第8話 手作りテディベア🧸くまの『スミレ』への応援コメント
失恋の傷を癒すのは難しくても、没頭できるものがあればその傷を一時でも忘れられる・・・
テディベアにスミレと名づけ、自分を裏切らない一時のパートナーが欲しかったのか?
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
喪失感を埋めるために『何か』に縋る、次の恋愛・仕事・旅・人などのようです。
『依存』とも言えず、『コーピング』としてテディベア🧸を作り出しております。
今後の『すみれ』の心の変化にもご着目いただけますと幸いです。
第162話 変わらぬ暮らし、懐かしい習慣への応援コメント
大原勇気くんからのメールの誘いは「渡りに船」ですね。就職するか開業するか悩ましいですがどっちにもメリットとデメリットがあると思うのでゆっくり考えてね。 でもまさかこの人からDMくるとは・・
インドのゴアは調べると昔ポルトガルの植民地だったんですね。マカオと雰囲気似ているのかな?
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご支援をいただき、ありがとうございます。
今月の【サポーター様限定SS】、近況ノートにてお楽しみください!
『勇気君』は、アパレル関係者ですから……満を持して、ここで登場です💪😤
『ゴア』ですが……まあ、検索していただくと、いろいろな評判がございます😅
作者が訪れたときは、『はしゃぎまくっている土地』でした🪩✨🍻👙
もしも行かれる際には、夜道と一人での行動には十分お気をつけください✈️
今後の展開もお楽しみいただけますよう、励んでまいります!
第152話 思いがけない再会への応援コメント
えー!
飛行機見送ったんじゃ…
再会してしまった…
バックハグは…背負投げして良いと思ってしまったです😅
ここから2人のケジメの時間なのでしょうか?
まさかの展開でした〜
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます
やはり……会っちゃいました😅
空港って、そ〜いうところですから(えっ、違う!?)
今後の展開もお楽しみいただけますと嬉しいです。
第150話 同じ空の下で、あなたを見送るへの応援コメント
会うのかな?会わないのかな?
ここ数話、読んでてドキドキでした。
会わなくて良かった…
読んでて一番の感想でした😊
海外の空港で元婚約者に泣きながら謝られたり、復縁をせまられたら…ちょっと😅
飛行機を見送って、気持ちの整理をする…
スミレちゃんなりの素敵な選択と思います😆
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
うっ😣💦……くっ、苦しいぃ〜😖
まずは続きをお読みいただいて……😅
引き続き『すみれ』を見守っていただけますと幸いです
第24話 ターコイズブルーの静寂と、過去への応援コメント
美味しいって感じられて、胸がきゅうううってなりました💓
絶対に幸せになってもらいたい🩷
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』へのお優しいお言葉嬉しいです✨
『食べること』が楽しめないなんて寂しすぎますものね。
今後の彼女の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
第161話 ◇ ジャカルタへの帰宅と、不器用な一歩への応援コメント
健一氏。。。なぜこうなる前にちゃんとしなかったのか。。。すみれの気持ちに胡座をかいてた結果だろうが、前話のすみれの行いを見ても、すみれ自身が家事や身の回り全てをすることが彼への愛だと勘違いさせていたことも否めないけど。。。
ある意味こういうところが彼の魅力かもしれないですね。返事が来ないDMを送るのに三十分って、まるで高校生の恋愛ですな。
ニュージーランドの風景は、私自身が訪れたこともあり、懐かしい思い出を見るような感覚でまた新鮮ですね。
元鞘に収まるのか、コウとの未来があるのか。またしばらくは通勤時の楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
「30分かけてDM」、誰かのために悩んでみたいですよね……思い切り願望😅
ニュージーランドの風景も楽しんでいただけて嬉しいです✨
『すみれたち』のこれからを、引き続き見守っていただけましたら幸いです。
第161話 ◇ ジャカルタへの帰宅と、不器用な一歩への応援コメント
健一も反省したとはいえ
このままなし崩しに復縁となると
考えてしまいます。
しかもメッセージしていいかも
割とゴリ押しでやっぱり健一は
自分の事しが考えてないなと。
作者様の過去の物語読むと
復縁多めで反省したならやり直せる
という考えが多いので。
パターンと言いますか…
浮気って結構トラウマになるんですけどね。
乗り越えたから大丈夫!的にされた側に
負担かけるので。
すみれは本当の意味ですみれを
大事に思う人と、本当にその心も
自由に生きられる人と
同じ方向を見て生きて欲しいとは
思います。
とはいえ一読者の意見です。
作者様の自由にお書きになって下さい。
それを読むのをやめるのもまた
読者の自由ですしね。
頑張って下さい。
作者からの返信
サフィール さま
ご感想をいただきありがとうございます。
過去作までお読みいただいていることにも、心より感謝です✨
いただいたご意見も一つのご感想としてありがたく受け止めつつ、
今作も『すみれ』の旅を最後まで楽しんでいただけましたら幸いです。
第31話 五月の雨と、リリーの優しさへの応援コメント
リリー!!よく言ってくれました!!
そんな時に一人なんて絶対ダメ!
ちゃんと泣ける場所があって良かったですね(´;ω;`)
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
旅先で心を許せる「誰か」と出会えることって、奇跡ですよね✨
『すみれ』は、おみくじの御告げ通り、出会いに恵まれております👍
彼女の旅を、引き続き見守っていただけますと嬉しいです。
第70話 コウのまさかの宣言への応援コメント
わあ、コウさんも一緒にインド旅ですね(>_<)
確かに、女性二人では怖すぎます……。
すみれちゃんのショックもだいぶ癒えて、楽しい旅路になる予感がしますね♪
作者からの返信
七條太緒 さま
いつも感想をいただきありがとうございます。
インド旅中に、すれ違い様、腕をむんずと掴まれることが何度かございまして(実体験)
毎度、無視しておりましたら、知り合いから『ちゃんと怒れ!』と怒られる理不尽😅
『すみれ』の旅が安全に進むように見守っていただけますと嬉しいです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
健一との関係に一つの区切りをつける海外旅行、浮気がきっかけにはなったが彼の型枠にはまるのを嫌い、継ぎはぎだらけになった自分を新しく作り直す旅路、彼女の決断をリスペクトします!
ああ、自分も海外へ行きたい!
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の決断を応援いただき嬉しいです😃
『海外』✈️『行こう』と思ったら、パスポートと軍資金だけあればGOですよ✨
今後とも『すみれ』と一緒にアジア周遊の旅を楽しんでいただけますと幸いです。
第159話 温かいミルクティーと、思い出の甘いクッキーへの応援コメント
色恋だけでなく仕事も大事ですからね。むしろこっちの方がすみれは重要視しそうです。会社員で働くもよいですが、独立してとなるととても有力な味方がいますよね。認知度を高めるならもってこいの方が。あのYou tuberここで再登場か?!
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
「よっ!名探偵!」……🤔ウーン
『ネームバリュー商法』『インフルエンサーマーケティング』『ネーム貸し』😎💰 チャリン
何しろ『ナナちゃん』は、TGCのランウェイを歩いてますし✨
『コウ』は、メンズブランドの広告塔を務めてますからねぇ✨
『すみれ』が将来を思い描ける精神状態になってきたということで、安心ですね。
今後とも、彼女と一緒に旅をお楽しみいただけますと嬉しいです。
第28話 リリーの友人と、チキンライスへの応援コメント
くまのスミレちゃんが異様に好きな私……
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『くまのスミレ』🧸、近況ノート画像で折りに触れて投稿してまいります📸✨
手作りテディベアをバッグから取り出して写真を撮る『Instagrammerすみれ』です。
今後の旅の様子もお楽しみいただけますと嬉しいです。
第26話 ◇ 慎二の怒りと、健一の涙への応援コメント
くまのスミレちゃんに癒された後の、この混沌とした空気!
もう、あーあ、やっちまったな……と思うしかないこの男の生き様……
うーん、どこまで痛めつけられれば人間変わるのでしょうかね。
この時点で、人は二度と同じ過ちを繰り返さなくなるのでしょうか……
謎ですね。
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』への厳しいこ意見、ごもっとも!ごもっとも!
ですが……どうも、今後『健一同情派』もチラホラ👀
今後の彼の生き様にもご期待いただけますと嬉しいです。
第158話 街の記憶と、懐かしい思い出への応援コメント
Cardboard Cathedral、これ本当に全部紙でできているんですか?!すごいですね。機会があれば実物を拝見したいです・・・
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
そして、来月もサポーター支援ありがとうございます😊
国内にも、阪神淡路大震災の際に建てられた紙管の教会が存在したようですが、
2006年に、同じく地震で被災した台湾南投県埔里へ寄贈・移築されたようです。
日本人建築家・坂茂氏の作品なのに、国内で目にすることができないのは残念ですね。
『すみれ』は、しばらくCHCHに滞在していますので、もう少しお付き合いください。
第87話 ◇ 週明けのミーゴレンと、アシスタントのデヴィさんへの応援コメント
源流が福建語の「麺=ミー」なので、
福建人が歴史的に移住していった
東南アジアの麺料理って「ミー」ですよね。
最初に知った「ミー」がベトナム料理で、
その後に「ミーゴレン」を知って
同じ「ミー」なので驚きました。
「ミーゴレン」のカップ焼きそばと
「UFO」の食べ比べで
遊んだことあります(笑)
彼も美味しく食べていますが、
日本人にも食べやすいですね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
さすがはJzou先生! いつも、メニューから推察してました😅
麺 → mi(ミー)ご飯・米 → nasi(ナシ)炒める/揚げる → goreng(ゴレン)
メニューを見てるだけだとインドネシア語と、マレー語はほぼ一緒ですね。
今後もご当地料理を含めてお付き合いいただけますと幸いです。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
結婚式を見てとうとう涙が溢れてしまうすみれさん、切なかったです……🥲
でも、そっと蘭の花を置いてくれた女の子が優しい……。
そして最後の「おいしい……。ちゃんと、おいしい」に、すみれさんが少しずつ自分を取り戻しているんだなあと感じました。
自分の食べたいものを、自分で選べる……。
その自由をこれからたくさん味わってほしいです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
結婚式が中止になった身に、『幸せそうな結婚式』を目撃するのは辛い。
でも、民族衣装のサリーを着用した異国の結婚式であったことが幸いだったかも……。
今後の彼女の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
健一さんとの九年間を振り返るほど、「すみれさん、ずっと頑張りすぎてたんだなあ……」と切なくなりました🥲
自分で洗って干したシャツを、私だけの生活と感じるところ、良いですね。
そして最後の、「健一に似合うパターンを引くのはもう終わり。」
が好きです✨
これからは本当に、すみれさん自身のための人生を描いていってほしいです〜!
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』へのエールをいただき、彼女も元気が出ることでしょう✨
旅の始まりは、まだまだ体調も・気分も低迷しております。
これからの彼女の旅を見守っていただけますと嬉しいです。
第23話 市内観光と、私のスカーフへの応援コメント
「……似合ってる」
自分にたいしてつぶやいたこの言葉に、なんだかとても勇気がもらえたような気がします。
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
とても嬉しいご感想です😃✨
お国柄に合わせて、スカーフを着用する『すみれ』でした(オシャレ好き)。
『すみれ』と一緒にクアラルンプールの旅をお楽しみください。
第21話 クアラルンプール到着と、解き放たれる涙への応援コメント
リリーさんの優しさにもらい泣きしてしまいました……
ほんとに、いい出会いがあってよかったです(´;ω;`)
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』心に寄り添っていただき嬉しいです。
見知らぬ旅先で、知り合いがいると言うのは心強いものです。
今後の彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第19話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
失って初めて大切さがわかるとは、まさにこのことですね!
それにしても、全てのデータわ断ち切る!!
これは徹底しておりますね!!
ここまでして生まれ変わりたいすみれさんの心に、健一が踏み込む隙はないでしょう……
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』決断を肯定していただき嬉しいです。
それでも、揺れる女心🫨 グラグラ
今後の二人を見守っていただけますと幸いです。
第156話 十二年の時を超えた二人の時間への応援コメント
更新お疲れ様です。アンとの再会ですみれが過去の出来事を見直すきっかけになればと思います。アンは離婚した後に再婚はしていないようですので、すみれがどのように健一の事をどうケジメをつけるのか、その後コウとの再会が何を意味するのかを楽しみにしております。個人的には旅での出会いで恋へ発展するのは好きで無いです😊
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
結婚以外にも、法的に認められているパートナーの形はいろいろありますよね。
アンは私の実在のホストマザーなので、今回は登場してもらいました😅
『すみれ』がこれからどんな答えを出すのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
こんばんは、お邪魔します。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
一番恐れていた(避けて通りたかった)「他人の結婚式」に直面してしまうという残酷な展開から、青いサリーの女の子の蘭の花、そして「自分で食べるものを自分で選ぶ」という、最も原始的で最も大切な自由の獲得へと向かうプロセスが本当にお見事でした✨
健一の好みに合わせて自分の「好き」を9年間も封印していた呪縛から解き放たれ、泣きながら、けれど少しだけ笑ってカレーを頬張るすみれの姿は、完全に「過去の被害者」ではなく「新しい人生の主人公」の顔をしていて、読んでいて心から救われる思いがしました🍀
作者からの返信
うろなめゆ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の気持ちに寄り添っていただき嬉しいです。
サリーを着用した花嫁姿を見て、彼女は何を思ったのでしょうね……。
これからの彼女の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
第18話 ◇ 健一の自業自得という名の代償への応援コメント
ああぁぁ、どうしましょう、複雑すぎます……
当然健一に対し、私は、
「ふはははは!ほれ見たことか!バチが当たったんだ!」
と、心のなかで叫びましたが……
本気ではないたかが遊びであるなら、こんな高スペックの旦那の浮気の一つくらい許しても……
とかも思ってしまった……!!
え、これ、炎上するコメントですかね?
でも自他共に認める高スペは、女を見下し続け繰り返すのがオチか……
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一、頑張れ派』と、『健一、許すまじ派』に分かれております。
登場人物に情が湧くと、応援してしまいますよね……わかります。
二人の今後も見守っていただけますと嬉しいです。
第17話 ◇ 健一の弟、慎二の怒りと悲しみへの応援コメント
健一がいかにスペックの高い男で、ものすごくモテてキラキラしていて、改めて健一の凄さに感心していたのですがー……
瞬間の『不貞』の2文字にここまで落とされるとは……!
分かっていたのですよ、分かっていたのですが!!
なのにここまで落とされる!!
恋せよ恋様、文章構成が神がかっていませんか?
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ハイスペックなイケメン婚約者✨』、狙う女性も多いですよね😅
弟・慎二に怒られる『健一』には、せいぜい凹んでもらいましょう。
今後の展開にもお付き合いいただけますと幸いです。
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
読みながら色々考えましたが、何を書いても違う気しかしませんでした
作者からの返信
himitsudayo さま
ご感想をいただきありがとうございます。
153話、色々と考えながら読んでくださったのですね。
そう言っていただけて、とても嬉しいです😊✨……(という解釈で合ってますよね🙏)
いつも「いいね」をいただき、『himitsudayo様』のお名前はお見かけしておりました。
なかなか直接お礼をお伝えする機会がなく、ようやくお礼をお伝えできて良かったです!
いつも読んでくださって、本当にありがとうございます‼️
第12話 寺院の結婚式と、手向の小さな花への応援コメント
失ったはずの結婚式を思い、九年間の悲しみをようやく泣き切れたのですね。少女がくれた一輪の蘭を受け取ったあと、名前も知らない新郎新婦を祝福する場面が、未練を手放す小さな儀式のようで印象的でした。
そして「少し、美味しいかも」から「おいしい……。ちゃんと、おいしい」へ。健一に合わせて仕舞い込んでいた自分の「好き」を、食べることから取り戻していく流れもよかったです。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
この結婚式の場面は実話で、観光客の私を迎え入れてくださいました🕊️✨
破談になって、他人の結婚式を目にする『すみれ』は辛かったと思います。
これからの彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
ジュリアとの出会いと、おみくじの「成し遂げたい事には、まわりの人や神が手助けしてくれる」「出会いに感謝し、まっすぐ進むべし」という言葉が、きれいに結びついていましたね。旅先で初めて心を通わせた相手から「あなたは一人じゃない」と言われた直後だからこそ、神様からも「そのまま進め」と背中を押されたように感じられました。
普段なら見向きもしない占いや風水に縋る姿には、まだ少し危うさも感じます。それでも、今のスミレが九年間の暮らしを振り切って新しい一歩を踏み出すには、これくらいドーンと肯定してくれるものが必要なのかもしれませんね。「結婚相手を見極める目はなかったけどね」と自分で落とせるところにも、少しずつ笑う力が戻ってきたように感じました。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をお寄せいただき、ありがとうございます。
『すみれ』の心の機微を思いやっていただき、とても嬉しく思います。
まだ心の整理がついていない部分もありますが、少しずつ心が安らいできている状態です。
今後の彼女の旅も、温かく見守っていただけますと幸いです。
第67話 楽しいランチタイムへの応援コメント
コウさん、大人の余裕を感じますね。
太っ腹というか包容力というか。
こういうの、健一くんとは違いますよね……。
すみれちゃんには、どう映ったのかな……(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『コウ』は、あらゆるものを持ち合わせた、絵に描いたようなハイスペック男子✨
『すみれ』に対する態度だけが少しバグっておりますが😅
『健一』も十分にモテ男なんですよ〜……見守ってあげてくださいませ。
第154話 冬の風と、懐かしい温かさへの応援コメント
勝手な予想ですけどニュージーランドでまさかのコウ再登場ですか?健一に会う前というワードがひっかかりまして。また観光名所の紹介待っています。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ハムあき名探偵』、えっ、なんのことでしょうか(棒読み)😳⚡️
クライストチャーチは『すみれ』にとって留学以来の思い出の地です。
彼女の今後を見守っていただけますと幸いです。
第14話 九年間の「正体」と、おめでたい女への応援コメント
スミレさんは、完璧主義者で本当に真面目なんですね。
何にでも全力投球。
そんな子は、一つのほころびで一気に崩れてしまうことがありますね……
これを機に、もうちょっと肩の力を抜いて、適度な適当感で人生を歩んでいってほしいですね!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』は、保守的で穏やかな女性……でも、ちょっと頑固かも😅
『肩の力を抜いて』との、優しいお声がけありがとうございます。
今後も彼女の旅を見守っていただけますと嬉しいです。
第36話 古都の目覚めと、すれ違う嗜好への応援コメント
こんばんは~
>ふいに込み上げてきたのは、寂しさよりも、どこまでも自由であることへの高揚感だった。
→いい傾向……!博物館もぜひ楽しんで!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
旅に出て少しは気持ちに変化が現れていますね。
『逃げ』だったかもしれませんが、旅に出て良かったのでしょうね✈️
今後も旅は続きますが、お付き合いいただけますと嬉しいです。
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
神回でした。なんでこんなに心が通っていたのに何をやってんだ健一は・・・馬鹿だなぁ・・
すみれももう健一のことを吹っ切れたでしょうか。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』は、少しは吹っ切れたのかな……完全に嫌いにはなれないでしょうね😮💨
『健一』、いい男なんですよね〜。ルックス・収入・将来性……そして、性格も。
なんで浮気したかな……チッ😎
今後の二人の展開と、もう一人の男の存在もお忘れなく!
第152話 思いがけない再会への応援コメント
再会シーン。いきなりのバックハグはおいっ!と突っ込みたくなりましたが、その後はちょっとほろっときました。切ないですね。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
描いていて、どちらの気持ちにも感情移入してしまい、もう大変😅
こんなにお似合いのカップルっぽい二人なのに、「健一のどアホが❗️」😡💢
読者の皆様には、いろいろと思うところもあると思いますので、
次話は『五千字越え』ですが、ぜひ、二人のひさびさの再会に立ち会ってください。
第150話 同じ空の下で、あなたを見送るへの応援コメント
まだ情は残っていますね。9年間も過ごしたのだからやむなしです。健一の浮気理由がひどいだけに安易に復縁とか言えません。この旅行を心から楽しめる心持ちになってくれることを祈っています。私はこの小説で楽しんでいます。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』自身にも『健一』への感情が『愛情』なのか『友情』なのか、わかりません。
ただ一つ、三ヶ月で本当の意味で嫌いになることは難しいこと。
それ故に、苦しんでいるということでしょうか……元婚約者ですからね。
さあ! 彼女視点で読むか、健一サイドで感情移入するか、お楽しみください。
第149話 有名観光地と、人の暮らしへの応援コメント
未来のことを考えられるほど精神が持ち直して良かったです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』に寄り添っていただき嬉しいです😃
シンガポールに降り立った時に比べて、明らかに気持ちが安定してきています。
食事も摂れて、なにより味覚も戻った。そして、泣かなくなった……良かったです。
次話からいろいろとご意見は分かれる場面かもしれませんがお楽しみください。
第148話 ジュリアと食べ歩く街、ざわめく心への応援コメント
クォーリーベイは公園もいいですが、モンスターマンションがネットで見てびっくりしました。
サムスイポーなどの下町も面白そう。面白いところいっぱいありますね、香港は。
すみれは・・まだ健一に対し情を残してそう。旅のきっかけがアレですけど、心から旅行を楽しめるようになって欲しいです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の心の傷は三ヶ月では癒えません……完全には消えないでしょうね。
『モンスターマンション』は老朽化も進み、いろいろとニュースになります。
近年ではInstagram映えすると話題になり、観光客とのトラブルもあるようです。
最近の彼女は、旅を楽しめるようになってきていると感じますね。
第147話 まっすぐ進むべしへの応援コメント
「黄大仙祠」ネットで調べてみると儒教・道教・仏教が習合した香港一のパワースポットとありますが・・そんなにいろいろな宗教を合わせるなんて寛容というか節操がないというかすごいですね。できたのも比較的新しいし面白そうですね。
この「偶然」は運命的なものを感じるので乗るのもありかもです。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『黄大仙祠』、お線香の煙もくもくの普通のアジアのお寺だったよーな。
おみくじも引きましたが、出た番号の紙をもらったよーな朧げな記憶があります。
シンガポールや、台湾でも同じようなスタイルで『棒をシャカシャカ』します。
神秘の力に縋りたい時もありますよね……さぁ、『すみれ』はどうする!?
編集済
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
更新お疲れ様です。男性からの視点、女性からの視点が表現されていて面白かったです。すみれが振り向かなかったのは、過去を吹っ切る為だったのではないかと見ています。健一はこれからだと思います。すみれが後どれくらい旅をするかによりますが、何れ資金は尽きますので、ニージーランドとオーストラリアの旅行で日本へ帰国するのでしょうね。健一は海外赴任ですから、最低でも3年は日本へ戻らないでしょう。復縁はないのかなと見ています。そうするとコウとの未来を選ぶような気がしています。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
二人それぞれの視点を楽しんでいただけたようで嬉しいです。
『すみれ』の今後の旅や『健一』との関係については、まだまだこれからですね😎 フッフッフ
この先の展開も見守っていただけましたら幸いです。
第145話 グラスを重ねたあとでへの応援コメント
「香港摩天輪」これもいいですね!この辺りのベイサイドとても面白そう!
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』と一緒に旅を楽しんでいただいている様で本当に嬉しいです。
なんとなく……ハムあき様、香港に旅行に行っちゃいそうな勢いを感じます😅
いつからか、世界のあちこちの都市にランドマークとして大観覧車が設置されましたね。
彼女と一緒に夜景の雰囲気を共有していただけますと幸いです。
第144話 建物と坂道と、遠い記憶への応援コメント
ビクトリア・ピークをネットで見ましたけどすごい夜景ですね!標高は552mで高尾山くらいか。
Halfway Coffeeもカップなど含めてとてもおしゃれ。
ヒルサイド・エスカレーターからの大館やビクトリア監獄などネットで見てテンション上がっています。
健一と旅行行ったら気が合うな。すみれも過去のことは置いといて旅行楽しみましょう。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の訪れた先にご興味をお持ちいただき嬉しいです😃
『世界三大夜景』は、諸説ありますが……香港もエントリー✨
おっお〜っ! 『健一』と旅友になれそうとは、彼も喜びそうですね。
もう少し香港旅行にお付き合いくださいませ。
第143話 それぞれの恋、幸せになろうへの応援コメント
香港は広東料理なのになんで北京料理なんだと突っ込みたくなりましたw
私からすると中華料理でざっくり区分しているので見分けがつきませんが、地元の人からすると北京料理と広東料理はやはり全然違うものなんでしょうね。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
中華料理、美味しいですよね😋……何を食べても美味しいですが😅
何やらエリアごとに味付け・香辛料・調理法に食材と、大きく違う様ですよ。
いただくこちらにとっては『中華料理』なのですが、プライドがあるのか。
『お好み焼き』と『広島風お好み焼き』的な感じなのかな。
旅の始まりは食欲のなかった『すみれ』も美味しく楽しめております。
第142話 上環のカフェと、人恋しさへの応援コメント
ハリウッドロードですか?香港はアメリカと関係なくイギリスなのにハリウッド?面白いですね。ジャッキー・チェンとかもこういうところでロケやっていたんでしょうか?
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
香港の方が先に命名されている様で、『ヒイラギの森』で『Holly Wood』らしいです🌲
確かに、L.A.のハリウッドを連想しますよね。華やかなイメージ✨
いろいろ思いを膨らませながらお読みいただけている様で嬉しいです😃
『すみれ』と一緒に香港の街を観光していただけますと嬉しいです。
第141話 香港の風と、小さな部屋への応援コメント
四を避けるのは日本と同じく「死」を連想するからですか?十三を避けるのはキリスト教の影響ですかね?
香港のFDHという制度も初めて知りました。勉強になります。どんどん共働きが増える日本にも欲しい制度ですけど、ヘルパー雇えるほどの世帯がどれだけいるかですね・・
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
広東語の発音の『4sei』が『死sei』と音が似ているからだそうです。
読み方は違いますが、日本語と一緒ですよね……不思議です🤔
中国系の友人たちは、『8』の音がお金持ちを表す『発』に似ているからと好む様で、
電話番号や、車のナンバーに『8』を使っています。
『FDH』、この執筆のための情報収集で、この言葉を知りました😅
メイドは、割といろんな国に根付いている気がします、英語力でしょうね。
拙作の情報を信じず、検索して確かめてくださいね❗️(小心者の作者より😅)
第140話 ジュリアとの再会、朝粥と揚げパンへの応援コメント
香港編にあたって改めて香港を調べてみたら、恥ずかしいことに香港がこんなに南方にあることを初めて知りました!勝手に上海とかあっちの方にあるのかと誤解していました!マカオの近くで亜熱帯なんですね。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
日本から四時間くらいで、もうちょっとでベトナムって位置ですね🌏✈️
確かに蒸し暑かった気がしますが、最近の日本もなかなかに暑い🥵☀️
暑い中、観光して歩く『すみれ』も体力がいりますね。
今後の彼女の旅をご一緒に楽しんでいただけますと幸いです。
第139話 香港到着、ジュリアとの再会への応援コメント
中国返還後の香港はどういう感じなんでしょうか?行ったこともないしメディアからの情報でしか得ることもないので。普通に旅行するには以前と変わりないんでしょうね。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
情報収集した八月の時点では、観光客数は増加傾向となっておりました。
普通の観光旅行なら楽しめるのではないでしょうか……一般人には没問題!
まあ、日本語の通じる台湾の方が安心安全な気がしますよね✈️☁️
第138話 空港での別れと贈り物への応援コメント
今はこれでよいと思います。時間が経って変な熱がさめても、それでも愛おしいと思うならまた縁はあるはず。
作者からの返信
ハムあき様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
ムンバイで出会ってから六週間、ここで一区切りでしょうか。
二十代後半の大人の男女が出した決断は、ひとまずのお別れですね。
一旦は、別々の国へと向かう二人ですが、今後の二人を見守っていただけますと幸いです。
第136話 告白の答えと、月夜の遊歩道への応援コメント
Chaasを含めて料理がどれもうまそう。見たことないものばかりです、今日は仕事でずっと建物の中にいるので旅行行きたくなります。
コウは・・可能性はありますので今は少し時間を与えてあげて。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
おっ!『右腕Tattoo男子』のコウに、ハムあき様のオーケーが出たかもぉ❗️😳⚡️
食べ物の描写は、『食べたい』と感じていただけるよう頑張っております。
わくわくしながらお読みいただけますと嬉しいです。
第132話 マイクの祖父母と、温かい時間への応援コメント
「ビンディ」これも名称を初めて知りました。勉強になります。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『ビンディ』、キラキラ✨のシールもあるらしいですよ😊 オッシャレー
観光地で、同じように額(眉間)に赤い色素を付けてもらうのですが、
そちらは『ティカ』というそうです……『ビンディ』だと思ってました。
ハムあき様、拙作で勉強なさらないでください!荷が重すぎます……自信がないです😅💦
第131話 クライストチャーチの思い出と、人恋しい夜への応援コメント
坂茂の紙の大聖堂というものがあるのを知りませんでした。この小説で知ることができてありがたく思います。日本人として誇りに思いました。
作者からの返信
ハムあき さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『カンタベリー大聖堂』は、予算不足で再建が中断したりしているようです。
今年、工事が再開できれば2030年の完成と言われていたようですが……🤔 キビシー
『坂茂の紙のトランジショナル大聖堂』、日本人の誇りですよね✨⛪️✨
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
素敵な友人ができましたね〜!✨
「あなたは一人じゃないわ」の言葉、今のすみれさんにはすごく心強かっただろうなと思いました🥹
そしておみくじまで「出会いに感謝し、まっすぐ進むべし」!
これはもう、背中を押されているようですね✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
旅先での素敵な出会いが、『すみれ』の財産になります✨
『おみくじ』も、気持ちが弱っているときほど信じたくなりますよね🙏
浅草寺のおみくじは『凶が30%』らしいのですが、私は過去三度とも『凶』😭
『吉が35%』だったら、一回くらい『吉』でもよくないか!?……解せん。
第153話 空港フードコートでの食事と、温かな記憶への応援コメント
とうとう出会って話をしたか。うん、いいお話だったと思う。ただ健一氏が反省してるのは伝わってくるが、すみれの方は思ったほど取り乱した感じでもないですね。もうそれなりに吹っ切れたところもあったのでしょうか。。。
改めて健一氏はバカなことしたね。価値観がズレたと言ってるけど、浮気男の常習的な言い訳ですね。ありえないって思うな。いずれにしても2人にとって一つの区切りが着いたということですかね。
健一氏は未練が残るようで、何度か振り返りすみれは振り返らなかった。この先はまた一つになることはあるのだろうか。。。次回以降も気になりますね。
作者様におかれましては台風の被害は無かったでしょうか。世界的な異常気象であるので心配ですね。また明日も楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『すみれ』なりに、健一との過去を何度も振り返った、三ヶ月間だったのだと思います。
『知らない男性』ではないから、意外と普通に話せる、けれど、許せてはいない。
彼女が「取り乱していない」と感じられた理由は、おそらく……文体でしょうか。
本文の構成上、再会直後の激しい感情から、かなり早い段階で会話へ移っていますから。
今後、二人がどのような結果を選ぶのか、見守っていただけますと嬉しいです。
第152話 思いがけない再会への応援コメント
う〜ん。次回がすごく気になります
作者からの返信
@himitsudayo さま
ご感想をいただきありがとうございます。
二人の再会にご関心を寄せていただき嬉しいです🙌 ヨッシャー
次の【153話】は二話分の長さで二人の再会を描いております。
『すみれ』が何を思い、『健一』が何を語るのか見守っていただけますと幸いです。
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
何事にも、裏と表がありますよね……
表側のきらびやかな世界の後に表現される裏の落差の表現に、思わず感情移入して読んでしまいました!!
男は尽くしすぎるとダメといいますが、まさにそうなのかもしれませんね。
一度手に入り、さらに尽くすと、こいつは絶対離れないからなにやっても大丈夫だと思うそうです。
それにしても相手の気持を考えなくなるのは論外ですね!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』に寄り添った、『健一』への厳しいお言葉ありがとうございます😊
男女に限らず、人間関係の難しさも感じますね。
まだまだ、旅を楽しめる状態ではありませんが、お付き合いいただけますと幸いです。
第152話 思いがけない再会への応援コメント
あれ、とうとう会ってしまったのですね。でも健一氏、不審者じゃないか(笑)
さて、このままだとどういう終わり方をするか想像が付きませんね。。。毎日作者様に振り回されてる私です(笑)
明日も期待していますね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
空港でのニアミス風の再会✈️☁️✈️
感傷に浸っているところをバックハグされたら、そりゃ〜叫びますよね😱help!
明日の153話は『五千字越え』の長さで詰め込み気味ですがお付き合いください😅
『すみれ』『健一』、二人の『今の気持ち』を見守っていただけますと幸いです。
第134話 まだ見たい景色があるへの応援コメント
素敵な選択だと思います✨️
健一とは、お付き合い→同居
コウさんとは、一時的に同居→お付き合い?
自分の軸がズレないように…行動するのが一番ですね😆
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『コウ』との同居は、まだ『恋愛要素』は少ないので
よくあるルームメイト的な感覚でしょうか……プラトニックな感覚で。
今後の二人にもご注目いただけますと嬉しいです。
第76話 動き出す寝台列車と、三人旅の始まりへの応援コメント
コメント失礼します。
来ましたね、北インド、ジャイプール!
コウさんの突然の同行宣言で、一気に安心感が増したのが良いですよね。
ナナちゃんのさりげない気遣いも温かくて、二人の信頼関係が伝わってきました。
駅の人混みや夜行列車の描写も臨場感があって、なんだか懐かしい感じがしました。
インドの駅は、ほんとカオスですもんね。
本格的な旅が始まるワクワク感があります。
三人旅が始まる場面が爽やかで、ジャイプールでどんな出来事が待っているのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
照春先生の旅の記憶とシンクロできたようで、嬉しいです😃
旅行中は「もういいかも〜」と感じたことも、時間が経つと懐かしく思えますよね。
思い出を懐かしみながら、お楽しみいただけましたら幸いです。
第151話 ◇ 香港出張と、会いたかった君への応援コメント
うーむ、ここで会ってしまうのか。。。それも作者の胸の内ですね。明日に期待します。
朝から用事をしてて、続きを読むのが今になってしまった。居留地とは全然違う土地でいつものように続きを読んでおります。明日が待ち遠しい。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
お忙しい時間の中、拙作にお付き合いいただき嬉しい限りでございます。
ここからの二話【152話】【153話】は、とっても大切な二話になります✨
満足していただけるよう考えて、考えて……『考えすぎたかも』な二話です😅
二人、それぞれの感情に共感していただけるよう願っております🙏 オネガイ!
第103話 デリバリーピザと、聖地の風への応援コメント
(* ´ㅁ`*)💨ホッ
〜
(ホッとできて良かったよかったです✨
(*^^))
作者からの返信
sasara12gatsu さま
ご感想をいただきありがとうございます。
一人旅から、二人・三人旅になり、気の抜ける時間ができました✨
一人だと、荷物の管理から移動・ホテル探しまで常に緊張していますから。
これからの『すみれ』の旅をお楽しみいただけますと嬉しいです。
第86話 ◇ 慎二の説教と、愚行のあと先への応援コメント
アプローチの仕方、
アカウントの作り方、
中二病的幼さで、
気付いて~僕ここだよ~が
画面からほとばしり過ぎてますもんね(苦笑)
彼がここから一人歩んでいくのか、
二人のその後が再びどこかで交差するのか、
今後も楽しみです。
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』は未練の沼にハマっておりますので😅
気づいて欲しくて、弟との約束を破ってまでDMしてしまいました……。
今後の彼の行く末も見守っていただけますと幸いです。
第20話 国境を越えて、マレーシアへへの応援コメント
そうよそうよー!浮気は悪よー!🙋🎵
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
はい。『浮気』は悪なのです😤 ムッキー ただ、小説としては重要なタグでもあります😅
もぐぴよ先生のエッセイを拝読しておりますと、賑やかでお忙しそうですね。
今後ともお暇な時間にお付き合いいただけますと幸いです。
第151話 ◇ 香港出張と、会いたかった君への応援コメント
更新お疲れ様です。これはもしかして運命的出会いになるのかな?すみれが見送った航空機と健一が空港へ到着した時間がほぼ同じなので、明日に期待します。もしここで出会うなら、慎二が余計な事をした事が返って2人に出会いを導いたことになりますね。多分、健一はすみれがクマをインスタへ載せたことの意味を知っていそうですね。
作者からの返信
Tro Tro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
空港ターミナルには、混沌とした雰囲気の中で様々な再会と別れがありますよね✈️☁️
心の準備がないまま、二人の三ヶ月ぶりの再会となるのか……すれ違うのか。
二人を、見守っていただけますと幸いです。
第8話 手作りテディベア🧸くまの『スミレ』への応援コメント
くまのスミレ、可愛いですね〜!🧸💕
無心に手を動かしているうちに、少しずつ気持ちが落ち着いていくところが良かったです。
そしてエッグタルトを食べて、ようやく甘いと感じられたんですね……!🥹
まだ美味しいとまでは思えなくても、ほんの少しずつ心も身体も回復しているようでホッとしました。
「私は、まだ大丈夫なのかもしれない」という言葉にも、少し前を向けた感じがして良かったです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』を温かく見守っていただき嬉しいです。
エッグタルト美味しいですよね🤤 アレの美味しさがピンとこないなんて気の毒すぎる!
今後の彼女の旅の食べ歩きもお楽しみいただけますと嬉しいです。
第7話 失われた味覚への応援コメント
すみれさん、まだ味覚まで戻っていないんですね……💦
「食べなきゃ」と、味のしないパンを無理やり流し込んでいるところに、傷の深さを感じました。
そして、「シンガポールの冷房は凶器」!?
そんなに強烈なんですか!? 常夏だからこそ、室内はガンガンに冷やすんでしょうか。
でも、名前も知らない女性が顔色を気にして声をかけてくれたの、優しいですね。
旅先でこういう何気ない気遣いをもらえると、すごく救われる気がします✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
実際……一人旅で宿が一緒の女性に声をかけられて交流するのか。
この時の『すみれ』は、他人の優しさが心に染みる精神状態でしたね。
これからの彼女の旅先での『出会い』にもご注目いただけますと嬉しいです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
かつて健一さんと来たシンガポールに、今度は一人で降り立つんですね……。
九年間を振り返って、「あの時の言葉って、今思えばこういう意味だったのか」と少しずつ答え合わせしていくのが切なかったです。
九年……長いなあ💦
「彼という歪な型紙に合わせて、自分という素材を無理やり切り刻み、継ぎはぎにして縫い合わせてきた」というところも、すみれさんらしい表現だなと思いました。
思い出の場所で、今度はすみれさん自身のための新しい旅が始まるんですね。
ここからどんな景色を見ていくのか楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『シンガポール』は、治安の良い管理された観光地です
苦しくて、とっても辛い今でも、潜在的には『健一』を追いかけていたのかも😢
今後の彼女と一緒に旅を楽しんでいただけますと嬉しいです。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
この回は、とにかく名言三昧の回でした!!
犠牲になったのは9年も!と、ずっと思っていましたが、9年しか、と言えるところ!
たった二文字で世界の味方がこんなにも変わるのですね!
しかも、めっちゃ怒ってくれて……(泣)
ジュリアさんの豪快さと前向きさに心打たれました……!
鶏の命をもらってるんだから、あなたが元気にならなきゃ失礼よ
も、大好きです!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ジュリア』、良い子ですよね✨
時々感じるのですが、母国語じゃないからこそ、ちょっと『自己解釈』が入って、
『自分の良いように』受け取れる気がします😅
今後ともお楽しみいただけますと幸いです。
第35話 赤い街のまどろみ、古都マラッカへへの応援コメント
こんにちは~
>二十九歳の新しい一歩は、思っていたよりもずっと、自由な音がした。
→はい、案ずるより産むがやすし、ですかね
なんでも、これだけ、ってことはないと思うのですよね……だから大丈夫
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『牡牛座のO型女性』、穏やかで落ち着いていて意外と頑固で情が深い👱♀️✨
一人旅の旅先で全てが自分次第という『自由』は、何かと不安ですよね。
今後の『すみれ』の旅を見守っていただけますと嬉しいです。
第7話 失われた味覚への応援コメント
失恋の重すぎる痛みが胸に響いてくるようです……
思わず、大失恋をした頃の自分を思い出してしまいました。
本当に、何を食べても美味しくないし、どんな景色を見ても灰色なんですよね(泣)
そんな時の新しい出会いは、ほんの一瞬だけでも気が紛れる気がしますね。
少しずつ、少しずつですよ、すみれさん!!
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
悠理様の実体験を踏まえた貴重な応援、励ましをありがとうありがとうございます。
辛く苦しい恋の終わりの葛藤も、絶望からの復活を信じたいっ💪😤✨
今後の彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第11話 過去の献身と後悔への応援コメント
ジュリアという眩しい存在が去ったからこそ、すみれが「自分一人の足元」をしっかりと見つめ直す、非常に味わい深く内省的なエピソードでした✨
洗濯機の故障から手洗いへ、そしてその冷たく重いシャツに「私だけの生活の匂い」を見出すプロセスは、日常の何気ないディテールから確かな自立への一歩を描いていて深く感動しました🍀
作者からの返信
うろなめゆ さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『すみれ』の今に寄り添っていただけて嬉しいです。
先の読めない旅だからこそ、宿泊費の節約を心がけております。
今後の彼女の旅も、見守っていただけますと嬉しいです。
第3話 パターンの引き直しへの応援コメント
アパレルに携わる女性なら当然、自身の結婚での衣装、ウエディングドレスへのこだわりは相当に強いものであると想像できます。心中察します・・・
婚約で傷ついた自分を汚れた布地と同一視し、「一度、全く違う風に当てなければいけない」と旅行を決断したとの文脈には感心しました。
作者からの返信
ひろく ひらく さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
すみれの心情や比喩まで丁寧に読み取っていただき、とても嬉しいです😊
衣装に携わる彼女だからこそ、思いも人一倍強かったのかもしれません。
そんな彼女が少しずつ前を向いていく姿を、見守っていただけましたら幸いです。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
ジュリア、素敵な人ですね!
遠く離れた土地で、自分の過去を何も知らない相手だからこそ、かえって包み隠さず話せることってある気がします。スミレがたどたどしい英語と翻訳アプリを使って、九年間のことを打ち明ける場面が印象に残りました。
ジュリアは勢いがあるけれど、スミレの話を聞いて自分のことのように怒り、悲しんでくれる。そのあとで「チキンを味わって」と言うのが、飾らない励ましでよかったです。さっきまで栄養として口に運んでいた一皿を、誰かと話しながらもう一口食べる。そこで生姜の香りを感じるのが、すごくいいなと思いました。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
一人の時間が傷を癒す、でも、一人では孤独が傷を深くもする……難しい😓
『ジュリア』は、明るく優しい香港人女性、実在する人物をモデルにしています✨
今後、彼女の旅先での出会いにも注目していただけますと幸いです。
第8話 手作りテディベア🧸くまの『スミレ』への応援コメント
スミレが、自分のウェディングドレスまで作っていたことを思うと、見慣れた生地で「今の自分のために」テディベアを作る場面が胸に沁みました。手を動かしている間だけはつらいことを考えずに済む、というのも、ものを作ってきた彼女らしいですね。自分と同じ名前をつけて、ポケットにしまうところが好きです。
エッグタルトを食べても、すぐに「美味しい」とは思えない。その正直な感覚にほっとしました。それでも温かさと甘さを受け取って、少しだけ街を歩いてみようと思える。小さな変化が見られてよかった、と思いました。
作者からの返信
裕邑月紫 さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』は、婚約破棄の影響で『不眠』『食欲不振』『情緒不安定』な時期です。
回復には個人差があるようですが、『時ぐすり』の癒しに期待したいところです!
今後とも、彼女の旅を見守っていただけますと嬉しいです。
第125話 女の揺れる心と葛藤、それを包み込む男への応援コメント
ついにすみれとコウの距離が近づきましたね!
9年つき合って別れて1ヶ月で別の人なんて、意外とよくあることだと思います。
とくにコウみたいな人にぐいぐい来られて、傷ついている心を癒されると、やっぱり甘えたくなりますよ。
問題は、ここからですね。
健一を忘れるという ”現実” と向き合ってからが、きっと2人の本番の恋愛になるんじゃないでしょうか。
「お試し期間」どうなるのか楽しみです(ΦωΦ)
作者からの返信
キジトラタマ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『お試し期間』で、『すみれ』の気持ちが変化するのか。
彼女の心は、その時々でいろんな感情が渦巻くのだと思います。
これからの彼女を見守っていただけますと幸いです。
第84話 凍りついた指先への応援コメント
名乗る訳ではない、
でも名乗っているのと変わらないユーザーネーム
自分からは半歩動いて、
相手=スミレに未練があれば一歩動いて来るはず。
安全地帯から放り込んできましたね(笑)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
このご時世、SNSで昔の恋人の近影を確認するのも容易ですよね。
相手のSNSに足跡を残すかどうか……そこが未練ではないでしょうか。
彼らの今後を温かく見守っていただけますと嬉しいです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
本当に自分のことしか考えていない男だ!!(怒)
9年か……
長い……長過ぎますね……
女性の華の9年ですよ……
シンガポールの思い出上書きと共に蹴散らしてしまえ〜!
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』への『喝❗️』
作者の隣で彼も凹んでおります……後悔しても遅いのにねぇ😅
これからの二人を見守っていただけますと幸いです。
第19話 ◇ 健一の後悔と懺悔への応援コメント
今更気づいたって遅いんだよーー!3日も放ったらかしてるからでしょうがぁー!
もっと早くに気づく事が出来てたら、違ったかもしれないのに。
悪いけど、今はの彼は
ザマァとしか思えないな〜。
作者からの返信
もぐぴよ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『健一』凹んでおります😅
これから彼がどう生きていくのかも物語の軸ではございます。
『すみれ』の旅を見守っていただけますと幸いです。
第33話 レイクシンフォニー、新しい夜明けへの応援コメント
こんばんは~
>新しいメッセージが届いていないか、彼は今、どんな言葉で私を繋ぎ止めようとしているのか。
→呪縛が…… 同棲していたし、なかば家族のような意識があったのですものね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる) さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
二十代のほとんどすべての思い出を共有した相手。
どの思い出にも『健一』がいる……なかなかの苦行ですよね💔
まだまだ旅の序章ですが、お付き合いいただけますと嬉しいです。
第147話 まっすぐ進むべしへの応援コメント
更新お疲れ様です。すみれは健一へは会わないのでしょうね。気持ちに整理ができている様で、何も変わってない気がします。逃げているだけで。そんな中、会っても意味がないと思います。もし健一が運命の人であれば、偶然に街で出会うと思います。これだけ、お互いの進むべき道がずれた以上(すみれの逃避)無理だと思います。最近はすみれにも同情出来なくなりつつあります。すみれの中では健一がまだ自分に未練を持っていると思い込んでいますよね。健一の描写がないので、今の彼の心理がわかりませんが、すみれのインスタを見てない可能性だってあります。弟が余計な事をした様にしか見えませんね。健一がすみれのインスタを見ている前提で話しているだけでね。慎二がすみれに未練があるだけな気がします。すみれも慎二から連絡が来たことにより、勝手に健一が未練を持っている様に思い込んでいますよね。なんか見てて痛いです。長文になり申し訳ございません。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の心情や、捉え方について、様々な角度から考察していただきありがとうございます。
登場人物たちが今後どのような選択をしていくのか、引き続き温かく見守っていただければ幸いです。
編集済
第10話 旅先で初めての友人への応援コメント
ジュリアという「人との繋がり」に救われた直後、すみれが『富の噴水』や『観音堂』といった実在のパワースポットへ「縋る」ように向かう心の動きが、ひどく切なく、そして愛おしく感じられました✨
「普段なら見向きもしないものに縋り、金の壺でも買ってしまいそうなほど危うい状態」と自覚しつつも、自分の決断が「間違ってないよ」と肯定してほしいという本音の吐露には深く共感します🤔✨
だからこそ、おみくじが示した「まっすぐ進むべし」という言葉が、まるでジュリアのくれた「新しい世界へようこそ」という言葉と共鳴するようにすみれの心を完全に救い上げていく流れが本当に美しかったです🍀
あと、ラストの「自分の人を見る目を信じて旅を続けよう……結婚相手を見極める目はなかったけどね」という、すみれらしいちょっとした大人のブラックユーモア(自虐)で落とすことで、彼女の人間味と知性がより魅力的に引き立っている点がとても素晴らしいです💮💯💮
作者からの返信
うろなめゆ様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『健一』の本質を見抜けなかったことで、自分に自信を失っている状態ですね。
落ちるところまで気持ちが落ちて、あとは上がるだけ!
彼女の旅にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第9話 屋台の熱気と、ジュリアへの応援コメント
カプセルホテルで出会ったジュリアと心を通わせる、シンガポール編の大きな転換点となるエピソードでした✨
ホーカーセンターの圧倒的な熱気と、ジュリアという強烈な生命力を持つキャラクターの登場によって、すみれの凍りついていた物語が劇的に動き出す瞬間が素晴らしいです!
ただ悲劇を慰めるのではなく、異国の地で出会った同世代の働く女性が、自分の価値観(SEの視点)で真っ直ぐにすみれを肯定してくれる姿が本当に眩しいです🌞
ジュリアに背中を押され、すみれが再びチキンライスを口にした瞬間、死んでいた五感(生姜の香り、脂の甘み)が奇跡のように蘇る描写には、読んでいて胸が熱くなるほどの深いカタルシスを覚えました🍀
あとここが凄かったのが、パタンナーの「型紙」と、SEの「バグ・デバッグ」という、2人の職業特性を活かしたメタファーの交錯です🤔✨
ジュリアが何気なく放った「人生のパターン(型紙)」という言葉ですみれの心を掴み、さらに自身のSEという設定から、健一との9年間を「動かないコード=バグ」、すみれの退却を「早期のデバッグ」と言い換える言語センスがとても素晴らしいですね💮💯点💮
この理知的で現代的な励ましによって、すみれの婚約破棄が「かわいそうな悲劇」から「システムを正常化するための、極めて正しく賢明な処置」へと完全に上書きされていて、このプロットの美しさに深く唸らされました🍀
作者からの返信
うろなめゆ様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
ありがたい深掘りに、「ほお、ほお」と頷きながら拝読しておりました😅
『ジュリア』との出会いが、彼女にとって大切な友人との出会いとなります。
今後とも、彼女の旅にお付き合いいただけますと嬉しいです。
第8話 手作りテディベア🧸くまの『スミレ』への応援コメント
どん底の心境から、自らの手で「くまのスミレ」を仕立て、そしてチャイナタウンの老舗『東興(Tong Heng)』の実在する銘菓によって五感と生きる気力を少しずつ取り戻していくプロセスが非常に美しい、感動的なエピソードでした✨
すみれの心の回復プロセスが丁寧に描かれた素晴らしい回でした🌸
ただ誰かが慰めてくれるのを待つのではなく、自分の職能(服作り)を「自分のためだけに」使うことで傷ついた心を自活的にシェルターから引きずり出す姿、そして失われていたはずの味覚がチャイナタウンの熱いエッグタルトの「甘さ」によって呼び覚まされる瞬間のカタルシス。
健一と過ごした「映え」だけの空虚な9年間との決別が、このタルトの温かさによって証明される流れには深い感動を覚えました🍀
9年間誰かのために服を作ってきたすみれが、初めて「自分のため」に仕立てたテディベアは、彼女のインナーチャイルド(傷ついた心)そのもの……。
それを愛おしみ、名前をつけてポケットに忍ばせることで、ようやく彼女は「自分自身を愛する」その一歩を踏み出せたのではないかと思いました🤔✨
作者からの返信
うろなめゆ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
作者以上に『すみれ』の今を解説いただきありがとうございます😊
『テディベア手作りキット』なども販売されていますよね🧸🧵🪡
彼女の旅はまだ序章、ぜひ、お付き合いいただけますと嬉しいです。
第7話 失われた味覚への応援コメント
カプセルホテルという狭いシェルターでの生活、そして失われた味覚という心身のダメージがリアルに描かれつつ、異国での小さな一期一会がすみれの心をかすかにほぐす、非常に丁寧なエピソードでした✨
「想い出ごと拒絶している」「美味しかったという事実だけで、熱も香りも思い出せない」という表現は、単に悲しいという言葉以上の説得力があり、パタンナーとして五感を研ぎ澄まして生きてきたすみれの「感覚の麻痺」を完璧に表現しているのかと感じました。
また、狭いポッドをネガティブな場所としてではなく、傷ついた自分を世間体から守るための「シェルター」と定義し直すことで、すみれの主体的な退却の姿勢を、ここでも一貫して描かれている点はお見事です!
「味覚の喪失」の心理・肉体描写と、カプセルホテルを「シェルター」と表現する言語センスがとても素晴らしいですね🍀
作者からの返信
うろなめゆ様
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
『すみれ』の今を思いやっていただき、ありがとうございます。
知人が味覚を失った際には、高熱が出た後、味覚が戻ったと聞きました😅
人間の身体も、PC同様、フリーズすることがあるんでしょうね。
今後とも、彼女の旅を温かく見守っていただけますと嬉しいです。
第32話 リリーの秘密と、五月の「時ぐすり」への応援コメント
こんばんは~
>「日本語でね。時間は最高の薬だって意味。時間が解決してくれると思うから、私は大丈夫よ」
→ホントそうですねぇ 人間の忘却機能はこういう時、有効ですね 今が一番大事ですよ、すみれさん……!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』を励ましていただきありがとうございます。
『時ぐすり』とはよく言ったもので、忘れなくては辛すぎる記憶もあるでしょうね。
今後ともお付き合いいただけますと幸いです。
第6話 熱帯の風と、九年間の答え合わせへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します。
ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
前回から3ヶ月も経っていたのですね
ゴメン(>ω<)💦
大変長らくお待たせしました。
読み返しのコメントになります📔
では、早速――。
シンガポール編の開幕ということで、シンガポールのリアルな熱気や物価のシビアな現実と同時に、地下鉄の車中で行われる「9年間の冷徹な答え合わせ」が非常に深く、すみれの精神的な自立が加速していく素晴らしいエピソードでした✨
過去の美しかったはずの思い出を、今の冷静な視点で「都合のいい保険をかけられていただけ」と正しく解体していくプロセスは、痛みを伴いながらもすみれの精神的な脱皮を感じさせ、非常に胸が熱くなりました🍀
作者からの返信
うろなめゆ様
お久しぶりでございます。
再訪していただき、大変嬉しく感じております。
御作【強制本音吐露〜】も、拝読させていただきます😁✨
今後とも、お暇な時間にお付き合いいただけましたら嬉しいです。
第73話 ◇ ナシゴレンの熱と未練への応援コメント
コメント失礼します。
健一のジャカルタでの新生活が始まりましたね。
現地の生活や仕事に戸惑いながらも、富永さんやアブドゥルさんの温かさに少しずつ緊張がほぐれていく様子が良かったです。
そして、初めて食べたナシゴレン。
ナシゴレン、美味しいですもんね✨
湯気が立ち、エスニックな香りがこちらまで届いてくるかのような描写が素敵でした。
同時にすみれのことを思い出してしまうところに、健一の未練や罪悪感がまだ強く残っているみたいですね。
美味を堪能しつつも孤独を抱える健一は果たして、満たされる日は来るのかな。
引き続き、彼の様子も追わせていただきますね。
作者からの返信
照春 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『ナシゴレン』、美味しいですよね😋
エスニック料理が苦手な『健一』は、意外と食わず嫌いだったようです。
現在の『すみれ』と『健一』は……見守っていただけますと幸いです。
第5話 成田空港、境界線の向こう側への応援コメント
理由は残酷ですが、ともあれ、成田空港の夢のある描写……!
私も海外旅行が好きなので、ワクワクが止まりません!!
二人の思い出の上書き、いいですね!!一人だと、危険なことも沢山あるし、いろんなことを考えないといけないので、感傷に浸ったとしてもすぐに現実に引き戻されそうです(笑)平和すぎる日本旅行だったら、思い出しっぱなしで逆に辛いかも……?
新しい世界、楽しんでほしいです!29歳なんて、若過ぎですよ〜!まだまだこれから!
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』へのエールありがとうございます!
海外旅行がお好きなのですね。成田空港の雰囲気、テンション上がりますよね✈️✨
彼女の旅を見守っていただけますと幸いです。
第146話 思わぬ提案と、南蓮園池の静寂への応援コメント
相変わらずこの兄弟は、いきなりやってくれるね。。。「すみれさんさえ良ければ兄貴と会う?」まあ善意かもしれんけど、「会ってくれない?」じゃなくて。。。兄が会いたがってるならともかくね。やっぱりコイツ好かんなあ。
明日以降にまた期待ですね。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
まあ、『兄貴に伝えようか?』……という、慎二のお節介ということで😅
彼ら兄弟は、まさくん@セレサポ様にすっかり嫌われてしまいましたからね(自業自得)
作者的には、ここから数話が勝負どころだと気合を入れて励んでまいります。
第83話 美味しい中華料理と、冷たい確信への応援コメント
寿司とSushiは異なる食文化
トマトソースパスタとナポリタンくらい(笑)
寿司は勿論大好物ですが、
このSushiもまた好きです(^^)
寿司がこう発展したか~と
なりますね。
サーモンアボカドロール、
カリフォルニアロール、
スパイシーツナロールなどなど
好物ロール結構あります♪
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただき、ありがとうございます。
お上手なことをおっしゃる! まさに、言い得て妙ですね✨
その国の人々にとって『美味しい』と思える味へと変化していく、自然なことですよね。
日本の『街中華』にしても、『大衆洋食』にしても然りですね……😋
今後とも、ぜひ食べ物の視点からもお付き合いいただけましたら幸いです。
第145話 グラスを重ねたあとでへの応援コメント
更新お疲れさまです。新たな出会いですね。現地の異性との交流が良かったと思います。これまで主人公は旅をしていますが、現地の人との日常生活を含めた文化的な交流はしていないですよね。あくまで旅行者としての行動にとどまっているように思います。異国へ逃避するための旅行をしているので、もっと現地の人と、その土地に受け継がれてきた習慣や風習を通じて触れ合う中で、これまでの価値観を変えるような出会いがあれば、より良い見方・視点が生まれるのではないかと思います。作者様にはとてもハードルの高いことを求めてしまい、申し訳ございません。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
シンガポールで出会った『ジュリア』、そして『リリー』との交流ですね✨
作者自身、旅行中の出会いを警戒してしまうので😅、それが反映しております。
今後ともお付き合いいただけますと幸いです。
第2話 外聞という名の呪縛への応援コメント
世間体のために、皆ものすんごい自分勝手なこと言いますね……
私なら、もう終わりを決めない海外旅行しまくって、向こうでいい人見つけて海外移住かな……
作者からの返信
優理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅は始まったばかりですが、まだ、旅を楽しめてはいませんね。
経験上、『期限のない旅』は予算と体力で決まる……宿泊費が底をつきます😅
さて、『いい人』は見つかるのか⁉︎ 見守っていただけますと嬉しいです。
第1話 純白のドレスと、裏切りの通知への応援コメント
コメント失礼致します!
タイトルに惹かれ、この作品にお邪魔してしまいました!
旅好き、乗り越える女子好きノ私としては、設定がたまらんです!
スローリーダーではございますが、今後もお邪魔させていただきますね!
作者からの返信
悠理 さま
ご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』の旅に興味を持っていただきありがとうございます。
婚約破棄をきっかけに始まった一人旅✈️、長い物語です😅
お時間のある時にでもお付き合いいただけますと嬉しいです。
第144話 建物と坂道と、遠い記憶への応援コメント
いつも楽しく拝読しています。
香港はイギリスから中国に返還されてから、だいぶ印象が変わった感じをニュースなどでは思っていたけど、あんまり本質は変わってないのかな。
ところで、「恋する惑星」に思わず食いついてしまいました。
大好きでサントラ持ってます。これ以降カーウァイ作品にはまって、日本公開作品は、ほぼ見たかもしれない。
同じころ、トニー・レオン沼の住人でした。これも恋する惑星の影響です。
作者からの返信
@Benitoite365 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『トニー・レオン』……なるほど、@Benitoite365様が沼るほどのイケメン大スター✨
私も香港滞在中に香港映画を見た記憶はあるのですが、作品が思い出せない😅
作品を通して、香港旅気分も味わっていただけるよう頑張ります。
第128話 覚悟の背中と、穏やかな始まりへの応援コメント
スミレさんはあの時から一ヶ月…と思うと新しい恋は「逃げ」か「本当の気持ち」か見極め難しいですよね😖
またコウさんが素敵すぎて、より難易度高めですね。
「コウさんとお付き合いして幸せになっちゃえ〜」と言う気持ちと、「ちゃんと納得したところで決めるのが良いよ!それを待てない人なら縁がないよ」と言う気持ちの両方で応援してます😆
先日は誤字、教えてくださりありがとうございます✨️
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』に素敵なアドバイスをいただきありがとうございます。
彼女なりに、熟慮して結論を出すことと思っております。
誤字のお知らせって、「余計なお世話かな」「ご気分を害さないかな」と悩みます😅
私も、いつも読者様に助けていただいております✨
第30話 水色の迷宮、セントラルマーケットへの応援コメント
こんばんは~
>(綺麗。いつか、あの布が染め上げられるバティック工房も、この目で見てみたいな)
→服飾に関わる方なら見たいですよね 水が綺麗なところだから環境もいいでしょうし…… レモングラスの石鹸、癒されそうです
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
作者自身がバティックに惹かれるものがございまして……😅
工房を見学するとアレコレ物欲が刺激されてしまいます🛍️👗
これからの『すみれ』の旅にお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第143話 それぞれの恋、幸せになろうへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
久しぶりに健一さんの名前が出てきました…なんかホッとしました笑。9年も積み上げてきたものをほっぽり出してたった3週間で別の人に惹かれる、ということをすみれという人がしそうにないなと思っていてここ最近の数話では違和感を感じっぱなしでした(誰かと別れてすぐに都合よく優しいヒーローが現れる、っていう展開が好きじゃないだけなのでごめんなさい、ホント個人の好みです)
この先のことをどうするかはやっぱり健一と向き合わないことには進まないので、寄りを戻すにしてもちゃんとお別れするにしても、心だけではなく生活の整理をつけないとならない時が段々と迫ってきてますね。
この先のお話も楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
@naridesuno さま
感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』にとって9年間という時間は、とても大きなものでした。
ここまでの、旅先での二ヶ月だけで簡単に気持ちの整理はつかないと思っています。
『すみれ』のこれからを、最後まで見守っていただけますと幸いです。
第142話 上環のカフェと、人恋しさへの応援コメント
久しぶりに健一氏を思い起こす描写が出てきましたね。またコウさんの事を思い出すことも。これは未練ではなくて無意識に出てくる感情かな。
それにしても作者さんは街の風景描写が巧みですね。行ったことない土地でも、容易に想像出来て見ていて楽しいです。
急に涼しくなってきましたね。作者さんもどうぞご自愛ください。明日の続きも楽しみにしております。
作者からの返信
まさくん@セレサポ さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『飴とムチ』ですか⁉️ 褒めてくださってありがとうございます😭 ウレシー
香港は変わりました……当時を思い出しつつ、旅している気分で描写しております。
実在の人物と、妄想が混在している思い出の旅を楽しんでおります✨
今後ともお楽しみいただけるように励んでまいります。
第81話 深夜のコーヒーと、狭山の思い出話への応援コメント
そんな前から
何度も遭遇する縁があったんですね~
代官山、中目と
東横線生活圏でしたかね。
その縁あっての、
今回の流れになるんですね(^^)
作者からの返信
Jzou さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
はい。コウの『憧れのお姉さん』だったのです。
誰しもが、どこかで誰かの『思い出の人✨』になっているかもしれません。
今後ともお付き合いいただけますと嬉しいです。
第126話 二人の帰り道と、男の友情への応援コメント
コウさん、素敵な方ですね✨️
初恋の女性を一途に思いつづけて…
運命の再会に舞い上がらず(心はそうじゃないかもですが)、冷静にスミレさんの今を見つめて、待つ。
健一でいろいろありましたが、こんな素敵な男性に巡り合うためのステップだったかも!?って思ってしまう流れですね😊
コウさん、頑張ってスミレさんの心を落としてください😆って応援してしまう126話でした!
作者からの返信
はるのさくら さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『コウの初恋✨』を応援していただきありがとうございます。
『健一派』と『コウ派』……まだ今後の出会いもあるのかも😅
今後の展開もお楽しみいただけるよう励んでまいります。
編集済
第141話 香港の風と、小さな部屋への応援コメント
更新お疲れ様です。やはり思い浮かべるのはコウなんですね。もう元婚約者の事は思い出す事はないのだろうね。原因は元婚約者がきっかけですが、9年という関係が短期間の相手に負けるとは、元婚約者が浮気していなかったとしても長くは続かない関係だったでしょうね。彼には新しい出会いがある事を願っております。明日の更新をお待ちしております。
作者からの返信
TroTro さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『すみれ』は、婚約破棄から一ヶ月足らずで、コウとの親密な時間を過ごしたため、
彼への関心が「純粋な恋愛感情」なのか「喪失による空白を埋めようとする気持ち」か、
本人にも、いまだに判別できない状態だと考えております。
今後の展開で彼女の気持ちがどう動くのか見守っていただけますと幸いです。
第58話 ◇ 炉端焼きの煙と、焦燥の味への応援コメント
うわあ、本当に美咲は自分とお金しか見てなかったんですね(ーー;
むしろ離れていってくれたことは、健一にとってラッキーですがちょっとモヤモヤするのもわかります。。
そこから、さらにすみれちゃんが本物でどれだけ自分がひどいことをしたのかというところまで反省しているところをみると……本当に自身の行動の意味を理解できたのかなと感じました。
作者からの返信
七條太緒 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
『美沙』は、どこまでいっても『美咲』でした😅
読者様の『健一』人気が徐々に回復しているよーです……良かった。
今後の『健一』にも注目していただけますと嬉しいです。
第33話 レイクシンフォニー、新しい夜明けへの応援コメント
うう……辛すぎます……
どんなに自分が振り切ろうとしても、似た影とか、着信履歴一つで、一気に気持ちもってかれますよね……
関わってくるなぁーー(´;ω;`)
作者からの返信
悠理 さま
いつもご感想をいただきありがとうございます。
関わってくるんですよねぇ……😅
この瞬間が、『すみれ』にとって何かしらの変化をもたらしてくれることでしょう。
今後もお付き合いいただけますと幸いです。