第162話 変わらぬ暮らし、懐かしい習慣への応援コメント
洗剤液につけた皿をすすがないの、私もカルチャーショックでしたww
知ったか系の子が、ニュージーランドの洗剤は口にしても大丈夫な成分とか何とか言ってましたけど、アレ絶対普通の洗剤ですよね。
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
植物性・ミネラル由来で、石油系界面活性剤や有害な化学物質が少ないらしいですね。
文化は尊重したいですが、でも、抵抗はありますね😅
暮らしや、観光描写も含めてお楽しみいただけますと嬉しいです。
第185話 ◇ 閉ざされたDM、独り歩く夜への応援コメント
うん、健一氏の未練たらたらなザマァなエピソードですね。(笑)「なぜ浮気なんてしたんだろう。。。」と何十回も何百回と猛省したところで後の祭りなのにね。
弟に支えられながらも次の恋に生きればと思わずに居られないですけどね。。。イケメンなのに(笑)
ただ人間は誰でも間違いを起こす。大事なのはその間違いを何度も犯すのか、それともその間違いを糧に前を向いて進むのかの違いかな。健一氏の未来に期待してます。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
当初、『健一』を嫌っていらした、まさくん@セレサポ様がお優しい!😭 アリガタイコッタ
彼なりに、希望が見えた後の喪失感は、なかなかに大きな傷となったようです。
二十九歳のイケメン・エリート✨ 最後まで見守ってあげてください。
第184話 銀行残高と、バスケ少年の面影への応援コメント
本当にこのすみれは老若男女関係なく、慕われていたんですね。人間性もそうだけど何より他者に対して無自覚に優しいのだろうな。この小説で出てきた男性がみな彼女に想いを寄せていることも想像に難くないですね。
そろそろ物語も佳境に入って来そうですね。まだしばらくは楽しませてください。作者さまにおかれましても秋も深まっておりますが、まだまだ暑い日が出たりと体調管理が難しい時期でございます。どうぞご自愛下さいませ。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『まだしばらくは楽しませてください』…… ٩( ‘ω’ )و ヤッター! なんと嬉しいお言葉!
「もぉ、帰国したんだから」と思われているのではないかと、心配しておりました😅
しか〜し、物語もいよいよ終盤でございます。どうぞ完結までお付き合いくださいませ。
第99話 安堵のビールと、楽しい夕食への応援コメント
やはりインドで食事を楽しむなら
キングフィッシャーは楽しみたいですね(^^)
アルーマタールが好きで、
アル―パラックが好きで、
アル―=ジャガイモと気付いた。
インドの単語の覚え始めの
きっかけになったのがアル―でした(笑)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
わかります! メニューを見て→食べて→「あれ? これって」→学習していく💡✨
今はスマホのGoogle翻訳のおかげで、英語表記のない第三言語もドンと来いですね👍
今日のお昼はテイクアウトの『サモサ△△』を二つ……スパイス最高😋
第183話 旅の友、ナナちゃんとの再会への応援コメント
肉食系女子w?
作者からの返信
@himitsudayo さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
ナナちゃん、二十三歳ですから。『肉食系』というか、グイグイ系の陽キャでしょうか。
彼女が、『すみれ』にどんな影響を与えるのか……。
今後の展開もお楽しみいただけますよう励んでまいります。
第59話 ◇ 男二人のリビングと、逃した魚への応援コメント
死ぬほど痛い目を見たら、クズも変わる……ということですね!?
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』を、クズ呼び🤣 カワイソー
物語の進行に従い、『健一同情派』の読者様も生まれております(ありがたいですね)。
今後とも、彼の成長も見守っていただけますと嬉しいです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
おきな(活字動画制作班)さま
ご感想をいただきありがとうございます。
「いきなり最新話読んでも一切問題なし」とありましたので
本当に最新話を拝読いたしました😅
第182話 レストラン『ボナペティート』への応援コメント
容易に人によりかからず自立して前を進むすみれが好ましいです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の再出発! パタンナーとして再就職を目指しております。
三ヶ月の旅も、終わってしまうとあっという間でしたね。
最終話までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第56話 老舗のオアシスと、琥珀色の誘惑への応援コメント
旅のYouTubeよく見ますが、本当に尊敬しますね!
みんな英語ペラペラですし、体力も度胸もある。
柔軟性もあって本当に器用。
羨ましいです……!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
旅系YouTuberさん、ご自分が現地の方の「訛りの強い英語」を理解できていないのに、
『英語が通じない』って言っちゃえるって、メンタル強いなぁと思って見てます。
『Google翻訳は神✨』どんな言語でも、看板・標識・会話までドンと来いですね🌍✈️
第179話 ただいまへの応援コメント
スミレちゃん、おかえりなさい✨
ですね!
いつも通り迎えてくれるお母さん、ちょっとだけシャイな雰囲気のお父さん…
「どこ行ってたの?何してたの?」
って聞きたい空気がプンプンしますね🤭
でも聞かないのはちゃんとスミレちゃんを1人の大人として信頼してるからでしょうか?
先日は誤字を教えてくださり、ありがとうございます!
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』、三ヶ月ぶりに帰国しましたが、振り返れば、早いものです。
これから厳しい現実と向き合っていきますが、まずは就職ですね。
誤字報告、気づいていただけて良かったです……わざわざお礼まで恐縮です。
第55話 アラビア海の再会と、ナナの別の顔への応援コメント
ナナちゃん……芸能人!?
彼女を味方につけたら、それはインスタでもバズりますよね……!
彼女の存在はすみれさんをどんどん変えていってくれるのでしょうか!
すみれさんのたくさんのこと笑顔が見たいです!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
トップYouTuberのナナちゃんの影響で、Instagramのフォロワー数が激増🙌
彼女との出会いは、旅する『すみれ』にとってはラッキー✨でした。
今後ともお付き合いいただけますと嬉しいです。
第25話 マレーシアからの絵葉書への応援コメント
すみれから慎二への絵葉書が届くのですね。健一との縁は切っても、慎二くんとの九年間のつながりは大切にしたい。その気持ちが伝わってきました。
そして、くまのスミレが可愛い!wお揃いのスカーフまで仕立ててしまうところは、さすがパタンナーですね。これから小さな相棒とどんな景色を見ていくのか、楽しみです!
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
作者も最初は『🧸手作りキット』で、二作目は型紙をベースに好きな生地で製作🪡🧵
亡くなった祖父母の洋服を使って、🧸の服を作りました……なんか文字にすると😱💦
今後の展開も見守っていただけますと嬉しいです。
第98話 それぞれの配信、それぞれの誠意への応援コメント
高校生にはしっかりと痛いお勉強代となり、
炎上騒ぎもしっかりと鎮火し、
良かったですね。
その中で、サラっとすみれの話しも登場し、
本人としてはドキドキしますね。
まさかその本人が、
現在進行形で一緒にいるとは、
ライブ配信を見た誰も思わないでしょうね(笑)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
世間のゴシップにも隠された真実があるかもしれないですね😎
最近ではYouTuberさんのゴシップもネット記事になりますから📸✨
『勇気君』の今後の登場にもご注目ください。
第16話 ◇ 健一の友人、松田の怒りへの応援コメント
松田さん、言ってくれてありがとうございます……!
健一の友人でも、すみれさんの優しさや気遣いをちゃんと分かってくれていたんですね🥲
進捗リストにまで残る細やかな配慮に、すみれさんがどれほど結婚へ向けて準備していたのか伝わってきて切ないです。
「幸せになれよ」に、私も同じ気持ちになりました。
すみれさんには、本当に幸せになってほしいです……!
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『松田』は『すみれ』に好意を抱いていたのに、出遅れましたから💔😢
親友『健一』への失望は大きいでしょうね……いつの日か和解して欲しいですが。
いつの日か、二人が再会する日まで見守っていただけますと幸いです。
第27話 中華街プタリン・ストリートで待ち合わせへの応援コメント
潔いほどの無関心さかぁ〜。
海外は、いろんな人がいて面白いですね🎵
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
これは実体験でして😅色んな国で『中国語話者』は、本当に多いと感じます。
北米のATMの『言語の選択』には『中国語』もあります……数はチカラ💪
まだまだ続く『すみれ』の旅を一緒に楽しんでいただけますと幸いです。
第51話 ◇ 男の知らぬ間に、外堀は埋まるへの応援コメント
トンデモねぇ女がいたもんですな!!
浮気するなら浮気相手も選ぶべきでしたね。
賢いようで健一という男はおつむが弱かったようですね……
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
確かに、『よりによって』感はありますね😅
モテモテ男子の『健一』にしては、失敗しましたね。浮気あかん!絶対!
今後の彼の反省も含めて、お付き合いいただけますと嬉しいです。
編集済
第175話 ◇ ジャカルタの夜に叫ぶへの応援コメント
別れてからも元パートナーに「本当は自分のことをまだ思ってくれてる」と思い込んでる方いますよね😅
周りにもちらほら…
それなりのことして許されると思うのは…自意識過剰ですょ。
辛辣な意見ですみません💦
健一くんに新しい出会いがあることを祈っております⭐️
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます
『健一』の幸せを応援していただきありがとうございます。
『別れても、ず〜っと俺のことが好きなはず』、厳しい妄想😎 アリエンテ
最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第173話 澄み渡る冬空の下で、動き出す時間への応援コメント
スミレちゃん、パタンナーへ復帰を決めたんですね😆←めちゃくちゃ応援します!
あれ?コウさんたちがちょっと前に会議の話題にしてたブランド…
運命の再会を期待しつつ、続きを楽しませていただきます✨
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
おー! ここにも名探偵が⁉︎
物語も終盤です。
最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第80話 幻想的な雰囲気と最高のラジャスタン料理への応援コメント
コウさんのお友達……なんか、この先健一ともつながってきそうな……?
考えすぎかな(^^;
すみれさんの纏う空気が軽やかです。
ナナちゃんとコウさん、そしてこれまで出会ってきた皆さんのおかげですね。
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
よっ、名探偵!……本作の読者様には名探偵が多いです(展開が浅いのか😅)
『すみれ』は、旅を楽しめる時間が長くなっております✨
しばらくご一緒にインド旅をお楽しみくださいますと幸いです。
第176話 自立への決意と未来の約束への応援コメント
前話で『健一』の出番は終了ですかね。
『すみれ』の心の動きはやはり難しいですね。女性の恋愛は油絵で男性の恋愛は水彩画と言われますが女性の方が心が強いんですかね?
(最近は女性は上書き保存、男性はフォルダ保存って例えられるようですが絵画の表現の方がなんとなくきれいかなと)
どっちにしろ楽しみにしております
作者からの返信
@himitsudayo さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
こちらにも、名探偵発見!……『健一』終了でしょうかねえ😎♪
愛情表現も『男性は行動で、女性は言葉や共感で』と言いますしねえ。
終盤ですが、最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第50話 初めてのわくわく旅気分、極上シルエットの朝への応援コメント
やっぱり、誰かに話して泣きまくるってものすんごく大切ですよね!!
ようやく、前向きになってきましたね!!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
誰かに話すことが、心の傷を軽くする効果があるようですね。
同じく、泣くことも『自分の辛さを認める』効果があるようです。
今後、『時ぐすり』が彼女の心の痛みを癒すことを祈りましょう。
第175話 ◇ ジャカルタの夜に叫ぶへの応援コメント
うん、これがいいと思う。健一氏は喉元過ぎれば熱さを忘れるタイプだと思うよ。すみれを愛していたことを否定しないけど、きっと長い間彼女の愛に胡座をかいて、裏切っていたのだから。
それとすみれにとっても、よりを戻しても健一氏に対して今までのような全幅の信頼を置けるパートナーと思えないことでしょう。残業や出張のたびに、本当なのかと疑うような生活になるだろうしね。
後はすみれがどうするのか。仕事に生きていくのか。またコウの想いに応えるのか。まだまだ朝の楽しみは尽きませんね。もうしばらく期待させてください。作者様(笑)
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』も成長しております……ただの『未練タラタラ君』ではございません。
ここから、『すみれ』も一気に社会復帰を目指して進みます!
住民税やらなんやら、三ヶ月程度の旅での帰国が目安でしょうか (シビアな現実)
あともう少し! 結末までお付き合いいただけますと幸いです。
第172話 ◇ 休日のジャカルタ観光と、あの日の想いへの応援コメント
『健一』の行動や心情はとても良く理解出来ます。同じ男性としてというよりはそのパーソナルの部分の考え方としてですが。
逆に『すみれ』さんの思いは読んでいても良くわかりません。
どう考えていてどう思うのかは過不足なく描写されていると思うのですが、そこが最終的にどうなるのかが全然想像出来ないですね
作者からの返信
@himitsudayo さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『健一』の心情を汲んでくださる方! 発見💡✨
一方、『すみれ』の描写についても、作者へのご配慮あるご意見ありがとうございます。
物語は終盤へと向かっておりますが、最後までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第49話 夜風に溶ける涙への応援コメント
うわーん(´;ω;`)まだまだ完全に吹っ切るには時間が必要そうですね……
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
何しろ九年、二十代のほとんど全ての思い出に彼がいますから😢
数十年も、突発的な『別れの記憶』に苦しめられる方もいらっしゃるようです。
今後の彼女の気持ちに変化も見守っていただけますと幸いです。
第94話 戸惑いの街歩きと、思わぬ声への応援コメント
この9年間という時間と
6週間という時間。
この時間の差が持つ意味は
確かに大きいですね。
まだ清算しきれたとは言えない
9年間に対する6週間の時間で、
彼女の方がどうしても恋焦がれたのではなく、
相手の告白に乗る形になった場合、
「愛されている安心感」
の可能性も彼女自身が否定出来ませんもんね。
そのことを冷静に分析できている
すみれは凄いですね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の内面は、まだ次の恋に向かう状態ではないでしょう。
それでも、素敵な男性『コウ』からの告白は嬉しくないはずはない。
今後の展開にもお付き合いいただけますと嬉しいです。
第172話 ◇ 休日のジャカルタ観光と、あの日の想いへの応援コメント
久しぶりのコメントです。
健一氏の後悔しかしていない所が見ていてスカッとする反面、少しずつ応援する気持ちもありますね。
何度も書いていますが、「なぜ大事にしないといけないものをおろそかにして、目先の快楽に走ったのか」これに尽きます。
DMを送ることを了承してもらってから毎日書いてるとのこと。未練たらしいとは思いますが、他国での単身赴任で心細い心情を救う唯一の方法なんでしょうね。猛省するとともに、人間的な成長も期待しましょう。
すみれの方は色々と吹っ切れてきてるのでしょうか。まだまだ楽しみは尽きませんね。また明日が楽しみです。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』アンチ派筆頭の(勝手に😅)まさくん@セレサポ様が、彼を応援してくれる⁉︎
過去の過ちは消えませんが、『すみれ』が九年間付き合っていた相手ですから✨
物語も終盤に入りますので、最後まで見守っていただけますと幸いです。
第172話 ◇ 休日のジャカルタ観光と、あの日の想いへの応援コメント
・交通規則ややこしいですね。警察はきちんと取り締まれるのでしょうか?
・モナスをネットで見ましたがすごく特徴的な塔ですね。登ってみたいです。
・ルンダンやセムールもうまそう。セムールはなんとなく味が予想できそうなので、どっち食べたいかといえばルンダンですね。いやぁどれもうまそうです。
・健一もまだDM送ることをOKされているのが救いです。すみれからの返信が来ることを祈っています。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
毎回、背景描写にも強い関心をお持ちいただきありがとうございます😊
作者のお気に入りスポットは『ラグナン動物園』❗️『コモドドラゴン』が見れます👀
さすがに、『健一』の観光コースからは外しましたが……ハムあき様には行って欲しい!
ついに物語も終盤に入ってまいりますので、お楽しみくださいませ。
第93話 抗議文と、ヘタレな彼のまっすぐな告白への応援コメント
日本人がいる中での対応から炎上、
それに対する消火・・・で終わるかと思ったら、
一方で恋の炎の方が燃えてました(笑)
外部要因の大きな展開の中で、
内々の方も告白という大きな展開ですね!!
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
モテモテ人生の『コウ』の告白は、自分発信で攻めることに慣れていないだけに、
「ちょっと、絶対に今じゃないでしょ」感が漂っております😅
さあ、ここから『すみれ』はどうするのか見守っていただけますと幸いです。
第45話 ◇ 兄弟の晩餐と、約束への応援コメント
あぁ〜〜言っちゃった!
指輪してる上、インスタ見守るだけって……もう、未練が半端ないですね……(-.-;)
もう、ストーカーになっちゃいそうですよ……大丈夫かな……
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』は、未練タラタラなのです😅 『一途』と『ストーカー気質』の違いは、
『相手が嫌がっていると分かったときに、行動をやめられるかどうか』だそーです。
二人の今後を見守っていただけますと幸いです。
第43話 思わぬ誘い、そして未踏の地へへの応援コメント
こんにちは~
>(……ありがとう、慎二くん)
→距離感とか、空気読める人って大事ですよね 彼もメッセージ送るの、勇気いったんじゃないのかな…… どうなのだろう?
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『慎二』……本当なら、義弟となっていたはずですが😢
『健一』との接点であり、仲介役のような役回りとなってしまいましたね。
今後も度々登場しますので、見守ってあげてください。
第43話 思わぬ誘い、そして未踏の地へへの応援コメント
インドでも、まさかのお友達と旅が出来るとは!!
なかなか、一人にさせてはくれない旅ですね!(笑)
インド、ご飯がめっちゃ美味しかった記憶が!
食べ終わっても、勝手にスタッフが無料でどんどんお椀にカレー注ぎ込んできました(笑)
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅は、シンガポールでの『おみくじ』通り、出会に恵まれております✨
ご飯がうまい!😋……帰国二週間後、恐ろしくお腹を壊し伝染病かと焦りましたが😰
これからの彼女の旅も、美味しいものをたくさん食べ歩く予定です。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
せつないですね・・・
自身があげていたかもしれない結婚式を海外で重ね見る事になるなんて・・・
しかしきちんと祝福した姿は素敵でした。
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
シンガポールで偶然目にしたインド系の方の結婚式🕊️✨
『すみれ』にとっては、なかなかクルものがございます😢……作者にはラッキー🎉
今後の彼女の旅にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第42話 マラッカの夜と鏡合わせの告白への応援コメント
クズな男がここにもいたーー!
殴りかかりたいですほんとに!!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『いい女』の周囲にいた、『真面目そうなフツメン』……偽装か😡💢
『ナナちゃん』も、華やかそうなライフスタイルの裏では苦労していた……😢
今後、『ナナちゃん』は大切な旅友となってまいりますのでご注目ください。
第15話 ◇ 両家の両親への応援コメント
日本側に残された者たちの内面を容赦なく暴き出す、凄まじい筆力とカタルシスに満ちたエピソードでした✨
特に佐藤家の義母の描写が圧巻です💥
すみれの傷ではなく、自分のプライドの崩壊と「200万円以上のキャンセル料というドブに捨てた投資」に唇を噛み締める醜悪さがリアルだからこそ、すみれさんの「戦略的撤退」の正しさがこれ以上ないほど証明されていますね🤔✨
それに対して、千葉の小川家で澱んだ空気を五月の風が追い出していくシーンの美しさと、お父さんの「男を見る目がなかったのは私の方だった」という涙の懺悔には、すみれさんだけでなく読者の心まで救われるような温かい涙が溢れました🍀
作者からの返信
うろなめゆ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『世間体』は、なかなかに難しい問題です……特に『結婚式の中止』ですから。
『健一の両親』は、まだ現役世代ですので、職場関係への都合の悪さは凄いっ😱
今後とも、ご体調に無理のない時にでもお付き合いいただけますと嬉しいです。
第14話 九年間の「正体」と、おめでたい女への応援コメント
すみれさんの「逃亡」が、明確な「反逆」へと意味を変えた瞬間の美しさに、胸のすくような感動を覚えました✨
裏切られた直後の「怒る前に訪れる深い沈黙と虚無感」の描写がリアルすぎて、恋せよ恋 様の人間観察の深さに圧倒されます🤔✨
「私の九年を返してよ」と言いたい本音を飲み込み、説明も弁明もさせないまま物理的・デジタル的に一切の接触を断つ。これほど健一にとって残酷で、すみれさんにとって気高い復讐はありませんよね🔥
「完敗」を認めたことでかえって指先の震えが止まり、冷え切ったコーヒーが「新しい人生の祝杯」へと変わる幕切れは、シンガポール編の精神的な総決算として完璧な美しさでした🍀
作者からの返信
うろなめゆ さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の思考は、しばらくは『過去』と『現在』を行き来します。
「あーすれば違ったのか」「こーしたら良かったのか」、前進したようでも難しい😓
今後とも、ご体調に合わせてお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第13話 リリーとの出会いの日への応援コメント
お久しぶりです!
体調を崩し全然コメントを差し上げられずにいました。
(>ω<)💦
今日はいくつか残していきますね。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
では、早速……
味覚の完全復活を経て、心のフットワークまで驚くほど軽くなっているすみれさんの変化がとても自然で、読んでいて爽快に感じました🍀
リリーの「無理強いはしないわ」という都会的で押し付けがましくない距離感が、傷ついたすみれさんの心を優しく解き放っていくプロセスが本当に心地よく、冷めきったコーヒーを飲み干して未来へ進むラストの演出には、これからへの期待でワクワクします🌼
「百合(リリー)」と「スミレ(すみれ)」という、偶然出会った美しい花の名前を持つ二人が、日本の「常識」の外側で手を取り合い、一本の線で繋がった国境を越えていく姿を通して、他人の引いた線ではなく、自分の直感を信じることの素晴らしさ(手動で人生を繋いでいく描写)がパタンナーという設定に重なり合っていて大変素晴らしいです✨
作者からの返信
うろなめゆ さま
ご体調を崩されていたとのこと、大丈夫ですか?
そのような中でご感想をお寄せくださり、本当にありがとうございます。
どうかお気になさらず! 作品をお読みいただけるだけで十分嬉しく思っております。
季節の変わり目は、何かと体調を崩しやすい時期でもございますので、どうぞご無理なさらず、ゆっくりとお身体を休めてお過ごしくださいね。
一日も早くご快復されますよう、心よりお祈りしております。
第164話 🔷 別れの余韻と、左手の指輪への応援コメント
コウさんサイドのお話ですね✨️
スミレさんと空港でさよならした後、めちゃくちゃ気になってました!
コウさんがスミレさんを思い出して「頭をガシガシと掻きむしりながら、一人で赤面してしまう。」に可愛らしさを感じでしまいました😆
コウさんのお話が続くのでしょうか?
また楽しく読ませていただきます💕
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『コウ』サイドが五話続きます……『コウ』推しの読者様をお待たせしておりまして✨
カッコ可愛い、そしてリッチガイの『狭山航』をお楽しみください。
今後、彼らがどう展開していくのかお楽しみいただけますと幸いです。
第163話 ハグレー公園の冬空と、思いがけない再会への応援コメント
毎日、DM!?
「健一くん、スミレさんはおかんじゃないのだよ〜」
すみません。
『毎日』というワードに驚いて反応してしまいました😅
マイクと再会!
こっちのほうが運命感じちゃいました。
地球は広いのに、世間は狭いですね✨️
この後の展開、ワクワクです😆
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
人間には電波があって、信じられない再会って意外にあるそうです✨
『健一』は、毎日「一行日記」を送信します……忘れられたくなくて必死か⁉︎
今後ともお付き合いいただけますと嬉しいです。
第146話 思わぬ提案と、南蓮園池の静寂への応援コメント
ここでまさかの、元さや路線へ転換!?
すみれはこの間までコウさんコウさん言っていたのに、どうなのよ。
何だか読者の方が、振り回される展開になって来ましたねww
最後どうなるのかが気になります。
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『すみれ』は、真っ直ぐなのでございます……いろんな意味で、まだ余裕がない😅
読者様を振り回し、作者も振り回されながら、幸せを模索しております。
今後とも彼女の旅は続きますので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第161話 ◇ ジャカルタへの帰宅と、不器用な一歩への応援コメント
健一は…舞い上がってますね😅
好きなら裏切るなよ〜
です(笑)
健一もスミレさんとの過去を糧に次の恋を見つけて欲しいですね✨️
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『次の恋』、最初の一歩が重いんでしょうね。
『健一』は、未練で沼っておりますので、しばらくは厳しいでしょうか。
二人の今後を見守っていただけますと嬉しいです。
第90話 頼れる背中と、ベッドダイブへの応援コメント
アグラ城からタージマハル、
インド観光の1つの頂点ですね(^^)
この旅路の出発点である健一との関係は、
そう簡単に息と共に・・・とはいきませんね
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
北インド観光の名所スポットです✨
また、行きたくなってきていらっしゃるのでは?
しばらくインド旅にお付き合いください。
編集済
第110話 ◆ 美咲の崩れ去るプライドへの応援コメント
美咲さん、怖すぎますね……。
執念というか、本当に必死なんですね。
作者からの返信
ひとえけいり さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『美咲』は、周囲へのマウントと映えに生きております。
彼女なりには、一貫性のある生き方なのです。
どうか彼女の生き様も、冷めた目で見てあげてください。
第74話 ◇ 日用品の買い出しと、気遣いの心への応援コメント
すみれさん、手土産まで。。
なんてできた女性なんでしょう(T T)
細やかな気遣いに、なんだかホロっときたのは健一が反省していると判ったからなのか、それとも彼女の心根の良さが沁みたからなのか。
……両方ですかね(^^;
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
交際期間は九年、婚約期間は一年ちょっとで同棲中……これはもう『家族』。
『健一』を支えていた『すみれ』のありがたみを実感している状態です。
環境が変わって大変な時期の『健一』も見守ってあげてください。
第39話 海風と、優しい時間への応援コメント
一人旅であるはずが、こうして国と国を渡り歩きながら誰かと旅をするなんて、素敵ですよね!
傷心した時は、誰かが側にいたほうがいい!(*´ω`*)
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
辛さと、しがらみからシンガポールに飛び出して✈️
縁合って、今は旅先で出会った人たちと一緒に旅歩く✨不思議な縁ですよね。
まだまだ『すみれ』の旅は続きますので、お付き合いいただけますと幸いです。
第166話 🔷 家族の眼差しと、ひとつの決意への応援コメント
様々なことを勘案してのタトゥー除去ということならよいです。ただそれなりの覚悟で入れたであろうに女のために消すというなら突っ込みたくなりますけどね。
すみれはそれほど色恋で人生を決めるような人ではないと思いますので、すみれが地に足着いて人生を楽しみつつ、それで共に歩めるような男性なら選ばれると思いますので変に気取らず頑張れ、コウ。正直すみれが幸せになるなら健一でもコウでもどっちでもいいです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
海外セレブでも、タトゥーを消す方はまあまあ いますよね……元恋人の名前とか😅
『マイリー・サイラス』のように「後悔している派」も一定数おられます。
『コウ』のケースは「ライフステージの移行」と「自己の成長」を設定しています。
恋する男『コウ』にも、自分磨きを頑張ってもらいましょう(これ以上か⁉️)
物語は七月中旬。春になって水仙が咲き始めるまで、まだ一か月ちょっとあります。
『すみれ』と一緒に、ニュージーランド南島の旅をお楽しみください!
第166話 🔷 家族の眼差しと、ひとつの決意への応援コメント
うーん…やっぱりコウさん、イイ男ですね☺️
某サイトαでの仮最終回は一応拝読していますが、それと異なる展開もありですね☺️
すみれにとってのベストパートナーが元カレか年下メンズのどちらかになってしまうのか、或いは第三者が出現するのかそこはまだ不明ですが(作者様という神の手次第)、すみれがすみれらしく居られる人が一番いいと思います☺️
作者からの返信
@pinkmoon-09 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』が誰を選び、誰と結ばれることが幸せにつながるのか🤔
彼女は仕事に生きがいを見出せるタイプだと考えております✨
今後の彼女の選択を見守っていただけますと幸いです。
第17話 ◇ 健一の弟、慎二の怒りと悲しみへの応援コメント
慎二にとって、すみれはもう「兄の彼女」ではなく、本当にお姉さんのような存在だったんですね。だからこそ、兄への怒りだけでなく、突然すみれを失った悲しみが伝わってきました。
それにしても、自分が一番辛い時なのに、慎二の夢を覚えていて、兄弟喧嘩まで心配するすみれ……本当に最後までお人好しすぎますね。いつか慎二の「ありがとう」が、ちゃんと本人に届く日が来てほしいです。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
男兄弟しかいない男子高校生にとって、『兄の彼女』だった『すみれ』は、すでに義姉✨
大好きだったんです。初恋だったんです。あ〜もう!😡💢
『慎二』の今後の登場についても、お楽しみいただけますと幸いです。
第16話 ◇ 健一の友人、松田の怒りへの応援コメント
松田も、すみれをずっと大切に思っていた一人だったんですね。「健一、お前は本当に果報者だな」と見守っていたからこそ、今回の怒りもよくわかります。
それにしても、こんな状況でも迷惑料だけでなく、二次会の進捗リストまできっちり残していくのが、なんともすみれらしい。ほんと律儀で真面目な女の子ですよね。自分が傷ついている最中にも、最後まで周りが困らないように整えていたんですね。
松田の「幸せになれよ」が、いつか本当にすみれのところまで届くといいなと思いました。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の生真面目な性質も、『長すぎた春』の一因だったのかもしれません。
とはいえ、悪いのは『健一』一択ですが😅
今後の二人の行く末も、見届けていただけますと嬉しいです。
第35話 赤い街のまどろみ、古都マラッカへへの応援コメント
なんだか、ものすんごく旅がしたくなりました……!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
ふふふ😎 悠理先生の旅心を刺激できたようで嬉しいです✨
年末年始の旅のご予約は、すでにスタートしてますよんっ♪(頻発するデモにはご注意を!)
『すみれ』の旅は終盤に入りますので、お付き合いいただけますと幸いです。
第89話 アグラへ向かう三人旅への応援コメント
折角アグラに行ったなら
やはりアグラ城は行きたいですね(^^)
撮影的にも必須な場所ですしね。
慎二君は
約束は破っちゃいましたけど、
正直で誠実な人ですね。
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
アグラ城、絶対に外せない人気観光スポットですよね✨
『慎二』は、『すみれ』と兄の復縁を願っている立場でしょうね……。
まだまだインド編ですのでお付き合いいただけますと嬉しいです。
第34話 ◇ 健一の空白、あるいは罰としての朝への応援コメント
どうして、あんなことになったんだ……
に、思わず「オイ!!」
の声をあげそうでしたが……
女はの恋愛は上書き保存。
男の恋愛は、名前をつけて保存。
と聞いたことがありますから、まだまだまだずっと引きずりそうですね…
私個人的には10年くらい引きずっていて欲しいですけど!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
後悔……『後で悔いる』😭 しばらく未練タラタラでしょうね。
すごい❗️『女はの恋愛は上書き保存。男の恋愛は、名前をつけて保存。』
今後もメソメソと過去を引きずる『健一』もお楽しみください。
第13話 リリーとの出会いの日への応援コメント
リリーとの出会いで、すみれさんの旅がまた動き出しましたね!✨
これまでならしっかり予定を立ててから動いていたすみれさんが、「本当に行こう、かな」と自然に口にしたところに変化を感じました。
そしてスミレとリリー、花の名前同士なのも素敵ですね🌸
次はクアラルンプール! どんな出会いが待っているのか楽しみです〜!
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『リリー』、実在するんですよ😊……そして、意外とよくある名前✨
『おみくじ』のお告げ通り、『出会いに恵まれた旅』となります。
これから始まるマレーシアの旅をお楽しみいただけますと嬉しいです。
第141話 香港の風と、小さな部屋への応援コメント
香港は高層マンションでも外に洗濯物を干しているのがスゴイですよね。
よく乾きそうだけど、飛んで行ったら取りに行くのが大変そう( ´艸`)
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
古い住宅・団地ではまだ見られる光景らしいですが、新築では禁止らしいですね☀️🧺
過去二度しか行っていないので、最近の香港情報に疎くて、友人情報です😅
今後とも彼女の旅をのぞいていただけますと幸いです。
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
すみれの献身に対する健一の慣れやずぼらさ、新しい家庭を持とうとする責任感の無さが際立つ話でした・・・
現時点では浮気が早いうちに分かってよかった、と思えますが、これからどうなるのか?
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
遅かれ早かれバレる浮気なら、結婚する前で幸いだったのか……。
俗に言う「長すぎた春」だったのでしょうか🤔 ウーン
これからの『すみれ』の旅もお付き合いいただけますと嬉しいです。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
「九年で済んで良かったじゃない。」
その通りですね、これ以上長引かず良かったと思いましょう。
ジュリアいいこというね!
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『九年』長いっ! 二十代のほとんどすべて……罪深いです😡💢
旅先で、『ジュリア』のような女性に会えて幸せでしたね。
いつの日か、彼女が再登場する日までお付き合いいただけますと嬉しいです。
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
本当に…時間は巻き戻せない…
だからこそ守るべきものを見極める目が覚めて大事ですね。
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『時間は巻き戻せない』……ほんと、それ❗️
はるのさくさ先生なら、人生をどこまで巻き戻しますか?
『すみれ』のこの先を見守っていただけますと嬉しいです。
編集済
第163話 ハグレー公園の冬空と、思いがけない再会への応援コメント
・健一もいじらしいなぁ。すみれに救いを求めるような感じですね。DMがまさしく「蜘蛛の糸」みたいな。
・Hagley Park 、ネットで見ましたけど自然豊かで素敵な公園ですね。イギリスにも同名の公園があるみたいでびっくりしました。
・ニュージーランドで扱われているコメは日本米なんですか?それともインディカ米なんですか?どっちでも日本のカレーにはいけそうではありますけど。
・パブロワ知りませんでした。名前がロシアっぽいのはなんでだろうとネットで調べたらロシアの有名なバレエダンサーに由来するみたいですね。
・マイクさん再登場!ここからコウも巻き返しあるか?
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
ご興味をお持ちいただき、いろいろ検索してくださり恐縮です。
すでに、情報・知識の上ではクライストチャーチを旅行したも同然なのでは⁉︎
うちのホストマザーは『ジャスミンライス』を鍋でグツグツと煮ておりました🔥🍲
ジャポニカ米は普通に市販されているようなので、ちょっと小粒な日本米ですね🍚🥢
今後、マイクがどう絡むのか、『コウ』も登場するのかお楽しみください。
第33話 レイクシンフォニー、新しい夜明けへの応援コメント
うう……辛すぎます……
どんなに自分が振り切ろうとしても、似た影とか、着信履歴一つで、一気に気持ちもってかれますよね……
関わってくるなぁーー(´;ω;`)
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
関わってくるんですよねぇ……😅
この瞬間が、『すみれ』にとって何かしらの変化をもたらしてくれることでしょう。
今後もお付き合いいただけますと幸いです。
第8話 手作りテディベア🧸くまの『スミレ』への応援コメント
失恋の傷を癒すのは難しくても、没頭できるものがあればその傷を一時でも忘れられる・・・
テディベアにスミレと名づけ、自分を裏切らない一時のパートナーが欲しかったのか?
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
喪失感を埋めるために『何か』に縋る、次の恋愛・仕事・旅・人などのようです。
『依存』とも言えず、『コーピング』としてテディベア🧸を作り出しております。
今後の『すみれ』の心の変化にもご着目いただけますと幸いです。
第162話 変わらぬ暮らし、懐かしい習慣への応援コメント
大原勇気くんからのメールの誘いは「渡りに船」ですね。就職するか開業するか悩ましいですがどっちにもメリットとデメリットがあると思うのでゆっくり考えてね。 でもまさかこの人からDMくるとは・・
インドのゴアは調べると昔ポルトガルの植民地だったんですね。マカオと雰囲気似ているのかな?
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご支援をいただき、ありがとうございます。
今月の【サポーター様限定SS】、近況ノートにてお楽しみください!
『勇気君』は、アパレル関係者ですから……満を持して、ここで登場です💪😤
『ゴア』ですが……まあ、検索していただくと、いろいろな評判がございます😅
作者が訪れたときは、『はしゃぎまくっている土地』でした🪩✨🍻👙
もしも行かれる際には、夜道と一人での行動には十分お気をつけください✈️
今後の展開もお楽しみいただけますよう、励んでまいります!
第152話 思いがけない再会への応援コメント
えー!
飛行機見送ったんじゃ…
再会してしまった…
バックハグは…背負投げして良いと思ってしまったです😅
ここから2人のケジメの時間なのでしょうか?
まさかの展開でした〜
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます
やはり……会っちゃいました😅
空港って、そ〜いうところですから(えっ、違う!?)
今後の展開もお楽しみいただけますと嬉しいです。
第150話 同じ空の下で、あなたを見送るへの応援コメント
会うのかな?会わないのかな?
ここ数話、読んでてドキドキでした。
会わなくて良かった…
読んでて一番の感想でした😊
海外の空港で元婚約者に泣きながら謝られたり、復縁をせまられたら…ちょっと😅
飛行機を見送って、気持ちの整理をする…
スミレちゃんなりの素敵な選択と思います😆
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
うっ😣💦……くっ、苦しいぃ〜😖
まずは続きをお読みいただいて……😅
引き続き『すみれ』を見守っていただけますと幸いです
第24話 ターコイズブルーの静寂と、過去への応援コメント
美味しいって感じられて、胸がきゅうううってなりました💓
絶対に幸せになってもらいたい🩷
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』へのお優しいお言葉嬉しいです✨
『食べること』が楽しめないなんて寂しすぎますものね。
今後の彼女の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
第161話 ◇ ジャカルタへの帰宅と、不器用な一歩への応援コメント
健一氏。。。なぜこうなる前にちゃんとしなかったのか。。。すみれの気持ちに胡座をかいてた結果だろうが、前話のすみれの行いを見ても、すみれ自身が家事や身の回り全てをすることが彼への愛だと勘違いさせていたことも否めないけど。。。
ある意味こういうところが彼の魅力かもしれないですね。返事が来ないDMを送るのに三十分って、まるで高校生の恋愛ですな。
ニュージーランドの風景は、私自身が訪れたこともあり、懐かしい思い出を見るような感覚でまた新鮮ですね。
元鞘に収まるのか、コウとの未来があるのか。またしばらくは通勤時の楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
「30分かけてDM」、誰かのために悩んでみたいですよね……思い切り願望😅
ニュージーランドの風景も楽しんでいただけて嬉しいです✨
『すみれたち』のこれからを、引き続き見守っていただけましたら幸いです。
第161話 ◇ ジャカルタへの帰宅と、不器用な一歩への応援コメント
健一も反省したとはいえ
このままなし崩しに復縁となると
考えてしまいます。
しかもメッセージしていいかも
割とゴリ押しでやっぱり健一は
自分の事しが考えてないなと。
作者様の過去の物語読むと
復縁多めで反省したならやり直せる
という考えが多いので。
パターンと言いますか…
浮気って結構トラウマになるんですけどね。
乗り越えたから大丈夫!的にされた側に
負担かけるので。
すみれは本当の意味ですみれを
大事に思う人と、本当にその心も
自由に生きられる人と
同じ方向を見て生きて欲しいとは
思います。
とはいえ一読者の意見です。
作者様の自由にお書きになって下さい。
それを読むのをやめるのもまた
読者の自由ですしね。
頑張って下さい。
作者からの返信
サフィール さま
ご感想をいただきありがとうございます。
過去作までお読みいただいていることにも、心より感謝です✨
いただいたご意見も一つのご感想としてありがたく受け止めつつ、
今作も『すみれ』の旅を最後まで楽しんでいただけましたら幸いです。
第31話 五月の雨と、リリーの優しさへの応援コメント
リリー!!よく言ってくれました!!
そんな時に一人なんて絶対ダメ!
ちゃんと泣ける場所があって良かったですね(´;ω;`)
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
旅先で心を許せる「誰か」と出会えることって、奇跡ですよね✨
『すみれ』は、おみくじの御告げ通り、出会いに恵まれております👍
彼女の旅を、引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
第70話 コウのまさかの宣言への応援コメント
わあ、コウさんも一緒にインド旅ですね(>_<)
確かに、女性二人では怖すぎます……。
すみれちゃんのショックもだいぶ癒えて、楽しい旅路になる予感がしますね♪
作者からの返信
七條太緒 さま
いつも感想をいただきありがとうございます。
インド旅中に、すれ違い様、腕をむんずと掴まれることが何度かございまして(実体験)
毎度、無視しておりましたら、知り合いから『ちゃんと怒れ!』と怒られる理不尽😅
『すみれ』の旅が安全に進むように見守っていただけますと嬉しいです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
健一との関係に一つの区切りをつける海外旅行、浮気がきっかけにはなったが彼の型枠にはまるのを嫌い、継ぎはぎだらけになった自分を新しく作り直す旅路、彼女の決断をリスペクトします!
ああ、自分も海外へ行きたい!
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の決断を応援いただき嬉しいです😃
『海外』✈️『行こう』と思ったら、パスポートと軍資金だけあればGOですよ✨
今後とも『すみれ』と一緒にアジア周遊の旅を楽しんでいただけますと幸いです。
第159話 温かいミルクティーと、思い出の甘いクッキーへの応援コメント
色恋だけでなく仕事も大事ですからね。むしろこっちの方がすみれは重要視しそうです。会社員で働くもよいですが、独立してとなるととても有力な味方がいますよね。認知度を高めるならもってこいの方が。あのYou tuberここで再登場か?!
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
「よっ!名探偵!」……🤔ウーン
『ネームバリュー商法』『インフルエンサーマーケティング』『ネーム貸し』😎💰 チャリン
何しろ『ナナちゃん』は、TGCのランウェイを歩いてますし✨
『コウ』は、メンズブランドの広告塔を務めてますからねぇ✨
『すみれ』が将来を思い描ける精神状態になってきたということで、安心ですね。
今後とも、彼女と一緒に旅をお楽しみいただけますと嬉しいです。
第28話 リリーの友人と、チキンライスへの応援コメント
くまのスミレちゃんが異様に好きな私……
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『くまのスミレ』🧸、近況ノート画像で折りに触れて投稿してまいります📸✨
手作りテディベアをバッグから取り出して写真を撮る『Instagrammerすみれ』です。
今後の旅の様子もお楽しみいただけますと嬉しいです。
第26話 ◇ 慎二の怒りと、健一の涙への応援コメント
くまのスミレちゃんに癒された後の、この混沌とした空気!
もう、あーあ、やっちまったな……と思うしかないこの男の生き様……
うーん、どこまで痛めつけられれば人間変わるのでしょうかね。
この時点で、人は二度と同じ過ちを繰り返さなくなるのでしょうか……
謎ですね。
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』への厳しいこ意見、ごもっとも!ごもっとも!
ですが……どうも、今後『健一同情派』もチラホラ👀
今後の彼の生き様にもご期待いただけますと嬉しいです。
第158話 街の記憶と、懐かしい思い出への応援コメント
Cardboard Cathedral、これ本当に全部紙でできているんですか?!すごいですね。機会があれば実物を拝見したいです・・・
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
そして、来月もサポーター支援ありがとうございます😊
国内にも、阪神淡路大震災の際に建てられた紙管の教会が存在したようですが、
2006年に、同じく地震で被災した台湾南投県埔里へ寄贈・移築されたようです。
日本人建築家・坂茂氏の作品なのに、国内で目にすることができないのは残念ですね。
『すみれ』は、しばらくCHCHに滞在していますので、もう少しお付き合いください。
第87話 ◇ 週明けのミーゴレンと、アシスタントのデヴィさんへの応援コメント
源流が福建語の「麺=ミー」なので、
福建人が歴史的に移住していった
東南アジアの麺料理って「ミー」ですよね。
最初に知った「ミー」がベトナム料理で、
その後に「ミーゴレン」を知って
同じ「ミー」なので驚きました。
「ミーゴレン」のカップ焼きそばと
「UFO」の食べ比べで
遊んだことあります(笑)
彼も美味しく食べていますが、
日本人にも食べやすいですね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
さすがはJzou先生! いつも、メニューから推察してました😅
麺 → mi(ミー)ご飯・米 → nasi(ナシ)炒める/揚げる → goreng(ゴレン)
メニューを見てるだけだとインドネシア語と、マレー語はほぼ一緒ですね。
今後もご当地料理を含めてお付き合いいただけますと幸いです。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
結婚式を見てとうとう涙が溢れてしまうすみれさん、切なかったです……🥲
でも、そっと蘭の花を置いてくれた女の子が優しい……。
そして最後の「おいしい……。ちゃんと、おいしい」に、すみれさんが少しずつ自分を取り戻しているんだなあと感じました。
自分の食べたいものを、自分で選べる……。
その自由をこれからたくさん味わってほしいです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
結婚式が中止になった身に、『幸せそうな結婚式』を目撃するのは辛い。
でも、民族衣装のサリーを着用した異国の結婚式であったことが幸いだったかも……。
今後の彼女の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
健一さんとの九年間を振り返るほど、「すみれさん、ずっと頑張りすぎてたんだなあ……」と切なくなりました🥲
自分で洗って干したシャツを、私だけの生活と感じるところ、良いですね。
そして最後の、「健一に似合うパターンを引くのはもう終わり。」
が好きです✨
これからは本当に、すみれさん自身のための人生を描いていってほしいです〜!
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』へのエールをいただき、彼女も元気が出ることでしょう✨
旅の始まりは、まだまだ体調も・気分も低迷しております。
これからの彼女の旅を見守っていただけますと嬉しいです。
第23話 市内観光と、私のスカーフへの応援コメント
「……似合ってる」
自分にたいしてつぶやいたこの言葉に、なんだかとても勇気がもらえたような気がします。
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
とても嬉しいご感想です😃✨
お国柄に合わせて、スカーフを着用する『すみれ』でした(オシャレ好き)。
『すみれ』と一緒にクアラルンプールの旅をお楽しみください。
第21話 クアラルンプール到着と、解き放たれる涙への応援コメント
リリーさんの優しさにもらい泣きしてしまいました……
ほんとに、いい出会いがあってよかったです(´;ω;`)
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』心に寄り添っていただき嬉しいです。
見知らぬ旅先で、知り合いがいると言うのは心強いものです。
今後の彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第19話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
失って初めて大切さがわかるとは、まさにこのことですね!
それにしても、全てのデータわ断ち切る!!
これは徹底しておりますね!!
ここまでして生まれ変わりたいすみれさんの心に、健一が踏み込む隙はないでしょう……
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』決断を肯定していただき嬉しいです。
それでも、揺れる女心🫨 グラグラ
今後の二人を見守っていただけますと幸いです。
第156話 十二年の時を超えた二人の時間への応援コメント
更新お疲れ様です。アンとの再会ですみれが過去の出来事を見直すきっかけになればと思います。アンは離婚した後に再婚はしていないようですので、すみれがどのように健一の事をどうケジメをつけるのか、その後コウとの再会が何を意味するのかを楽しみにしております。個人的には旅での出会いで恋へ発展するのは好きで無いです😊
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
結婚以外にも、法的に認められているパートナーの形はいろいろありますよね。
アンは私の実在のホストマザーなので、今回は登場してもらいました😅
『すみれ』がこれからどんな答えを出すのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
こんばんは、お邪魔します。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
一番恐れていた(避けて通りたかった)「他人の結婚式」に直面してしまうという残酷な展開から、青いサリーの女の子の蘭の花、そして「自分で食べるものを自分で選ぶ」という、最も原始的で最も大切な自由の獲得へと向かうプロセスが本当にお見事でした✨
健一の好みに合わせて自分の「好き」を9年間も封印していた呪縛から解き放たれ、泣きながら、けれど少しだけ笑ってカレーを頬張るすみれの姿は、完全に「過去の被害者」ではなく「新しい人生の主人公」の顔をしていて、読んでいて心から救われる思いがしました🍀
作者からの返信
うろなめゆ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の気持ちに寄り添っていただき嬉しいです。
サリーを着用した花嫁姿を見て、彼女は何を思ったのでしょうね……。
これからの彼女の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
第18話 ◇ 健一の自業自得という名の代償への応援コメント
ああぁぁ、どうしましょう、複雑すぎます……
当然健一に対し、私は、
「ふはははは!ほれ見たことか!バチが当たったんだ!」
と、心のなかで叫びましたが……
本気ではないたかが遊びであるなら、こんな高スペックの旦那の浮気の一つくらい許しても……
とかも思ってしまった……!!
え、これ、炎上するコメントですかね?
でも自他共に認める高スペは、女を見下し続け繰り返すのがオチか……
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一、頑張れ派』と、『健一、許すまじ派』に分かれております。
登場人物に情が湧くと、応援してしまいますよね……わかります。
二人の今後も見守っていただけますと嬉しいです。
第17話 ◇ 健一の弟、慎二の怒りと悲しみへの応援コメント
健一がいかにスペックの高い男で、ものすごくモテてキラキラしていて、改めて健一の凄さに感心していたのですがー……
瞬間の『不貞』の2文字にここまで落とされるとは……!
分かっていたのですよ、分かっていたのですが!!
なのにここまで落とされる!!
恋せよ恋様、文章構成が神がかっていませんか?
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ハイスペックなイケメン婚約者✨』、狙う女性も多いですよね😅
弟・慎二に怒られる『健一』には、せいぜい凹んでもらいましょう。
今後の展開にもお付き合いいただけますと幸いです。
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
読みながら色々考えましたが、何を書いても違う気しかしませんでした
作者からの返信
himitsudayo さま
ご感想をいただきありがとうございます。
153話、色々と考えながら読んでくださったのですね。
そう言っていただけて、とても嬉しいです😊✨……(という解釈で合ってますよね🙏)
いつも「いいね」をいただき、『himitsudayo様』のお名前はお見かけしておりました。
なかなか直接お礼をお伝えする機会がなく、ようやくお礼をお伝えできて良かったです!
いつも読んでくださって、本当にありがとうございます‼️
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
失ったはずの結婚式を思い、九年間の悲しみをようやく泣き切れたのですね。少女がくれた一輪の蘭を受け取ったあと、名前も知らない新郎新婦を祝福する場面が、未練を手放す小さな儀式のようで印象的でした。
そして「少し、美味しいかも」から「おいしい……。ちゃんと、おいしい」へ。健一に合わせて仕舞い込んでいた自分の「好き」を、食べることから取り戻していく流れもよかったです。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
この結婚式の場面は実話で、観光客の私を迎え入れてくださいました🕊️✨
破談になって、他人の結婚式を目にする『すみれ』は辛かったと思います。
これからの彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
ジュリアとの出会いと、おみくじの「成し遂げたい事には、まわりの人や神が手助けしてくれる」「出会いに感謝し、まっすぐ進むべし」という言葉が、きれいに結びついていましたね。旅先で初めて心を通わせた相手から「あなたは一人じゃない」と言われた直後だからこそ、神様からも「そのまま進め」と背中を押されたように感じられました。
普段なら見向きもしない占いや風水に縋る姿には、まだ少し危うさも感じます。それでも、今のスミレが九年間の暮らしを振り切って新しい一歩を踏み出すには、これくらいドーンと肯定してくれるものが必要なのかもしれませんね。「結婚相手を見極める目はなかったけどね」と自分で落とせるところにも、少しずつ笑う力が戻ってきたように感じました。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をお寄せいただき、ありがとうございます。
『すみれ』の心の機微を思いやっていただき、とても嬉しく思います。
まだ心の整理がついていない部分もありますが、少しずつ心が安らいできている状態です。
今後の彼女の旅も、温かく見守っていただけますと幸いです。
第67話 楽しいランチタイムへの応援コメント
コウさん、大人の余裕を感じますね。
太っ腹というか包容力というか。
こういうの、健一くんとは違いますよね……。
すみれちゃんには、どう映ったのかな……(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『コウ』は、あらゆるものを持ち合わせた、絵に描いたようなハイスペック男子✨
『すみれ』に対する態度だけが少しバグっておりますが😅
『健一』も十分にモテ男なんですよ〜……見守ってあげてくださいませ。
第154話 冬の風と、懐かしい温かさへの応援コメント
勝手な予想ですけどニュージーランドでまさかのコウ再登場ですか?健一に会う前というワードがひっかかりまして。また観光名所の紹介待っています。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ハムあき名探偵』、えっ、なんのことでしょうか(棒読み)😳⚡️
クライストチャーチは『すみれ』にとって留学以来の思い出の地です。
彼女の今後を見守っていただけますと幸いです。
第14話 九年間の「正体」と、おめでたい女への応援コメント
スミレさんは、完璧主義者で本当に真面目なんですね。
何にでも全力投球。
そんな子は、一つのほころびで一気に崩れてしまうことがありますね……
これを機に、もうちょっと肩の力を抜いて、適度な適当感で人生を歩んでいってほしいですね!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』は、保守的で穏やかな女性……でも、ちょっと頑固かも😅
『肩の力を抜いて』との、優しいお声がけありがとうございます。
今後も彼女の旅を見守っていただけますと嬉しいです。
第36話 古都の目覚めと、すれ違う嗜好への応援コメント
こんばんは~
>ふいに込み上げてきたのは、寂しさよりも、どこまでも自由であることへの高揚感だった。
→いい傾向……!博物館もぜひ楽しんで!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
旅に出て少しは気持ちに変化が現れていますね。
『逃げ』だったかもしれませんが、旅に出て良かったのでしょうね✈️
今後も旅は続きますが、お付き合いいただけますと嬉しいです。
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
神回でした。なんでこんなに心が通っていたのに何をやってんだ健一は・・・馬鹿だなぁ・・
すみれももう健一のことを吹っ切れたでしょうか。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』は、少しは吹っ切れたのかな……完全に嫌いにはなれないでしょうね😮💨
『健一』、いい男なんですよね〜。ルックス・収入・将来性……そして、性格も。
なんで浮気したかな……チッ😎
今後の二人の展開と、もう一人の男の存在もお忘れなく!
第152話 思いがけない再会への応援コメント
再会シーン。いきなりのバックハグはおいっ!と突っ込みたくなりましたが、その後はちょっとほろっときました。切ないですね。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
描いていて、どちらの気持ちにも感情移入してしまい、もう大変😅
こんなにお似合いのカップルっぽい二人なのに、「健一のどアホが❗️」😡💢
読者の皆様には、いろいろと思うところもあると思いますので、
次話は『五千字越え』ですが、ぜひ、二人のひさびさの再会に立ち会ってください。
第150話 同じ空の下で、あなたを見送るへの応援コメント
まだ情は残っていますね。9年間も過ごしたのだからやむなしです。健一の浮気理由がひどいだけに安易に復縁とか言えません。この旅行を心から楽しめる心持ちになってくれることを祈っています。私はこの小説で楽しんでいます。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』自身にも『健一』への感情が『愛情』なのか『友情』なのか、わかりません。
ただ一つ、三ヶ月で本当の意味で嫌いになることは難しいこと。
それ故に、苦しんでいるということでしょうか……元婚約者ですからね。
さあ! 彼女視点で読むか、健一サイドで感情移入するか、お楽しみください。
第149話 有名観光地と、人の暮らしへの応援コメント
未来のことを考えられるほど精神が持ち直して良かったです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』に寄り添っていただき嬉しいです😃
シンガポールに降り立った時に比べて、明らかに気持ちが安定してきています。
食事も摂れて、なにより味覚も戻った。そして、泣かなくなった……良かったです。
次話からいろいろとご意見は分かれる場面かもしれませんがお楽しみください。
第148話 ジュリアと食べ歩く街、ざわめく心への応援コメント
クォーリーベイは公園もいいですが、モンスターマンションがネットで見てびっくりしました。
サムスイポーなどの下町も面白そう。面白いところいっぱいありますね、香港は。
すみれは・・まだ健一に対し情を残してそう。旅のきっかけがアレですけど、心から旅行を楽しめるようになって欲しいです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の心の傷は三ヶ月では癒えません……完全には消えないでしょうね。
『モンスターマンション』は老朽化も進み、いろいろとニュースになります。
近年ではInstagram映えすると話題になり、観光客とのトラブルもあるようです。
最近の彼女は、旅を楽しめるようになってきていると感じますね。
第147話 まっすぐ進むべしへの応援コメント
「黄大仙祠」ネットで調べてみると儒教・道教・仏教が習合した香港一のパワースポットとありますが・・そんなにいろいろな宗教を合わせるなんて寛容というか節操がないというかすごいですね。できたのも比較的新しいし面白そうですね。
この「偶然」は運命的なものを感じるので乗るのもありかもです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『黄大仙祠』、お線香の煙もくもくの普通のアジアのお寺だったよーな。
おみくじも引きましたが、出た番号の紙をもらったよーな朧げな記憶があります。
シンガポールや、台湾でも同じようなスタイルで『棒をシャカシャカ』します。
神秘の力に縋りたい時もありますよね……さぁ、『すみれ』はどうする!?
編集済
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
更新お疲れ様です。男性からの視点、女性からの視点が表現されていて面白かったです。すみれが振り向かなかったのは、過去を吹っ切る為だったのではないかと見ています。健一はこれからだと思います。すみれが後どれくらい旅をするかによりますが、何れ資金は尽きますので、ニージーランドとオーストラリアの旅行で日本へ帰国するのでしょうね。健一は海外赴任ですから、最低でも3年は日本へ戻らないでしょう。復縁はないのかなと見ています。そうするとコウとの未来を選ぶような気がしています。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
二人それぞれの視点を楽しんでいただけたようで嬉しいです。
『すみれ』の今後の旅や『健一』との関係については、まだまだこれからですね😎 フッフッフ
この先の展開も見守っていただけましたら幸いです。
第145話 グラスを重ねたあとでへの応援コメント
「香港摩天輪」これもいいですね!この辺りのベイサイドとても面白そう!
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』と一緒に旅を楽しんでいただいている様で本当に嬉しいです。
なんとなく……ハムあき様、香港に旅行に行っちゃいそうな勢いを感じます😅
いつからか、世界のあちこちの都市にランドマークとして大観覧車が設置されましたね。
彼女と一緒に夜景の雰囲気を共有していただけますと幸いです。
第144話 建物と坂道と、遠い記憶への応援コメント
ビクトリア・ピークをネットで見ましたけどすごい夜景ですね!標高は552mで高尾山くらいか。
Halfway Coffeeもカップなど含めてとてもおしゃれ。
ヒルサイド・エスカレーターからの大館やビクトリア監獄などネットで見てテンション上がっています。
健一と旅行行ったら気が合うな。すみれも過去のことは置いといて旅行楽しみましょう。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の訪れた先にご興味をお持ちいただき嬉しいです😃
『世界三大夜景』は、諸説ありますが……香港もエントリー✨
おっお〜っ! 『健一』と旅友になれそうとは、彼も喜びそうですね。
もう少し香港旅行にお付き合いくださいませ。
第143話 それぞれの恋、幸せになろうへの応援コメント
香港は広東料理なのになんで北京料理なんだと突っ込みたくなりましたw
私からすると中華料理でざっくり区分しているので見分けがつきませんが、地元の人からすると北京料理と広東料理はやはり全然違うものなんでしょうね。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
中華料理、美味しいですよね😋……何を食べても美味しいですが😅
何やらエリアごとに味付け・香辛料・調理法に食材と、大きく違う様ですよ。
いただくこちらにとっては『中華料理』なのですが、プライドがあるのか。
『お好み焼き』と『広島風お好み焼き』的な感じなのかな。
旅の始まりは食欲のなかった『すみれ』も美味しく楽しめております。
第63話 マリーンドライブの夕陽と、溢れる涙への応援コメント
すみれさん……(´;ω;`)
まだまだ、時間がかかりそうてすね……
もつ、気の済むまでとことん泣いて、泣きまくって、スッキリしてほしい!!
そしてまた、改めて旅に出た時に、今度はめっちゃ笑顔で旅をしてほしいです!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『涙』を流して、誰かに想いを語ることで気持ちが整理されていくようですね。
『ナナちゃん』との出会いは、本当に大きかったです✨
まだまだ中盤ですが、インドの旅をお楽しみください。