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  • 第1話への応援コメント

    こんばんは

    わあ、盲腸、おそるべし!
    ふつうのひとも、良い運と悪い運って同時に来るといいますもんね
    交通事故に遭ったら、宝くじ買ってみろとかいうやつ

    カレー、翌朝いけたんじゃないかなぁ🤔
    東北の山奥の35年前の夏なら
    いや、チェンさんがいるから、阿鼻叫喚の地獄絵図になった可能性もありますか(^_^;

    これはなかなか忘れられない思い出ですね!

    作者からの返信

    おはようございます🌞

    昔って味噌汁とか煮物も割と出しっぱなしの家庭、あったような気がするんですよねー。

    しかし、そう、チェンがいるかなあ・・・笑
    あの状況で集団食中毒、怖い🤮笑

    今みたいなオシャレキャンプなら大歓迎なんですけどね、これはもう何しに行ったんだか、、、笑



  • 第1話への応援コメント

     あはは、面白い! 昔のキャンプなんてこんなものだったかも知れませんね。
     翌朝、カレー食べなくてよかったです。阿鼻叫喚になるところでした。
     チェンと哲君の勝負、ほんとにインチキなしでやってたんですね。チェン、恐ろしい強さ。いろんなものを引っ張ってきてしまうというのも気の毒ですがw
     
     だけど、これ一泊でよさそうですけどねえ。みんな暇だから長くやろうか、ってことなのかしら?

     ましらさんらしい、よい作品でした。
     お星さまも入れておきますよ!

    作者からの返信

    昔は今ほど暑くなかったのと、食品の扱いがちゃんとしてなかったんですよね。
    カレー作って出しっぱなしって家庭も確かにあって。
    なんでもよく火を通せば食える的な💦

    チェンを見るだに、、、運てあるんだなあと思います。

    一泊でいいのに二泊。
    特に何かやるわけでも無く。
    暇だったんですよね、、昔の子供笑 帰らなきゃならない用事ないし。。

    ありがとうございます!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    昔はこんな感じでしたよね~ w
    そして、夜にはロケット花火を水平発射して
    レンタルのテントを穴だらけにしてしまった記憶も w

    作者からの返信

    花火!!

    昔の子供にロケット花火なんか渡したら大変ですよ、、、笑
    イメージ出来て可笑しいです。

    手持ちではない花火を手に持ち、火をつけたネズミ花火を撒き散らす🎆⚠️

    そして怒られる。。

  • 第1話への応援コメント

    いやあぁ

    久し振りに笑い倒しました!!(*^▽^*)

    作者からの返信

    笑って貰えて良かったです笑

    まだまだ昭和を引きずっていたキャンプ。
    オシャレさはゼロでした!💦

  • 第1話への応援コメント

    チェンさんすごい! 哲君をあと一枚の所まで追いやったとは。
    大人たちも、最後まで「完投」させず、ここでコールドゲームにしたのですね(笑)。
    チェンさんと一緒に居ると色々おこぼれに預かれそうですけど、その逆も味わっているようなので、そう言う意味では怖いですね(^-^;。
    館長さん、キャンプはカレーだけじゃないですよね……(笑)。
    女性陣が居ればもっといろいろアイデアを頂けたような気も……でも、弁当美味しかったみたいですから、良い思い出になりましたね。

    作者からの返信

    山の中で、一日目の夜以外は弁当を食べたキャンプでありました。

    確かにチェンといると、、、人生の高低差により、ハイジェットからベンツまで乗せて貰ったり笑 今は自転車です🚵‍♀️

    今はキャンプ飯と言えば、パエリアとかバームクーヘンまであってビックリしちゃうんですが、昔はカレーと、飯盒でご飯炊くのが精一杯!
    そして、たいしてうまく出来ないという、、、笑