二年目 寮内への応援コメント
技術的な描写が素晴らしいですね。
私も野球をモチーフにした小説の投稿を始めたんですが、
ベタベタのライト層レベルのファンでしかないので、そっちは苦手。
ですから、技術面の描写の上手さは、うらやましいです。
楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントしてくださり、ありがとうございます。
技術描写については、各所で集めたプロ野球OBのコメントと、自分で実際にやってみた時との感覚を掛け合わせております。
ただ、私も野球経験者ではなく、守備や走塁については基礎的な部分しか分かりません。
逆に岡嶋ひとりさんは経営面から書かれようとしていますね。
私は幼いころから数字が苦手ですので、こちらから見ればその書き方もまた、羨ましいと思います。
序章 二 入団会見への応援コメント
ここで名前が呼ばれなきゃ物語自体が続かへんやんwと分かっていながらも、
やっぱりドラフトの瞬間とか
ガチャ感って
独特の緊張感ありますね!
書き手やってるのに、ドラフト当たってくれーと思いながら読んじゃってました(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
私は毎年、ドラフト特番は最初から最後まで見るようにしていますが、本当に悲喜こもごもというか、各球団の思惑が出てきて面白いんですよね。
しかし、そこまで感情移入してくださったのは、この作品を書いた私にとって、とても嬉しいです。
ありがとうございます。