第29話 くまのスミレと、名物を楽しむへの応援コメント
マレーシアも食べ物は美味しいですね(´ω` )
ラクサとか、辛い系は少々苦手でしたけど・・・。
読んでいると、食べたくなります(*´ω`*)
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想ありがとうございます。
ラクサ、美味しいですよね! 地域によって全然違いますが、
私は王道の『ココナッツ系』が好きです♪
今後も健一はいろいろなエスニック料理に挑戦していくと思いますので、
温かく見守っていただければ幸いです。
……なんだかグルメ小説みたいになってきましたが(笑)
第18話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
妻というか介護者を喪った自活能力皆無男の末路表現として見事
元企業戦士で家の事何も出来ないお父さんが奥様に捨てられたり、入院したり、先立たれたりしたら大体こうなります(笑)
学生時代に一人暮らしが長くて自活したことがあればマシですが、して無かったらこうなりますね〜(ちなみに一人暮らししたことがない子供部屋の主は家の家事手伝いを一通りこなせないと家事担当者に何かあれば大体詰みます☆なので生殺与奪の権を他人任せにしてはいけません!
作者からの返信
@wisteria10 さま
ご感想ありがとうございます。
『健一』の在り方に対する叱咤激励、まさにおっしゃる通りです。
二十九歳・同棲一年という設定で、彼は大学卒業後から
一人暮らしをしている人物として描いています。
ある意味では、『すみれ』の献身の結果として
「人まかせな性格」が育ってしまったとも言えますね😅
ただ、少し落ち着いた現在(73話時点)では、
以前より成長している部分もあるかもしれません……。
今後の展開も、ぜひ見守っていただければ嬉しいです。
第26話 ◇ 慎二の怒りと、健一の涙への応援コメント
気の毒ですけど、ちょっとまだ同情はできないですね。
自業自得ですし。
この後、起死回生があるのでしょうか。
その辺も気になります( ´艸`)
作者からの返信
キジトラタマ さま
ご感想ありがとうございます。
そうですねぇ……健一に『逆転』の道はあるのか🤔 ウーン
どうしたもんでしょうかねぇ😏 ニヤニヤ
今後の健一の頑張りも見守っていただけたら幸いです。
第73話 ◇ ナシゴレンの熱と未練への応援コメント
ナシゴレン、いいですね。バリ島行った時によく食べました。焼飯なんだけど味付けがどこかエスニックで、とても美味しかったのを覚えています。
さて健一氏ですが、ここまで彼女のことばっかり思い出すならなぜもっと大事にしなかったのだろうか。さしずめ釣った魚に餌をやらないタイプだったのでしょうが、しかしまあ女々しいですね。。。新天地で昔を懐かしむくらいしかできなかったのでしょうが、ともかく前を向こうと必死さは伝わってきます。
悔い改めてすみれとまた再会できるのか、毎朝の楽しみが続きますね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
『バリ島』いいですよねぇ〜……あのガムランの調べが最高ですよね。
「キ◯タ◯ー二」という高原までドライブした楽しい思い出が。
健一の未練がましさは数年は続くんじゃないでしょうか……。
初めての失恋ですから、『すみれ』のInstagramを見続けるでしょうね👀
今後の二人を見守っていただけたら幸いです。
第36話 古都の目覚めと、すれ違う嗜好への応援コメント
コメント失礼いたします。
毎回拝読していて思うのですが、異国の地の描写がとても細かく、実際にその場に行ったような臨場感があります。
作者様が実際に海外を旅されることが多いのか、想像力が素晴らしいのか、海外旅行気分で楽しませていただいております!
たまに登場する健一も、実際にこういうやついるよね…と共感できとても好きです笑
作者からの返信
猫山はる さま
海外が好きで、これまで旅をしたり、住んだりしております。
本作には、そうした作者自身の体験をもとにしつつ、
物語として大きく膨らませた要素を取り入れております😀✨
また、一人旅をすることも多かったため、
すみれが旅先でさまざまな思い出を辿っていく姿には、
作者自身の経験が少し重なっているのかもしれません🎒
これからもお楽しみいただけるよう、励んでまいります。
今後の展開もぜひ見守っていただけましたら幸いです。
第24話 ターコイズブルーの静寂と、過去への応援コメント
私も『Indomie(インドミー)』のミーゴレンには、めっちゃハマったことがあります。毎日昼に食べていたくらいに(^◇^;)
あの味は、クセになりますよね。
作者からの返信
キジトラタマ さま
ご感想ありがとうございます。
『ミーゴレン』、美味しいですよね❗️
インスタント袋麺の『インドミー Indomie』は、
世界中で安価で販売されていて、しかも美味しい😋
目玉焼きをトッピングしたら、もぉ、最高🍳
今後の展開もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第18話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
コメント失礼します。
すみれを失ったことで受けた健一のショックは思いのほか大きかったですね。
自分の過ちの重さに初めて気付いていく姿はとても痛切です。
それほど依存関係は強く、失うことによる影響も大きいのでしょう。
過去を振り返り、自分の愚かさに気づく流れの描写が印象的です。
本当に失った時にしか気づけないものがあることを丁寧に描く、恋せよ恋さんの筆致の高さにしびれました。
次はマレーシア編となりますが、訪れたことがあるだけに興味深いです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
ご感想ありがとうございます。
モテモテ人生を歩んできたハイスペックな『健一』にとって、
『すみれ』は単なる「彼女」ではなく、すでに「家族」のような存在だった
――そんな解釈です。
照春さまも、マレーシアを旅されたご経験がおありなのですね!
この作品は、作者自身の旅の実体験をもとに執筆しておりますが、
マレーシアはバックパッカーにも旅しやすい国でした。
今後も『すみれ』の旅を見守っていただけましたら嬉しいです😃
第15話 ◇ 両家の両親と、柵への応援コメント
母親はやっぱり気付きますね。
世間体を重視して気にしないフリをするようなご両親じゃなくてよかったです😊
でもたしかに挙式1か月前のキャンセルはキツイですね😵💫
おまけに両家からの支援も入っていたとなると、ややこしそ〜😱
作者からの返信
キジトラタマ さま
ご感想ありがとうございます。
おっしゃる通り、キツいですよね。想像するだけで胃がキリキリ痛みます。
すみれ自身の心情はもちろんですが、細かい事情を知らない周囲の視線は怖いっ😱
また、健一側には大きな金銭的負担が生じていますが、慰謝料を請求しなかった点には、「キャンセル料負担をもって一区切りとする」という、すみれなりの配慮も込められています。
今後の展開も見守っていただけましたら幸いです。
第68話 ポワイの風とバグり始めたトップYoutuberへの応援コメント
9年間の恋人関係破綻と9年間の結婚生活破綻じゃ相手に対してのあきらめ感が違うと思う
結婚生活破綻なら相手との終わりを十分実感してあきらめしやすい気がするけど…
作者からの返信
YUKARINN さま
ご感想ありがとうございます。
確かに……すみれは「交際期間9年、うち婚約期間1年」という関係でした。
婚約の破棄については、状況によっては相手に慰謝料を請求できる場合もあるようです。
ただ、「結婚の破綻」と比べれば(当事者にとっての精神的なショックは同等だとしても)、法的な拘束力がない分、「長すぎた春」だったことへの後悔がより強く残るのではないか、と解釈しております。
受けた傷が癒えるには、「新しい恋かな!」✨……って、こんな無責任なことを言っていたら『すみれ』に怒られそうですね😅
今後も、彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第68話 ポワイの風とバグり始めたトップYoutuberへの応援コメント
彼女の思いのなかで健一を思い出すのは未練ではなくて、今まで健一がすみれの生活の中心であり、客観的に見ることが出来るようになったのかなぁと思っています。
すみれの性格からして、男友達や健一以外の男性とこうやって冗談を言い合うこともなかったでしょうから。
三十路前とはいえまだまだ人は成長していけるものですね。
これからの展開を出勤前に楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
今の『すみれ』にとっては、『自分らしさ』や『恋愛観』が『健一』に結びついていて、次に何を求めて生きるのか迷っている状態ですね。精神的に疲弊すると、『次』の一歩には臆病になりますよね……健一め!😡💢ムッキー
今後の展開も見守っていただけると嬉しいです。
第65話 男二人の秘密と、キャンキャン騒ぐイケメンへの応援コメント
持ちすぎ男子がいたよ…
作者からの返信
YUKARINN さま
ご感想ありがとうございます。
確かに彼は「持ちすぎ男子」ですね。
そんな彼の今後も、温かく見守っていただけましたら嬉しいです。
これからの展開も楽しんでいただけるよう、励んでまいります。
ちなみに、W杯サッカー⚽️は世界中の「持ちすぎ男子」たちが溢れております。
そちらの活躍も見逃せません👀
第22話 多民族の風と、アロー通りの熱気への応援コメント
コメント失礼いたします。
エキゾチックな料理がたくさん出てきて、お腹が空いてしまいました。。
やっぱり疲れた心を癒すのは、美味しい食べ物ですね!
作者からの返信
猫山はる さま
ご感想ありがとうございます。
ご当地料理は、好奇心が刺激されますよね。
作品を通して名物料理も楽しんでいただけたら嬉しいです。
今後とも『すみれ』の旅を見守っていただけたら幸いです。
第64話 旅の疲れと、ムンバイの夜への応援コメント
東南アジア、インドと旅行するにあたり、女性の旅行は男性とはまた違った防衛策を考えなければならないのですね。
一人旅をしていた頃はスラム街とか治安の良くない下町とかを避ける事はもちろんですが、アルコールの摂取の仕方なども考えないとダメなんですね。勉強になります。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
そうですね。男女で旅のスタイルは変わるでしょうね。
事件に巻き込まれた際、「不用心」と非難されそうですしね。
『すみれ』の旅は、作者のバックパック旅をもとに執筆していますが、この作品は旅のガイドブックにはなりませんのでご注意を(笑)
あくまでフィクションとして楽しんでいただけたら嬉しいです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
シンガポールはすっかりセレブの移住先というイメージですね。
チャンギの気合いの入れようもすごいですし。
空港ランキング毎年1位は伊達ではありません😳
さて、どんな生活が待っているのでしょうか😊✨
作者からの返信
キジトラタマ さま
ご感想ありがとうございます。
はい!チャンギの屋内滝💦は、立派な観光スポットですよね。
お財布事情が寂しいと、シンガポール観光は厳しいです。
バックパッカーには、なかなかに厳しい国でした。
今後とも『すみれ』の旅を見守っていただけますと幸いです。
第18話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
コメント失礼いたします。
健一の浅はかさと女々しさがとても丁寧に描写されていますね。
読みながら思わず、こういうやついるいると頷いてしまいました笑
作者からの返信
猫山 はる さま
ご感想ありがとうございます。
物語が進むにつれて、『健一』への好感度はどんどん下がっていくんです。
それなのに、プレビュー数は上昇するという不条理。
もしかすると、皆さまは意外と『健一』がお好きなのかもしれません。
(もちろん、普通とは違った意味でですが……)
今後の展開もお楽しみいただけましたら幸いです。
第3話 パターンの引き直しへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
まずタイトルにとても惹かれました。
アジアの旅行にも覚えがあり、どんな話だろうと気になり開いてみると、なんとも大変な状況にどんどん引き込まれました。
結婚式の中止なんてもっともサイアクなものの一つですものね。
退職願を出す気持ちもよくわかります。
戦略的撤退…素敵な言葉です。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
ご感想ありがとうございます。
お読みいただき、とても嬉しいです😊
彼女の旅を、今後も温かく見守っていただけましたら幸いです。
『【犬好き革命】非リア犬がヒトへ転移して大陸冒険
~真のチート飼い主はあなたです編〜』
こちらも今後の更新を楽しみにしております。
第15話 ◇ 両家の両親と、柵への応援コメント
すみれちゃん、間一髪だったね!
作者からの返信
poko さま
ご感想ありがとうございます。
『間一髪』、なるほどな表現んですね。
海外へ飛び出す『すみれ』を見守ってあげてください。
第4話 現実逃避、あるいは戦略的撤退への応援コメント
戦略的撤退…。良い言葉。主人公のこれからを応援いたします✨
作者からの返信
poko さま
ご感想ありがとうございます。
『すみれ』の旅を応援いただけて嬉しいです。
彼女の今後の展開を楽しんでいただけるよう励んでまいります。
第24話 ターコイズブルーの静寂と、過去への応援コメント
誕生日に結婚式だったんですね😢
旅とともに少しずつ出てくる健一とのエピソード、切なくて悲しい気持ちになります。
彼のために使った時間と労力がたくさんだからこそ、裏切られた時の気持ちもたくさん苦しいし辛いですよね😭
旅で出会う素敵な出会いがキラキラ✨️して元気もらえます!
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想ありがとうございます。
記念日を結婚記念日にするのは、なかなかリスキーですよね。
お互い気をつけましょう😅💦
今後も『すみれ』の旅を見守っていただければ幸いです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
とても、とても心臓が痛くなりました…😢
幸せの絶頂から奈落への急転直下とはまさにこのこと。
しかも本当に許せないのが、不誠実なことをした側の人間が「たった一度の遊び」だとか、式までもう一か月だとか、自分がしたことを棚にあげるのもいい加減にせえよ!!
と、ちゃぶ台ひっくり返して家からも記憶からも追い出してやりたい衝動にかられました。
すみれさん、負けるな!最後まで応援してます!!
作者からの返信
柚木エレ さま
ご感想ありがとうございます。
『すみれ』に寄り添っていただき、とても嬉しく思います。
今後とも、彼女の旅を見守っていただけましたら幸いです。
こちらで失礼いたします……近況ノートを拝見いたしました。
三年ぶりの執筆再開とのこと、おめでとうございます㊗️🎉
これから暑さも厳しくなってまいりますので、
どうぞご無理なさらず、お体を大切にお過ごしください。
今後のご活動も陰ながら応援しております。
第18話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
女性の気持ちは冷めたら戻らない…
男性は過去にしがみつく…
すごく綺麗に描写されてて、引き込まれます!
作者からの返信
はるのさくら さま
「すみれ」は、未だに苦しんでおります……健一め😡💢
女性は「減点方式」、男性は「加点方式」らしいですから、
別れの末の気持ちの切り替えは違うのでしょう。
今後の展開もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
第60話 ◇ 決別のエレベーターと、ジャカルタの到着の夜への応援コメント
美咲の脳内では「自分は健一にあれだけ尽くしたのに最終的に捨てられた女」なんだろうなぁ。
傍から見りゃ「婚約者いる男に粉かけた女」以外の何物でもないのに。
健一は健一でなにモヤってるんだよ。そんな権利ないよ。
健一も「婚約者いるくせにほかの女と火遊びした男」なのは変わりようがないんだし。
他の誰かが美咲の行為にモヤるのはいい、でも健一だけはその権利はないんだよ。
作者からの返信
Toroshima さま
ご感想ありがとうございます。
美咲も健一と同じく、容姿に恵まれたモテモテ人生組。
本人が認識している自分の立場にはかなり大きなズレがあると思います。
『次』を捕まえても、『捨てられた』事実は認められないタイプ。
また、健一についても、まさにその通りで「おまいう」状態。
美咲に未練などなくとも、さっさと『次』に行かれるとモヤっとくる。
彼自身は無意識でしょうから、矯正は難しいかもしれませんね。
今後の健一を見守っていただければ嬉しいです。
第60話 ◇ 決別のエレベーターと、ジャカルタの到着の夜への応援コメント
自分はもう改心したと言わんばかりに浮気相手を見下してるのは、流石は結婚寸前になっても遊ぶような男だね。傲慢な部分が隠せてないから、今は反省した…風にふるまえてるけど、すぐに調子に乗りそう
作者からの返信
tamtam さま
いつもご感想ありがとうございます。
確かに、人はそう簡単に変われるものではないと思います。
健一の『どこまでも自己中心的で、自分の都合のいい物語の中に生きている女』という発言も、
「どの口が言うんだ!」という思いを込めて描いてみました。
今回はtamtam様のご予想より弱い展開だったかもしれませんが、
今後も見守っていただけると嬉しいです!😊
第15話 ◇ 両家の両親と、柵への応援コメント
最終的には娘を理解できる両親で良かったです。
きっとスミレが旅から帰った時、強い味方になってくれると信じてます😊
スミレと健一の関係を読んでて、やっぱりスミレがスミレらしくいられない関係性だったんだな…自分らしさを抑えで成り立つ関係性はきっと結婚しても苦しかっただろうなと感じます。
挙式直前は辛かっただろうけど、「スミレちゃん、あの時ブレーキ踏めて良かったよ!」って思っちゃいました😆
第59話 ◇ 男二人のリビングと、逃した魚への応援コメント
なんだかんだと揉めても兄弟っていいね~!
作者からの返信
YUKARINN さま
ご感想をありがとうございます。
どん底の健一に対する、兄弟の掛け合いを楽しんでいただけてとても嬉しいです。
持つべきものは、やっぱり気の置けない兄弟ですね(笑)
これからジャカルタへ旅立つ健一と、インドで新しい出会いに直面しているすみれ。
それぞれの物語をこれからも見守っていただけたら幸いです!
第58話 ◇ 炉端焼きの煙と、焦燥の味への応援コメント
ここで健一がモヤっとするあたりがすみれと添い遂げられなかった全てかな。もちろん若さがそうさせてるのはあるだろうけど、やはり自分本位だな。。。
こういう経験を経て人間は成長していく、そういう物語を期待してます。アラフィフのおっさんが偉そうに言ってます。。。
今日は2話見れてよかった。Youtuberがすみれに対してどう出るか。また楽しみが増えましたね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想ありがとうございます。
昨日は、予約設定をミスしてしまい失礼いたしました。
気づいた時には大慌てでした😅💦
『健一』がこの先で何を学び、どう向き合い、どのように成長していくのかを書いていけたらと思っています。
『YouTuber狭山』が『すみれ』にどう関わっていくのかも含めて、今後の展開を見守っていただければ幸いです。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
ジュリア、めちゃくちゃ素敵✨️
最初の旅先でであえたすみれもラッキーです😆
自分で選択できる年齢になってからの時間の
全てを健一に使ってしまったけど、
主人公にはこれからの時間を自分らしく生きてほしい!
作者からの返信
はるのさくら さま
旅先で素敵な出会いがあったのは、嬉しい縁です。
「ジュリア」は実在の人物なのですよ😀
そして、「自分で選択できる年齢になってからの時間〜」という一文に、
「すみれ」への優しさと切なさを感じました。
失った時間は戻りませんが、だからこそこれから先は、すみれ自身のために、
彼女らしく生きる時間をたくさん積み重ねてほしいと思っています😊
温かい感想をありがとうございました✨
第5話 成田空港、境界線の向こう側への応援コメント
「傷ついた心を癒すには、過去から完全に逃げるのではなく、自らの足で過去の思い出に立ち向かい、より強い記憶で上書きする必要がある」というを感じました。
ただ爽快なだけの復讐劇ではなく、機内で見せるすみれの弱さや後悔のリアルな表現。
激しい後悔や自問自答に襲われる姿に、29歳を目前にした大人の女性のリアルな葛藤と生々しい傷跡を上手く描写されていましたね。
だからこそ、この旅が単なる観光ではなく「過去の思い出を自分の足で上書きする」という、すみれにとって絶対に譲れない真の『再生の旅』なのだと深く納得できました🤔
恋せよ恋 様、日本編(プロローグ)の完結、お疲れ様でした!
とても素晴らしい作品だと感じました😍
折角なのでレビューも入れていきますね😉
この作品とすみれにエールをもらえた気分なので、この後も少しずつですが、すみれと一緒の旅を体感していきますね。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
うろなめゆ さま
ご感想ありがとうございます。
とても丁寧に読み込んでいただき、本当に嬉しいです。
これからもすみれの物語を楽しんでいただけましたら幸いです。
近況ノート拝見しました。執筆でご多忙な中、
積極的に活動されているお姿にすごいパワーを感じました。
【💠強制本音吐露💠の加護で私、色々へし折っちゃいます❗️】
楽しく拝読しております。
第4話 現実逃避、あるいは戦略的撤退への応援コメント
ただ泣き寝入りして逃げるのではなく、お世話になった人への義理(佐藤さん)は通しつつ、悪人(健一)には冷徹に現実を突きつける。
これこそが本当の「大人の自立と自己防衛」であり、新しく人生を始めるための通過儀礼なのだと、感じました🤔
そんな徹底的なデジタル&物理的デトックスが、すみれの『大人の女性としての格好良さ』を際立たせてますね😍
作者からの返信
うろなめゆ さま
ご感想ありがとうございます。
とても丁寧に読み込んでいただき、本当に嬉しいです。
これからもすみれの物語を楽しんでいただけましたら幸いです。
近況ノート拝見しました。執筆でご多忙な中、
積極的に活動されているお姿にすごいパワーを感じました。
【💠強制本音吐露💠の加護で私、色々へし折っちゃいます❗️】
楽しく拝読しております。
第3話 パターンの引き直しへの応援コメント
「環境を変えることは『逃げ(敗北)』ではなく、自分を守り次へ進むための正当な『戦術』である」という強いメッセージを感じました。
「彼好みの女」になるための服を捨て、パタンナーの命であるメジャーを託されたことで、この旅がただの傷心旅行ではなく、いつか「最高の服(新しい人生)を仕立てるための再生の旅に出る。
そのための『戦略的撤退』なのですね。
(*˘︶˘*).。.:*
真理子さんの「ええ。最善の退却をなさい。あなたの人生のラインを引き直せるのは、あなただけなんだから」のセリフはシビレました😘
真理子さん格好いい〜
(>ω<)ノ⁾⁾
作者からの返信
うろなめゆ さま
ご感想ありがとうございます。
とても丁寧に読み込んでいただき、本当に嬉しいです。
これからもすみれの物語を楽しんでいただけましたら幸いです。
近況ノート拝見しました。執筆でご多忙な中、
積極的に活動されているお姿にすごいパワーを感じました。
【💠強制本音吐露💠の加護で私、色々へし折っちゃいます❗️】
楽しく拝読しております。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
あまりにもリアルな、周囲からの「同調圧力」と「世間体の押し付け」に、読んでいてすみれと同じような絶望感を味わいました😢
被害者であるはずのすみれが「わがまま」と責められ、加害者である健一が「男の羽目外し」で済まされる理不尽さは、現代社会の歪みそのものですよね😤
「退却」という言葉の使い方がとても良いですね。
通常、婚約破棄や逃亡は「敗北」や「挫折」と捉えられがちですが、本作ではパタンナーとしてのプロの視点から「ボロボロの布を無理に繋ぎ合わせる欺瞞(結婚)を拒否し、適切な型紙(未来)と、上質な布地(心)があって初めて成り立つ(幸せ)」として彼女の心を描いている筆致が素晴らしいと感じました😍
この言葉選びによって、すみれの行動が「現実逃避の逃げ」ではなく、「自分を取り戻すための、前向きで知性的な退却」へと変化した点がとても秀逸です🤔
だからこそ、ラストで彼女が「退却だ」と呟き、自らの意思で航空券を予約するシーンには、「そう!それでいい」と思わず口にしてしまいました(笑)
作者からの返信
うろなめゆ さま
ご感想ありがとうございます。
とても丁寧に読み込んでいただき、本当に嬉しいです。
これからもすみれの物語を楽しんでいただけましたら幸いです。
近況ノート拝見しました。執筆でご多忙な中、
積極的に活動されているお姿にすごいパワーを感じました。
【💠強制本音吐露💠の加護で私、色々へし折っちゃいます❗️】
楽しく拝読しております。
編集済
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
おはようございます、お邪魔しますね。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
拝読した感想を書かせてください。
一度引いてしまった間違った型紙(人生)に執着せず、自分の手でハサミを入れ、新しく引き直すことの大切さと勇気をこの第1話からひしひしと伝わってきました。
タイトルで婚約破棄の逆転現代物かな?って想像していましたが全く違う爽快感(カタルシス)が味わえました。
結婚式1ヶ月前、しかも9年という長い歳月を重ねた上での裏切りという、あまりにもリアルで容赦のない絶望の幕開けにまず胸が締め付けられました。
それを「退却(前向きな決別)」を決意するまでのスピード感が非常に巧みです。
作中で健一が口にする言葉はまさに世間体の象徴ですが、すみれはそれに流されない芯の強さを持っていますね😍
アパレルパタンナーというすみれの職業特性が、ストーリーでの彼女の心理描写と完璧にシンクロしている点に、とても驚かされました😳
冒頭の「左胸のダーツの2ミリの浮き」という伏線が、後半の「根本的なカットが間違っていれば、いつか必ず型崩れを起こす」「アイロンでは誤魔化せない」という人生の比喩へ見事に繋がっていく流れお見事です❗
この職人ならではのプロフェッショナルな視点とその言語化が、すみれというキャラクターの知性と芯の強さを際立たせていて、作品の大きな魅力になっていると感じました。
ちょっと長文でしたね(笑)
作者からの返信
うろなめゆ さま
ご感想ありがとうございます。
とても丁寧に読み込んでいただき、本当に嬉しいです。
これからもすみれの物語を楽しんでいただけましたら幸いです。
近況ノート拝見しました。執筆でご多忙な中、
積極的に活動されているお姿にすごいパワーを感じました。
【💠強制本音吐露💠の加護で私、色々へし折っちゃいます❗️】
楽しく拝読しております。
第56話 老舗のオアシスと、琥珀色の誘惑への応援コメント
こんにちは。
某サイトで連載されていて、更新を楽しみにしていたのですが作品が削除されてしまって、がっかりしておりました。
ですが、こちらで更新されているのを発見して一気読みしました。(発見するのが遅すぎ…恥ずかしい)
パスポートを持っていないので海外旅行をしたことがないのですが、アジアの熱気が伝わってくるようでこちらも旅行している気持ちになります。
すみれさんが立ち直っていってるその過程も読んでいて楽しんでねってエールを送りたいです。
作者からの返信
Benitoite365 さま
ご感想ありがとうございます。
見つけて一気読みしていただけたとのこと、とても嬉しいです。
再び読んでいただけたこと、本当に励みになります。
旅の空気やすみれの変化を感じ取っていただけて良かったです✈️
これからもご一緒に『すみれの旅』を楽しんでいただけましたら幸いです。
未熟な文章描写ではございますが、一生懸命物語を綴ってまいります。
第56話 老舗のオアシスと、琥珀色の誘惑への応援コメント
とりあえずこの狭山氏がナナちゃんの元カレとかストーカーの類いでなくて良かった。
いいテンポで話も進みますし、毎朝の電車通勤の楽しみですね。これからもいいお話を期待してます。もちろん元カレのザマァな状況もね(笑)
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
ご感想ありがとうございます。
そして、お仕事お疲れ様です❗️
とりあえず狭山は元カレでもストーカーでもないのでご安心ください(笑)
日常の中に、少しでも異国の旅の情緒をお届けできたらと思っております。
未熟な作品ではありますが、これからもすみれの旅路と成長、
そして健一の行く末も含めて見守っていただけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第52話 ◇ 噂とビールと焼き鳥屋への応援コメント
代わりに住むことになった弟が、諦めない浮気相手の暴走に巻き込まれないか心配だぁ・・・
作者からの返信
tamtam 555 さま
いつもご感想ありがとうございます。
ちょいと名探偵すぎやしませんか(笑)
作者の脳内会議室で関係者一同がざわついております。
作者「その発想はなかった」
↓
作者「いや、ちょっと待てよ、あったかもしれない」
↓
作者「困るのでこれ以上は推理しないでください!」
……という状況になっております。
先の展開まで見抜かれてしまうと、
作者の汗が止まらなくなりますので😅💦
どうぞ温かく見守っていただければ幸いです(笑)
「ネタバレ級の鋭い感想は勘弁してください!」
――読者様に届け! 引き出しの浅い作者の切実な叫び!
今後もお楽しみいただけるよう励んでまいります😀🖐️
第52話 ◇ 噂とビールと焼き鳥屋への応援コメント
よりにもよって一番手を出したらあかんタイプの女に手を出したか。。。
どっちにしても結婚したからといって、手を切れないような相手を選ぶとはなんとも・・・。
おそらく健一の浮気は今回が初めてではないだろう。。。
もっと痛い目に合えばとほくそ笑む性格悪い私ですが(笑)
NTRからのざまぁが好きな人が見てるんだろうけど、この真綿で首を絞めていくような描写が好きですね。
女性からの反撃(まぁ主人公はもう吹っ切っているみたいですけどwww)というのもなかなか新鮮です。
私はシフト勤務なので土日関係ない仕事ですので、毎朝の楽しみにしております。
作者からの返信
マサくん@セレサポ 様
ご感想と応援ありがとうございます!
健一には「よりにもよって……」と思わずにはいられませんよね(笑)。
じわじわと積み重なっていく人間関係の変化を楽しんでいただけて嬉しいです。
シフト勤務お疲れ様です!
毎朝の楽しみと言っていただけて、とても励みになります。
お仕事の合間の息抜きとして、これからも楽しんでいただけたら幸いです!
W杯も開幕しましたね⚽
がんばれ!ニッポン🇯🇵📣
第18話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
自業自得としか言えません。魚の水を忘るるが如しです。
作者からの返信
Ham_aki547 様
素敵なレビューとご感想をありがとうございます。
「魚の水を忘るるが如し」、今回初めて知りとても勉強になりました。
長年自分を支え、愛し続けてくれた「すみれ」の存在を当たり前と思い、
その価値に気づかないまま失ってしまった。まさに「健一」そのものです!
旅の風景まで楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
「健一」は読者の皆様からもなかなか厳しい評価をいただいておりますが、
不思議と反応は良いようです😅
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。
第14話 九年間の「正体」と、おめでたい女への応援コメント
コメント失礼します。
この物語、すごく心惹かれました。
私自身の傷心旅行の体験と重ねて、いろんな感情が湧きました。
また読みにきます、ありがとうございました。
作者からの返信
Maya Estiva さま
ご感想をありがとうございます。
『乾いたアルペジオ』のような素晴らしい作品には到底及びませんが、
少しでも心に残るものをお届けできていたなら幸いです。
またお時間のあるときにお立ち寄りいただけましたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第44話 ◇ 辞令と、左手の重みへの応援コメント
想像以上に未練たらしいんだね。。。
婚約破棄されてから婚約指輪をする?
この作者さんのザマァは強烈ですね。
これをきっかけに人間的成長をして今よりずっと魅力的な人間になればいい、アラフィフ世代のおっさんは思います。
さて、成長を遂げた2人がまた再会してよりを戻すのか。それともこのまま終わるのか。毎日仕事終わりに続きが読める幸せを噛み締めて仕事しよう。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
感想をお寄せいただきありがとうございます。
> 成長を遂げた2人がまた再会してよりを戻すのか。
>それともこのまま終わるのか。
そう言って見守っていただけると、作者としては
今後の展開をとても描きやすくなり、元気をいただけます😀✨
これからも、仕事終わりの楽しみにしていただけるよう、
熱を込めて更新を続けてまいります。
引き続き『すみれ』の旅路を見守っていただけたら幸いです。
明日からのお仕事も、どうか頑張ってください!
第40話 インフルエンサーとの出会いと、新たな目標への応援コメント
こんにちは♪
別サイトで毎日の更新と、次々途切れる事のない新たな作品アップに楽しい時間を過ごさせていただきました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
この作品は、別サイトで中間1位。大賞受賞まじか作品ですたので、削除に驚き‼️ましたし、残念😢でした。
恋せよ恋さん作品を拝見したく、このサイトで続きが読めた事、嬉しい☺️
たくさんの作品、楽しみみにしています♪♪♪
作者からの返信
@happinestryoko0608
ご感想をありがとうございます。
別サイトから追いかけてくださっていたとのこと、
ご心配をおかけしました🙇♀️💦
こちらでも続きを楽しんでいただけて嬉しいです。
これからも「すみれ」の旅は続いていきます✈️
彼女にとっては『ただ楽しい旅』ではありませんが
ご一緒に旅を続けてあげてください!
第15話 ◇ 両家の両親と、柵への応援コメント
すみれの両親、というか母親こっわ
気付いててあんなクソみてーなこと言ったくせに、なにをわかってる母親面してるんだ・・・
作者からの返信
@tamtam555 さま
コメントありがとうございます。
健一に怒りをぶつけることで、自分たちは悪くないと思いたい弱さ。
娘が旅立つ原因となった相手への感情の表在化。
そうした人間の未熟さや感情のぶつかり合いを書きたかった部分でした。
今後も見守っていただけると嬉しいです。
第3話 パターンの引き直しへの応援コメント
企画に来て頂きありがとうございます♪
主人公ちゃんのめげない性格がかっこいいです
真理子さんもいい人だね
作者からの返信
黒雪姫さま。
コメントありがとうございます!
初めての企画参加なので緊張していましたが、とても嬉しかったです♪
主人公や真理子さんを気に入っていただけて励みになります!
まだカクヨムにも不慣れで、失礼がないか検索しながら手探りで参加しておりますが、
楽しみながら頑張りたいと思っています。
第5話 成田空港、境界線の向こう側への応援コメント
いよいよ、出発!ですね。
これから、すみれちゃんが思い出の地で何をみて、どう考えるのか……。
また続きを楽しませていただきますm(__)m
作者からの返信
七條太緒 さま
ご感想ありがとうございます。
はい。『すみれ』の旅立ちです✈️
これから、偶然の出会いに導かれ、いろんな場所を訪れていきます。
彼女の旅を見守っていただけたら嬉しいです。