応援コメント

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  • 第4話 ー森の記憶ーへの応援コメント

    企画からきました。大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    優しいお言葉有難うございます.

    また,続きを書くつもりです.
    これからも,よろしくお願いいたします.

    編集済
  • 前編 ー漂着物ーへの応援コメント

    辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!

    あなたの作品は、非常にスラスラ読めます!ですが……あまり起伏がありません!


    文章がスッと入ってきます!引っ掛かりポイントもありません!ですが、流れがよすぎて、この主人公がどうして全く動揺しないのかが、謎です!
    もうちょっと一話の中で起伏があってもいいんじゃないかなと思います!

    また、読者がどの位置に立てばいいのかわかりません!
    最初のほうでは話しかけられているような感じですが、スチュワートと出会ってからは、ほぼこの名もなき主人公目線でストーリーが進んでいきます!
    そこがちょっとだけ違和感です!

    短くなってしまいすみません!でもそれには理由があるんです!
    あなたの作品は、とにかくスラスラ読めちゃうんです。小説としてとても大切なことなのですが……読者としては「へーそうなんだ、へーそうなんだ、へーそうなんだ」あ、一話終わった。結局どゆこと!?
    となると思います!

    中身があまり入ってこないんです!

    起伏がなく、どんなキャラクターなのかもいまいち掴めないまま前編が終了した感じになっています!


    スチュワートの言葉に動揺するとかがあったほうが、読者は主人公に共感できると思います!
    作者がキャラクターをもっと知ることが必要です!このとき、こういうしぐさをする、すぐ顔に出る(逆に全く顔に出ない。真顔)、などなどの細かい設定があると、それが物語の中に反映してくるのかなと思います!

    それが、山や谷となって今よりも引き締まった物語になると思いますよ!

    以上、夏神ジンでした!

    作者からの返信

    拙作を読んでいただきまして,有難うございます.

    鋭いご指摘をいただき併せて,有難うございます.

    もう少し,いいものが書けるように頑張っていきたいと思います.
    貴重な,お時間有難うございました.

  • 第3話 ー森と迷い子ーへの応援コメント

     、。を,.に変えて、横書きで読むと、
     欧文っぽさが出て、新しい発見。
     二話目の騎士と少女の掛け合いは、
     演劇感舞台感があって、良いなと思いました。

    作者からの返信

    拙い文章を,お読みくださり有難うございます.

     ご指摘の,「.,」(今も使ってますね)
    教科書の仕様にあわせています.国語とかの教科書ではないですが.あんまり,深く考えていませんでした.
    設定を変えたほうがいいかもですね.

     常に,映像や舞台の脚本を意識して書いています.お言葉,有難うございます.嬉しかったです.これからもよろしくお願いいたします.