのですけどね。
作者からの返信
@satsuki0607 さま
ご感想ありがとうございます。
慎二は、九年間にわたって「すみれ」を義姉だと思って接してきましたからね。
バカな兄貴だと思っていても、あまりの落ち込みように同情してしまったのでしょう。
「兄貴、しっかりしろよ!」という気持ちだったのだと思います。
同時に、心のどこかでは「仲直りしてほしい」と願っているのかもしれません😅
今後の三人も見守っていただけたら嬉しいです。
第52話 ◇ 噂とビールと焼き鳥屋への応援コメント
コメント失礼いたします。
慎二くんがちょこちょこ健一の痛いところをついてくのが面白いですw
年齢的な問題はあるかもですが、すみれは慎二くんと付き合っていれば幸せだったのかもしれませんね。。
浮気相手の今後の動向が気になります。
作者からの返信
猫山はる さま
ご感想ありがとうございます。
慎二は、高校生の頃から「優秀な兄の彼女」だったすみれを、
九年間もの間、将来の義姉として慕っていましたからね。
彼にとっても、モテる兄がしでかした裏切りは許せないものだったと思います。
それでも兄弟ですから、ダメな兄でも許せてしまうのかもしれません。
今後の彼らも見守っていただけたら嬉しいです。
第77話 駅弁と、見えない配慮への応援コメント
こういう旅先での知恵というか、ルールを何気なくストーリーに挿れるのはすごいですね。
インドとかマレーシアやインドネシアなどの夜行列車は、こういう心構えをするのが男女関係なくとても大事なんでしょうね。。。
昔シドニーからキャンベラに行くのに夜行列車乗ったことがありますが、そんな雰囲気はまったくなかった、、、。やはり国が違えば事情も変わるのでしょうね。
今日は休みでしたのでこの時間になりました。また明朝、続きを読めるのを楽しみにしております
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
寝台列車は車窓の景色こそ楽しめませんが、
そのぶん宿泊費が一泊分節約できますからね😅
「オーストラリアで夜行列車」ですか🇦🇺
私はメトロとトラム、それにフェリーしか乗ったことがありませんでしたねぇ🤔
きっと広大な牧草地帯を走り抜けるのでしょうね……👍
またお時間のあるときに、続きをお楽しみいただければ幸いです。
第68話 ポワイの風とバグり始めたトップYoutuberへの応援コメント
いま、すごく楽しいかもしれない。
今までの旅の中でも
楽しく、笑っていたはずですが、
それをしっかりと実感出来ていることは
未来に向けて素敵なことですね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
人間、『喜怒哀楽』があればこその『旅』です✨
『短い休暇』でする旅と、『退職』してする旅では感覚が違うでしょうから。
まだ、感情が乱れる瞬間はありますが、『すみれ』の旅が変わり始めます。